大人の知識を持ったまま中学生に戻った俺は好き勝手に生きていく 作:柊咲
ぬっぷ……っ♡
艶がかった蜜穴へと肉棒の先端を押し出すと、いやらしい水音が響く。
カメラを向けた桃花さんは、俺が腰を突き出すのに合わせて腰を浮かせる。
「あっ、あ、あ……入って、きたあ……っ♡」
すっかり俺専用のおまんこと化した桃花さんの膣内。
挿入するときは広がり、根本まで挿入すると優しく締め付けてくる。
締まり具合はめちゃくちゃ良くて、他の女性の膣内よりも温かく感じる。
「全部、入りましたよ。わかります?」
「うんっ、わかる……祐輔くんのおちんぽ……ここ♡ モモの膣内のここまで届いてる♡」
下腹部を撫でながらうっとりとする桃花さん。
俺とカメラを交互に見ながら、どんどん顔を火照らせる。
「や、やっぱ、撮られながらって恥ずかしいね♡」
「俺は平気ですよ?」
「それは祐輔くんが撮る側だからだよ♡ モモ、裸だし……それに、これから祐輔くんのおちんぽを出し入れされたら、気持ちよくて……エッチな顔になっちゃうもん♡」
「こんな風に?」
腰をゆっくり前後に動かすと、桃花さんは喘ぎ声を漏らしながら快感に表情を変える。
「あっ、んん、はあ……そう♡ ねえ、モモ……変な顔してない?」
「変な顔はしてないですよ。ただ、めっちゃエロい顔はしてます」
「あ、あっ、ん、あぁん、それが恥ずかしいんだって……っ♡ んああっ♡ 祐輔くん、ダメっ……激しくしたら、我慢、できなくなっちゃうっ♡」
腰を激しく突き動かすたびに、顔を真っ赤に染めた桃花さんはエロくなる。
微かに開いた唇から見える舌も、潤んだ瞳も、何もかもが俺を興奮させる。
それに普段とは違ったサンタコスも、なんだか新鮮だ。
「やっぱ、サンタコスってエロいですよね」
「んっ、そ、そう……? 祐輔くんもっ……こういう恰好、好き?」
「もちろん。めちゃくちゃ興奮しますよ」
「そっか♡ あんっ♡ じゃ、じゃあ、また今度……他のコスプレしてあげよっか♡」
「いいですね。例えばどんなのですか?」
カメラを向けながらゆっくりと腰を振る。
ぬちゃぬちゃと水音を響かせ、喘ぎ声を漏らす桃花さんは少し考えてから答える。
「なんだろ……あっ、女子高生の制服とか、どうかな♡ モモ、まだいけると思うんだよね♡」
「桃花さんならまだまだ余裕でしょ」
「かな? で、でもっ、祐輔くんは女子高生の制服……そんな興奮しないんじゃない? これから嫌ってほど見るんだから」
「そんなことないですよ」
元35才っていうのもあるけど、女子高生の制服っていくつになっても男は興奮するものだ。
しかもそれを見るだけじゃなくセックスするってなったらもう、犯罪臭がしてやばい。
「あっ、祐輔くん……おまんこの中で、おちんぽ……大きくなったよ♡」
「桃花さんの制服姿を想像したらつい」
「あはっ、そんな見たいんだ……じゃあさ、祐輔くんの高校入学のお祝いに、お互い制服着てラブホデートする?」
「いいですね、それ」
笑いながら頷く。
「桃花さん」
「ん、体位変えるの?」
身体を誘導して、ペニスを抜かずに四つん這いにさせる。
サンタコスの桃花さんがお尻を突き出すのを眺めながら彼女にカメラを渡す。
「はい、自分の顔撮って」
「えっ、自分でって、さすがに恥ずかしいんだけど♡」
「いいから、ほら」
腰を勢いよく突きあげると、桃花さんは大きな喘ぎ声を上げながら自分の前に出したカメラをこちらに向ける。
「やっぱこれ、恥ずかしいよっ♡ 自分で、自分の感じてる顔……撮るなんて♡」
「だからいいんでしょ。ほら、激しくしますよ!」
「ああんっ♡ あっ、ああ、んっ、はあああぁ……っ♡ 祐輔くん、急に、激しい……っ♡」
「激しいの好きでしょ? ほら、カメラに向かって激しいの好きって言って」
「んっ、ふぅ、あ、はあ、も、もう……っ♡ 激しいの、激しく後ろからおちんぽ突かれるの、好きっ♡」
どれぐらい蕩けた顔で言っているのか、後ろから突いている俺には見えない。
後で一緒に確認するときのお楽しみ、そんな感じだ。
俺は腰を振りながら、サンタコスで隠れていた乳房を鷲掴みする。
「んあっ、おっぱい一緒にしちゃ……ああんっ♡ ダメ……これ、ダメだよっ♡」
「気持ちよくておかしくなります?」
「うんっ♡ うんっ♡ ああ、気持ちいい、気持ちいいけどこれ、モモ……絶対、めっちゃ変な顔してるわ♡」
「ちゃんと撮ってくださいね、後で一緒に見て楽しむんだから」
「わかってるよっ♡ だ、だけど……撮られてるって思ったら、どんどん……ああ、これダメ♡」
桃花さんの下半身や太股が小刻みに揺れる。
「イキそう?」
「うっ、うん♡ イ……イっちゃうっ♡」
「いいですよ、イって。でも、ちゃんとイキ顔も撮ってくださいね」
「そ、それは、やだ……っ♡ イキ顔は、恥ずかしいからやだっ♡」
「駄目です、ほら、ちゃんと撮って」
手を伸ばしてカメラを抑える。
身体を密着させたまま休ませることなく膣内を肉棒で掻き混ぜる。
どんどん桃花さんの声が切なく大きくなっていく。
「ああ、ダメ……ダメダメっ♡ イクっ♡ イクからっ♡」
「ほら、顔上げて。カメラ見ながら、だらしない顔でイって!」
顎を抑えて人差し指で唇を触る。
桃花さんは口を開けて指を舐めながら、切なそうに鳴いた。
「れろ、ちゅ……あ、はあ、んんっ♡ ああんっ♡ イグッ♡ イグッイグッ♡ イ──んんんんんんッ♡」
急激に膣内が締まり腰がビクンビクンと大きく動く。