※この作品はR-18です。

バンドリ いちゃラブ   作:レスフォク

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戸山香澄

「んー終わったあ!」

「最近順調じゃん」

ちょうどバンド練習を終えた戸山香澄と影村啓太は帰宅中である。

「でも、啓太は最近調子悪そう?」

「まあな。なんかしっくりこなくて」

香澄が心配そうに言う。

「大丈夫?」

「大丈夫、平気だよ。それよりさ、今日この後すぐ帰る?明日は休みだけど」

「そういえば明日は祝日だったね」

 

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「あっ…んんっ…はぁ…あっ…」

啓太は香澄の胸を揉んでいる。

「あっ……はぁ……あっ……」

「気持ちいい?」

「うん、気持ちいいよぉ」

「そろそろ下の方触っていい?」

「いいよ……」

香澄がそういうと、啓太は手をスカートの中に入れる。そしてパンツの上から優しく触る。

「んっ……あぁ……そこぉ……」

「ここがいいの?」

今度は直接触ってみる。

クチュッ……クチュッ……ヌチャ……という音が聞こえてくる。

「もう濡れてきたね」

「だって……啓太が……んっ……」

香澄の反応を見て、啓太はさらに強く触る。すると香澄は体をビクッとさせる。

「あっ……はぁ……」

そして啓太は香澄の秘部に顔を埋める。

「あっ!そんなところ舐めないで!」

香澄が抵抗するが、啓太は構わず舐め回す。

「あっ!そこぉ……だめぇ……」

香澄の反応を見ながら、啓太はさらに激しく舐める。

「あっ……はぁ……んっ……イクッ!」

香澄は体をビクビクさせて絶頂する。

「はぁ……はぁ……」

「気持ちよかった?」

「う、うん」

啓太はズボンとパンツを脱ぎながら香澄に言った。

「そろそろ挿れていい?」

香澄は無言で頷く。そして、ゆっくりと挿入し腰を動かす。

「あっ!ああっ!」

香澄の喘ぎ声が大きくなる。それに合わせるようにして、啓太の動きも激しくなる。

パンッ!パンッ!という音が部屋中に響き渡る。

「感じてる香澄、可愛い」

「だってぇ……」

香澄の顔はすっかり蕩けきっている。

「可愛いよ、ずっと見てたい」

「だめ、恥ずかしいからぁ……」

香澄の顔は真っ赤である。その様子を見て啓太はさらに興奮する。

「もっと見せて」

さらに激しくする。

「やっ…ああっ…!」

「好きだよ」

「私もぉ……大好きぃ……」

「射精るっ!」

「来てぇ!中に出して!」

ドピュッ!ドピュルルーー!!

香澄の中に大量の精子が流れ込んでいく。それと同時に香澄も体を大きく反らせ絶頂に達した。

「はぁ……はぁ……」

香澄は肩で息をしている。

「大丈夫?」

「うん、平気」

香澄は啓太に抱きつく。

「どうしたの?」

「もう少しこうしてたいなって」

こうして2人は眠りに落ちていった。

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