美少女TSおやじは異世界帰還者 帰還後イチャイチャエロエロ生活【後半からはVRファンタジー世界編】 作:えぴっくにごつ
「――んっ♡あっ♡あぁっ♡」
寝室内では甘い嬌声が響き上がっている。それは寿有亜のもの。
二人の営みはフェラチオご奉仕から、寿有亜をヨロズがそのふたなりチンポで犯しいただく交尾へと移行していた。
「んぁっ♡あぅっ♡あっ♡あっ♡」
甘く鳴く寿有亜は、寝室でベランダに繋がるガラス扉の前で犯されていた。
両手をガラス扉に付かされ、尻を突き出す姿勢で立つ立ちバックの体位で。
そのトロトロに出来上がった絶品のTSオマンコに、ヨロズのふたなり巨根を挿入されピスントで突かれて楽しまれている。
ズッチュズッチュと、寿有亜のオマンコを掻き乱すピストンの水音が響き。同時にヨロズの振る腰が寿有亜の尻肉に叩きつけられる、パンパンと言う子気味の良い音が響く。
そしてそのピストンのリズムに合わせて上がるは、己のオマンコをチンポに犯される甘美な刺激からの、寿有亜の甘い鳴き声。
さらに交尾の動き体が揺さぶられ、その胸部からさがる旨そうな豊満おっぱいが、たゆんたゆんとこれみよがしに揺れている。
愛しいヨロズの逞しいふたなりチンポに犯されていることはもちろん。
ガラス戸の前に手をつかされ、向こうに広がる世間の光景に晒されるようになっている状況に(マンションの上階なので見られる危険は低いのだが)。
まるで世間に「ヨロズの雌」であることを見せびらかされながら、ふたなりチンポに支配されてしまっている状態に。
寿有亜はゾクゾクの雌の悦びを感じてしまっていた。
「んっ、くっ……どうだ?ふたなりチンポに犯される姿を見せびらかされて、アタシの雌であるコトを世間に晒される気分はっ?」
そしてその事実を、ヨロズは言葉に出して寿有亜に浴びせ。寿有亜の恥辱心と被虐欲をあえて煽る。
「あぅっ♡やぁぁ、こんなの……♡恥ずかしい……のに♡ヨロズのモノにされてるの、見られたらと思うとキュンキュンするよぉ……っ♡」
身体を前後に揺らして置かされながらのヨロズのその虐める声に、寿有亜は可愛らしくも悩ましい声で。恥ずかしさの感情を、しかしそれ以上の悦びを訴えてオマンコをキュンと絞め。己を犯すふたなりチンポに媚びる。
「くふっ♡とんだヘンタイだなっ♡男の時はとんでもない種付けサディストのクセにっ、ホントはヘンタイメスマゾとして支配されたくて仕方ないだろっ?♡」
そんな寿有亜の姿に欲情をそそられ、ヨロズは気を良くしてさらに虐める言葉を浴びせる。
「お望み通り、徹底的に犯して堕として、アタシの雌にしてやるからカクゴしろっ!♡」
「あぅっ!♡」
そしてヨロズは宣告の言葉と同時に、ふたなりチンポをズリュッと寿有亜のオマンコに勢いを付けて捻じ込み。
寿有亜の腰と尻肉をしっかりと捕まえ、ピストンの腰使いのテンポをアップさせた。
「あぅっ♡あっ♡あっ♡」
ハードになり始めた、自分のオマンコを容赦なく使うふたなりチンポの感覚刺激。
それにまた悩ましくも甘い嬌声を上げながら、リズミカルに体と乳房を揺らし。
同時に尻腰を微かにフリフリと振るい、オマンコをキュゥキュゥと締め付けてふたなりチンポに媚びる。
「くぅっ♡このナマイキヘンタイマンコっ♡」
「あんっ♡あんっ♡あっ♡あっ!♡」
そんなたまらない姿と動きを見せる寿有亜に。ヨロズは虐める声を浴びせながら、ズチュズチュと力強いピストンを続け。同時にグリュグリュとチンポでおまんこの内を掻きまわして味わう。
そのリズムに合わせて、自分の身を楽しまれる寿有亜から上がる甘い悲鳴。
「んっ♡くぉっ♡そろそろっ……一発目を仕込むぞっ!♡」
そしてヨロズは自分のチンポに射精の予兆を覚え、宣告の言葉を発すると同時に腰使いを一層活動的にする。
「ひくぅっ♡あぅっ♡あっ♡あぁっ♡」
活発になったそれに合わせて、寿有亜の嬌声もよりリズミカルかつ淫らに響き始める。
「ほらっ、主様の種付けをいただく時はなんて言うんだっ?♡」
「あくぅっ♡あっ、あるじさまのっ濃厚ザーメンでっ、種ちゅけっ……わたしのオマンコ孕ましぇてくださいっっ♡」
ヨロズが同じくして浴びせるは、促し命じる言葉。
それに寿有亜が返したのは、ヨロズを「主様」と呼んで種付け孕ませをねだる台詞。ヨロズを、そのふたなりチンポご主人様として媚び求める、男性時の暴虐の皇帝っぷりとは正反対なまでの淫らな姿。
「くぅぉっ♡このっ、エロくてたまらんヘンタイマゾっ!♡」
その媚び媚びの台詞仕草に、そして何より寿有亜の男性時とのギャップに欲情は一層煽られ。
ヨロズは虐める言葉を浴びせ。舌で唇を妖しくペロと舐め、ピストンのラストスパートに入る。
「あんっ♡あんっ♡あぅんぅっ♡!」
ふたなりチンポの傲慢なピストンに、寿有亜はされるがままにオマンコを捻じ、掻き回され。「あんあん」と可愛らしい鳴き声を上げ、男性時の暴虐っぷりが嘘のような淫らに媚びる姿を晒す。
「あんっ♡あんっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
最早、愛しい人のオチンポが与えるオマンコの刺激しか頭になく。
オマンコをズッチュズッチュと激しく犯され、全身を激しく揺らしながら鳴き喘ぐ寿有亜。
「くぉぉっ!♡なかで出すぞっ!♡孕めっ!♡」
ドクンと。
ヨロズの宣告と同時に、オマンコ内のふたなりチンポが脈打ち。ここまでで一番の硬さを伝えたのはその時。
そして。
ドプッ、ドプビュルルルル。
寿有亜のトロトロオマンコを、ヨロズのふたなりチンポがここまでで一番の強さで突き上げ。同時に濃厚ザーメンを勢いよく射ち出した。
「!――ふゅぁぁぁぁぁぁぁっっ!!♡♡♡」
オマンコ内を突き上げる刺激感覚と、広がり満ちる熱々ザーメンの感覚。
その襲来に、寿有亜はほぼ同時に「メス」として絶頂。甘く蕩けた絶頂の鳴き声を響かせ上げた。
「あふっ……♡あっ……♡あぁぁん……っ!♡♡」
全身を走る甘い電流のような絶頂の刺激。
その体感に、寿有亜の口からも甘い鳴き声が零れ続ける。
「ん……っ♡くぉぉ……っ♡」
ヨロズにあっても、射精とそれを受け止めるオマンコの快感に、少し蕩けを見せてしまいながらも。
寿有亜の腰に尻をガッシリと逃がさず捕まえ、股間を密着させ。
射精したザーメンを念入りにオマンコ内に閉じ込め、寿有亜を孕ませんとする意志を動きで見せる。
「ふゅぁぁぁ……♡」
オマンコ内を未だ脈打ちながら支配する、愛しい人のふたなりチンポに、そしてオマンコ内を満ちて支配する濃厚ザーメンに。
その孕ませられている事実と、同時に未だ止まぬ甘い刺激に蕩けながら。
寿有亜は手を着いていたガラス戸に、力の抜けた体で寄りかかり体重を預ける。その際に揺れ下がっていた巨乳がムニュリと押し付けられ、エロティックな乳ワイパー姿をガラスの向こうに晒してしまう。
「ふぁぅ……♡ヨロズに、孕まされちゃったぁ……っ♡」
そしてその状態で振り向き、ヨロズにやらしいエロトロ顔を見せながら。
寿有亜はそんな媚びるような言葉を零し、同時に尻腰を微かにフリフリと無意識に振るい。チンポを挿入されているオマンコをクリュクリュと動かしてまた媚びる。
「っぉ、このエロマゾメス……っ♡念入りに馴染ませて仕込むからカクゴしろ……っ♡」
そんな寿有亜の姿に少し当てられつつ。
ヨロズはオマンコ内に射ち出したザーメンを念入りに仕込むべく。未だに寿有亜の尻腰を逃がさぬ色で掴み、ふたなりチンポでオマンコをグリュグリュと弄んで支配し続ける。
「んゅぁぁ……♡」
「んく……っ♡」
そうして、最初の絶頂を越えて尚、続き残る甘い刺激感覚を甘受しながら。
二人はエロエロの痴態をガラス戸の向こうに晒しながら、しばらく淫らで甘々な快楽の中で、互いを感じ愛しあった――
寿有亜をメスとしての種付け交尾は、最初の一ラウンドを激しくも終えたが。
もちろんというか、二人のTSふたなり交尾がこれで終わるわけ無かった。
「――んちゅ♡んっ♡むくぅぅっ♡」
「んぅっ♡んちゅっ♡」
同じく寝室内で、しかし位置を壁側に変えて。
寿有亜をまた壁に手を着かせて、片足をあられもなく広げて上げる、片足立ちのバック体位で。
ヨロズは寿有亜のそのたまらぬ巨乳を揉みしだき堪能しながら、 唇を重ねての濃厚なベロチューで寿有亜の口内を蹂躙しつつ。
またふたなりチンポで寿有亜を遠慮なく犯し、重ねてのキスハメ種付け交尾でまぐわい――
「んっ♡んくっ♡ふくぅぅっ♡」
「んっ♡ほらっ、また孕ませ射精だっ♡」
果てにはベッド上に戻り。
寿有亜に突っ伏させて尻を突き上げるバック体位を取らせ、シーツを可愛らしく咥えて甘美な刺激を堪える寿有亜を。
その尻肉をがっしりと捕まえて、ふたなりチンポピストンで犯し果てに、何度目かの濃厚ザーメン射精を決め――
「あっ♡あんっ♡あきゅっ♡あああああっ――!♡♡♡」
「んくぉぉぉっ!♡」
寿有亜を雌として、ヨロズのふたなりチンポによって行われる支配の濃厚種付け交尾は。
延々と続くかと思う域で寝室内で続けられ。
寿有亜の甘美な悲鳴と、ヨロズの色を含んだ呻き声が。絶え間無く上がり続けた――