美少女TSおやじは異世界帰還者 帰還後イチャイチャエロエロ生活【後半からはVRファンタジー世界編】 作:えぴっくにごつ
二人そろって仲良く、頭目に頂かれてトロイキを決めてしまった星図にモカ。
「――んちゅ♡しゅごぃぃ……♡」
「れろっ♡つよつよおひんぽぉ、しゅきぃぃ……♡」
その後、頭目の男は今はベッド端にドカリと座って、行為後の一休息のがてら。
また足元、股間に侍らせた星図とモカに、ダブルお掃除フェラ奉仕をさせてその姿を楽しんでいた。
「ゲハハッ、面白いまでにチンコに夢中じゃねぇかッ」
二人に奉仕をさせ。気分を良くした様子で、また二人を嘲る笑いを浴びせる頭目の男。
「さぁて、それとだ――俺様の手下を可愛がってくれたようだしなぁ。それへのお詫びと、お返しもさせてもらわねぇとなァ」
そしてまた下卑た声で、頭目の男はそんなことを宣う。
それはこれよりの、さらなる淫らな宴の始まりを示すものであった。
「――あぅぅっ♡あんっ♡あんっ♡」
「んちゅっ♡ふむぅぅっ♡」
場所は先の、休憩施設兼食堂の空間へと戻って移る。
しかし先と違い、そこは熱を帯びた雰囲気で満ちている。そして響いているのは、二つの淫らな嬌声。
そこにあったのは、二人の女、雌――星図とモカが。
何人もの男たちに、山賊たちに囲われ犯される光景であった。
その山賊たちは、明かせばここまでに星図とモカが倒して来た山賊たち。
しかしその山賊たちは、頭目の男がまた略奪品の一つとして手に入れていた(という設定)の高位の魔法道具にて。見事に、そしてあっさりと蘇生復活したのだ。
そしてその山賊たちによって、星図とモカを獲物に始められたのが。
自分たちを倒した二人へのお返しとしての、二人の輪姦。
お詫びの証として、二人にご奉仕セックスをさせる輪姦劇であったのだ。
場合によっては暴虐と暴力であるそれを。
しかしすでに淫紋の力と、そして頭目の男に陥落させられてトロトロであった二人は。流されるままに、メロメロの様子でそれを受け入れてしまった。
「あっ♡あっ♡あんっ♡」
「んぷっ♡んちゅっ♡んんぅっ♡」
二人並び、それぞれの形で山賊たちに囲われ、犯される星図とモカ。
すでに二人とも、インナーまでもを剥ぎ取られて生まれたままの姿に剥かれ。
同じく二人の肉体を堪能すべく、裸となった山賊たちにされるがままに犯されている。
「あんっ♡あぅっ♡チンポでどっちも……っ♡りゃめぇっ♡」
星図は、横になった一人の山賊男にまたがり、その股間にそそり立つチンポにおまんこをずっぷり貫かれて。
さらに背後に周った二人目の山賊に、お尻の穴、アナルまでもにチンポを挿入され。
二人に太腿に尻腰をがっしり拘束されて。チンポで突き上げられ、ゆっさゆっさと揺らされての二穴攻めセックスを堪能されていた。
「こんにゃ、チンポでいっぱい……っ♡んちゅっ♡」
さらに星図の両隣にはまた一人づつ計二人の山賊男が立ち、勃起したチンポを突き出して星図のきめ細やかな手に握らせている。
星図はそれに手コキ奉仕を、そして交互に口を着けてのフェラチオ奉仕をしていた。
「んぷっ♡ぢゅぽっ♡んひゅぅぅぅっ♡」
モカはその隣で、くぐもった嬌声を上げている。
形態は星図と同じく、横になった山賊にまたがりそのおまんこをチンポで突き上げられ。
同時にアナルにも、別の山賊に背後からチンポを挿入され。やはり脚に尻腰をがっしり捕まえられて、ねちっこく揺さぶられ犯されている。
そしてモカにあっては背後より、その豊満な乳房を揉んでこねくりまわされて堪能され。
さらにモカは口にも、横に立つ一人の山賊のチンポを口にずっぷり咥えさせられている。いわゆる三穴攻めの状態だ。
「んちゅっ♡ちんぽっ♡らめぇぇっ♡」
「んぷぅっ♡ふゅぉっ♡んくゅぅぅっ♡」
そんなハードな複数人からのチンポ攻め輪姦に。しかし星図もモカも漏らしているのは、悦びの含まれた嬌声
星図は腰を、身をユサユサと自ら振ったくってチンポに己が意志で犯されながら。握らされているチンポに焦がれるように口づけをし。
モカも同じく身を揺すり捩り、己を犯すチンポに媚びながら。咥えさせられているチンポをジュポジュポと求めるようにしゃぶっている。
元寄り少なからずのエッチ好きな二人。
そして今先に頭目にがっつり頂かれてしまった事で、その淫らのスイッチは入り切ってしまい。何よりも、淫紋による発情効果もあり。
トロトロ状態の二人は、輪姦されると言う被虐的な状況快楽にいとも容易く沈み。背徳的で甘美な行いに、されるがままになっていたのである。
「うぉっ、すっげ……!こいつらっ、輪姦されてるっていうのに、自分から腰ふったくってやがる……っ!」
「口でも、美味そうにしゃぶりついてきやがる……っ!」
「上玉のくせに、中身はとんだ淫乱変態女どもだぜ……っ!」
そんな二人を輪姦する山賊たちは、二人に嘲る台詞を浴びせながらも。同時に二人の甘美な肉体の絶品さに唸っている。
当初は、自分たちを倒した星図等に対しての、少なからずの恨みに復讐心があり。それを伴って始められた輪姦劇であったが。
今に在っては美少女である二人の、しかし反したトロトロエロエロっぷりを前に。そしてその肉体の極上さに、その美味さに。
山賊たちの負の感情は吹っ飛び、その快楽に夢中になっていた。
「こうなりゃ、徹底的に堪能しつくしてやるぜっ!」
「おらっ、もっと精一杯ご奉仕しなっ、淫乱王女サマっ!」
そして肉欲への集中の意を露わにし。二人をそれぞれ犯しながら、好き勝手に命ずる声を浴びせる山賊たち。
「んくっ♡ふぁぃぃ……っ♡んちゅっ♡んふぉっ♡」
「んぢゅっ♡じゅぽっ♡んちゅぉぉっ♡」
しかし、それに言われるがままに。
星図とモカはそれぞれチンポを深くしゃぶるご奉仕を続け。合わせてチンポを咥え込むおまんこにアナルをキュンキュン疼かせながら、腰を自ら振ったくる。
「んきゅっ♡んひゅっ♡んあんんっ♡」
「じゅふぉっ♡んぷっ♡んふぉぉっ♡」
チンポを咥えさせられたそれぞれの口で、すでに恥も外聞も無く、くぐもった嬌声を漏らし鳴きながら。
自らを貫き突き上げるチンポたちに、自らも締め付け媚び、すでに夢中の二人。
「くぉぉ……!マジっ、たまんねぇ……っ!」
「もうっ、限界だっ……イクぞっ!」
「たっぷりぶち込んでやるっ……ありがたく受け取れっ!」
星図とモカのたまらぬ身体の甘美な刺激に、ついに山賊たちは限界を迎える。
それぞれが二人のおまんこに、アナルに突き込み。あるいは手に握らせ、口にしゃぶらせる勃起チンポを。
一様に一層の活発なピストンを見せ、星図とモカを突き上げ、攻める。
「んぢゅっ♡んきゅっ♡んひゅっ!♡」
「ぢゅぷっ♡ふぷっ♡んふぅぅっ!♡」
その各方からの遠慮容赦の無いチンポ攻めに。二人はまたされるがままに身を揺らし、水音交じりのくぐもった嬌声を、活発で激しいものへと変え。
次には、二人の突きこまれた全てのチンポが、二人の膣内に肛門に口内で。ビクリと震え一番の振るい立ちを伝え。
そして。
ドププっ!
どびゅっ!
どびゅるるるっ!
山賊たちの勃起チンポが、次から次へと容赦なく絶頂し射精。
それぞれの濃厚ザーメンを、それぞれ突き込んだ星図とモカの『穴』に。遠慮容赦なく射ち出した。
「!――んふゅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
「!――ふぷぅゅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
おまんこに、アナルに、お口マンコを。
その全てを勃起チンポで占拠され、そして熱々の濃厚ザーメンを注ぎ込まれ。
そして同時の輪姦から一番の、チンポの突き上げに突き込みによって。
その熱に香りに、そしてトドメの刺激によって。
星図とモカは二人揃って絶頂を迎えさせられ。くぐもった絶頂の悲鳴を、揃って響かせた。
「うぉぉ……!」
「吸い取られそうだ……っ!」
「すげぇ……!」
射精の快楽と、星図とモカの『中』の蕩けるような刺激感覚に、唸りながらも射精ザーメンを注ぎ続ける山賊たち。
「んひゅっ……!♡♡♡んふぅぅ……!♡♡♡」
「んふぉ……っ!♡♡♡ふきゅぉぉ……!♡♡♡」
一方の星図とモカは、その身体をがっしりと捕まえられ、逃がさないようにされながら。
勃起チンポたちに絶頂後その余韻を楽しまれながら、自分等もチンポやザーメンの匂いに感覚に刺激の虜になり。
目にハートを浮かべてイキまくっている。
「うぉぉ……」
「たまんね……」
「マジで溶けそうだ……」
射精後の余韻を、山賊たちは緩くチンポを掻き回したりピストンする動きで、星図とモカの身を弄びながら堪能。
「んきゅぅぅ……♡」
「ふぉぉぉ……♡」
その動きに。
おまんこにアナルの熱に甘美な感覚、それに口内を支配する濃厚ザーメンの匂いに。身を甘く刺激されながら。
星図とモカもその余韻に伴う甘い刺激に、嬉しそうな悲鳴を漏らす。
「ぐぉぉ……スケベすぎんだろこいつらっ!」
「もうガマンできねぇぜっ!」
「次は俺たちの番だ!」
一度のフィニッシュを迎えた輪姦劇だが。しかし、二人を獲物としての淫らな宴は、始まったばかりだ。
順番待ちで見物していた他の山賊たちが、辛抱溜まらぬ様子で星図とモカへと群がり。今まで二人を輪姦していた山賊たちと、退ける勢いで入れ替わり。
二人をそれぞれ組み捕まえる。
「ふぁ……?♡やぁっ……まだ、イったばっか♡――んきゅぁぅぅっ!♡♡」
「もうっ……♡おちんぽ、らめ……♡――んあんぅっ!♡♡」
そして星図とモカの、容赦を願う声も聞き入れられず。
二人に突きこまれたのは新たな活き活きとした、元気な勃起チンポたち。
「あんっ♡やらっ♡あんんっ!♡」
「あうっ♡あひっ♡あひぁぁっ!♡」
そしてまた、その身を山賊チンポたちに突き上げられ、掻き回され始める星図とモカ。
淫らで背徳的な輪姦の宴は、まだ始まったばかり。
二人を獲物として、一層熱と激しさを帯びるのだ――