割と何でも有りな頭の悪い催眠能力使ってVを好き勝手食い散らかす。 作:えすたっくいぶ
あ゛あ゛っ…!も、もう…ぐっッッッ…♡♡んお゛ッッ…♡♡イっ…♡くふっ…
ぐッッッ…♡♡♡♡う゛〜〜ッッッ…♡…ん゛う゛…♡♡ふっ…ふっ…ふッッ……♡も゛、も゛う゛や゛ら゛…♡♡」
怒りに駆られ睨み付けていた先程の表情は少し責めただけで蕩けてどこかへ流されて行ってしまった。
スバル自身の意思やプライドなどなんの意味もない事が彼女自身にもこれでわかっただろうか?
そこからひたすらインターバルをほとんど挟まずに寸止めし続けた。
イかせると言ったがあれは嘘だ。
こんな雌サンドバッグのアクメの主導権を握るなんて楽しい状況、急いで手放すこともないだろう。
相変わらず、ずっと寸止めし続けている。
もうかれこれ30分は経っていた。
手加減してかなりゆっくりめに責めてやっているというのに毎回10秒位で簡単にイク寸前となり俺は手を離す。
本気を出せばものの5秒位でイッてしまいそうになるところを倍の時間かかるように加減してやってるんだから感謝してもらいたいところだ。
今もまたアクメ寸前まで簡単に持ち上げられている。
しなやかな彼女の筋肉に力が入り、プルプルと痙攣する。
ほとんど悲鳴のように聞こえる甲高いうめき声を歯を食いしばったまま上げて無理矢理アクメを抑え込んでいるのがわかる。
全身のねっとりとした脂汗の発汗と顔はずっと茹でダコのように真っ赤に紅潮し、彼女の綺麗な瞳からは止め処なく大粒の涙が溢れている。
そして、「最悪」に繋がるもうあと一歩を越えまいと足までクロスさせてギュッとつま先立ちになり両手が真っ白になる程強く拳を握り込みひたすらに堪える。
その状態で濁点の多く混じった嫌に間延びしたうめき声が漏れ出る。
アイドルはおろか年頃の女の子ならこんな声人様に聞かせられないだろう。
顔が真っ赤になっているのと合わせてまるで大便でもきばっているのかと思わせるプライドの欠片もない絵面が目の前の鏡に映し出されている。
まぁ、彼女にしてみればそんな事気にしていられない程の状況なのだろう。
なにせ、イッたら中出しだと脅しをかけている。
そんな事なんとしてでも避けなくてはならない。
そして彼女にとって、もっと屈辱的なのがこの「我慢」を俺に強制させられていると言うことだ。
先程俺はスバルに「本気でイかせる」と話したがそもそも最初から素直にイかせる気など無く何度も寸止めしている状況だ。
身体はもうイキたくてしかたがないだろう。
それでも本能的な雌の欲に流されてしまえばその最悪が訪れてしまう。
だが俺からそれを与えてやるつもりなど毛頭ない。
徹底した寸止め、快楽の蓄積の先に彼女自身の意志で敗北を宣言してもらいたい。
そしてその敗北はもう間もなくと言ったところまでやって来ているのを感じた。
そこから幾度となく寸止めを繰り返した。
回数としてはもう二桁など、とうに超えて久しい。
だが実際の時間自体はそんなにかかっていない。
追い詰められたスバルの身体は感度が上がりきっており一回一回のスパンが異常に短いのだ。
加減して10秒くらい責めるだけであっという間に絶頂寸前まで駆け上がり、波がわずかに引いて呼吸が整うか整わないかくらいでまた責めを再開する。
責めていない時間なんて5秒にも満たない。
そしてまた10秒にも満たないような短い時間で絶頂寸前まで追いやる事が出来た。
もう常に絶頂寸前の状態をキープされ続けていると言っても過言ではないだろう。
そんな状況に半分心が折れかけているのか彼女の脳内ではここは電車内で、他の乗客ですし詰め状態だというのにもかかわらず、もはや声を我慢する事も一切しなくなっていた。
「や゛ら゛っ!!!も゛う゛い゛っっっ…イグ…!!!い、い゛ぐい゛ぐい゛ぐっっ…!!!!お゛っ…!ほぉ゛お゛ォ゛お゛お゛お゛お゛お゛~゛~゛…!!・・・・・・・・っっっ!ぐっ・・・・ううううぅぅぅう・・・・・・・・・♥♥」
周りの乗客の事など一切気にしていないかのような『これから私は絶頂します!』という宣言。
自分が痴漢に性器を刺激されて絶頂させられそうになっている状況を実況するかのようにオーガズムが近づくと『イク』という状況を恥ずかしげもなく口に出し、自らの置かれている状況を伝えてしまっている。
これが現実だったらどう思うのだろう。
まぁ、こんなに派手に痴漢してる時点で有り得ないので考える意味すらないのだが…。
とにかく、もうスバルとしては周りの目などどうでも良いのだろう。
今はひたすら俺の卑劣な責め苦に負けない事だけが大事なのだろう。
動物の交尾の様に腰をぐねぐねといやらしく動かし、品の無い声を出して我慢の苦しさを発散させる。
中出しを回避するためにはひたすらこの、いつ終わるとも知れない状況を耐え続けなければいけない。
まぁ、このメスサンドバッグの折れかけの心が完全にポッキリいくまでやめるつもりなどないわけだが。
そんな事を続けてもう数えるのも馬鹿らしくなった頃ついにその時がやってきた。
『ほお゛っお゛っお゛っ…む゛お゛ォ゛~゛~゛~ッ♥♥♥も゛、も゛う゛む゛り゛て゛す゛!い゛、い゛き゛た゛い゛っっっ!!!
い゛か゛せ゛て゛く゛た゛さ゛い゛っっ!!!
お゛ま゛ん゛こ゛い゛か゛せ゛て゛く゛た゛さ゛い゛!!』
ひたすら大声で喘ぎ続けていたせいで喉が潰れ、いつにも増して声が汚い。
ガラガラとした喉から絞り出されたのは恥も外聞もない降参の意を示す懇願だった。
ここに至るまでスバルはどんなにオーガズムを我慢できなくても、はしたない喘ぎ声を出してしまっても自分から『イカせてください』と口にする事は無かった。
俺の発した『イッたら中出しをする』という発言、そしてそれにも拘らず繰り返される寸止めによって彼女自身、自分から絶頂を懇願させられようとしているのはずいぶん前に理解していたはずだ。
それを理解しているからこそ『イカせて』等という発言は絶対にここまで発してこなかった。
どれだけ恥も外聞もない快楽に脳を焼かれたメスの振る舞いをしていたとしてもそれだけは絶対に越えてはいけない、絶対に守るべき最終防衛ラインだったはずだ。
そこを越える事は卑劣漢たる俺に屈する事になる。
そんな事はプライドが許さないし、そして何より最も嫌悪する男の汚らしい白濁液をその清らかな体内に注ぎ込まれてしまう事になるのだ。
それだけは彼女としても絶対に避けたいだろう。
いくら安全日を選んでいるとは言え妊娠の確率自体はある。
あくまで他の日と比べて妊娠しにくいと言うだけに過ぎない。
万が一妊娠でもしようものなら彼女にとっては悪夢でしかない。
そういった彼女の恐怖を理解した上で俺はあえて最悪な物言いで彼女に確認をとる。
「イカせて欲しいの?イッたら中出しされちゃうって言ったけどそれでもいいの?
それにスバルちゃんって処女だよね?
こんな最悪な痴漢のおじさんに初めてを奪われてその上、中出しされて赤ちゃん出来ちゃっても良いんだ…?」
「い、い゛や゛だあぁぁ…そんなの絶対いやだ…嫌だけどイケないのも絶対に嫌なのぉ…ヒック…ヒグッ…もう我慢できない…む゛り゛…うっ…うぅぅぅぅ…」
かなり追い詰められて葛藤している態度を示してはいるが、もう本心としては一刻も早くイキたいという感情が伝わってくる。
そこで再び俺は追い打ちをかけた。
「そっか、イキたくないんだ。じゃあずっとこのままだね。あとどれくらい耐えられるかな?」
そういった瞬間スバルの表情がさっと青くなり慌て始める。
「だっ…だめ!……うう…い、…かせて…ください…。お願い…!」
ほんの少しの葛藤後蚊の鳴くような声で懇願するスバル。
本当は聞こえていたがそれをあえて聞き返す。
「なに?何か言った?聞こえなかったんだけど。」
真っ赤な顔で歯を食い縛り、涙がこぼれる。
悔しそうな表情がたまらない。
だが、本当に限界なようで
「イ゛がぜでぐだざい…っ!!スバルも゛う゛限界な゛゛ん゛です゛…ほ゛ん゛と゛に゛…も゛う゛…頭おかしくなっちゃうの…!!
何でもするから…イかせて…ひっ…ひぐっ…」
とぐしゃぐしゃの泣き顔で懇願してくる。
憧れのアイドルを俺が屈服させてやった。
凄まじいまでの雄としての征服感が体中を支配した。
「スバルちゃんはおじさんに中出しされたいんだ?アイドルのくせに性欲に負けて妊娠したがる雑魚メスなんだね。じゃあ仕方ないからスバルちゃんのこと妊娠させてあげるね。
もう電車の中って設定はいいぞ。切り替わりはまぁ…適当に都合よく脳内補完しとけ。
さてと…じゃあ種付けしてやるから服脱いで全裸になれ。」
スバルは俯き、ほんの数秒だけ悔しそうにギュッとスカートの裾を握りしめる。
よくよく観察しているとこういった感情が伝わってくるような所作が発見出来て面白い。
勝者の特権としてそのまま敗北ストリップをじっくり楽しませてもらう。
カーディガンのボタンを外し、セーラー服の真っ白な純白のスクールシャツが露になる。
本人は気づいているのか居ないのか、薄い生地の上から興奮で勃起してしまった乳首がクッキリと浮き上がっている。
意外と発達した胸部の柔肉の上、乳首の形だけではなく桜色に染った突起の色までも薄くだが透けて見えている。
それを視線で舐め回すように視姦し、この綺麗な桜色の突起の舌触り、味わいを想像し自然と息が荒くなる。
そしていよいよその純白の薄布にもスバルの手がかかる。
躊躇しながらも一つ一つボタンを外していく。
別にノロノロと脱いでいても急かすようなことはしない。
どの道この身体が俺のものになるのは確定しているのだから。
たっぷり時間をかけプチリ、プチリと小さなボタンが外されていく。
そして、ついに全てのボタンを外し終えるとシュルシュルと衣擦れの音を伴ってきめ細やかな白い肌が露出してゆく。
シャツを脱ぐとすぐさま左腕で両乳房を隠すが、そんなことを許した覚えは無い。
「おい。性欲に負けて中出しねだるようなドスケベのくせに今更乳首なんて隠すなよ。」
「クソ…死ねよ…うぅ…(小声)」
まだ心は折れていないようだ。
それでも直接俺に聞こえるように言ってしまったら、機嫌を損ねたら、イかせて貰えないかもしれないと思ったのかかろうじて聞き取れる独り言のように悪態をつく。
…余程イキたいらしい。
態度とは裏腹に大空スバルの体内に今ドロドロと渦巻いている雌としての欲望を察してしまい思わず一瞬ニヤケ顔になる。
仕方なく命令に従い左腕を下げた事により遂に綺麗な形の良い乳房が俺の目に晒された。
堪らない。
思わずむしゃぶり付きたくなってしまう乳房だ。
見た感じD〜Eと言ったところか。
桜色の突起がツンと上を向くように自己主張している。
陶磁器のように滑らか且つ、若い女特有のハリのある乳房の肉が息遣いに合わせるように重力に逆らい上下し、絶頂寸前の余韻と恥ずかしさでピクリと身体が震える度にふるりとやわらかそうに弾む。
晒された上半身の柔肌は先程までの寸止めでねっとりとした脂汗にまみれテラテラと妖しげに輝き、首から胸元にかけて度重なるアクメの予兆によって斑に桃色に染っている。
正直今すぐにでもむしゃぶりついてしまいたかったが、そんな事をすれば俺だってついつい漏れてしまいそうだった。
これから「この雌を犯す」というのが妄想ではなくなる。
痛い程に勃起した陰茎の先からは何もしていないというのに常に我慢汁が滴っている。
そんな状態にありながらもなんとか心を落ち着けて冷静に次の指示を出す。
「次はスカートだぞ。早く脱げよ。」
俺の指示に対して返事はしないがスカートの裾を1度悔しそうな顔でぎゅっと握る。
そして意を決したかのようにスカートのジッパーを下ろす。
そのままスカートは重力に従ってはらりと足元へと落ちていく。
青いチェックのスカートで隠されていた黄色い下着が簡単にさらけ出される。
清楚なあしらいの下着はスバルの愛液をジクジクと吸い込みクロッチの部分だけでなく広範囲にわたって色が変わってしまっている。
下着をまだ付けているというのに発情しきったその中の様子が丸わかりだ。
どうせ隠すなと言われるのがわかっているからか両手を握りしめたまま俯いてふるふると震えている。
「パンツの役割果たしてないね。
下着の中ぐちゃぐちゃに発情してるの丸わかりじゃん。
ちんぽ入れて貰う準備完全に整っちゃってるの下着越しにバレバレだよ。恥ずかしくないの?(笑)」
俺の煽るような発言に悔しそうに顔を歪め、おさまりかけていた涙がまたこぼれ始める。
それでもせめてもの抵抗のつもりなのかもうこちらから顔を背けて返事をしない。
「もうそんな状態じゃ意味ないんだからその下着もさっさと脱いでイかせてもらう準備しなよ。」
相変わらず返事はしないが顔を真っ赤にし、大粒の涙を流して息をしゃくりあげ始めている。
そして悔しさ、恥ずかしさに顔を歪めながらノロノロと下着に手をかけてゆっくりと下着を脱いでゆく。
下着がずり降ろされ、つるりとした無毛の恥部が顕になり、クロッチとその接していた部分がゆっくりと離れる際ドロっとした愛液が糸を引き、ぬらぬらとした橋が掛かる。
その感触が彼女自身もわかったのか小さな声で「ひゃぁぁあ…」と悲鳴が上がる。
そのまま膝あたりから下へとずり下げるとそのまま彼女の手を離れペチャりと多分に水気を含んだ音がして床に落ちる。
これで完全に生まれたままの姿だ。
だからと言ってすぐに襲いかかるようなことはしない。
じっくりとこのメスの初めてを味わってからゆっくりと思い知らせるように処女を奪ってやる。