美少女TSおやじは異世界帰還者 帰還後イチャイチャエロエロ生活【後半からはVRファンタジー世界編】 作:えぴっくにごつ
「ゲケッ、お待たせだぜぇ勇者王女サマ?」
振り向き見れば、頭目が星図の真後ろに立ち。星図の尻を鷲掴みにして捕まえ、そして尻肉上の間に勃起ペニスを叩きつけて置いていた。
そして無遠慮に、尻の間を楽しむようにズリュズリュとペニスを動かす頭目。
「あぅっ♡はゃぁぁ……っ♡」
憧れの勃起巨根ペニス。それを擦りつけられ、星図はハートの浮かぶ勢いの眼をそのペニスに釘付けにし。
尻は無意識にフリフリと振られ。胸はときめき、下腹部におまんこはキュンキュンであった。
「どぉらッ、淫乱王女サマにふさわしい伝説の剣ってなァ――ありがたく受け止めなぁッ!」
そして、そんな下品な冗談による宣告が浴びせられると同時に。
――ズプリュ、ズブブブ。
ペニスのおまんこへの、えげつない挿入の水音と肉音が響き。
「っ!――ひきゃうぅぅぅぅぅんっ!!♡♡♡」
次にはそれを掻き消す、甲高く、甘く愛らしさと淫らさを混ぜた。星図の甘く悦ぶ悲鳴が響き上がった。
「ひぁぁ……っ!♡ねんがんのっ、おちんぽ……っ!♡おっきぃぃ……っ!♡」
自分をずっぷりと貫いた、頭目の凶悪ペニスのその強烈な感触刺激に。脳から全身を官能され、ゾクリゾクリと震わせ。
星図は媚びっ媚びのトロ顔で頭目を振り向き、また媚びるそれで尻腰を「やんやん♡」と振るう。
「ヌぉぉ……っ!こりゃぁ、シノビちゃん以上の極上マンコじゃねェかァ……ッ!」
星図のおまんこの絶品さは、頭目の想像の上をまた行くものであったらしく。頭目もここに来て少しの驚きをみせて唸る。
「おもしれェ……そんじゃ王女サマ、これから俺のドレイに堕としてやるから、カクゴしなァ!」
そして、不敵な笑みを浮かべた頭目は。それから星図の尻肉に腰をがっしりと捕まえ直し。
力強い腰の振りを、雄々しいピストンを開始した。
「っ!♡ふきゅぁっ!♡ぴしゅとんっ!♡きちゃぁぁっ!♡」
始まったピストン運動に、星図も腰に体を揺らし始めながら、甘々の悲鳴を上げ始める。
「ぬン!ふっ!んッ!」
「あんっ♡あんっ♡あんんっ!♡」
雄々しいピストンが、自身のおまんこを抉じ開け奥を突くたびに。
星図は悦びの表情で、恥も外聞も無くリズミカルに鳴き悦ぶ。
「ふぁぁぁ……♡ほしちゃん、きもちよさそぉだよぉ……♡」
「ふひゅぁぁっ♡もかにみりゃれてるぅっ♡みりゃれながららとぉ、もっとおまんこキュンキュンしちゃぅよぉっ♡」
そんな星図を隣で突っ伏しながら見るモカより、また羨ましがる声が届き。愛しい相棒にその見られながら犯され痴態を晒してしまっている事に、しかし星図は一層おまんこをキュンキュン疼かせる。
「ぐォォ、マジたまんねェマンコだッ!こりゃぁ、王女じゃなくて娼婦に生まれなかったのがまちがいだろッ!」
そんな星図のおまんこ感覚を力強いピストンで味わい、同時に星図の見せる痴態を嘲りながら。唸るように声を上げる頭目。
「んきゅぁぁっ!♡あふっ♡はひっ♡あんんんっ!♡」
容赦の無いピストンに、星図の口からは最早止める事など到底不可能な。甘々の悲鳴がだだ零れになっている。
「しゅごっ!♡おっきぃつよつよおちんぽっ!♡しあわしぇらよぉっ!♡こんにゃんじぇったい堕ちちゃぅっ!陥落しにゃいのむりっ♡むりぃぃっ!♡」
そして、最早誰に言われるでもなく。
悦び蕩けたトロトロフェイスで頭目に振り返り。自ら陥落屈服を言葉にして、腰使いに合わせて媚びっ媚びの台詞を零しまくる星図。
「ガハッ!ガハハハッ!こりゃぁ、さいっこうの淫乱王女サマだぜェッ!」
その星図の傑作なまでの乱れっぷりに、今までで一番の笑い声を上げる頭目。
「そうだ、悦べェッ!大好きなつよつよチンポサマで、孕ませてボテ腹にしてやらァッ!」
そして頭目は、一番の声量で宣告の言葉を星図の背に浴びせると。またここまでで一番の活発さを見せるピストンを開始。
「んきゅぁぁっ!♡あん!♡あんっ!♡はらましぇぴしゅとんっ!♡こんにゃのっ、はらましぇられてっ、めしゅにしゃれちゃぅぅっ!♡」
そんな激しいピストンにズンズンと遠慮なく突かれ。それの甘美な刺激に誘われ、星図は自身のメス心と被虐心を刺激する台詞を自ら吐き。
オマンコをキュンキュン疼かせキューキュー締め付けて、自らを雌としていただくおチンポに一層媚びる。
「むんッ!ふんッ!ぬぅっ!」
「あんっ!♡あんっ!あんっあんっ!♡」
頭目の男の雄々しいピストンはラストスパートに入り。星図は雌の悦び刺激を感じるままに、鳴き喘ぎまくり。
星図のおまんこの中で、頭目の男の勃起ペニスが今までで一番の脈打ちをドクンと打つ。
そして――
――ドップッ!ドビュルルルルルッ!
雌を孕ませ腹を大きくするための、大量の特濃ザーメンが。
容赦の無い叩きつけるまでの勢いで、星図のトロトロに出来上がったオマンコ内に射ち出された。
「――っ!♡――イっきゅぅぅぅぅぅぅぅぅんんんっっっ!!!♡♡♡」
そして、ザーメンを自身のおまんこ射ち出され注がれると同時に。
星図は絶頂、メスとしてイった。
「ほぉぉ……っ!♡おっ……!♡おひぉぉぉ……っ!♡♡♡」
股間に、下腹部に満ちる熱に感覚。そして脳裏を支配し、全身を駆け巡るゾクゾクとした甘美でたまらない刺激に。
ふやけたトロ顔を晒して、下品なオホ声を零して、虜になってしまう星図。
「ぐぉぉ……たまらねぇぜ……ッ!」
そんな星図の、締め付けて来てまた甘美でたまらないオマンコの刺激感覚に。
さすがの頭目の男も感嘆の唸りを零しながら、しかし星図の尻腰をがっしりと捕まえ。己の腰と密着させ。
未だに勃起を保ち、脈打つペニスで膣口に栓をしておまんこを塞ぎ。
星図のオマンコの感覚を引き続き味わいつつ。満たしたザーメンを馴染ませるように、チンポをぐりゅぐりゅと動かす。
「あひっ……♡きゅぁ……♡ちんぽ、しゅきぃぃ……♡しあわしぇぇぇ……っ♡♡♡」
そんな、自分を。自分のおまんこを立派なおチンポで使い続け、味わい続けられてしまう感覚に。
しかし自分が本当は男であることも忘れ。女として、メスとしての甘美な幸せに包まれて無意識に言葉に漏らしながら。
星図は尻を、腰をクリュクリュフリフリと動かし、また無意識にオチンポに媚びながら。
淫らで愛らしいアヘトロ顔を晒しつつ、幸せ気分で甘イキをしばらくし続けた――