※この作品はR-18です。

大人の知識を持ったまま中学生に戻った俺は好き勝手に生きていく   作:柊咲

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54話 寝取られ女、完堕ちする

 

 

「れろっ、ちゅ……ああむっ、んちゅう……っ♡」

 

 

 

 淫らに舌を出しながら、俺の舌に絡めてくる萌香。

 すっかり牝の顔になった彼女に、俺は抽送を再開しながら伝える。

 

 

 

「そろそろ射精しそうだから、激しくするぞ?」

「は、はい……っ♡ あっ、あっ、ああんっ♡ もっと、もっと奥まで……こうして、おマンコ開きますからぁ……ッ♡」

 

 

 

 萌香は自ら両脚を持つと、М字に開く。

 俺は結合部をカメラで撮影しながら、動画を見ているであろう順平さんに伝える。

 

 

 

「順平さん、彼女さんのマンコ、こんなにいやらしくなってますよ。きっと順平さんのだったら、こんな風にはならなかったでしょうね」

 

 

 

 そして萌香の顔を撮影する。

 

 

 

「萌香もこんなエロい顔してますよ。ほら萌香、射精される前に彼氏さんに言っておきたいことある?」

 

 

 

 萌香はカメラを見ながら、彼氏に秘密にしていたことを話す。

 

 

 

「私ね……本当は、エッチなこと大好きだったのっ……♡ 付き合う前から、オナニーいっぱいするような、女だったの……っ♡ それで、初めて順平くんとセックスするとき、楽しみだったんだ……だけど、一回もイケなくて……セックスって、こんなものなのかなって、悲しかったの」

 

 

 

 だけど、と萌香は申し訳ないという気持ちは一切なく、淫靡な笑みを浮かべた。

 

 

 

「祐輔くんの、このデカちんぽハメられたら……すっごい、満たされるのっ♡ セックスって、こんなに気持ちいいんだって……だ、だから、ごめんね……これからも、たくさん……寝取られセックス、したいのっ♡」

「もちろん寝取られ癖の順平さんは喜んでくれるよ。だからこれからもよろしくな、萌香?」

「は、はい……っ♡ 順平くんのこと、好きだけど……このおちんぽ、大好きなの……ッ♡ だ、だから、祐輔くん……私のおマンコ、めちゃくちゃに突いてくださいっ♡」

 

 

 

 俺は笑みを浮かべながら腰を振った。

 

 ぐちゅぐちゅと水音を鳴らしながら膣内を犯す。

 そして弱点である子宮口を何度も突くと、萌香の腰がビクビクと小刻みに震えた。

 

 

 

「あんっ、あんっ、あんっ、あああぁぁん……ッ♡ 祐輔くん、私また……また、イキますっ♡」

「ああ、イっていいぞ。俺もこのまま射精すから!」

「は、はい……っ♡ あん、ああん……そこ、奥突かれるの好きっ♡ ああん、気持ちいいの止まらない……っ♡」

 

 

 

 睾丸から沸き上がった射精欲が満たされると、俺はゴム越しに精液を吐き出した。

 

 

 

「いい、気持ちいい、です……っ♡ あああぁぁんっ……イクっ、イクイクイクッ♡

♡」

「く、はあッ!」

「ああ、ダメっ……イク、イっちゃうぅ……ッ♡ あ──あああああぁぁん……ッ♡」

 

 

 

 ドクッドクッドクッドクッ!

 

 萌香の絶頂と共に膣内が一気に狭くなる。

 短小で極細の彼氏ペニスとバイブしかしらないマンコは、まるでペニスを溶かしてしまうぐらい温かく包み込んでくる。

 

 ただ不満だ。

 ゴム射精だから、女の子宮を俺の精液で満たしたという達成感がない。

 

 

 

「はあ、はあ、はあ……っ♡ ま、まだ、イってます……ッ♡」

 

 

 

 頬を赤らめた萌香は満足そうにしていた。

 俺はペニスを抜き、先っちょに白濁液が溜まったコンドームを外して、それを萌香に見せる。

 

 

 

「生でやっていたら、この精液が萌香の子宮に注がれてたんだよ」

「え……こ、こんなに、たくさん♡」

「めちゃくちゃ気持ち良かっただろうね。勿体ない」

 

 

 

 コンドームの先端を指で持ち、萌香の口元で逆さまにする。

 白濁液が唇に垂れると、彼女は迷うことなく舌を出し、精液を喉へと流し込む。

 

 

 

「それじゃあ、順平さん……彼女をお返ししますね」

 

 

 

 精液を味わう萌香の姿を映しながら、俺は撮影を終了しようとする。

 

 

 

「今からなので、たぶん今日の夕方頃にはこの動画を見れると思います。萌香から直接受け取ってください。でも」

 

 

 

 萌香はジッと俺を見つめる。

 その表情は、どこかまだ帰りたくないと訴えているようだった。

 

 

 

「もし、この後に何かあったら……このカメラを萌香から受け取るの、遅くなっちゃうかもしれません」

「祐輔、くん……っ♡」

「ほら、萌香も彼氏さんに報告して。今から真っ直ぐ帰るねって」

 

 

 

 俺は笑みを浮かべながら萌香を映す。

 そして彼女は、口元やら頬に俺の精液を付けながら、幸せそうな笑顔で彼氏に報告した。

 

 

 

「今から、順平くんのとこ、帰るね……。でもちょっとだけ、帰りが遅くなったら……ごめんなさい♡」

 

 

 

 そこでカメラの撮影を切った。

 俺はカメラを置き、まだまだ勃起したままのペニスを見せる。

 

 

 

「さて、続きするか。そうだな、ラブホは宿泊で部屋を取ってるから、明日の朝にでも彼氏さんにカメラ渡してあげてよ」

「は、はい……っ♡ あ、あの……」

「ん?」

「生で……祐輔くんの、おちんぽ……生で、くださいっ♡」

「生で? てことはもちろん、どこに射精するかわかるよね?」

 

 

 

 そう問いかけると、萌香は下腹部を撫でる。

 

 

 

「膣内に……その、子宮に、射精してほしいですっ♡」

「彼氏さんとはいつもゴムありなんだろ、いいのか?」

「はい、大丈夫ですから……お、お願いします、生でハメてください……っ♡」

「ああ、わかったよ。このマンコはもう、俺のだからね……たっぷり生で犯して、中出ししてあげるよ!」

 

 

 

 俺は一気にペニスを突いた。

 もちろん、精液でテカテカに光った生ペニスをだ。

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