美少女TSおやじは異世界帰還者 帰還後イチャイチャエロエロ生活【後半からはVRファンタジー世界編】 作:えぴっくにごつ
タイトル詐欺では?
後からTSするから。
本当に申し訳ない。
さて。
星図は自宅であるアパートの一室へと帰宅し。モカも荷物を置いて部屋着への着替えなどの簡単な支度を済ませた後に、星図宅へとお邪魔。
二人は帰宅のすがらにスーパーで所望したお惣菜類にて夕食を済ませつつ、仕事で少なからず疲れた体をまずは休ませた。
そして――
「――あっ♡あっ♡あぅぅっ♡」
それから間もなくした後に、星図宅のアパートの一室内では、女の――いや雌の嬌声、喘ぎ声が響いていた。
アパートの室内のど真ん中。
汚れやゴミなどの衛生に関わる部分には気を使い、不潔でこそないが。漫画冊子類やPC機器類が雑多に置かれ積まれ、整ってはいない中にドンと置かれた布団の上で。
男と女の――星図とモカの淫らに絡み合いまぐわう。セックスに夢中になる姿があった。
「あんっ♡あぅっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」
熱を帯び、上がるはモカの嬌声。
まず言えば、まぐわいはモカが星図に犯され、いただかれている形。
そして星図にあっては来ていた部屋服を煩わしいと全て脱ぎ去り、まだそこそこ鍛えられた形跡の残る、しかしオヤジの濃ゆい裸体を露わにしているが。
モカにあっては裸体では無く、水着――競泳水着に身を包んでいた。
そしてモカは敷かれた布団の上に仰向けに転がされ、両足をあられもなく広げてそこに星図の下半身を迎え入れ。
星図の中々に逞しく凶悪な男根――ペニスを。競泳水着の股間部をずらして露わにした自分の膣、おまんこにズップリと挿入され。
また星図の両腕に、モカのその尻腰回りや太腿を捕まえられ。
遠慮の無いピストン運動で、おまんこを犯され。布団の上で、身を激しく淫らに揺らしていた。
「ひぅっ♡ふぉ♡ち、ちんぽっ♡らめぇぇ……っ♡」
身を揺らしながらやらしく喘ぐモカ。
「くぉ……モカっ、相変わらずたまんないなぁっ」
そんなモカを、愛しい相棒を遠慮なく犯し楽しみながら。
星図は同時に眼下で、その抜群のボディをくねらせ。競泳水着に飾られたたわわな乳房をたゆんたゆんと揺らして、雌の顔で喘ぎよがるモカを見下ろし。
その可愛くもいやらしい姿を目でも楽しむ。
このまぐわい、セックスの光景は。二人が異世界に帰還してから日常的に行われるようになったもの。
プライベート中では隙さえあればひらすたセックスに興じるのが、二人のお約束のお楽しみとなっていた。
ここで合わせて言うと、モカが競泳水着を着用しているのは二人の共通の趣味だ。
「くぅぅっ♡やぁぁっ♡こんなっ、おじさんなんかにぃっ♡あぅぅっ♡」
ついでに言うと、今に在ってはただまぐわい合うだけでなく。
「鬼畜なおやじに弱みを握られてしまった美少女が、おやじのアパートに連れ込まれてその身を好き放題堪能されてしまっている」、
というシチュの元のプレイだったりする。
「ふんっ。言葉で悔しがってる割に、さっきからアンアンと気持ちよさそうじゃないか」
「あんっ!♡くぅ……♡しょ、しょんなことぉ……♡」
そのプレイ想定の元。
星図はいじわるな台詞をモカへ降ろしながら、チンポでモカのおまんこを強く一突き。
その刺激に鳴き声を一声上げながらも、モカは「鬼畜おやじなんかに屈するもんかぁ♡」、と抵抗――する演技を見せる。
「ほぅら。言い訳してないで、もっとマンコ締めて腰を動かせっ」
「あぅっ!♡そんな♡ひゃぁぅっ……♡」
しかし、星図はそんなモカの抵抗を突き崩すように。鬼畜おやじを演じて意地悪な言葉で命令しながら、活発なチンポのピストンでモカのおまんこを攻め立てる。
「あっ♡あんっ♡あんっ♡あんんっ♡」
尻腰、腿をがっちり捕まえられての逃げられない体位での、やらしい水音を鳴らしてのリズミカルなピストンでの攻め立てに。
モカはまた甘美な刺激に苛まれて、鳴き喘ぎながらその身や乳房をくねらせ美味そうに揺らす。
「んくぉ、美味すぎるマンコだ……おまけにエロい体くねらせて、このヘンタイ小娘めっ」
「ひぁっ♡あぅっ♡くぅぅっ♡」
モカの身体を、おまんこの感覚を堪能しながら。さらに鬼畜おやじムーブで攻め立てる言葉を投げかける星図。
一方のモカは、「悔しいのにオチンポの刺激に逆らえない」と言ったような。悔しそうながらも色っぽく悩ましい顔で喘ぎ続ける。
「っぉ……そらっ、中で出すぞっ!受け止めろっ!」
「あんっ♡あんんっ!♡な、にゃかっ……♡りゃめっ、りゃめぇぇ……っ!♡」
そして、一層激しくなる星図のピストン。合わせて、投げかけ降ろされる宣告の言葉。
それを受けたモカは、フルフルいやいやと可愛らしく首を振るって拒絶の色を見せながらも。しかしオマンコはキューっと締め付け星図のチンポを正直に求める。
「っぅ……!」
「あっ♡あっ♡んぁぁっ!♡」
そして、星図はそんなモカの尻腰、足腿をがっしり捕まえて逃がさず。ここまでで一番の大振りのチンポの突き上げを見せ。そして――
どぶっ、どびゅるるるっ、と。
星図の逞しいチンポが、濁音を零して雄々しいまでのそれで射精。
モカの膣内で一番のいきり立ちを行いながら、濃厚な精液をその内へと遠慮なく吐き出した。
「――ふきゅあああああっ!♡♡♡」
同時に、おまんこを奥まで突き上げられた刺激と。大量の精液の放たれる感覚と、その熱に。
それが伝える電流の如き刺激に。モカは絶頂、イク瞬間を迎えて甘く激しい嬌声を上げた。
「んぉ……っ、すご……っ!」
愛しい魅惑の相棒の膣内での射精に、そして締め付ける膣の感覚と体温に。
その甘美な快楽に、星図はモカの身体を捕まえ続けて。モカのオマンコを突き上げる態勢を維持しながらも、その感覚を堪能する。
「ひぁぁ……っ♡あああ……っ♡」
一方のモカも、己の膣内で精液を注ぎ続けながら脈打つ、愛しい人のオチンポの感覚と刺激に。
さすがに事の時ばかりはプレイシチュを忘れて、愛しく堪らないといった。キュンキュンでメロメロになった様子で、それを受け止めながら甘い悲鳴を漏らす。
「くぉぉ……モカ……さいっこう……!」
「ひぁぅぅ……♡ほしちゃんオチンポぉ……しゅきぃぃ……♡」
そして二人はしばらくの間、互いに「合体」した体勢体位を保ちつつ、淫らに震わせながら。
互いのオチンポ、オマンコが与え伝える感覚快楽を味わった――