※この作品はR-18です。

気まぐれエロ短編集   作:雑食で節操なし

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雪泉♥️ (閃乱カグラ)

窓から射し込む陽射しに目を覚ます。隣で寝息を発てる愛しいだんな様を見ているだけで幸運だと実感でき思わず頬が弛んでしまいます。

そんなだんな様の腕から頭を退かし、静かに寝室を出てお風呂場へと向かいます。名残惜しいですが昨日の残滓を洗い落とさなければ。

 

身体を洗い終われば今度は朝食の準備に取り掛かります、もちろんエプロンを身に付けています。

包丁の小気味良い音とくつくつと鍋が煮える音を聴きながら調理を進め、全て完了いたしました。

後はだんな様を起こすというタイミングで声が掛けられました。

 

少し間延びした、寝起きだと解る声。

「おはようございます、だんな様♥️」

もう少し待っていて下さいと伝え背を向けた所でだんな様からお尻をむにゅっと掴まれました。

 

「だ、だんな様?さ、先にご飯を済ませませんか。せっかくの出来立てですので」

 

そう言ったのですが、だんな様はお尻をむにゅむにゅと揉んで聞いてくれません。

もう一度声を掛けようとしたら「裸エプロンで尻を振って誘惑して来たのは雪泉の方だろ」と言われてしまいました。

 

べっ、別に誘惑したつもりなんてありませんっ。ただ、こうすればだんな様が喜んでくれると友人に聞いたからで。

「それにほら、こんなに濡れてる」

そう言って指を顔の前まで持って来られました。

その指はべっとりと濡れて、ニチャッと糸を引いています。

思わず顔が熱くなり、背けたくなりましたがあごを掴まれキスをされてしまいました。

頭の中でイヤラシイ音が反響して、ポヤ~としてしまい、蕩けた声で「だんな様ぁ♥️」と呼んでこの後の事を期待してしまいます。

なのにだんな様たら「ごめんごめん、じゃあご飯を頂こうか」なんて仰って。思わず小さく「ぁ」と声を出し、裾をきゅっと掴んでしまいました。

 

どうかしたのか、といった意地悪な顔を向けてくるだんな様に喜んでもらう為に勉強したオネダリをします。

 

「だんな様ぁ♥️どうか寂しがり屋で甘えん坊な雪泉のココを慰めて下さいませ♥️」

 

エプロンの裾を口に咥え捲り上げ、自ら秘部を開いてのメス口上。とろっと垂れた愛液が床に落ち、ヒクヒクとだんな様のおチンポを待ちわびているのが理解ってしまいます。

「これが欲しいんだ」そう言ってズボンから取り出されたおチンポは起きて来たばっかりだったため昨日の残滓がこびりついています。

ムワッとしたメスを発情させるオスの臭いに思わすぷしゃっ♥️と潮を噴いて自分がおチンポに絶対に勝てない負けメスなんだと実感します♥️

 

寝室に行く最中にエプロンを脱いでお尻をフリフリ♥️その度にねっとりとした熱い視線を感じてアソコはますます濡れて、乳首を硬く成っていきます。

お布団に寝転がりアソコをクパッ♥️と開いて再度オネダリ。

 

「だんな様♥️どうか雪泉の欲しがりなメス穴にお仕置きして下さいませ♥️」

 

ぴとっとおチンポが当たりそれだけで腰がカクカクと動いて発情メス汁をまぶし♥️これから来る快楽に思わず頬が弛んでしまいます♥️

ですが私たちはだんな様専用のメス穴でありおチンポ妻。 だんな様を気持ち良くする事が一番であり、自分が一番気持ち良くなるのは論外です。

やっぱり止めたっとだんな様が仰られれば潔く身を引くしかありません。

先ほどの寂しそうなはだんな様の朝の性処理する為の演技なので、本気にしてはいけません。

そんな事を考えていると一際大きくペチンッとおチンポでアソコを叩かれました。

 

「お゛っほっぉ♥️イグっ♥️いぎまずっ♥️イグっぅ゛う゛♥️」

 

ぷっしゃっと潮を噴いてメスアクメ♥️へっへっ♥️と荒い息を整え様としたタイミングでずにゅっ♥️っとおチンポが奥まで入って来ました♥️

そしてそのまま子宮にとっちゅん♥️思わぬ快楽に反射的にきゅっと膣を締めてしまいました♥️

それによりおチンポの形も大きさも熱さも余すことなく伝わりだんな様のオスとしての偉大さに改めて惚れ直します♥️

 

「キスっ♥️キスはだめですだんな様ぁ♥️ラブラブキスハメされてしまったら勘違いして排卵してしまいますっ♥️そうなったらだんな様の護衛がっ、常にお側に居られなくなって、気軽にハメハメしてもらえなくなってしまいます♥️」

 

イヤイヤと首を振る私の腕を捕まえ指を絡ませたラブハンドル♥️その上で舌を絡ませるフレンチキスをしながら膣奥をどっちゅん♥️でトドメを刺されぷりゅんと排卵♥️

すでに屈服して卵子を明け渡しているのにズコズコと奥を突かれ、その度に気をヤッてしまっています。

止めてっという声もキスで口を塞がれ出すことが出来ません。

そしてそのままお腹がぽっこり膨れる程大量のおチンポ汁。

びゅくびゅくと注がれる度にだんな様からの愛を感じてしまい、胸の奥が暖かくなります。

そして私の排卵したての卵子が受精レイプされているのも♥️

にゅっっぽん♥️っと引き抜かれたおチンポ様に寂しさを感じているとだんな様が口元におチンポ様を差し出されます。

濃厚なオス汁と発情メス汁を纏わせたソレをにゅるにゅると舌を這わせながらおチンポ様を労るお掃除フェラ♥️

尿道に残ったオス汁も吸出してごっくん♥️と飲み込みます♥️

 

「だんな様ぁ♥️よろしいのですか♥️雪泉のお腹で御子様を産み産みしても良ろしいのですか♥️」

 

そう聞くとチュッっと唇が触れあうバードキスをしてもらい、頭を撫でてもらいながら「もちろん」と言われただけで子宮がキュンキュン♥️してそれと同時にちゅぷんと受精したのが理解りました♥️

これからもメス穴妻として側に置いて下さいませ♥️だんな様♥️

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