※この作品はR-18です。

大人の知識を持ったまま中学生に戻った俺は好き勝手に生きていく   作:柊咲

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152話 地雷系彼女にハメ撮りしながら中出し

 

 

「また随分と派手にイキましたね」

 

 

 

 腰を引いて肉棒を抜くと、桃花さんの身体が溶けるようにぐったりした。

 はあ、はあ、はあ、と大きく呼吸する桃花さんの顔を覗き込むと、目を閉じた彼女は幸せそうに笑顔を浮かべる。

 

 

 

「気持ち良かったですか?」

「そ、そんなの、決まってる……でしょ♡ 気持ちよすぎて、気を失うんじゃないかって思ったよ♡」

「大袈裟だな」

「大袈裟って、いっつもそれぐらい犯すくせに♡」

「まあね。だけど、まだ俺はイってないから……勝手に休まないで」

 

 

 

 荒くなった呼吸の桃花さんを反転させ、カメラを手に取る。

 

 

 

「ちゃんとイキ顔撮れてました?」

「わかんない♡ だけど、たぶん撮れたと思うよ♡」

「どうかなあ。まあ、これから何度もイカせればいっか」

 

 

 

 両脚を開かせると、一気に奥まで肉棒をねじこむ。

 とろっとろに蕩けた膣内は一切の摩擦を生まず肉棒を吸い込み、ぎゅっぎゅっぎゅうっと締め付けてくる。

 

 

 

「あ、んっ、はあ、まっ、ああんっ、待って、ってばあ……っ♡」

「どうしました?」

「イったばっかだから、モモ、イったばっかだからあ♡」

「だから?」

「そんなに激しくされたら──んはああああぁ……ッ♡」

 

 

 

 急激に締め付けてくる膣穴。

 どうやらまた軽くイったらしい。

 

 

 

「おっ、イキ顔撮れましたよ」

「ダ、ダメ、だって……言ったのにぃ♡」

 

 

 

 とはいえ一度イった桃花さんはそれから何度も軽イキを繰り返すからな、それに付き合って休んでたらいつまで経っても射精できない。

 それに何度もイクと、桃花さんの膣内ってスライムみたいに溶けていく感じがして気持ちいいんだよ。

 

 まあ、スライムとセックスしたことないから変な例えだけど。

 

 そんな最高の名器を休ませてあげるほど俺は優しくない。それに桃花さんもイクのを繰り返すの気持ちいいって前に言ってたから。

 

 

 

「あっ、あんっ♡ あんっ、あんっ、あ、ああぁんっ♡ ダメ、ダメぇ……っ♡ おかしくなっちゃうっ、おまんこ……気持ちよくて馬鹿になっちゃうからあっ♡」

「うわ、めっちゃエロい顔。後で一緒に鑑賞会するの楽しみですね」

「んあっ、はあ、んんん……ッ♡ 恥ずかしいから、やっぱ……やっ、あああんっ♡」

「見ないとか無しですよ。ほら、一緒に見るって約束して!」

 

 

 

 奥を力強く亀頭で叩くと、桃花さんは大きく腰を仰け反らせる。

 蕩けた瞳で見つめた彼女は口を半開きにさせ、口端からよだれを垂らしながら吐息混じりの声を漏らす。

 

 

 

「見るっ♡ 見ますっ♡ 恥ずかしいけど、祐輔くんとのハメ撮り動画見るからっ♡」

「見るだけ?」

「見ながら、エッチするっ♡ 画面でイカされてるモモを見ながら、祐輔くんにイカされたいっ♡」

「ははっ、変態ですね」

 

 

 

 サンタコスの胸元を下げると、派手な黒の下着と純白な乳房が現れる。

 

 

 

「それじゃあ射精しますね。このまま撮影しますけど、何処に欲しいですか?」

 

 

 

 腰を振ると豊満な乳房が大きく揺れる。

 

 ぬちゅ、ぬちゃ、ぬっちゅ。

 

 ねっとりとした水音を響かせながらカメラを向けると、桃花さんは頬を赤く染め、カメラのレンズを見て答える。

 

 

 

「おまんこの、おくっ……♡ 祐輔くん専用のおまんこの奥、子宮にっ……いっぱい、中出ししてっ♡」

「いいんですか?」

「うん、いいから♡ さっきお口にいっぱい射精してもらったから、今度は膣内がいい……というか、もう中出ししかダメだから♡」

 

 

 

 本物のAVみたいなセリフだが、桃花さんが本気でそう言っているのが伝わる。

 肉眼と画面越しの両方で楽しみながら、腰を動かす速度をどんどん上げていく。

 

 

 

「あっ、ああ、んんっ♡ 祐輔くんのおちんぽ、どんどん、大きくなって……それに、硬くなってるっ♡」

「あんなこと言われて興奮しないわけないでしょ。ほら、もっと締めて!」

「うっ、うんっ♡ おまんこ……おまんこ、締めるからっ♡ だからもっときてぇ、もっと激しく犯してえ……っ♡」

 

 

 

 開かせた両脚が俺の腰に絡みつく。

 中出ししか許さない、そんな体勢だ。

 

 

 

「ああ、射精るッ!」

「きてっ♡ きてきてっ♡ モモも……モモも、またイクからあッ♡ 一緒に、イクっ……からあッ♡」

 

 

 

 俺好みになった膣穴が肉棒をしゃぶるように締め付けてくる。

 肉棒の外側だけでなくまるで尿道まで舐められているかのように気持ちよく、我慢したらしただけ気持ちいいとわかっているのに射精を我慢できない。

 

 

 

「ああぁんッ♡ イクっ、イクイク……ッ♡ お願い、射精してっ♡ 中出しされながらイキたいっ♡ イキたいのおっ♡」

「ああ、望み通り、たっぷり子宮に注いであげますよ! おらっ、おらっ!」

 

 

 

 どぴゅっ! びゅるるるる……ッ!

 

 

 

「あ、あ、あ、ああああああぁん……ッ♡」

 

 

 

 細腰を弓形に仰け反らして絶頂する桃花さんを抑え、秘部に腰を押し付け、一番奥に射精する。

 溜まっていた全ての精液を吐き出す最高の快感に全身が溶けてしまいそうになる。

 腰をビクつかせ、何度も、何度も、連続して射精を繰り返す。

 

 

 

「はあ、はあ……んっ、はあ! ほら、こっち見て桃花さん」

 

 

 

 顔を横に向けて意識が飛びかけてる桃花さんを呼ぶ。

 彼女はこちらを見ると、幸せそうに微笑んだ。

 

 

 

「感想は?」

「祐輔くんの中出し、気持ち良かったよ……っ♡ もしかしたら、赤ちゃんできちゃったかも♡」

 

 

 

 そう、嬉しそうに言われた。

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