大人の知識を持ったまま中学生に戻った俺は好き勝手に生きていく 作:柊咲
「えっ、その……あはは……ちょっと、落ち着こっか。ねっ、ゆうくん」
「自分から挑発してきたんじゃないですか……それに愛華さんだって、したくてしたくて仕方ないんじゃないんですか?」
床に座り込んだままの愛華さんを起こし、そのままベッドへ。
はっきりとした抵抗はないものの、顔を真っ赤にさせた彼女の視線はきょろきょろと右往左往していた。
「ゆうくん、あの、待って……ね?」
股を閉じて弱々しく抵抗する彼女。
何をそんなに抵抗することがあるのだろうか。
「さっき自分で、彼氏のことは気にしなくていいって言ったじゃないですか」
「それは、そうだけどぉ……そうじゃなくって、その……」
ああ、なるほど。
要するに中学生相手に敗北したくないって感じなのかな。
ヤリマンでビッチで、経験人数豊富な女子高生が、童貞だと思っていた中学生の狂暴なペニスを見てビビッているのか。
「もしかして愛華さんがしてきた今までの男たちって、租チンの下手くそばっかだったんですか?」
「な、は……はあ? 違うから!」
「じゃあ、なんでそんなにビビッているんですか?」
「別に、ビビッてるわけじゃ……」
「だったらいいじゃないですか。こんな中学生ペニス……今までの男たちのモノと比べたら大したことないんでしょ?」
股を強引に開くと、見た目通りの派手な下着が目に入った。
そして秘部が触れていた箇所は、既に愛液でびしょびしょに濡れている。
「……そ、そうだよ、大したことないよ……中学生のペニスなんてッ!」
そっぽを向いた愛華さんは、吐き捨てるようにそう言った。
ただ強がっているだけにしか見えない。それは震えた声からも、今か今かと欲しがった秘部からもわかる。
「言いましたね……?」
「あ……ッ♡」
ペニスの先端で膣口を擦ると、愛華さんは口元に手を当てながら小さく喘ぎ声を漏らした。
「それじゃあ、挿れますね」
俺は笑みを浮かべながら、彼女の膣内へとペニスをねじ込んでいく。
「ちょ、待っ……あ、ん……ッ♡」
愛華さんの膣内は一切の抵抗もなく、俺のペニスを簡単に受け入れてくれた。
経験人数豊富と言っていたが、想像していたよりもガバガバというわけではない。
「ああ、めっちゃ気持ちいいですよ……愛華さんの膣内」
「ふぅ、ふぅ、ふう……ッ♡ そ、そう、でしょ……んっ……うちのおマンコ、すっごい気持ちいいって、みんな……言ってくれるんだから」
しっかりとペニス全体を膣肉が締め付けて、愛液が温かいローションみたいになっていて気持ちいい。
確かにこれは男なら誰もがハマるかもな。顔もスタイルもマンコもいい、しかも簡単にやらせてくれるみたいだし。
「……で、俺のはどうですか? 中学生ペニスの感想も聞いていいです──かッ!?」
「──はぎゅううぅ……♡」
膣奥を力一杯に突くと、愛華さんは変な声を漏らした。
腰が軽く持ち上がり、太ももが痙攣を起こす。もしかして……。
「……たった一突きでイったんですか?」
「イって、ない……イってなんか、ないもん……ッ♡」
口を半開きにさせながら、肩で呼吸する愛華さん。
「もしかして愛華さんって、イきやすいんですか?」
「だ、だから、イってな──」
「──本当ですか!?」
「ああん……ッ♡」
もう一回、勢いよく奥を突く。
どうやら今回はイかなかったようだ。
「イって、ないもん……ッ♡」
少しだけドヤ顔っぽく笑みを浮かべる愛華さん。
その表情は可愛いんだけど、少しイラッときた。彼女の両腕を掴み、俺は腰を動かし始める。
「あッ、ちょ、待って、ダメ……激しいの、ムリッ……あッ、あッ、あんッ♡」
「さっき、イきましたか?」
「あんッ……ああ、はあ……んッ♡ イ、イって、ないもん……ッ♡」
掴んだ両腕に挟まれた乳房が縦に揺れる光景は、見ていて爽快だった。
「どうして認めてくれないんですか?」
「だ、だから……ッ、イって、なんか──あ、ああ、あああ……ッ♡」
「──ほら、またイった」
ギュギュギュッとペニスを膣肉が何度も締め付けるんだ、どんだけ口で否定しても俺にはすぐわかる。
「そろそろ認めたらどうですか? 今までのペニスなんて比べ物にならないぐらい、俺の、この中学生ペニスが気持ちいいって」
「……あッ、あッ、はあ……ッ♡ そんな、こと……にゃ、い……ッ♡」
「そうですか」
ため息をつき、彼女を堕とす別の手法を考える。
それからも俺は、無言のままペニスでマンコを蹂躙する。
その最中も何度も何度も愛華さんをイかせた。
むっちりとした太ももはさっきから痙攣しっぱないしで、半開きになった口の端からはよだれを垂らし、イき過ぎで蕩けた瞳に変わった彼女。
「愛華さん、そろそろ俺もイきそうなので……このまま膣内に射精しますね?」
「あん、あん、あああん……ッ♡ はあ、はあ、は……え……膣内? 膣内、に……? あんっ……膣内は、ダメ……絶対、ダメ、だからぁ……ッ♡」
駄目らしいが、強く拒もうとしない。
まあ、イきすぎでそんな体力ないって感じか。
「あ、ほら……射精しますよッ!」
「あ、あ、あ、ダメ……ッ♡ いまは、いま射精されたら──はああああああああんッ、ああ……ッ♡」
俺は無視して愛華さんの膣内に射精した。
するとまた、彼女の膣内が締め付けてくる。
これでもまだ、イってないと強がるのかな?
「って、喋る気力もない感じですか……?」
ペニスを抜いて立ち上がると、愛華さんはぐったりとしてしまった。
はだけた高校の制服に、汗だくの身体、そしておマンコから精液をベッドに垂らしている光景は、何かのエロ漫画みたいで圧巻な光景だった。
「愛華さん……今までの男と、俺の中学生ペニス……どっちが気持ちよかったですか?」
はあはあ、と呼吸を整える愛華さんに問いかける。
視線だけをこちらに向けた彼女は、トロンとした瞳のまま。
「……はあ、はあ、はあ……カズくんとか、トモくんとかの方が、よかっ──え?」
愛華さんの視線が、俺のペニスを捉えた。
「他の男の方がいいんですか……それじゃあ、まだまだ頑張らないとですね。愛華さん……?」
「え、うそ……まだ、そんなに、おっきいなんて……」
血管が浮き出たガチガチのペニスは、まだまだ喰い足りないと言っているようだった。