美少女TSおやじは異世界帰還者 帰還後イチャイチャエロエロ生活【後半からはVRファンタジー世界編】 作:えぴっくにごつ
「――はむっ♡んちゅっ♡」
寝室で、また淫らな水音が響き始めている。
ベッドの傍らにはヨロズが立つ姿で在り。そしてその前には黒髪美少女へと姿を変じた寿有亜が、両膝を床に着いて三つ指を着く姿勢で。
ヨロズの股間部に顔を合わせている様子がある。
そして寿有亜は、その可愛らしい口で何かを咥え舐めていた。
それは、ペニス。立派に勃起したチンポ。
それはなんとヨロズの股間から生えているではないか。
これは、ヨロズが現実世界にて肉体を得るにあたって、同時に与えられたギフトの一つ。
ヨロズは任意にその身にペニスを生やすことが可能な身体となっていたのだ。
そして寿有亜とヨロズの二人はこれを抵抗なく受け入れ。性転換及びふたなり化からのレズセックスを楽しむことがまた、二人の日常の一つとなっていた。
「んむっ♡れろっ♡ちゅぉっ♡」
ヨロズのふたなりチンポをお口で愛撫し、「ご奉仕」を行う寿有亜。
そこ顔は蕩けて出来上がり始めた様子で、可愛らしくも淫らな「フェラ顔」を見せている。
「んっ♡――やっぱ、アンタにご奉仕させるのたまんないっ」
そんな寿有亜にフェラご奉仕をさせているヨロズは。
自身のふたなりチンポに伝わる甘い刺激と、そして眼下で寿有亜の晒して見せる愛おしくもはしたないフェラ顔に。
ご満悦そうな、そして微かに加虐的な色を見せながら言葉を零す。
「くすっ。ほら、もっとやらしい顔で懸命に奉仕しな♡」
そして加虐的な色で命じる言葉を降ろし。
片手で寿有亜の頭を押さえて、より濃厚なフェラ奉仕を要求する。
「んくっ♡んちゅぅっ♡」
それに寿有亜は、命じられるままに。
静々と、しかしやらしい表情と口・舌使いで。まるでヨロズのふたなりチンポに媚びるようにご奉仕フェラを活発にする。
今にあって二人が興じているのは、ここまでとは受け攻めを交代しての、「支配」を意識したプレイ。
傍若無人で女を支配欲したい欲に満ちた、ふたなり女と。
それに手籠めにされてしまう、凛とした大和撫子。
という役割、シチュの元。
ヨロズは美少女となった寿有亜を、ふたなりチンポで征服して好きに楽しみ。
寿有亜は実の所、自分の需要には未だにピンと来てないながらも。美少女に性転換したことにより不思議と抱いてしまう被征服欲から、ヨロズに、そのふたなりチンポに支配されモノにされてしまう事を無意識に望み。ヨロズに媚びご奉仕に興じていた。
「んくっ♡んぅっ♡んちゅぅぅっ♡」
ヨロズに命じられるがままに。そして、ふたなりチンポの魅力には逆らえないというように。
寿有亜はフェラ奉仕のお口の動きを活発にする。
実際、寿有亜はすでにヨロズのふたなりチンポに射止められ。恋焦がれるまでに蕩けていた。
「んぅっ♡お口マンコすっごっ♡中身男のクセに、なんてやらしい女っぷりだっ♡」
その甘美さを増したフェラの刺激に、そして「女」の淫らさをあからさまにしつつある寿有亜の姿に。
ヨロズは気分を良くし、さらに気分を盛り上げるべく、寿有亜にそんな虐める言葉を降ろす。
「んきゅっ♡んちゅふぅぅっ♡」
そんな加虐の言葉を浴びせられ、寿有亜は無意識にゾクゾクと「女」の。「女にされている」悦び、刺激を感じてしまう。
そして甘美な刺激に身体を震わせながらも、立派なふたなりチンポに使われている自らのお口マンコの口や舌使いを、一層媚びるように活発にする。
「っぅぅ♡高まって来た……っ♡さぁカクゴしろよ♡アンタを徹底的にアタシの「女」にしてやるからっ♡」
「んんっ♡んぷっ♡んぢゅっ♡」
そんな浴びせられる宣告の言葉。自分がこれよりヨロズの「女」にされてしまう予告に。
そしてその証明たるふたなりチンポによるお口マンコの凌辱侵略に。
寿有亜はまた甘美な被虐の刺激を、意識せずとも覚えてしまいゾクゾクと身を高鳴らせ。そして媚びるような愛らしい上目遣いで、ヨロズを見上げる。
「くぅっ♡虐められるの期待してんのか?このヘンタイ女っ♡」
その寿有亜の姿に、ヨロズの加虐欲もまたゾクゾクと刺激される。
そしてヨロズはふたなりチンポにいっそうの刺激を求め。寿有亜の頭をがっしりと掴み抑え。お口マンコを一層活発に使う腰の動きを見せ、お口マンコのたまらない暖かさと感触をより深く堪能する。
「んぢゅっ♡んぷっ♡んくぅぅっ♡」
激しくなり出したそれに、寿有亜は少しの苦しそうな色を。そしてしかしそれを遥かに上回る悦び鳴く声を、ふたなりチンポに支配されている口から漏らす。
「っ……!♡早速キそう……♡ほらっ♡まず最初の一発、キメてやるぞっ!♡」
そんな寿有亜の淫らな姿に感化され、ヨロズのふたなりチンポの最初の「予兆」を迎える。
そしてそれを知らせ、降ろされる宣告の言葉。
「んっ♡くっ♡んくぉっ♡」
「んぷっ♡ふぢゅっ♡んぷふぅっ!♡」
激しく活発なピストンで、容赦なく寿有亜のお口を犯すヨロズ。
そして最早されるがままに、お口を犯され激しく己を「使われ」。その感覚にキュンキュンと蕩け興奮しながら、淫らな声色を漏らす寿有亜。
ヨロズの腰使いは最終スパートを見せ。
次にはふたなりチンポは、寿有亜の口内でドクンの脈打つ。そして。
どぷっ、どびゅるるるっ、と。
ヨロズのふたなりオマンコの鈴口から、濃厚なふたなりチンポザーメンが勢いよく射精。
寿有亜の口内に、遠慮など一切無くぶちまけた。
「んふぅぅぅぅぅっ!♡♡♡」
自分の口内に射ちだされ、寿有亜は合わせてくぐもった嬌声を漏らした。
「んくぅぅ……っ!♡んふぉぉぉ……っ!♡」
口いっぱいを支配した濃厚ザーメン。その感触感覚、そして熱と濃厚な匂いに五感を刺激され。
寿有亜の身にはゾクゾクと甘い刺激が走り。脳から心、そして股間、オマンコまでがキュンキュンと疼く。
「くぉ……っ♡ほらっ、全部飲み込め……っ!♡」
一方のヨロズも、盛大な射精の刺激快楽に唸りながら。寿有亜の頭を逃がさぬようがっしりと捕まえ、命じる言葉を降ろす。
「んぉ……♡……ごくっ♡……んくっ♡」
寿有亜は少し苦しそうに、しかしそれ以上に甘く蕩けた様子で。
愛らしく媚びるように、フェラ顔でヨロズを上目遣いで見上げながら。
言われたままに濃厚ザーメンを、淫らな喉音を立てて飲み込む。
「ふぉ……♡エッロい女……っ♡」
その寿有亜のエロティックな顔、様子を見降ろしつつ。ご満悦層にそんな声を漏らすヨロズ。
そして、ヨロズは寿有亜をすぐには開放せず。寿有亜にふたなりチンポを咥えさせたまま。
寿有亜の口内をグリュグリュと弄びつつ、射精直後のふたなりチンポの甘い余韻を堪能する。
「んくぅぅ……♡んふぅぅ……♡」
まるで物のように、ふたなりチンポを咥え続けさせられ、口内を弄ばれ使用され。
しかし寿有亜は少し苦しそうながらも、蕩けたメロメロの表情で、甘い声を漏らしてしまっている。
ふたなりチンポにお口中出しをされて、濃厚な支配の証を刻まれてしまい。寿有亜は早くもほとんど陥落し、ヨロズにトロトロのキュンキュンになってしまっていたのだ。
「くふふ……♡まだまだこれで終わりじゃないかんね?♡こっからは、アンタのオマンコでお楽しみだからカクゴしろっ♡」
そして、そんな寿有亜に向けて。ふたなりチンポを咥えさせながら、ヨロズが降ろして浴びせたのはそんな宣告の言葉。
「ふゅぅぅ……っ♡♡♡」
それは、これより始まる寿有亜の股間のオマンコを使っての、濃厚で徹底的な支配のための交尾の宣告。
それを聞かされ。そして咥えさせられている、これより自らを犯す立派なふたなりチンポの凶悪さを感じながら。
寿有亜はこれより使われてしまう、すでに愛液でトロトロの自らのオマンコを。
恋焦がれるようにキュンキュンと疼かせるのであった。