割と何でも有りな頭の悪い催眠能力使ってVを好き勝手食い散らかす。 作:えすたっくいぶ
まずは真っ直ぐ立ったまま動くなと命令し、初めて生の乳肉を堪能する。
右の乳首にしゃぶりつき舌でその感触、味を堪能する。
既に興奮で勃起した桜色の乳首を舌先で転がす。
コリコリと固くなった乳首の感触はまるでグミを口に含んでいるようだった。
先程までの幾度とない寸止めのストレスや興奮から全身にねっとりとした脂汗を滲ませていたため口に含んだ乳首の味としては塩分濃度の濃い汗の味がした。
俺はもっとこの味、舌触りを堪能すべく唾液を絡ませた唇でやや強めに挟み込むようにしてクニクニと潰すようにこねる。
「ぐぅぅぅ…あ゛っ!~~~っっ♥やっ♥やめ…!くひっ…♥」
口に含んだ乳首を舌先でザリザリと削るように舐め回すと同時に顔を乳房に押付けて乳肉の柔らかさを堪能する。
乳頭の真上よりも横側を舐め回すように刺激した方が反応が強い。
舌を固くせず柔らかくしたまま乳頭の横側をこそぐようにベロベロと舐めてやるとひときわ声が大きくなり自然と腰がヘコヘコと動く。
俺しか知らないスバルの弱点や弱い責められ方を発見していく事で独占欲がとても満たされる。
「やだっ…♥ダメ…♥あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛っ♥あ゛あ゛っ!〜゛〜゛〜゛っ♥♥♥♥」
夢中でスバルの乳房の味、柔らかさを堪能していると彼女から発される嬌声のリズムが単調になり切羽詰まった声色に変わっていく。
そこで我に返り慌てて乳首から口を離す。
「ぐふっ…!イ゛っ……あ゛っ………ぐぅ゛ぅ゛う゛う゛〜〜!!」
危うく乳首だけでイかせてしまうところだった。
イク寸前でまたしても寸止めを食らってしまったスバルは本当に悲しそうな顔をしながら少しでも自身に快感を取り入れようとしているのか足をピッタリ閉じて直立したまま腰をヘコヘコと突き出すように動かし、乳房も何も無い空間に擦り付けるかのような動きをしながら歯を食いしばって唸っている。
そこからたっぷり10秒程その状態を続けたあと急に脱力し、シクシクと「小さな女の子」のように涙を流し始めた。
「ヒグッ…なんで…スバル…ヒッ…もう無理って…ヒッグ…言ったじゃん…!どうして寸止めするの…!もう何でもするって言ったのに…ヒッグ…」
予期せぬ形で心を折ってしまった。
とは言えあと一つだけまだやりたいことがある。
「そうだな。何でもするって言ったよな。
俺も一回や二回じゃ収まらないから安心しろ。ほら、ベッド行くぞ。仰向けで寝転んで股開け。」
スバルを抱き抱えると部屋にある彼女のベッドに転がし、足を両手で開脚させM字の状態にする。
この時点でスバルは期待が高まりきっていて腰がひとりでにヘコヘコと動き、未だ純潔を保っている雌穴から絶えずトロトロとした白濁した愛液をとめどなく流し続けていた。
雌の穴からはむせ返るような発情しきった雌の匂いが立ち上っている。
本能としては一刻も早くこの肉穴の感触を楽しみたいが最後に一つだけやり残していることがある。
未だ純潔を守ったままの処女の愛液の味を確かめてみたい。
きっとまた寸止めする事になり、スバルは怒りまくるだろうがこれは本当に今しか出来ない。
入れて処女を奪ったあとでは意味が無い。
俺はスバルの開いた足の間に顔を埋める。
熟成されすぎて濃厚になりすぎた雌の匂いに一瞬息が詰まる感覚を覚えるがトロトロと溢れ出る白濁した粘液を舐め取るため、スバルの雌穴に思い切りしゃぶりつく。
「ほわぁぁぁぁぁ!!…あ゛っあ゛あ゛っっあ゛ぁ〜!」
と色気のない雰囲気を壊すようなあの特有の叫び声が聞こえるがそれをかき消すよう、性感帯に無駄な刺激を与えないようにジュルジュルと音を立てて雑に啜り上げる。
興奮で精液のように白濁したねばっとしたヌメりと、なんとも言えない、甘いような、塩っぽいような、生っぽいような味を感じる。
彼女の性欲が凝縮されたかのようなアイドルの美少女が分泌した体液を飲み込んでいく。
舌をピタリと閉じた肉穴にねじ込むと、やがて舌先が薄い膜のような感触を捉える。
これが彼女の処女膜だろう。
もちろん膜と言っても完全に1枚の膜ではない。
当然膜自体に穴が空いており、薄いその膜の穴の縁を舌先でつつくようにして感触を確かめる。
確かに、少し力を入れてしまうと破れてしまいそうな感触だ。
ピンと張り詰めた膜の縁を舌先で弾く。
流石にこれは快楽では無くただただ危機感と嫌悪感が煽られるらしく先程まで滑らかだった太ももに鳥肌が立ち、か細い声でやめて…キモイ…、ほんとにキモイ…こいつまじ最悪なんですケド…と嫌悪感100%の言葉が漏れる。
先程まで性的興奮でビクビクと震えていた肢体も幾分か落ち着いてしまっている。
流石に気持ち悪い行動を取りすぎたかと反省し再び雰囲気を取り戻すべく彼女に快楽を与えるための責め方に変える。
興奮で肉厚になり、だらしなくなった小陰唇のびらびらとした襞と固くなったクリトリスを一緒に口に含み軽く甘噛みしながらクニュクニュと口の中を転がす。
たったこれだけで俺への嫌悪感で冷めかけていた彼女の身体は頂きの寸前まで駆け上がってしまう。
もちろんまだイかせる気はないので絶頂の予兆を感じた瞬間に口を離す。
「お゛っ…お゛お゛お゛お゛お゛ぉ〜!!
や゛だ!やだやだやだ!!また寸止め…無理っだって言ってんじゃん…!イ゛…イ゛キ゛た゛い゛…っっ!お前ほんとキモイし、まじで最悪だよっ…!!なんでこんなので…!ぅ゛う゛ぅう゛〜〜~…!」
どんなに俺を嫌悪しても簡単な責め方で昂ってしまうし、雌としての欲求を抑えられない自身に涙が零れてしまう。
そんな悔しさにまみれながらも、M字に股を開き絶頂寸前に至った事で腰がヘコヘコと前後に揺れ、彼女自身の雌穴はヒクリヒクリと脈動してしまっている。
アイドルにもかかわらず、彼女の身体は意思に反して完全に雌の本能から動き、雄に種付けをしてもらう、妊娠させてもらう時の動きを自然と行ってしまっている。
雄の精液を少しでも奥で出してもらうために腰を押し付け、射精中の雄のペニスを刺激し少しでも多くの精液を腟内に放出してもらうための肉穴の動きがよく見える。
大空スバルの種付けの予行練習を見ているようで本当にたまらない。
これから本物のアイドルに俺自身の汚い欲望の種をぶつける、そしてこの目の前で行われている雌の動きを堪能出来ると思うとそれだけで射精してしまいそうだった。
やりたい事も全て済んだ。
後はもうこの雌との交尾を楽しむだけだ。
「じゃあ、今からスバルちゃんの事妊娠させるからね。
でもこれはスバルちゃんが俺にお願いしたことなんだから文句言っちゃダメだよ?
アイドルのくせに性欲に負けて妊娠したがるような雑魚メスなんだから無理矢理孕まされても仕方ないよね。」
「……、うるさい…。」
そこから二言、三言反抗的な言葉が続くかと思ったがたった一言うるさい。とだけ口を開き声も出さず歯を食いしばったまま大粒の涙を流している。
悔しそうな顔が最高に加虐心を煽る。
この期に及んでわずかではあるが反抗的な態度を取れる大空スバルというアイドルは心底最高の雌だと思う。
諦めた女を犯すほどつまらないことはない。
最後まで精一杯抵抗して、抵抗した挙句、無惨にも敗北させるのが最高に支配欲を満たしてくれる。
そのために俺は最後の仕上げとして更に煽る事にした。
「あれ?性欲に負けて種付けされたくなっちゃったのはスバルちゃんの方だよね?
負けたんだから敗者は大人しく従わないと。
というわけで、今から種付けお願いしてもらおうかな。
『性欲に負けて妊娠したがる雑魚雌でごめんなさい、種付け交尾でお仕置してください。』って言えるかな?まぁ、言わないならまだ自分の立場理解してないってことだからわかって貰えるまで苦しんでもらうことになるわけだけど。(笑)」
「……ヒッグ…も、もうやだ…。なんでスバルがこんな……ヒグッ…」
「そっかぁ、ダメかぁ…じゃあまた、「ま゛って゛!!言うから…!言えばいいんだろ!ほんと最悪…お前も…スバルの身体も…!かーちゃん…ごめんなさい…」
正直、こうなる事はわかっていた。
驚きも無い。
分かってはいたが俺の腐臭を放つ程の汚い欲望を満たす瞬間が訪れた事にただただ興奮が高まる。
俺はガチガチに勃起したちんこを握りしめ、彼女に見せつけながら言葉を待った。
「……………ヒッグ…ス、スバル……スバルは…性欲に負けて…ヒッグ…妊娠したがる雑魚雌……デス…。雑魚雌で…ごめんなさい…う゛っう゛
…雑魚雌なので…、、種付け交尾でお仕置…してください…ヒッグ…う、う゛ぅ゛ぅ゛ぅ…。」
もう我慢の限界だった。
1番興奮するシチュエーションでこのセリフを生で聞けたらもう我慢などする必要性も分からなくなった。
俺はベッドの上でM字に足を開き雄の受け入れを待つスバルに覆い被さって、彼女の唇を貪るようにキスをする。
思えばこここまでキスもしていなかった事を興奮で霞がかった頭でぼんやりと思い出す。
抱きつきながら舌を強引に口内に侵入させ、彼女の唾液を舐め取りながら下半身を肉穴の入口に擦り付け、分泌された愛液を潤滑剤代わりにまぶしつけると入口に亀頭をあてがう。
唇から一旦離れると、スバルと間近で目が合う。
未だに大粒の涙を湛えてはいるが明らかに興奮しているのが伝わってきた。
悔しさが滲んではいるが、睨みつけるとはまた違う、険しい表情。
目が大きく見開かれ、口元は真一文字に結ばれながらも歯を食いしばっているのが伺える。
呼吸は深く荒く、吐き出す息が時折震えている。
嫌悪感よりも性欲、雌の本能が上回ってしまった。
所詮清楚ぶったアイドルでも交尾を我慢出来ない雌なのだと、そしてそれを暴いたのが俺自身なのだと自覚すると達成感すら感じた。
交わった視線から、もうスバル自身も挿入されることを完全に受け入れ、待ち焦がれているのを感じる。
亀頭に宛てがわれている肉穴の入口がツポツポとキスするかのように蠢き、早く欲しいとねだっている。
俺はこれから、ついに…ついに、憧れているだけだったアイドルを自分のモノにする。
100万人は優に越え、200万人に届こうかという人気絶頂のアイドルを自分の欲望の捌け口にするのだ。