※この作品はR-18です。

大人の知識を持ったまま中学生に戻った俺は好き勝手に生きていく   作:柊咲

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63話 清楚美人を俺好みの女にしてやった

 

 

 

 紗奈恵さんの秘部へ、俺はゆっくりと腰を沈める。

 

 

 

「あっ、あああぁん……っ♡ 硬いのが、入って……祐輔くんのおちんぽ、おちんぽ……っ♡」

 

 

 

 ぬるぬるに濡れた紗奈恵さんの蜜壺深くまで俺のペニスが沈み込んでいく。

 やりまくって俺のペニスの形を覚えさせた萌香の膣内とは違って、紗奈恵さんの膣内は狭い。

 だが彼女の性格に似て、無数のヒダの膣肉がペニスを優しく包み込んでくれる。

 

 

 

「うっ、はあ……っ♡ 大きくて、硬くて、すっごい熱い……っ♡ こ、こんな大きいの……♡」

「初めてですか?」

 

 

 

 ピストン運動を始めながら問いかける。

 すると、紗奈恵さんは顔を赤らめながら頷く。

 

 

 

「初めて……初めてなのっ♡ ん、あぁぁ……っ♡」

「じゃあ、もっと感じてください」

「あっ、ああ、ああん……ッ♡ いい、いいの……っ♡ とっても気持ちいい……っ♡」

 

 

 

 紗奈恵さんは中学生相手だということも忘れて、俺の与える快感に笑みを浮かべる。

 

 

 

「奥も、たくさん突きますから」

「突いてっ♡ 奥、いっぱい突いてっ♡ そこ、そこ好き……っ♡ あああぁん……ッ♡」

 

 

 

 子宮目掛けて腰を突き出す。

 突き挿れた肉棒をしっかりと締め付け、嬌声をあげて舌なめずりをする。

 責めれば責めるほど、紗奈恵さんの表情はだらしなくなっていき、喘ぎ声も大きくなっていく。

 

 ここまで感じさせれば、少しだけ踏み込んでもいいだろう。

 

 

 

「そういえば紗奈恵さん──家庭教師のバイト中に、中学生の男の子相手に筆下ろししちゃったんですよね?」

「え……?」

 

 

 

 快感に酔っていた紗奈恵さんの表情が一気に強張る。

 

 

 

「ど、どうして、それを……」

「萌香さんから聞いたんです。それでクビになったって」

 

 

 

 腰を動かしながら問いかけると、喘ぎ声を漏らすものの声は小さくなっていった。

 

 

 

「中学生、好きなんですか?」

「ん、はぁ……そ、それは」

「答えてください。俺みたいな中学生が好きなんですか? ねえ、ねえ、ねえ?」

 

 

 

 大きく突き挿れながら問いかける。

 紗奈恵さんは恥ずかしそうにしながら、だが答えない。

 だから俺は乳房を揉みながらもう一度聞く。

 

 

 

「このエロい胸で誘惑したんですよね?」

「あ、んん……っ♡ や、やめて、祐輔くん……っ♡ 言わないで、お願い……っ♡」

 

 

 

 乳房を揉まれて興奮しているのか、さっきよりも甘い声に変わっていった。

 

 

 

「でも、仕方ないですよね。こんな綺麗で優しいお姉さんに誘惑されたら止めらないですもん。俺も童貞だったら筆おろしされたかったですよ」 

「あんっ♡ あんっ♡ あぁぁん……っ♡ 祐輔、くん……っ♡」

「紗奈恵さんはどんな風にセックスするのが好きなんですか? ねえ、教えてくださいよ」

 

 

 

 手を繋いで逃がさないようにしてから、膣内を犯し、乳首を犯す。

 すると紗奈恵さんは我慢できなくなったのか、心の内に秘めたものを吐露する。

 

 

 

「……小さい子を、甘やかせるのが好き……なの♡」

「へえ。それで? 甘やかせるだけですか?」

「甘やかせて、感じてる顔を見るのが好き……っ♡ 私で気持ちよくなってくれたら、とっても嬉しいの……っ♡」

 

 

 

 最初こそ恥ずかしがっていた紗奈恵さんだが、俺が受け入れたのを見て、興奮気味に言葉を続けた。

 

 

 

「でも、祐輔くんと萌香がセックスしているのを見て、甘やかせるのと同じぐらい、激しく求められるのもいいなって♡」

「あれ、さっきは見てないって言ったのに」

「そ、それは……」

「まあ、そんなことはいいです。それより紗奈恵さん、激しく求められるのもいいなってことは……俺のこと、受け入れてくれますよね?」

 

 

 

 紗奈恵さんははっきりと頷いた。

 

 

 

「うん……っ♡」

 

 

 

 俺は笑みを浮かべた。

 もう、弱々しい中学生のフリをする必要はないだろう。

 これまでは男の子大好きお姉さんだった紗奈恵さんだが、今からは俺がちゃんと、男に犯されて悦ぶようなエロい女に調教してやろう。

 

 妹の萌香同様に。

 

 

 

「あっ、あっ、ああぁん……ッ♡ 急に、激しく……っ♡」

「でも好きでしょ? こうやって激しく犯されるの!」

「あんっ♡ あんっ♡ ああんっ♡ 好き……膣内だけじゃなくって、子宮も激しくされるの好き……っ♡ ああん、これ、いいの……っ♡」

 

 

 

 相手が中学生だということも忘れて、紗奈恵さんは俺の与える快楽に興奮していた。

 俺の腰に両脚を絡め、繋いだ指に力を入れて、もっと激しくされたいと表情と声で誘惑してくる。

 

 

 

「紗奈恵さん、そろそろ射精しそうなんで。どこに欲しいですか?」

 

 

 

 そう問いかけると、紗奈恵さんは舌なめずりをして。

 

 

 

「……膣内に、射精してっ♡」

 

 

 

 懇願した。

 

 

 

「萌香にしたみたいに……いっぱい、奥に射精してっ♡ 熱いのいっぱい射精してっ♡」

「いいんですか、中出ししても」

「いいのっ♡ いいから……っ♡ だ、だから、お願いっ♡ 子宮にぶっかけてっ♡」

 

 

 

 紗奈恵さんは顔を真っ赤にして激しく身体を弾ませる。

 彼女のはしたなく喘ぐ姿に、俺の股間の興奮も最高潮に達する。

 

 

 

「あ、あぁ……っ♡ 私も、もう……♡」

 

 

 

 紗奈恵さんの心も身体も喜悦するのに呼応して、膣肉が収縮してペニスを包み込む。

 快感の圧力の中でペニスが猛り、子宮を何度も突き上げる。

 

 

 

「はやく、はやくきて……っ♡ おちんぽからいっぱい射精して、奥にぶっかけてっ♡ 初めてなの……こんなに気持ちよくて、おかしくなっちゃうの、初めてなのっ♡」

 

 

 

 互いの腰が大きくビクンッと脈打ち、その振動で俺の男根が限界を迎えて膨張する。

 根本に集積した精の塊が、一気に子宮目掛けて噴き出した。

 

 

 

「ああ、イクぅ……ッ♡ イクっ、もうだめぇ──いっちゃうぅ……ッ♡ ううっ、ふああああ……ッ♡」

 

 

 

 男根がドクンッと脈打ち、熱い精液が子宮へと注がれていく。

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