※この作品はR-18です。

美少女TSおやじは異世界帰還者 帰還後イチャイチャエロエロ生活【後半からはVRファンタジー世界編】   作:えぴっくにごつ

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Part16:「おっぱいタイツエロエロTS魔女に、ふたなりエルフが種付けプレスおしおき」【TSぴちスー×ふたなり 種付けプレス】

 それから。

 崖上より眼下に見えていた街に、準備や情報収集のために降りて訪れた寿有亜とヨロズであったが。

 しかし最早確定の流れと言うか。寿有亜は街中の宿屋が見つかった瞬間、ヨロズに有無を言わさぬムーブで、拉致の勢いでそこに引っ張り連れ込まれた。

 そして――

 

 

「――オラッ!♡なにが「心が躍る冒険の世界」だっ!♡こんなアッタマ悪そうなおっぱいぶら下げといてよっ!♡」

「ふぉぉっ!♡おひゅっ♡よろじゅのふたなりチンポしゅごぃぃぃっ!♡」

 

 そして宿屋の一室のベッドの上で。

 響くは高揚し欲情した色での罵倒――言葉攻めの言葉と。

 メロメロに蕩けた雌の媚び媚びの嬌声。

 

 そして、ドッチュドッチュ!と響く下品な水音と、肉のぶつかり合う音。

 

 宿の室内に置かれたベッド上。そこにあるは、

 おっぱいタイツ魔女の寿有亜がまんぐり返しで転がされ寝かされ。ヨロズに覆い被さり組み伏せられて、股間に生やしたふたなりチンポにピストンでおまんこを犯される姿光景。

 種付けプレス。

 スケベなおっぱいタイツ魔女が、強気っ娘ふたなりエルフ姫におチンポピストン種付けプレスで犯され、おしおきされる姿であった。

 

 さらに合わせて、スケベタイツに包まれ魅了されていた寿有亜のおっぱいを。ヨロズは自分のまたたわわな両おっぱいを押し付けて潰し、こねくり回し。自分のおっぱいで寿有亜のおっぱいを楽しみ味わっている。

 

 寿有亜はその全身スーツを、おっぱいやおまんこの部分だけストッキングのように破かれ露出し、全体はほとんど着たまま。

 ヨロズもアンダーを脱いで、その立派なふたなりチンポをズロンと露わにする以外は、ビキニ装備を着崩す程度。

 

 経緯の想像は容易かと思うが。

 寿有亜がこれみよがしに晒す「おっぱいタイツ魔女」姿に、早々にしんぼうたまらなくなったヨロズは。

 街に着くや否や、決定事項のように寿有亜を宿屋に連れ込み。

 衣装を脱がすのも億劫、いや脱がしてしまいドスケベ衣装でのセックスを楽しまないなど言語道断と言うように。

 互いにドスケベ衣装をほぼ着衣のまま、寿有亜を押し倒し。種付けプレスセックスをおっぱじめたのであった。

 

「ヘンタイタイツのドスケベ中身男のエロマゾ痴女がっ!♡アンタは冒険よりアタシのドスケベオナホラブドールにでもなってるのがお似合いだっ!♡たっぷり使ってやるからありがたく思えっ!♡」

「ふきゅぉぉぉっ!♡なりゅっ!♡なりゅぅぅ!♡しゅきピなよろじゅの専用ドスケベオナホラブドールになりましゅぅぅっ!♡ふきゅぉっ!♡んひゅぉぉぉっ!♡」

 

 寿有亜の美味そうなTSおまんこを、ふたなりチンポを捻じ込むチンポプレスで味わいつつ。ズッチュズッチュと犯しながら、言葉攻めを浴びせるヨロズ。

 対する寿有亜は。オマンコを犯される甘美な刺激に悦び、媚っび媚びの台詞を上げて、同時に遠慮なく喘ぎ鳴く。

 

 女体化から、オチンポにおまんこを犯されメスにされる刺激快楽に。

 女体化した際には男性時から一転して、よわよわ超チョロのエロマゾメスになってしまう特性の寿有亜は。男性時の比類なき強者のオーラも、今先の優美にキメていた姿も完全にどっかに吹っ飛んでいた。

 

「くぉぉっ!♡たまらんっ!♡ドスケベおっぱいタイツ寿有亜のスケベトロトロマンコたまんないっ!♡」

「ふゅぉっ!♡ふきゅっ!♡ふぉぉぉっ!♡しゅきピよろじゅの最強おチンポでジュポジュポハメハメしゅきぃぃっ!♡」

 

 ドッチュドッチュ♡ジュッポジュッポ♡と。

 互いに遠慮容赦の無い種付けプレスセックスでまぐわいながら。恥も外聞も無い淫語を交わし合う二人。

 度々、「あひッ♡」「イクっ♡」。「あ゛っ♡」「お゛ほっ♡」と寿有亜の下品な嬌声が混じり上がる。

 

「くゅぉぉっ!♡そろそろイクぞっ!♡アタシのザーメンで孕ませてやるからカクゴしろっ!♡」

「ふきゅぉぉっ!♡ふたなりザーメンくりゅぅぅっ!しぇーえき中出しでお嫁しゃんに

しゃれちゃぅぅっ!♡」

 

 ヨロズの浴びせる宣告の言葉。合わせてテンポを上げて激しくなるピストン。

 それを受け、寿有亜は媚びる台詞をまた上げ。そしてオマンコをキュンキュンと疼かせ、キューキューと絞めて鳴らしふたなりチンポに媚びる。

 

「くぉっ!♡オラっ!♡アタシのチンポザーメンでおまんこ孕めっ!!♡♡♡」

 

 ヨロズの止めの宣告の言葉。

 それと同時に、ヨロズのふたなりチンポは寿有亜のおまんこ内で一層勃起し。

 ドクン、と力強く脈打ち。そして――

 

 ドップ!ドブビュルルルル!

 

「――んっ♡くぉぉぉぉぉぉっ!!!♡♡♡」

「――ふあきゅぅぅぅぅぅぅんっ!!!♡♡♡」

 

 ヨロズが腰使いで叩き降ろし、押し付ける勢いで止めのピストンを降ろすと同時に。

二人は同時に絶頂。

 ふたなりチンポからは大量の濃厚ザーメンが射ち吐き出され。おまんこ内を占拠し孕ませるべく注ぎ込まれ。

 

 ヨロズの射精による唸りのような嬌声と。寿有亜のメスアクメの鳴き声が、絡み合い交じり高らかに上がった。

 

「くぉぉぉっ!♡中身男まんこ……!♡すっご……っ!♡」

「んほぉぉぉっ!♡イきゅっ!イきゅぅぅぅっ!♡よろじゅのチンポザーメン中出し孕ましぇでお嫁しゃんイきしゅりゅぅぅぅっ!!!♡♡♡」

 

 続いている射精の快楽感覚に、ザーメンを注がれての中出し孕ませの快楽感覚に。互いに淫ら昂ぶりの言葉を上げ、絶頂の快楽に酔いしれる。

 

「んぉぉ……っ!♡孕ます……っ!♡孕め……っ!♡」

「んゅぉぉぉ……!♡イク……っ!♡イクぅぅ……!♡孕ましぇっ♡種ちゅけしゃれてるぅぅ……っ!♡」

 

 ヨロズは自身の下腹部をギューっと寿有亜の下腹部に押し付け、ふたなりチンポで膣口に栓をして塞ぎ。寿有亜のおまんこを孕ませるべき念入りにプレス。

 自らを孕ませるそれに、しかし寿有亜は続く甘い絶頂の虜にされてしまいながら。下腹部、おまんこを自らもクリュクリュ♡と動かして、ヨロズのチンポに媚び媚び♡と媚びる。

 

「んくぉぉ……!♡このドスケベヘンタイおっぱいタイツ魔女……っ!♡アンタはアタシのモンっ、あたしのオナホラブドールだ……っ!♡」

「しゅごっ……♡しゅごぉぉ……♡しゅきピよろじゅのつよつよふたにゃりオチンポ種ちゅけぷれしゅでぇ……♡念入り孕ましぇ種ちゅけぇぇ……♡イク……っ♡イクぅぅ……っ♡しゅきっ♡しゅきぃぃ……っ♡♡♡」

 

 ヨロズは寿有亜の身をガッツリ組み伏せて、両腕も恋人繋ぎで捕まえ逃がさず。オチンポ栓でおまんこに濃厚ザーメンを行き渡らせながら、また宣告の言葉を浴びせ。

 寿有亜は表情をトロットロに、その眼にはハートを浮かべ。

 甘いイキを何度も繰り返す身体を、痙攣に近いそれで震わせながら。

 またヨロズに媚びる甘々エロエロ台詞を、漏らすように口にすて、下腹部、おまんこをまたクリュクリュと動かして媚びる。

 

 そんな形で、最初の射精、中出しからの同時絶頂を。最高潮から余韻までを、種付けプレスの体位で抱き合い、二人は互いの感触感覚と一緒に味わい尽くした。

 

 

 ――しかし。

 寿有亜のたまらぬドスケベヘンタイおっぱいタイツ姿に、それに獣のように欲情したヨロズのそれが、一度切りの行為で収まる訳もなく。

 

 

「――んゅぉぉぉっ!♡またザーメン中出しだっ!♡孕めっ!♡♡♡」

「んひゅぉぉぉっ!♡また種ちゅけ孕ましぇお嫁しゃんイキしゅゆぅぅぅっ!♡♡♡」

 

 結局その後も、種付けプレス交尾は二回戦、三回戦と及び。

 寿有亜は正体男TSおまんこを、ヨロズのふたなりチンポで犯されまくり。濃厚ザーメンの中出し孕ませ種付けを決められまくり。

 二人は絶頂しまくり、イキまくり、トロけまくったのであった――

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