※この作品はR-18です。

大人の知識を持ったまま中学生に戻った俺は好き勝手に生きていく   作:柊咲

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153話 地雷系彼女をハメ撮り映像を見ながら犯す

 

 

 

「ちょっと休憩しますか」

「えっ、祐輔くんが一回だけで休憩させてくれるなんて……珍しっ♡」

 

 

 

 お掃除フェラしながら、桃花さんに言われた。

 どうやらまだまだしたいらしいけど、お楽しみがあるからな。

 

 

 

「さっそく見てみようかなって。これ」

「あ……っ♡」

 

 

 

 肉棒を綺麗にしてくれた桃花さんの頭を撫で、俺はラブホのテレビへと向かう。

 

 テレビとカメラを繋げると画面に映像が流れる。

 さっき撮影したAVっぽいインタビュー風景を見て、ソファーに座る桃花さんは恥ずかしそうに笑った。

 

 

 

「これ、やっぱ恥ずかしいかも……やってるときは、まあ、面白そうって思ったけど」

「まあそうですね。ただ本物っぽく撮れてますよね」

「そうかもだけど……ダメ、やっぱ恥ずかしいっ♡」

 

 

 

 ホラー映画を見て驚き彼氏に抱き着くみたいな反応をする桃花さん。

 画面を見るように促すと、映像はフェラシーンに移行した。

 自分のフェラ顔を初めて目にする桃花さんは、セックス中よりも顔を赤くさせてその映像を食い入るように見つめていた。

 

 

 

「うわ、ヤバっ……っていうか、映像で見るとさ、祐輔くんのおちんぽって大きすぎだよね」

「いまさら?」

「いや、最初に同棲生活中にお風呂場で見たときはおっきいって思ってたんだけど、何度もフェラしたりセックスしてたら、祐輔くんのおちんぽが普通に見えちゃって」

「なんかその言い方、嫌なんですけど」

 

 

 抱き寄せながら怒ったフリすると、桃花さんは慌てて否定する。

 

 

 

「違うの! 祐輔くんのおちんぽがモモにとっては一般的で、その……他の人のが、租チンみたいに思っちゃって」

「あれ、その言い方だと俺以外の……」

「もう、違う違う! エッチする前に話したでしょ、AV見て勉強したって。それで男優さんの見たけど、祐輔くんのに見慣れちゃったから……」

「見慣れて?」

「祐輔くんのおちんぽが、モモにとっての標準なの。モモにとって祐輔くんのおちんぽが一番ってこと、わかってよ、もう……っ♡」

 

 

 

 肉棒を握りながら手コキする桃花さん。

 

 

 

「AV男優のじゃ駄目?」

「ダメ、だと思う♡ やってないからわかんないけど、たぶんね♡ モモの手よりも長くて、手首より太くて……って、もういいでしょ! ほら、ちゃんと映像見て♡」

「とかいいながら自分は手コキしてるくせに」

「いいでしょ、落ち着くんだもん♡」

 

 

 

 ぬちゃぬちゃと音を鳴らしながら手で扱かれ、さっきまでしていたハメ撮りの映像を眺める。

 フェラシーンが終わり、挿入へ。

 画面の桃花さんが気持ちよさそうに喘ぐと、それを見るリアルの桃花さんの呼吸が荒くなる。

 

 

 

「うわ、あんな大きいのに簡単に入っちゃった♡」

「最近だとまんこにペニスを当てただけで勝手に吸い込むようになってますよ。カー〇ィみたいに」

「いやいや、それは噓でしょ。えっ、噓だよね?」

「噓です」

「もう、なんでそんなよくわからない嘘付くかなあ……♡」

「でもなんの抵抗もなく簡単に入るようにはなりました。最初は濡れててもキツかったですけど」

「なんかその言い方だと、モモのおまんこ緩くなったみたいじゃん!」

「緩くはなってないですよ。ただ、他の男のペニスだったら緩く感じると思います」

「ふぅん、じゃあ今のとこ心配ないね。モモのおまんこ、祐輔くん専用だから♡」

 

 

 

 どうやら手コキだけじゃ我慢できなくなったらしく、手の動きからも挿れてほしがっているようだった。

 

 

 

「モモのおまんこ、祐輔くん専用だよ……っ♡」

「……」

「好きなだけ、ハメまくっていいんだよ♡」

「……」

「ねえ、ねえってばあっ♡」

 

 

 

 俺はため息をつき、桃花さんから身体を離す。

 

 

 

「桃花さん、俺に跨って」

「やった♡ えっと、こう……でいい?」

「いや、背中向けて。じゃないと映像見れないから」

「あっ、うん……っ♡ えへへ、自分たちのハメ撮りの映像を見ながら、騎乗位で挿れられるの……なんか、恥ずかしいんだけど、それよりも興奮してきちゃった♡」

 

 

 

 俺に背中を向けたまま跨った桃花さんは、ペニスを逆手に持つと「挿れていいよね?」と聞く。

 頷くと、桃花さんはゆっくりと腰を下ろして膣内へと肉棒を誘う。

 

 

 

「あっ、あ、あ、あぁあああん……っ♡」

 

 

 

 俺の膝に手を突いたまま、顔を上げて鳴いた。

 

 

 

「やばっ、あん、はあ……ん、ああっ♡ モモが、祐輔くんに犯されてるの見ながら、おちんぽをおまんこで咥えるの……すっごく、興奮して気持ちいい♡」

 

 

 

 テレビから聞こえてくる喘ぎ声よりも大きな声で鳴く桃花さんは、ぬちゃぬちゃと水音を鳴らしながら腰を振る。

 画面ではまさにバックで犯している最中で、目の間にはミニスカサンタコスの桃花さんが俺に跨って腰を振っている。

 締まり具合も普段よりもいい感じがした。

 おそらく桃花さんが自分の感じている顔を見て、恥ずかしさから興奮状態にあるのだろう。

 

 

 

「すっごい気持ちいいですよ」

「モモも、モモもすっごく気持ちいいよお……っ♡ こんな、変態なプレイなのに普段より興奮しちゃってる♡」

「桃花さんはもう、俺好みの超変態ですからね」

「ん、ああ、ああっ……否定は、し、しないっ♡」

「そんな変態な桃花さんにご褒美。ほら、おっぱいも弄ってあげる」

「あああん……っ♡ 一緒は、ダメっ♡ おまんことおっぱい一緒は……んはあああっ♡」

 

 

 

 

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