美少女TSおやじは異世界帰還者 帰還後イチャイチャエロエロ生活【後半からはVRファンタジー世界編】 作:えぴっくにごつ
「ふぁ……すごい……♡」
「ふゃぁぁ……♡」
さて。ダブルフェラチオから形に態勢を変えて。
星図とモカはいよいよ頭目の男に頂かれてしまおうとしている。
二人は引き続きの、マイクロビキニ型インナーor競泳水着型インナーの煽情的な姿。
今はどちらも、ベッドの上で雌豹のような四つん這いの態勢を取り、尻を背後に突き出して、その旨そうな体のラインを主張。
そんな姿勢で互いの体を、尻を並べ。互いの後ろ腰に片腕を回して、身を寄せ合い抱き合っている。
そして二人とも振り向き顔を合わせ、自身の背後に見える「モノ」に。メスの顔で目を釘付けにしていた。
「グククッ」
四つん這いの二人の背後。ベッド上にあるは、両膝立ちで二人の前に立つ頭目の男の鍛えられた身体。
そして見えるは、その股間で今もこれみよがしに雄々しく勃起した、自慢の巨根ペニス。
星図とモカは、これより二人を犯し頂こうとするそれに、目を釘付けにしていたのだ。
「待ちきれねぇって顔だなァ、ケツを揃ってやらしく振りやがってよォ」
そして嘲る言葉を二人に浴びせる頭目。
その通り、星図とモカは共に。頭目の男に捧げるように突き出した尻を、小さく可愛らしく、しかし淫らに、媚びるようにフリフリと振ってしまっていたのだ。
そして二人の、インナー下のクロッチをずらして露出させたオマンコは。すでに洪水を起こしトロトロに出来上がっていた。
「くぅぅ……♡くやしいのにぃ……♡」
「おちんぽみせつけられてぇ……♡さからえないよぉ……っ♡」
そんな嘲る言葉に、二人が上げて漏らすのは悔しさを表す言葉。
しかし蕩けたメスの顔に、同じく蕩けた媚び媚びの声色は。なんの説得力も無く、頭目の男の加虐心を誘うの身であった。
「グヒャヒャっ、ホントどんだけ淫乱だァ?」
そんな二人の蕩けた様子をまた面白がりながら。頭目は次には二人にベッド上を擦って近づき。
「ひゃぁんっ♡」
内の片割れ。モカのほうのその豊かな尻に腰回りを、無遠慮に掴み捕まえた。
そのムチムチの尻を鷲掴みにされて、頭目の武骨な指を沈められ。甘い悲鳴を上げてしまうモカ。
「あっ、モカ……!♡」
大切な愛しの相棒が、武骨な男に掴み捕まえられた姿と、そして上がった甘い悲鳴に。
星図が向けたのは少しのせつなさと、しかしそれ以上の「羨ましそう」な色が多分に含まれた声。
「そんじゃあ、お望み通り悦ばせてやるぜェッ!」
そんな二人それぞれに、頭目は宣告の言葉を浴びせ。そして。
――ズプリュッ、ズプププッ。と。
次にはモカの絶品トロトロオマンコに、その立派な勃起ペニスを無遠慮に突きこみ、ズップリと奥まで挿入した。
「――んきゅぁうぅぅんっっ!!♡♡」
瞬間、バック体位での挿入にモカが上げてしまったのは、甲高く可愛らしい甘い悲鳴。
今の痛烈な挿入の一突きのみで、いきなり甘く一イキしてしまったのだ。
「ヌォォッ、絶品マンコじゃねぇかァッ。そうらッ、使ってやるぞォッ!」
しかし、これからが始まりだ。
頭目の男はモカの尻肉に腰をがっしりと捕まえると。獣のような腰使いでピストンを開始した。
「ふきゅぅっ!?♡んひぁぅぁっ!♡チンポ、しゅごぃぃっ!♡」
「あぅ……♡モカぁ……♡」
そんなピストン攻撃のリズミカルな刺激に、さっそく気持ちよさそうな悲鳴を上げてしまうモカ。
そんな、大切な最愛の相棒のモカが。悪漢のチンポに犯され頂かれていると言う、一種悲劇ともなり得る状況だというのに。
しかしそれを隣に見せつけられる星図は。その顔を「羨ましそう」な色で蕩けさせ、そして自身のおまんこをそれに感化されて、キュンキュン疼かせてトロトロにしてしまっていた。
「ひぁっ♡ほしひゃんにみないでぇっ、おひんぽでズチュズチュされちゃってるよぉっ♡」
一方のモカもまた、最愛の星図に己が犯される痴態を見られてしまっている事に。一層の興奮を刺激されて甘い悲鳴をまた上げてしまう。
「ぬんッ!ふんッ!」
「んきゅっ!♡ひぁっ!♡あひぅぅっ!♡」
頭目の腰使い、ピストンのリズムに合わせて。モカも身体を前後に揺らして、リズミカルな甘い悲鳴を上げる。
「モカ……いいなぁ……っ♡つよつよおちんぽ、気持ちよさそぉ……っ♡」
そして星図はと言えば、ついにはそんな最愛の相棒が、しかし自分にとっても好みの男に犯されている痴態に。羨ましがる旨を口に漏らしてしまった。
「まぁいい子に待ってなァ、王女サマ。シノビちゃんの次には、王女サマもしっかりおいしく頂いてやらァッ」
「あんっ♡あんっ♡あんっ♡」
そんな星図に、ワガママを言う子に言い聞かせるように言葉を向けながらも。
頭目の男は雄々しいピストンをモカの尻肉に打ち付け、おマンコをチンポで突き。モカに「あんあん」と甘い悲鳴を上げさせている。
「あひぅっ!♡らめっ!♡ちんぽっ♡しゅごしゅ……もっ……イっ――っきゅぅぅぅぅっ!!♡♡♡」
その直後。
頭目はまだモカの身におまんこを楽しんでいる最中であったが。モカはチンポピストンの強烈な刺激に耐え切れず、そうそうに限界を迎え。
本イキ、絶頂を迎えてしまった。
「あひ……っ♡あぅぁ……っ♡」
「おォん?オイオイ、シノビサマは一人で勝手にイっちまいやがったぜェ?」
そんな、絶頂後の痙攣を見せるモカの身を眼下に。頭目は呆れと、そしてしかし同時に面白がり嘲る言葉を浴びせる。
「ったく。ご立派そうなシノビ面しといて、とんだザコマンコだなァ、ガハハッ」
「あひゅぃっ……!♡ひぁっ……♡ひきゃぅ……っ♡」
そして、ピストンを手加減し。グリュグリュという腰使いで、イッてしまったモカのトロトロオマンコを揶揄い虐めるように掻き回す頭目。
それに答えてしまうように、モカはピクンピクンと淫らに痙攣しながら。またトロ顔で甘い悲鳴を上げる。
「このまま使ってやってもいいがァ、せっかくだァ。ここは贅沢に新しいのに交換と行くかァ」
「ひぁっ……!♡」
頭目はそんな言葉を吐くと、飽きた玩具でも放る様に。ペニスをモカのおまんこからズルリと引き抜いて、モカの尻を軽く突き押し。
モカはチンポを抜かれた刺激にまた悲鳴を短く上げながら。支えを失い上半身をベッドに突っ伏してしまう。
「モカ……っ」
その相棒の様子に、少しの心配の色を上げる星図。しかし、人の心配をしている場合では無かった。
「きゃぅっ!♡
次には星図は、自身の豊かな尻肉に走った、乱暴だが甘い刺激に。
そして同時にドチッと伝わった感触と熱に、中身三十路の男らしからぬ可愛らしい悲鳴を上げてしまう。
「――あっ……♡」
そして星図が振り向き見れば、頭目がその真後ろに移動し立ち。星図の尻を鷲掴みにして捕まえ、そして尻の双肉の間、上に勃起ペニスを叩きつけて置いていた。