仕事で疲れている「あなた」の疲れマラを愛の女神ヴィーナが逆ナンパして愛情たっぷり全肯定尊厳回復オフパコしてくれるお話 作:柊雪華
原作:ドルフィンウェーブ
タグ:R-18 ドルフィンウェーブ ドルフィンウェーブ ヴィーナ 綺羅星神奈 ドマゾ変態痴女逆ナンパ チンポ全肯定ハメ穴懇願お便女
『人物』ヴィーナ(綺羅星神奈)
『あらすじ』【あなた】は20代前半の社畜さん。お仕事でお疲れの状態で深夜の公園にいた。ジェットバトルを眺めつつぼうっとしていると推しドルフィンのヴィーナに声を掛けられ…彼女がコートをはだけると…ド変態痴女となりあなたの疲れマラ狙いで逆ナンパしてきます。
※skebにて依頼を受けて制作した作品になります。
普段と違う作風ですが一人のキャラを全力で書くにはこういう形にしたほうがいいと考えて作りました。
読むときはドマゾのハメ穴マンコなんかに負けない性欲全開で襲うよう考えてやってください。
【1】
0時40分。
スマホに表示される時計が指し示す時刻である。
『あなた』は本土で働いていたが先月、南国の人工島『ワダツミ』に出向させられたサラリーマン。真夏の熱気と風のなかで新規事業のためにせっせと働く頑張り屋。ワダツミでの勤務は初日から大変で、毎日へとへとになっていたが、ようやく馴れてきたところ。
『あらあら逃げないで♥』
イヤホンから美声が聞こえてくる。鼓膜が震動するとゾクゾクと背中が震える。彼女の声を聞くだけで仙骨の辺りがムズムズとして、さらには性器周辺が熱くなる。
淫らな映像を見ているわけではない。
画面には波を斬るように走るUMIマシン4台と美女8人が映っている。
ジェットバトル
現在、ワダツミを中心に注目されているスポーツである。
最大40ノットにもなるUMIマシンで走りながら光線銃を撃ち合う競技だ。この競技に参加している選手はいずれも美しく、気高く、豊満な乳を持っていた。ほとんどの選手がバスト90㎝を越え、ウエストは60㎝以下、ヒップもまた90㎝を越えている。むっちりとしていて、プルンプルンと惜しげも無く揺れ、キュ~ッと引き締まったくびれをしている。お尻もマシンに乗ると突き出す恰好となり、どんな男でも見ていると前屈みになる。
だからジェットバトルを見ていて性的興奮を覚えるのは悪いことではない。
たとえ選手達にそのつもりはなくとも興奮するのは当然のことである。
むしろ健全なことである。
『あぁあんっ♥ だめよ、そこは♥ ほーら、私の愛を受けなさい♥』
また美女の声がする。彼女たちの反応はジェットバトルの醍醐味だ。
ダメージを受けたときの悲鳴やちょっとHな声も漏らさず聞こえる。
『フフ♥ 今日は私たちの勝利ね♥』
勝負が決した。勝利したのはチーム『NereIdes』。ファッションブランド『Galatea』と『Salacia』が組んだファッションデザイナーとモデルの異色チームである。
あなたはこのチームに所属する『ヴィーナ』こと『綺羅星神奈』にドハマりしていた。
金色の髪にクリスタルブルーの瞳に美人顔。天界から降り立った女神様。
172㎝という高身長にして何時もハイヒール。そのため180㎝近く有り大抵の男よりも大きくなる。それが女神感を強めている。後光が射すどころか彼女そのものが太陽。いつ如何なる時も黄金の光りを放つ。
そして競技中もよく解る全人類で最強の美ボディ。
バストは99㎝。まさにドタプン爆乳オッパイ。どんな重たい衣服にも負けない張りのある双房をしている。
ウエストは58㎝。高身長、爆乳を支えるにしては細いくらいだ。
ヒップは90㎝。競技中はお尻のお肉がプルンプルンと揺れるのをよく目にすることが出来る。完全無欠の美尻様である。
あなたはワダツミにやって来てからその容姿、その姿、その声に一発で堕ちた。
試合の映像は表彰台に上がったチーム『NereIdes』の祝福で終わりとなった。
あなたはインタビュー動画を見ようと指をタップしようとした。ヴィーナのインタビューはいつも確認しているからだ。
「……ぇ……聞こえ……しら……」
映像は流れていないため音がするはずはなかった。夢中になって見ていた、あなたは気になって目線を少し前へと移動させる。
誰かの足が見えた。
深夜。外灯は遠く、あなたの周りにはほとんど光りが届いていない。なのに、つま先が鋭く尖ったデザインをしていることも紫色をしていることも一瞬で理解できてしまう。地面に対して急な坂道を作るように肌が斜面を作っている。
ハイヒールだな。と思って足を見上げていく。
あなたは気づいた。紫色の編目状のタイツを穿いていることに。
あなたは気づいた。タイツの内側に箱から取りだしたコンドームが四枚連なった状態で挟まれていることに。
あなたは気づいた。紫色のロングコートを着ていることに。
あなたは気づいた。胸元が大きくて、大きくて、顔が見えないことに。
イヤホンを外し背を上げ顔を上げる。
「こんばんは♥ 少し♥ お話してもいいかしら?」
あなたは気づいた。相手はヴィーナ。綺羅星神奈であることに。
手元のスマホで見ていた美女がいつからか自分の前にいたことに驚いて声を出すことも出来なかった。なんとか、こくん、と頷くとヴィーナは微笑みかけてくれた。
「よかったわ。今夜は運命を感じていたの。きっと素敵な人に会えるって♥ そしたら私の愛欲センサーが『あなた』をビンビンに感じたのよ、フフ♥ しかも♥ 私の試合を見ていたものだから、凄く嬉しくて♥」
ヴィーナは両手を合わせて笑顔を浮かべる。映像で見るよりも1000倍は美しい。深夜でなければ太陽の光を浴びる女神様の降臨だった。いや今も夜闇を照らす女神様であることは間違いない。
「あら私ったらごめんなさい。試合を見ていても解らないかもしれないわよね。私はヴィーナよ。チーム『NereIdes』所属のドルフィンで『Salacia』のモデルをしているの。私のことは知っていてくれたかしら?」
あなたが頷くとヴィーナは膝を曲げ前屈みになった。
美しい顔に僅かだがスマホの光りが届くと瞳が輝きを放った。肌はきめ細かく、本当に人間なのかと疑いたくなるほど綺麗だった。
「なぜ私が深夜の公園にいるのか……疑問よね。答えは……愛よ♥ 愛♥♥♥ 私はモデルとして活動し、ドルフィンとして競技にも参加しているけれど……真の目的は愛を伝えることなの♥ この意味が解るかしら?」
あなたは首を傾げるしかなかった。
彼女のことは色んな雑誌や記事で拝見したがプライベートの話はあまりされていない。
「じゃあ少しだけ簡単に表現するわね♥ 愛を伝えることは人間にとって大事なことというのは解るわよね♥ 好きな人に好きと言って付き合うことも愛♥ 愛していると言って、抱擁することも愛♥ 好きな人同士でキスをすることも愛♥ 地上を愛で満たせば愛の楽園が完成するの♥ 愛の楽園♥ いいと思わないかしら♥」
なにかの宗教かと思うほど突拍子もないことを云っていた。
見ればヴィーナの吐息が目に見える。
「あぁ~~ん♥ ここまで言ってもまだ理解してくれないなんてぇ♥ 真面目なのね♥ そういう男の人は素敵よ♥ ふふふ♥ しかも、この私を見て襲いもしない……紳士なところも加点ね♥ でも本当にお疲れなのね♥ あなたの身体が心配だわ。疲れてくると自然と起ったりしない? フフフ♥」
ヴィーナはあなたの股間を見つめていた。
「そういう時が一番男性として愛を伝えやすい時でもあるのだけど……やぁん♥ もっと本気で愛を伝えろってことね。わかったわ♥」
話の流れがおかしくなっていた。
足首まで隠れるロングコートのボタンを一つずつ外し始めた。
よく考えればおかしなことだった。ワダツミは深夜でも本土に比べて暑い。湿度が低いため、そこまでではないものの、気温は相当なものである。あなたも今は半袖だ。それなのにヴィーナはロングコートを着ている。
コートのボタンが外されるとゆっくりと外へ向かって開かれていった。
「綺羅星神奈ことヴィーナの本気を見せてあげるわ♥ 愛とはまぐわいよ♥ 男と女が性器を擦り付け合って乳繰り合うの♥ あなたの疲れマラに反応した私の身体を見なさい♥ ほ~らこのとおり♥ 乳首はビンビンでぇ~♥ 全身からフェロモン汗をぷんぷんさせてるでしょう♥ この完璧なボディの中心にあるここ♥ 子宮があなたを癒やしてあげたいって疼いているのよ♥ おへその下にあるオチンポで突きやすい浅~い場所にある子宮ちゃん♥ それがぁオチンポに突いて突いてって、垂れ下がってきてるの♥ あらあら、私のオッパイに見惚れちゃってるのかしら~♥ ならパイダンス♥」
たっぷんっ♥ たっぷんっ♥ たっぷんっ♥ たっぷんっ♥ たっぷんっ♥ たっぷんっ♥ たっぷんっ♥ たっぷんっ♥ たっぷんっ♥ たっぷんっ♥ たっぷんっ♥
「そ~れっ♥ そ~れっ♥ そ~れっ♥ 紳士さぁ~ん、私の身体でヌキヌキしましょ~♥ なにしてもOK♥ NGなしよ~♥」
ロングコートが開かれるとヴィーナの身体がまろび出た。コートの下には服がなかった。眩い乳白色の肌がコートの内側にあっただけだ。何かの間違いかと思ってよく見ると網状のタイツが見えた。足から続くタイツが全身を包んでいた。紫色の格子状タイツはキツく縛り上げるようについている。けれどドルフィンの鍛えられた肌は食い込む量が少ない。だからか、双房の先端にあるピンク色の突起だけは搾られたみたいに突き出ていた。
たぷんっ♥ たぷっ♥ たぷっ♥ たぷっ♥ たぷっ♥ たぷっ♥ たぷっ♥ たぷっ♥
公式公表サイズはバスト99㎝。
あなたは嘘だと本能で察した。
眼前で跳ねる乳房の量感は西瓜やメロンを越えている。しかも弾む度に乳肉がムニュッと軟らかく潰れて形を変える。触れば指が何処までも食い込むだろう。
「あら♥ あら♥ あら♥ いきなりオッパイを揺らしてはいけなかったかしら? はぁ~い、おっぱいよ~♥ ガン見おっけ~よ~♥ 乳首も乳輪も見放題♥」
ヴィーナは動きを止めると乳房の下に両腕を差し込み乗せた。お餅だ。二つの超巨大なお餅がとろ~んと腕に乗って垂れている。
ジェットバトルの最中はどんなに薄着になっても見ることのできない乳輪と乳首が先端でこんにちはしている。
「もっと見て♥ 乳首も乳輪も綺麗でしょう♥ 特に乳輪は盛り上がっているパフィーニップルなの♥ とっても綺麗でエッチな私の自慢なの♥ あなたのために磨きを掛けてきたといっても嘘じゃないわね。ほら、オッパイの谷間はどうかしら~? タイツ越しにも見えるこのふか~~~い谷間♥ ここに指を入れたり、顔を入れたり、オチンポを入れることだってできるの。そして愛をたっぷりと押し付けてあげられるのよ♥ ちゅっ♥」
あなたがタイツ越しに乳の谷間を見ていると額にキスされた。軟らかくプニッとした子供のような口唇が潰れる感触が脳に直接スタンプされた。
「可愛いわぁ♥ だから私が愛してあげるわね♥ フフフ♥」
ヴィーナの手が両頬に触れてきた。少し冷たく感じるがツルッとしていた。そしてあなたは自分の顔が物凄い熱を発していることに気づいた。照れて目を逸らすとヴィーナの指が頬をムニッと摘まんだ。
「私から目を背けるのは駄目よ♥ ね♥ 私はあなたの疲れを取り除いてあげたいの♥ それが私の愛よ♥ ほら、ご覧なさい、私の愛情たっぷりラブラブマンコダンスよ♥ これを見てもまだ正直にならないなんてないわ♥」
ヴィーナは自信たっぷりに言い放つと手を放して二歩下がった。
今までオッパイしか見えていなかった彼女の全貌が見えてくる。
絶対に100㎝を越えている爆乳がズウウンと前へ張り出しているため、キュッと引き締まったお腹がやけに遠く見えてしまう。見事なプロポーションだと感心しながら視線を下へと向けていく。
おへそだ。薄らと縦に入った腹筋の筋とおへそが浮かんでいる。
全身タイツに包まれた極上のボディを見ているとタイツが終了した。両足にはタイツがついているのだが股間部分にはなかったのだ。
「ラブラブ♥ ラブラブ♥ あなたにラ~ブ♥ 疲れマラさん、オマンコしましょう♥ 生殖本能全快でラブパコ~♥ パコパコ♥ パコパコ~~~♥ ご覧なさい、愛情たっぷりヴィーナオマンコよ~♥ いま咥え込んでいるのは♥ ボルチオアクメファッカーくんなの♥」
ヴィーナは長い足を思いきり広げてガニ股になった。足の付け根と股関節を使って前後に腰を振る。するとタイツの無い股間部分があなたに対して突きつけられた。
パイパンだ。大人なら生えているはずの陰毛が一本もない。
しかし、そこへ疑問を投げかけるよりも大変なものを見てしまった。
膣穴に大きな物体が挿入されていたのである。おそらく手で掴むことの出来るサイズである丸状の棒だ。底にはスイッチらしきものがある。
「あぁああんっ♥ おっほぉ゛~~~♥ あなたに見せつけるとオマンコ痺れちゃうわ♥ オ゛ーーーーぅ♥ これすごく効くのよ~♥ 女の子が大好きなオチンポディルド~♥ イボイボつきで、震動レベルも最強♥ あぁあっ♥」
ずっぽりと挿入ッている疑似男根は良く聞けばブインブインと音を立てている。膣肉で震動音を掻き消しているのだろうが夜の公園には聞こえていた。
開かれた肉ビラはピンク色。薄くて艶のあるエロティックフラワー。
「お゛お゛~~ぅ♥ ラブFuckオッケーよぉ♥ ラブパコ~♥ 私のオマンコ気持ちいいわよ♥ このバイブを動かしてもいいしぃ、抜いても良いわよ~♥ ほら、どうするのかしら~?」
あなたは気になって器具の出ている部分を掴んだ。
「ああぉ゛~♥ ぉ゛~♥ ぉ゛~♥ そうよ~♥ 私の奥にずっぽり挿入ってるのぉ゛♥ うぉ゛ーーーーっ♥ あぁっ♥ テクニシャン♥ あなた相当の切れ者ね♥ 女を淫らにさせるイケメンさんだわ♥」
ちょっと触っただけで褒めてくれる。
ヴィーナの股座から滴ってくる愛液の匂いがキツくなった。鼻腔がピリッと痺れる感じがする。気になってしまい、ボルチオアクメファッカーくんを引き抜いた。
ヌヂュウウウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!
「ぉ゛お゛お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥」
プシャアアアアアアッ♥ プシャアアアアアアッ♥ プシャアアアアアアッ♥
「凄い! なんて凄いのかしら♥ あなたの指使い最高よ! 私、抜かれただけでオマンコ達しちゃったわ♥ 愛が♥ 愛が凄まじいの~♥」
極太の肉棒を象ったボルチオアクメファッカーくんを引き抜くと膣穴が丸見えになった。しかしそこはドルフィン。
「あん♥ だーめ、まだ子宮は見せられないから♥ フンッ!! ん~~♥ 凄いでしょ、一瞬で膣穴が締まっちゃうの♥ 膣トレだって頑張ってるのよ♥」
膣穴が締まってしまった。自慢げにいうと今度は爆乳をあなたの顔に押し付けてきた。
ズムムニュニュゥウウウウウッ♥
やはり99㎝ではない。それに重たい。顔が前方から潰されそうになる。
汗粒が唇に当たると甘い。果実のジュースと違って酸味もある。ヴィーナ汁だ。
「私のオッパイジュースは甘酸っぱいのよ♥ 愛100%ですもの♥ ふふっ♥ は~い、次はこれよ、ご覧なさい♥ これはチンポネックレスよ♥ ぢゅ~~~~ぶぼっ♥ ぢゅぶぼぼっ♥ こんなふうにしてあげるぅ♥ べろっべろっべろっ♥ ぢゅばぁっ♥ ぢゅ~~~~~~~~♥」
互いの鼻息が当たる距離。ヴィーナの乳房を挟んだ距離だ。
その中心である胸の谷間の奥から彼女は金色のネックレスを取りだした。乳汗に濡れたそれは男根の形をしていた。長さは5㎝も無いがれっきとしたチンポだった。
ヴィーナは顔をひょっとこみたくして咥えて舐め、舌を伸ばして下品に舐めしゃぶる。
「ぢゅばぁ♥ あなたの疲れマラもこうよ♥ ンフフ♥ ぢゅぼぢゅぼしてあげるわ♥ それにじゃーん♥ まだまだたくさん大人の玩具もあるのよ♥ 愛のためには準備は不可欠。ボルチオラッシュに、手錠に、アナルパールに、タマゴローターにぃ♥ ローション♥ あん♥ ペニスサックもあるわ♥ イボイボついてるサックなの。私のオマンコを泣かせるために作った特別製よ♥ あなたのオチンポに装着して最強のチンポにできるわ♥ まぁ、無くても最強みたいだけれどね♥」
コートの裏には店が開けるくらい大量のアダルトグッズが仕込まれていた。
どれも初心者お断りの激ヤバグッズばかりだ。それをヴィーナの身体で使用できるのだろう。
上気した顔でウインクしてくる。大人であるが少女のようにも振る舞うヴィーナにあなたの股間ははち切れそうになっていた。
「ねぇ~私だけがオマンコ晒して逆ナンパするなんて不公平よ♥ そろそろあなたの疲れマラを見せて貰えないかしら? それとも……そうね! まだ私がちゃんと見せていなかったものね♥ はぁ~い、オマンコよぉ~~~♥」
乳房が顔から離れるとタイツの編み目が顔にくっきりと残っていた。
ヴィーナは股間を突き出し、両手を添える。
ピンク色の縦筋が左右に開くとぬっちょりと透明の淫汁が地上に向かって垂れていく。
あなたは再び目撃した。
鮮やかなピンク色の粘膜を。
女の股座を。
ヴィーナのオマンコを。
「何をしているの? スマホを持って見ないのかしら?」
ヴィーナが困惑していた。
あなたはスマホのライトを向けて良いことに気づいた。ヴィーナの膣に挿入されていたびしょ濡れのボルチオアクメファッカーくんをなぜかバッグにしまうとスマホを向ける。
彼女の求める行動を取ると膣穴が見えた。ライトで照らすと僅かな隙間を持っている穴の入口がヒクヒクと蠢いているのを目の当たりにできた。
大好きな推しのドルフィン『ヴィーナ』。その彼女が痴態を晒して誘惑してくる。もうスーツの中のペニスは限界に達していた。緊急事態だ。今すぐズボンを脱いでマスカキを始めなくてはいけない。でないと爆発する。
でもここは公園だ。
「まだ見せないなんて♥ 悲しいわぁ~、そうだわ♥ ンフフ、こっちも見せろって事ね?」
見せたいと思っていても行動が遅れてしまう。
ヴィーナの行動は早い。さすがジェットバトルの選手だ。後ろを向くとコートをたくし上げた。大きな尻が突き出された。左右に手を当てるとグイッと引っ張る。
「お尻の穴よ~♥ 綺麗でしょ♥ 私のケツマンコ♥ ここだってあなたの思いのままになるの♥ ほじくったり、お尻をビンタしてもいいの♥ どう? 愛は伝わったかしら♥」
十分伝わっている。ヴィーナという極上の推しドルフィンが変態で、痴女で、ビッチで、マゾで、オナホであることは理解できた。
スマホのライトで照らすと少し黒ずんだ尻穴が見えた。皺は大きいものが8つ。小さいものは数十とある。顔を近づけると汗の香りがした。
「あんっ!! 私のアナルを嗅ぐなんて♥ 大胆よ♥ 好きぃ~♥ ねぇ、お見合いしましょう♥ ほらオチンポを見せてちょうだい♥ お疲れになっているオチンポ♥」
アナルを下げると顔を突き出してきた。
性器の名前と一緒に熱い吐息を吹きかけられる。
あなたはもう耐えられずズボンのチャックに指を掛けた。
「心配しないで、焦らなくても大丈夫♥ ゆっくりでいいのよ♥ あぁ♥ 凄いわ、もう存在が伝わってきてる♥ スゥ~~~♥ あんっ♥ はやく♥ はやく♥ 私にオチンポを見せなさい♥」
チャックを下ろしきりパンツから勃起したペニスを取り出そうとした。指先にヌメッた粘液が付着する。いつの間にか先走り汁を漏らしていたようだ。
「うお゛♥ ぉ゛ぉ゛ぉ゛ゥ♥ カウパー臭くっさぁ♥ あんっ♥ ごめんなさい、臭いっていうのは褒め言葉よ♥ 子宮が疼くくらいくっさ~いつよつよ我慢汁♥ ふごっ♥ しゅごぉ~~~♥ イケメンだわ♥ イケメンチンポ様♥ 運命のオチンポ決定よ~♥ ああぁあんっ♥ 私のラブハメ懇願マゾマンコセンサーにビンビン感じちゃったから、もしかしてって思っていたのだけれど……♥ あなたのオチンポかっこいいわぁ~♥」
仕事用のスーツの中から取りだした性器は恥ずかしいほど勃起していた。先っぽからドロッとした牡臭の強い先走り汁が漏れて濡れている。あなたの性欲がいつもの数十倍まで昂ぶっていて、大人の男らしくない姿をしていたが、ヴィーナは微笑んだ。それどころか嬉々として腰を振っている。
「あぁあっ♥ もっと良く見せて♥ すごいわ♥ 男の人らしく逞しくて♥ スゥ~~~♥ オ゛ぅ♥ ごめんなさいね、牡臭キツくて下品な声が出てしまってぇ♥ スゥ♥ スゥ♥ スゥ♥ ふん゛っ♥ この子宮をド突きまわすような牡臭好き♥ もう好き好きぃ~♥ オマンコしましょう! オマンコ♥ ねぇ~、その疲れマラを私のオマンコでスッキリヌキヌキしましょう♥」
ガニ股になり、オッパイを垂らして揺らしながら、顔を近づけてきた。
下品に性欲を昂ぶらせた肉棒を全肯定してくれるだけではなく、ハメ穴懇願までしてくる始末。美しく、気高い、美の女神というイメージはもうなかった。
「あぁんっ♥ 逆ナンパ成功ならオマンコに思いきり一発ビンタしてくれるかしら♥ 私、本当にドマゾのチンポ好きマンコレディなの~♥ ど、どうぞ♥」
無抵抗であることを証明するためかガニ股になり後頭部に腕を置いた。下半身を見るとへその下がヒクヒクとしていた。この女は綺麗なクセしてチンポを欲しがっている。
あなたは普段女性に対して絶対に暴力を振るわない。
でも……
バチィ゛イイ゛イ゛イ゛イ゛イ゛イイイイイイイイン゛!!
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛オ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥♥」
プッシャアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥
今夜は別だ。
あなたはヴィーナこと綺羅星神奈の花びらに向かって無慈悲なビンタを叩きつけた。
ヴィーナはワダツミに聞こえるくらい大きな嬌声をあげて絶頂し潮を噴いた。
【2】
「はぁ゛♥ はぁ゛♥ 好きぃ♥ あなたって男らしいわ♥ オチンポ100点♥ 顔も1000点ね♥ 勇気があって♥ 真面目で♥ 優しくて♥ 私がここまでマゾ本能曝け出したから撲ってくれたのでしょう♥ 絶対にいい人だわ♥ ああっ♥ オマンコが求愛しちゃってごめんなさい♥ でも逆ナンパ成功して嬉しい♥」
へこへこと撲たれたマンコを腰毎振っていた。
乳首は硬く尖りきり乳房はブルンブルンと揺れている。乳肉が波のように揺れる様子をはじめて目の当たりにした。
「さっきからオッパイをよく見てるわよね♥ そうね、本当のことを言わないとね、バストは公式だと99㎝だけれど本当は120㎝よ♥ んふふ♥ びっくりしちゃったかしら♥」
あなたは今までの疑問が消え納得した。
目の前にある乳の重みからして99㎝は控えめすぎたのだ。
「よかったわぁ♥ 120㎝なんて公式で発表したら、ね、世間的にも難しいからいつも99㎝って言うようにしているの♥ あら♥ オチンポ様が射精したくて溜まらない様子ね♥ じゃあ、おトイレに行きましょう♥ お部屋でパコパコするけれど、先に一発抜いておかないと♥ 大変でしょう?」
ヴィーナはあなたの手に指を絡めて握った。最初は頬に冷たさを感じたがもう火傷しそうになるほど熱くなっていた。
公園を先走り汁を垂らしたペニス丸出しで歩き公衆トイレに入る。ヴィーナが手を引いてくれているのに入ったのは男子側。彼女のコートは薄く、頼りなく、ヒラヒラと棚引いて120㎝の突き出しデカ乳が揺れている様子が斜めからでも見えていた。
「んふ♥ 待ってね、お便所の用意をしなくちゃ♥ オチンポ様のための公衆便所♥ 愛のトイレを見せてあげるわ♥」
小便器は二つ並んでいるが最奥にもう一つ設置できるスペースがあった。あなたがよく見ると便器があったような痕が壁に染みついていた。
ヴィーナはそこでしゃがむと股を広げて手招きした。
「はぁ~い♥ あなた専用ヴィーナトイレよ♥ スキル『ドスケベ蹲踞』『チンポ便器』『おしゃぶりヴィーナス』発動してるわ♥ ほらほら逃げないで来なさい♥ チンポを突き出して、私のお口に入れるの♥ ん゛あぁ゛~~~~~♥」
薄暗いトイレの中で自らを便器に仕立てたドスケベドルフィンがあなたを待つ。
ヴィーナが口を開くと唾液がたっぷりと溢れているのが見える。
あなたがヴィーナの前に立つと今までと視点が逆になった。彼女の金髪に手を当てると硬い頭に当たる。
180㎝の美女を便器に出来ることの優越感を得ながらペニスを口に挿入する。
「イケメンチンポさん、いらっしゃい、ぢゅ♥ ぢゅぅぅうううっ♥ ぢゅずずずうううっ♥ うっま♥ ぢゅぶぼっ♥ ああんっ♥ かっこいいわぁ♥ ぢゅぢゅぢゅっ! お仕事本当に頑張ったのね、疲れてるのがよく解る♥ このガチガチバッキバキのエロチンポだもの♥ よしよし♥ ぢゅ~~~しゅじゅっばばあ♥ べろ! ガチウマ♥ ぢゅぢゅぅ♥ カウパーも濃くってぇ、好きよ♥ ぢゅ~~~~~ぢゅぼぼぼっ♥」
口に入れた瞬間から熱烈接待が始まった。先走りで汚れた先端へのキス。亀頭を舌で舐めあげるレロレロ接待。鼻筋を浮かべてひょっとこ咥え。鼻息を吹かしながら根元まで咥え込んでバキューム吸引。唇は肉棒を扱くためにぴったりと当たっていた。
「ぢゅぢゅりゅりゅりゅるっ♥ ぢゅばぁ♥ うお゛ぅ♥ チン毛が長くてちょっと吸っただけで抜けちゃうわね♥ がんばってきた証拠だもの、恥ずかしがらないで♥ ほら、指を絡めましょう」
口元に3本の陰毛がついたが厭がる様子はない。
また指を絡めてくれる。
「んぢゅぢゅっ♥ んぶぼっ♥ んぶぼっ♥ ぢゅ~~~~~ぷぷぷっ♥ ぶぼっ♥ あんっ♥ バッキバキぃ♥ ぢゅ~~れろ♥ そうだわ、サービスしてあげる♥ ふふっ♥」
ヴィーナは左手を放すとコートの内側からスマホを取りだした。操作して渡してくる。
「ぢゅぱぁっ♥ 私だけがお便器プレイを好きなんじゃないのよ♥ ここにはドルフィンがやってきて好きなオチンポを逆ナンパするから♥ ぢゅぢゅぢゅるっ♥ 凄いでしょう♥ ぢゅ~~~♥」
スマホには同じ場所と思しきトイレでチンポをしゃぶる『陽南杏里』『彩戸詩絵』『風見エレン』『永雪氷織』『伊澄桐利』『暮無夕離』『山葉由芽』のチンポ便器姿が写されていた。
「んぢゅぢゅぅ♥ 私が教えたのよ♥ 愛を広めるんだから当然ね♥ まだチンポ便器になっていないドルフィンもちゃんと教え込まないとって思ってるの♥ あら♥ オチンポがビクビクしてきたわ、射精するのね♥ キンタマはどうかしら? ンべぇろ~~~♥」
自ら犯人であると白状しながら舌を陰嚢袋へ伸ばしてきた。
ぬめった肉舌がキンタマを一つずつ丹念に舐め回してくれる。
「ぢゅべろっ♥ ええ、いいわぁ♥ もうキュ~ッてなって愛を放ちたくなってる♥ 私の愛が強すぎたのかしら♥ じゃ、イケメンオチンポさん、ラストよ頑張ってね♥」
ヴィーナは射精寸前の亀頭を咥え込んだ。彼女の口唇ががっしりと吸着する。
「ぢゅぢゅぶっびぼっ♥ ぢゅぶぼっ♥ ぢゅるるるっ♥ ぢゅぢゅううううう♥」
ヌルヌルとした口唇が肉棒の根元まで襲いかかってくる。根元に唇がキスをするとまた遠ざかる。その際には陰毛が何本か抜けて彼女の顔についた。チン毛塗れドスケベ便女顔になっても止めない。
「ぢゅぢゅ~ぶっぢゅっぶっぢゅっ♥ ぢゅ~~~ズズズズウウウウッ♥ んぶっ♥」
ヴィーナがあなたの顔をみた。
(射精しなさい♥ 射精よ♥ どっびゅん♥ ぶびゅるっ♥ チンポ出せ♥ くっさ~い精液飲ませろ♥ チンポ♥ エロチンポ♥ 牡チンポ♥ 精液♥ ザーメン♥ 搾るわよ♥ ドロドロザーメンプリーズ♥ ギブミーザーメン♥ ザーメン乞食の私にちょうだい♥)
声が聞こえてくる。
ヴィーナの瞳を見ながら射精する。
「ん゛ッ♥ んぶっ♥ ぢゅぢゅぅっ♥ ぢゅ~~~~♥ ぢゅばぁ♥ ン゛!! んうぅうううううっ♥」
ド変態逆痴女ナンパからずっと煽られてきたペニスはいつもの5倍の濃度はある精液を放った。
ヴィーナは射精が終わっても口を離さなかった。目を合わせたまま微笑んだ。
「んふふ♥ ン゛♥ ヂュ~~~~~~~~~♥ ぢゅばぁっ♥ はぁああああ♥」
ペニスの管に残った精液も吸い出してやっと離れた。
あなたのチンポの前で大きく口を開くと口腔内に精液が溜まっていた。
精液の匂いはいつもの数倍。ワダツミの風でも消えないほど濃厚。粘度も相当なのかガムみたいになっていた。
「ごっくん♥ あ゛♥ ごくっ♥ ごくっ♥ ごくっ♥ ン゛ン゛ン゛ン゛♥」
まるで排水溝。ヴィーナの喉は重たい精液を見事に飲み込んでいく。
ピンク色の口膣粘膜が見えてくる。
「ンッ♥ ごくっ♥ ごくんっ♥ んぶっ……ごちそうさま♥ 凄く美味しいチンポジュースだったわ♥ やっぱり、お疲れマラから射精するこの味が……んぶっ♥ んぶぅぅっ、ううぅ♥ ゲェ゛♥」
蛙の鳴き声のようなゲップをした。
「ゲェ゛エ゛エ゛エ゛エ゛ップ♥ オゲェッ♥ ごめんなさい、ゲェエエ♥ げっぷぅ♥ おぉ゛~~♥ くっさ♥ ザーメン濃いわ♥ うっぶぅ♥ ゲェ゛ェ゛~~~~~~~~~~ップッ♥ ぉ゛ううううう♥」
プッシャアアアアアアアアアアアアアアアアアア♥♥♥♥♥
何度も喉を鳴らすとゲップによって吹き出た精液臭を嗅いだ。ヴィーナはよっぽどあなたの精液を気に入ったのかゲップしながらアクメして潮を噴いた。
まさに便女。便器マンコ。
ヴィーナこと綺羅星神奈への扱いは決定した。
あなたは彼女で『ヌく』ことだけ考えればいい。
「んふふ♥ スイッチ入ってくれたみたいね♥ 私のドマゾ本性ちゃ~んと理解してくれたみたいで嬉しいわ♥ ど、どうしたの? え? いきなりハメハメしていただけるのかしら? 男子便所でオフパコもいいけれど、え?! それ?! うんほぉ゛ほぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~ボルチオアクメファッカーくん゛!! あ゛♥ おうぉ゛~~~♥」
あなたはバッグからボルチオアクメファッカーくんを取り出すとヴィーナのマンコにぶち込んだ。潮を噴いたばかりの膣穴から飛沫が噴き出した。
「んぉ゛ぉ゛ぉ゛~~~♥ そうよぉ゛♥ その調子でガンガン責めてね♥ うほぉ゛♥ ぎもぢい゛い゛わぁ゛~~~♥」
限界まで挿入すると手を放した。挿入した淫具のスイッチをONにする。
ブィイン! ブィイン! ブィイン! ブィイン! ブィイン!
「ああぐっ♥ オマンコ本気でいぐぅ♥ オ゛ーーーーっ♥ でもでも! これじゃあなたの愛がまだよぉ♥ そ、そういうことね、なんて天才なのかしら♥ ええ、今から私のお部屋に案内するわね♥ オフパコは私のお部屋でね♥ あなた専用のヤリ部屋にしていいわ♥ ああんっごめんなさい、ヤリ部屋にします♥」
媚びへつらうようなマゾ微笑を浮かべるヴィーナのコートの内側を弄る。マゾなら持っていると思った首輪が当然のように見つかった。
ヴィーナの首に掛け、リードを持って、トイレから引っ張り出す。
そしてヴィーナ自身に部屋までの道案内をさせた。
【3】
ヴィーナの部屋は公園からすぐの場所にある高級マンションの一室だった。深夜2時。淫乱ドスケベ痴女逆ナンパからの便女フェラ抜きで時間が経過していた。そのせいもあってか、誰とも出会わなかった。
「んもう! あなたって浮気癖でもあるのかしら! さっきから誰のことを考えているの! ハル? アヤ? ナユッキー? もう! あなたの心が他のドルフィンに向かうなんて見せなければ良かったわ!」
部屋に到着したときヴィーナはお怒りだった。
彼女の便女フェラを受けていたとき、見せて貰えた他ドルフィンの痴態に、あなたの意識は少し揺らいでいた。勃起しきったペニスをしゃぶられながらドルフィンたちのおしゃぶり姿を見たのだから当然だ。
「こうなったら最推しドルフィンの座を取り戻さなくてはいけないわね♥ せっかく、ボルチオアクメファッカーくんをぶち込んでくれたあなたを手放すようなことはしたくないもの♥ この愛の女神ヴィーナが本当の愛を教えてあげるわ♥」
コートを脱ぐとベッドに乗った。彼女の膣には極太のボルチオアクメファッカーくんが挿入されたままだったが自由に動いていた。
胸の谷間からチンポネックレスを取り出すとコンドームの連袋を垂れ下げる。
誰が見てもバカ。誰が見てもアホ。誰が見ても変態。
そんな様相でガニ股になった。
「これが私よ♥ ちゃんと見てね♥ ラブラブ~♥ あなたのオチンポにガチ恋してるドマゾの変態ドルフィンヴィーナよ~♥ おっぱいボインボインっ♥ サイズ詐欺してるデカパイよ~♥ あなただけのオッパイにするわ♥ 膨らみ乳輪もすぐ勃起する触れたらアクメしちゃう敏感乳首もあなた専用♥ ほら子宮はここ♥ おへその下の場所♥ ヌレヌレマンコは見ていてね♥ フゥ~~~~!! ン゛ン゛ン゛ン゛~~~~~~♥」
ヂュニュルルルゥゥゥ……ヌポンッ!!!!
「オ゛ぅふ~~~~~♥ ボルチオアクメファッカーくん生まれちゃうゥ゛~~♥ ん~♥ 凄いでしょう、毎日膣トレ12時間しているのよ♥ これは愛のお勉強♥ 理想の男性に尽くすためのミッションなの♥ その理想の男性はあなたよ♥ チュゥッ♥」
膣の肉を蠢かせボルチオアクメファッカーくんを産み落とすとピンク色の膣穴を見せつけてきた。極上の美ボディの肉孔は男性への奉仕精神が天元突破していてムニムニと動いている。
「あんっ♥ オチンポ勃起ぃ♥ かっこいいわ♥ 私のこと好き? ねぇ~♥ ほかのドルフィンはいらないでしょう♥ んふふ♥ その逞しい勃起チンポを私のオマンコにぶち込んでちょうだい♥ あなたの愛で私を満たして欲しいの~♥ おねがいします♥」
あなたは思いだした。
ヴィーナは年齢不詳だった。公式にも記載されていない。
女神のような容姿と肉体から10代ではないだろう。20前半か……20後半か……悩むところではあるが一つ言えるのは、あなたよりも年上だということだ。
その彼女が大股開きになって誘ってくる。おねがいしますと懇願してくる。
あなたはヴィーナに飛びついた。
「あああんっ♥ 嬉しいわ♥ 私と一緒に愛を語らいましょう! あぁぐぅウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウウぬぶびオ゛ぉ゛~~~~~~~~~♥♥♥♥♥」
爆乳を正面から揉み潰すとヴィーナの声が汚くなった。甘美な調べに乗せて喋る美声が濁音付きの下水口みたいに豹変する。顔も一瞬にして余裕を失いアクメ寸前のお間抜け顔になった。
「んぐうぐぅっ♥ 指がオッパイに食い込んでぇ♥ ほぉ゛ほぉ゛ーーッ♥ それよそれっ♥ 私はドマゾの肉便器ぃ♥ んふぅーーーっ♥ ニップルプニプニぃ♥ んぐぅぉ゛♥ お上手だわ! 女の子を襲う天才♥ いひひいひぃ゛ーーーっ♥ いいのよ、うっほぉ゛♥きぃぐぅ~♥ ちょっと舐めてました!! あぁぁっ♥ オッパイアクメするぅ~♥」
爆乳はその文字通り指を大きく広げても一度に揉みきれないほどの乳肉を蓄えていた。しかし今まで見せつけられてきた乳揺れダンスによって柔らかさは知っていた。最初から全力で潰すように揉むとそれだけで腰をガクガクと揺らし始める。
網タイツだ。なぜこんな変態コスチュームでいたのか、あなたは気づいた。
揉むと網タイツが食い込んで通常よりも激しく感じるのだ。このエロ女は自分が感じるためになら何でもするド変態マンコなのだと判明した。
盛り上がった乳輪を掴んでドアノブのように回すと背中を弓なりに反らした。本当に責められると感じるようだ。極上の美女があまりにも雑魚すぎる男尊女卑マンコ体質であることに驚きつつもコンドームの連袋を引き抜いた。
「使うの~?」
切ない声で囁いてくる。
女心とマゾ心。
使わないことが正解だとあなたは気づく。
放り投げると嬉しそうに微笑んだ。
「あぁあっ♥ さすがだわ♥ 私のオマンコ心に気づくなんて♥ 素敵♥ ねぇ、これ飲む? 精力剤なの♥」
チンポネックレスの亀頭を捻ると取れた。陰茎部分から錠剤が出てきた。
あなたは強引に奪い取ると口に入れた。
「まあ♥ 大胆♥ 男の人なのね♥ もう紳士でいる必要は無いということよね♥ あぁああっ♥ 水がないと飲みにくいでしょう、はい、ぢゅぢゅぶぶぶっ♥ ぢゅばっ♥ んぢゅあぁあああぁぁっ♥ 私の唾液で飲んで♥ ヂュヂュベロっ♥」
ヴィーナの口唇がキスを迫ってきた。彼女の手が頭の後ろを撫でてくる。性と母性を感じた一瞬で仰向けにされる。ヴィーナの乳房が胸を押し潰してくる。股間にはヌメッた股座が当たっている。擦り付けてくるヴィーナの熱を感じながら唾液と一緒に錠剤を飲み込んだ。
「ぢゅぢゅぢゅうるるううっ♥ んふっ♥ 飲んだわね。すぐに効果が効いて……きゃぁ♥ もうギンギンねぇ♥ すっごぉ♥ エロ♥ 勃起してるオチンポすっごく好きぃ~♥ あなたのチンポが一番ね♥」
ヴィーナの馬鹿でかい乳のせいでペニスの現状が見えないが先端に肉ビラが割れ目が当たっている。上手く入らないように愛液を塗布しながら何度も迫ってくる。
「んふふ♥ セックスしましょうか♥ マゾ、マンコ、たっぷり味わって、え? ええ? 良いわよ♥ ほんとうに素敵なのね♥」
このままヴィーナに挿入させるだけでは彼女のマゾ心をぶち壊せない。
あなたはマンコにビンタしたことを思いだし提案したのだ。
ヴィーナのマゾオマンコに一気にド突くように挿入させろ、と。
ヴィーナは戸惑っていた。自分が破壊されるかもしれないと感じたのだろう。
けれどそれこそ彼女の願い。男尊女卑にして破滅願望持ちのドマゾスケベドルフィン。自分からハメ請いするようなチンポ乞食には丁度良い挿入である。
「では♥ あなたのチンポ挿入♥ 挿入するだけで絶対敗北決定の男尊女卑屈服ドスケベマンコにシテね♥ もう10000点あげちゃうくらいラブラブだけど♥ 子宮にドギツイアクメかましてほしいの~♥」
肉棒に擦り付けてくる割れ目が開く。
愛欲たっぷりのおねだりボイスを聞いたあなたは垂れてくる爆乳を鷲掴みにしてタイツの編み目を食い込ませた。
「お゛お゛お゛~~~~~~~~~~~♥ くるっ♥ マンコくるのねっ♥ ブレイクしたわ♥ 無防備状態なの♥ 子宮までいっぱい襞あるけれど全部チンポでぶっ壊してぇ゛♥ あなた専用の破滅願望ありマンコなのぉ゛~♥」
お尻がプルプルと震えているのが伝わってくる。ヴィーナのツルツルとした太ももがあなたの太ももに擦り付けられている。
熱ぅ~い肌と熱ぅ~いオマンコのお肉が肉棒を撫でる。
あなたは爆乳から手を放し、ヴィーナの仙骨に指を掛けて尻を掴んだ。
ペニスに渾身の力を込めて一気に突き出す。同時にヴィーナの腰を自分に向けて抱き寄せた。
ズブブブウウウウウウウウウウウ!!!!!
「ひゅふひゅン゛んぉオ゛オ゛~~~~~~~~~~~~~~~~~~~♥♥♥♥♥」
大成功。
ヴィーナの子宮に直撃した。
「んごぉっ♥ おほぉ゛♥ オ゛ぅーーー♥ オ゛ぅーーー♥ オ゛ぅーーー♥ これぇえぇっいぐぃぐぃぐぅぐううううううううううううう♥♥♥♥♥」
プシャアアアア♥ プシャアアアア♥ プシャアアアア♥
三連続絶頂潮吹きが放たれた。
「ん~~♥ 好き! 好きよ! あなたが好き♥ ぉ゛~~♥ 子宮が壊れたわ♥ 赤ちゃん作る大事なところなのにぃ゛♥ 挿入一発で完全ブレイクぅ゛♥ 愛よ♥ 真実の愛なのぉ~♥ ぢゅぢゅぢゅぷっ♥ 好き好き好き好きぃ♥ 私のことオマンコにしてぇ♥ お疲れさまのオチンポでがっつりド突きまわしてぇ゛♥」
キスの嵐。
ヴィーナは髪が乱れるのもお構いなしに唇を捧げてくる。乳房を胸に押し当てて乳輪と乳首を擦り付けてくる。胸の谷間の熱は灼熱で浴びているだけで汗が噴き出してしまう。
「ぢゅばぁっ♥ お願いします♥ チンポください♥ 愛に餓えた変態マンコをあなたのオチンポで♥ オ゛ぅ♥ タイミング完璧♥ お強いのぉ゛♥ オチンポ100点♥」
子宮をド突いたペニスに膣肉が絡みついてくる。
熱くてトロトロとした粘膜だが自分の意識を持っていて肉竿を撫で回してくる。膣トレのおかげだろう。そして膣奥。亀頭をムギュッと包み込んで離そうとしない。さらに粘膜が力を込めて揉んでくる。
いつ射精してもおかしくない状況だったがヴィーナの点けた点数にあなたは満足しなかった。
「んごぉ゛?! ああぁっ♥ 遂にオマンコ始まったわ♥ あぁぁっ♥ んぉ゛ウウ♥ しゅごぉ゛♥ 疲れているのにこのピストンッ!! あぁぁっ♥ うぉ゛~~♥ 玩具と違う男の人の強いチンポ♥ あああっ♥ おほぉ゛~~♥ これよぉ♥ 愛はこうでないとっ!! うっぶぉ゛!? ああぁっ♥ ごめんなさい! オチンポ1000点です♥ 低い点数つけてごめんなさい!」
1000点でもまだ低い。
そう言わんばかりにヴィーナを突き上げる。
「んひぃいいっ♥ うひぐっ♥ そうよね、こんなにガチガチに勃起した生殖本能全快のオチンポに1000点なんて低すぎるわっ♥ 10000点ちゃんとつけないとっ♥ んぁ゛♥ オチンポそこっ、引っかかってるっ!? ひぐっ♥ 子宮にゴリゴリくるぅ~~♥ 10000点突破っ♥ あぁひぃぐぃぐぃぐぃぐ♥ なに!? うぉ゛~~~♥ そこぉ~~♥ 天井ゴリゴリぃ゛~~♥ いぐぅーーーっ♥ いひぃいい♥」
10000点のチンポで膣奥の天井を擦り上げるとヴィーナは絶頂した。
膣が縮み、あなたのペニスを搾り上げる。
ドルフィンだけあって力が強い。けれど膣肉は男性への服従心でいっぱいだ。あなたのペニスが気持ちよくなるように痛みは与えなかった。
「あ゛あ゛~~~♥ ラブラブパコパコ~♥ よぉ~くオマンコにチンポをぶち込んでね♥ あなたの精液全部注ぎ込んでいいからぁ~♥ 私のオマンコなんて性欲処理に使って良いタダマンなのよ♥ オ゛ぅやべぇ♥ やっば♥ あああっ!! ああんひぃ♥ 搾乳しながらチンポガン突きだめだめだめぇぇえぇっ♥」
極上の美女ヴィーナを性欲処理用の肉便器にすることのできる権利を得た。
もうヴィーナはあなたの所有物だ。
爆乳を揉みながら肉棒を突き上げるとまた絶頂した。肉孔から垂れてくる淫汁であなたの腰回りはべっとりと濡れてしまった。
「うぉ゛♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥ お゛ッ♥ 1000000点差し上げるわ♥ もう勘弁してぇってくらい♥ きもちいいの♥ あなたのお便女にならなくちゃって♥ オマンコが志願してるわ♥ いくらでもオマンコするからお願いです♥ 私を便女にしてぇ♥」
ヴィーナなりの愛の告白だ。
あなたのチンポにラブジュースたっぷりのオマンコを擦り付けている。
「お願いします♥ 私に愛をください♥ お願いします♥♥♥♥♥♥♥」
あなたはヴィーナの唇にキスをした。
それが答えであるというとオマンコがキツく締まった。
「ああぁあんっ♥ 嬉しいわ♥ 好き! あなたが大好きよ♥ ハメ穴になるわね♥ あなた専用のお便女マンコ♥ 今夜から私はあなたのものよ♥ なにをしてもいいから♥ 一生愛し合いましょう♥」
キツく締めつけてくるエロマンコ肉をチンポでド突きあげると自分から腰を振り出した。
「ぉ゛♥ ぉ゛♥ んん゛ぉ゛♥ あなたの愛って凄いのね♥ 私の愛も負けてないわ♥ ほらオマンコを味わってちょうだい♥ 私のヌルヌルマンコにくよっ♥ オ゛ーーーーっ♥ 強い♥ 毎日頑張って膣トレしてきたのにチンポに負けてる♥ あなたのチンポのほうが強いのぉ゛♥ あぁひゃぁぁひぁああっ♥」
締めつけてくる膣肉に肉棒を突き立てる。
どこもかしこもマゾの性感帯で出来ていたのか肉棒が擦れるだけで絶頂していた。
天の上の存在にも思えていたヴィーナはあなたのチンポに膣で恋している。
「あぁああっ♥ んんぅっほぉ゛ーーーーーっ♥ これなら精力剤無しでも良かったわ、強すぎてマンコいぐぅー♥ あぁあっ♥ オ゛ぅオ゛ぅオ゛ぅオ゛ぅ♥ あなたのチンポ大好き♥ 勝てないのぉ゛~~♥」
あなたは絶頂しまくりのヴィーナの尻を掴んだ。
肉棒を突き上げる。
「んひぃいいいいいいいっ♥ 愛よね♥ これも愛♥ あぁあ゛っ♥ イグぅ♥ オマンコいってるっ♥ あぁあっ♥ んぎゅううううううっ♥ おほほほぉ゛ぉ゛ぉ゛~~♥」
みっちりと詰まっているオマンコのお肉を磨り潰すとまた絶頂。
あなたは気になって気になってクリトリスを触ってみた。
「ひいっ♥ だめっ!! あぁあっ♥ いいわ、ごめんなさい、慎重に触ってね。でないと……」
ビンタしたときのことを思いだした。
手で叩いたとき最も感じた部分はどこだろう。そう考えながら指で淫核を摘まんでみる。
「ほぉ゛ーほぉ゛ーほぉ゛ーほぉ゛ー♥ オ゛オ゛オ゛~~~♥いぐううふうぐいうぐうゆいくゅぐつゆぐぅううっ?!!!!!♥♥♥♥♥♥」
アタリだ。
ヴィーナの急所はクリトリスだ。
とんでもない乱れ方と下品な声を上げながら絶頂をするので理解できる。
眼前の乳首と同じくらい大きなエロクリトリスこそ彼女の愛がたっぷりと詰まった肉なのだ。
あなたはピストンの向きを僅かにずらす。膣奥へ突き入れる最後の瞬間。ペニスの根元上部も押し付けてクリトリスを完全に押し潰すのである。
硬いペニスの根元に小さく硬い突起物が当たる。それは一種のスイッチ。ヴィーナのマゾ本能を破滅へ至らしめるための快感スイッチだ。
「んほほぉ゛ぅうう♥ あなた天才よぉ゛ぉ゛♥ 女の子の扱いがわかってるぅ゛♥ んぎぎいひぃひぃぃ~~♥ 淫乱マンコも♥ 急所クリトリスもぉ゛~~♥ あなたに屈服したくて溜まらないのぉ゛~~♥ オマンコの襞がオチンポでゴリゴリガシガシされてぇ♥ 愛が止まらなくなっちゃってるっ♥ あぁぁっ♥ いぐぅ~♥ またいぐぅ~~~♥」
自分は男根奉仕特化型マンコだと言わんばかりに腰を振ってくる。
肉棒に膣肉を絡ませてねっとりと扱き上げてくる。
愛を口実にあなたに使われたいだけの生ハメオマンコが淫汁を吹き出していた。
「クリトリスぅ゛♥ 潰れちゃうっ♥ こんなに激しいセックスは初めてっ♥ あなたって本当に素敵なの! あぁあぁお゛~~~~~~♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥ オ゛ゥ♥」
子宮口を突きまくると海豹のような嬌声をあげだした。
あの気品に満ちた美の女神が、あなたのチンポに完全に蕩けていた。
顔を真っ赤にして、鼻をヒクつかせ、だらしなく口唇を開いて唾液を垂らしている。全身から男の性欲を煽る雌臭い汗を垂らしてケダモノみたく腰を振る。
「あぁあ゛あ゛あ゛~~♥ この格好で神様チンポとセックスしたら覚えてしまうわ♥ お゛~~♥ ジェットバトルの時も跨がってるだけであなたを思いだすようになるのぉ゛~~~♥ おふぅ♥ そっこぉ゛~~♥ いまオマンコの良いところにドチュンって当たったのぉ゛!!」
今のヴィーナはUMIマシンに乗るときとほぼ同じ格好だった。
違うのは、乳房を押し付けるようにしていることと、濡れたマンコを男性への奉仕に使っていること。ハメ穴であることだ。
「あぁお゛ゥ♥ 気づいてしまったのね?! ああああっ♥ ドルフィンのぉ゛~♥ ガチアクメを至近距離で観察できることにぃ゛!? あぁあっ♥ マジでマンコぉ゛いぐぅ゛♥ チンポぶっとぉい♥ お゛~~~♥ 射精しちゃうのねッ?! いいわよ♥ 子宮にエグい射精してぇ゛♥ 今なら生殖本能限界超えのすんごぉ~~~いサド射精できるでしょ♥」
ヴィーナは壊れたがっている。
破滅願望だ。マゾのなかのマゾ。自分の精神と身体をぶっ壊すことが一番大好きな変態が求める最大幸福だ。
あなたはヴィーナでヌくと決めている。
極上の美女を責任0で性欲処理だけのために射精する。それでいい。
「アァァッ♥ はひっ♥ ひぃグッ♥ 私もオマンコするわっ♥ 自滅覚悟の男根奉仕よ♥ 愛よね? 愛でしょう♥ これが愛なのよっ♥ ぬほぉ゛ぅ♥ マンコの奥に雁首がっ♥がりぃ~~♥ うひょぉ~~♥ 好き好き好き好き好き♥ あなたが好きぃ~~♥ ナマチンポでガン突きしてぇええっ♥ おッーーーーん゛っ♥」
ヴィーナの膣内へと思いきり射精する。
「うっひいいっ♥ んぐうううううううううっ♥ ああ゛ぁ゛っ゛♥ あひぃ゛♥ 重いわ?! 10000点の射精と精液よ♥ オ゛ゥ~♥ あ? あぁあ? あら♥ い、いつまで射精?! するのぉ゛!? オ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッオ゛ッ♥」
あなたの射精は止まらなかった。
「んぐぅううっ♥ こんなに射精はじめてよぉ゛♥ うっほぉ゛うおほぉ゛!? 長いっ♥ オマンコいっぱい♥ いっぱいよぉ!? あぁぁぐぅうう♥ オマンコ膨らんじゃう♥ 天才チンポ確定! 神様チンポ確定ですぅ~~~♥」
先程飲まされた精力剤によるものだ。
精液が噴出して止まらない。
肉棒をキツく締まってくるヴィーナのマン肉で扱く。
「愛が凄い♥ 私のオマンコでぇ、射精しながらピストンしちゃうなんてっ♥ こんなの強すぎるわっひいいいいいっ♥ 私お尻がもう動かないの!? あぁぁっ♥ ぅ゛っほぉ゛~~~~~♥ やばやばやばやばやば♥ まんこいぐっ♥ クリトリス潰れて♥ へぎぎゅぎゅぅ~~~~~~~♥」
ヴィーナはあなたの上で完全に堕ちた。
ハメ穴となったヴィーナはあなたのチンポに完全服従したのである。
完