※この作品はR-18です。

大人の知識を持ったまま中学生に戻った俺は好き勝手に生きていく   作:柊咲

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220話 淫夢島 ~人妻黒ギャル、高校生ちんぽに恋をする

 

「ははっ、いい顔ですね。ほら、止めるなら今ですよ?」

「んっ、はあ……んちゅ、はぁん♡」

 

 

 

 人差し指で舌を撫でると、すみれさんは拒むことなく絡めてきた。

 

 

 

「止め、ない……っ♡」

「それじゃあ、結婚指輪は付けたままでいいですか?」

「う、うんっ♡ このまま、君と悪いこと……するっ♡」

「わかりました。じゃあ楽しみましょうね、年下の未成年との不倫セックス」

「あっ、うん……♡」

 

 

 

 最初の責めはこれぐらいでいいだろう。

 上半身を起こすと、彼女の上着を脱がしていく。

 水着あとのない褐色肌。だけど乳輪と突起した乳首は綺麗なピンク色をしていた。

 

 

 

「やっ、恥ずかしいっ♡」

「だけど興奮する。でしょ?」

「うん♡」

 

 

 

 どうやら吹っ切れてきたらしい。

 再び上半身を倒すと、乳房を揉みながら乳首へと唇を触れさせる。

 

 

 

「んっ、あぁ、はあ……っ♡」

「まだ口で挟んだだけなのに喘いで。こうされるのも久しぶりだったんですか?」

「うっ、ん♡ ず、ずっと、旦那とは、してなかったから……っ♡」

「旦那さん勿体ないですね。こんな綺麗な身体で、しかも敏感なのに堪能しないなんて。俺だったら毎晩、土下座してでも抱かせてほしいって頼むのに」

「ほ、ほんと? 嬉しい……っ♡」

 

 

 

 そのまま舌先で乳首を押したり転がしたり、弾いたりしながら彼女の反応を楽しむ。

 

 

 

「はぁ、ああぁ、んっ、あ、ああん……っ♡」

「久しぶりに男に舐められるのどうですか?」

「か、身体が、びくって、なる……っ♡ やばっ、これ……んんっ、気持ちいい♡」

「良かった。じゃあ、もっと激しくしますね」

 

 

 

 今度は音を鳴らしながら乳首を吸い出す。

 すみれさんは両足をベットに擦り合わせながら、俺の愛撫を心と身体で味わっているようだった。

 

 

 

「ダ、ダメ……待って、これ、やばい、かも……っ♡ あぁ、ダメ……ダメ、ん、ふああぁ……っ♡」

 

 

 

 軽く腰を躍らせながら、すみれさんは大きな喘ぎ声を発する。

 少しの間だけ震わせた腰も落ち着くと、荒い呼吸を整えるように肩で息をする。

 

 

 

「もしかして、イキました……?」

「ウ、ウソ……あ、あたし、乳首吸われただけで、イっちゃったあ♡」

「ずっとしてなかったから単純に溜まってたのか。それとも、年下の男の子に気持ち良くされるこのシチュエーションが身体を敏感にさせたのか。どっちでしょうかね?」

「そ、それ、は……っ♡」

 

 

 

 どっちだっていい。

 だが言葉にすればするほど、すみれさんは意識するはずだ。

 年下の男の子にイカされたということを。しかも乳首を優しく愛撫しただけで。

 

 

 

「続きしましょうか。俺も準備万端なんで」

「あ……っ♡」

 

 

 

 ゆっくりと身体を起こすすみれさんの前で立ち上がると、俺はズボンを突き上げる股間を見せつける。

 

 

 

「脱がしてもらえますか?」

「あ、う、うん♡」

 

 

 

 手入れされた紫色に輝く爪に、細くて長い指が俺のズボンを脱がす。

 明らかに尋常ではない大きさの肉棒がパンツを突き上げるのを見て、すみれさんは瞳を輝かせる。

 そしてパンツを脱がすと、彼女の目前で黒光り肉棒が大きく震えた。

 

 

 

「きゃ……っ♡ ウ、ウソ、これ」

「どうしました?」

「こ、こんなに大きいの、初めて見た……っ♡」

「へえ。お世辞でもそう言われると嬉しいですね」

「お世辞じゃない、ほ、ほんとに初めてなのっ♡」

 

 

 

 顔を上げて俺を見つめるすみれさん。

 素直な感想だったのだろう。だが俺が笑っているのを見て、恥ずかしそうに顔を背ける。

 

 

 

「凄いのは大きさだけですか? ほら、触って教えてください」

「あ、あぁ……長くて、太くて……あ♡ 硬さも、凄い♡」

「旦那さんのと比べて?」

「そ、それは……」

「言わないと、ここで終わっちゃいますよ?」

「え……」

「ほら、年下の男の子のペニスと旦那さんのペニス、どっちが凄いか言って」

 

 

 

 愛おしそうに竿を撫でるすみれさん。

 彼女の震えた唇が開き、肉棒に温かい吐息をかけながら答える。

 

 

 

「祐輔くんの、方が……凄いよぉ♡」

「ちゃんと言ってくれないと。旦那さんのおちんぽより?」

「旦那、の……んっ♡ 旦那の、おちんぽ……より」

「俺のおちんぽの方が?」

「祐輔、くんの……祐輔くんのおちんぽの方が、凄いのっ♡」

「よく言えました」

 

 

 

 頭を撫でると、年下に可愛がられているというのに彼女は嬉しそうにネコのような反応をみせる。

 

 

 

「そういえば、あのプロフィールカードに尽くすのが好きって書いてましたよね。どうします、このままセックスしますか? それとも」

「お、お口で、したい……っ♡」

「凄い食い気味ですね。このいやらしい唇と舌でペニスをしゃぶるの好きなんですか?」

 

 

 

 指先で唇を撫でる。

 温かい口内が開かれると、そのまま舌を触れる。

 

 

 

「好き、なの……っ♡ お、おちんぽ、お口で奉仕するの、しゅきなのっ♡」

「我慢できない?」

「うんっ♡ したい……っ♡ おちんぽ、舐めたい……咥えたいのっ♡」

 

 

 

 どうやらいくつかの枷が外れてしまったようだ。

 いやらしく俺の指を舐めるすみれさん。

 

「じゃあ」

 

 と、俺は肉棒を彼女の鼻先に擦り付ける。

 

 

 

「いいよ。旦那じゃない男の、しかも年下の男の子のペニスをご奉仕して」

「おちんぽ、ご奉仕する……っ♡ 年下の男の子のおちんぽ、気持ちよくしゅる……♡」

 

 

 

 四つん這いになったすみれさんは肉棒を支えながら、裏筋からねっとりと唾液塗れの舌を這わせる。

 その表情は、人妻が旦那以外の男に見せていい顔じゃない。

 

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