※この作品はR-18です。

美少女TSおやじは異世界帰還者 帰還後イチャイチャエロエロ生活【後半からはVRファンタジー世界編】   作:えぴっくにごつ

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Part23:「ガチハメ、ダブル種付けプレス そしてまだまだ宴は続く――」【種付けプレス 輪姦】

 それから山賊たちによる、星図とモカの輪姦の宴は一巡。

 頭目の男を筆頭に、欲を一度放出した山賊たちは。今は同じくの休憩施設兼食堂の空間で、飲料や酒などを口にしながら、屯して休息の時を過ごしている。

 しかし頭目始め、その山賊たちの視線は。いずれも下卑た笑みと合わせて一点に集中している。

 

「――おほっ♡おひっ♡んほぉぉっ!♡」

「んふぉっ♡りゃめっ♡ひゅぉぉぉっ!♡」

 

 その視線の中心、空間のど真ん中より上がり響ているのは。

 二つの可愛らしい声色での、しかし反した下品で珍妙な喘ぎ声。

 その主は、他ならぬ星図とモカ。

 

 そこにあったのは、星図とモカがそれぞれ、山賊たちのなかでも特に屈強な男二人に。

 それぞれまんぐり返しのあられもない格好で組み伏せられ。そして勃起した巨根ペニスでそれぞれのオマンコを、押し付け圧するピストンで容赦なく犯される光景。

 種付けプレスピストンで犯される光景であった。

 

 輪姦劇が一巡した後に、山賊たちは星図とモカの二人で、さらに淫らでハードな宴を楽しむべく。

 二人をまた餌食に、この種付けプレスセックスへと移行していたのだ。

 

「おひっ♡ひぉっ♡おほっ!♡」

「あひっ♡んほっ♡ふひぉぉっ!♡」

 

 ドッチュ、ドッチュ、と。

 二人それぞれを犯す屈強な山賊男たちが、腰を叩き降ろして二人のおまんこを挿して押し潰す度に。

 下品な水音と肉音がリズミカルに響き。

 そして合わせて、星図とモカの面白おかしい嬌声悲鳴、『オホ声』が上がる。

 

 組み伏せ捕まえられての種付けプレスピストン攻めに、星図もモカも逃げる事などできず。

 淫紋の効果で疼きっぱなしのおまんこを挿しプレスされる度に。その甘美で強烈な刺激に、おまんこに下腹部をキュンキュンさせてチンポに媚び。下品でおかしな鳴き声をあげるしかなかった。

 

「ヒャヒャ、見ろやっ。可愛い顔してる癖に、二人とも下品にアヘアヘオホオホ鳴いてやがるぜっ!」

「戦ってた時はそれっぽくキメてた癖に、面白ぇまでの変貌っぷりだなっ!」

「かっこつけてたけどよ、その正体はドヘンタイの王女サマにシノビサマだったってコトだなぁっ!」

 

 そんな二人を面白い見世物として、酒のツマミにするように楽しみながら、下卑た嘲る声を飛ばす周りの山賊たち。

 

「んふぉっ♡んぉぉっ♡」

「んゅぉっ♡んふぉぉっ♡」

 

 種付けプレスの刺激でトロトロになった頭で、しかし星図とモカは山賊たちの好き勝手な嘲りを聞き。

 だが図星であるそれに、それすらにも被虐的な快楽の感覚を覚えてしまう。

 

「おひっ♡もうっ♡やめっ……!♡」

「おほっ♡かんにん……しひぇぇ……っ!♡」

 

 そしてドッチュドッチュと休まず自身を組み伏せ犯す、目の前のそれぞれの屈強な山賊男に。

 二人はトロトロで朦朧とした意識で、うわ言のように自然と漏れた容赦を求める言葉を。今のアヘトロ顔と合わせて向ける。

 

「何を言ってやがるっ、オチンポ欲しくてたまんねぇクセによっ、このヘンタイ王女様っ!」

「徹底的にチンポ漬けにしてやるから、カクゴしやがれっ!」

 

 しかしそんな姿は、山賊たちの欲情に加虐欲を煽ることにしかならず。

 次には山賊男たちは、その腰使いをさらに活発にして、種付けピストンの激しさをより凶悪にした。

 

「ひぉっ!♡おひっ♡おほぉっ!♡」

「おひっ!♡ほぉっ♡ふひぉぉっ!♡」

 

 それに、まさに打てば響くように。

 星図とモカからも一層深さの増した、鳴き声にオホ声が上がる。

 

 ドチュッ、ドチュッ、ドチュッ、と。

 一層の遠慮容赦の無い種付けプレスピストンで。屈強な山賊男たちの巨根チンポが二人のおまんこを挿し圧し潰し。

 その度に下品で激しい水音に肉音が。

 

「あひっ!♡おひっ!♡」

「おほっ!♡おぉっ!♡」

 

 そしてそれと協奏するように、星図とモカの下品な喘ぎ声が上がる。

 

「うぉぉ……!でる、でる、イクぞ……っ!」

「ぶち込むぞ……!カクゴしな……っ!」

 

 そしてその果てに、限界が近づいた山賊男たちから宣告の声が浴びせられ。

 星図とモカの二人のオマンコ内で、巨根チンポがビビンと一際の硬化を伝えたの直後。

 そして。

 

 ドッチュン!と。

 ここまでで一番の叩きつけ押しつぶす、種付けプレスの一撃が星図とモカをそれぞれ襲い。

 その刺激も刹那。

 瞬間、それぞれの巨根チンポは二人のトロトロ屈服おまんこ内に、大量の濃厚ザーメンをおもいっきり射ちだした。

 

「!――んっほぉぉぉぉぉぉぉっっっ!!♡♡♡」

「!――おっひぃぃぃぃぃぃぃっっっ!!♡♡♡」

 

 その、ピストンの一撃からの濃厚射精の連続多重攻撃に。二人はトドメをさされ。

 揃ってビビクンと一瞬身体を痙攣させ跳ねた後に。

 絶頂。

 過激かつ甘々な刺激快楽が、おまんこを起点に全身へと巡り走り。

 ガチイキを知らせるオホ声悲鳴を、仲良く揃って上げて響かせた。

 

「ぬぉぉ……っ!?」

「やばいぞこれ……っ!?」

 

 気を抜けば吸い尽くされそうな錯覚を覚える程の、星図とモカのキュンキュントロトロ媚び媚びまんこの、絞めつけの快楽感覚に。

 山賊男たちは唸りを上げながらも、しかし念入りに腰を、チンポを挿して押し付け。星図とモカをそれぞれ圧し組み伏せ捕まえ続ける。

 その間も、それぞれのチンポはふたりのオマンコに、びゅるびゅると残る精液を注ぎ続ける。

 

「あひ……っ♡あへ……っ♡あひぁぁ……っ♡」

「おひっ……っ♡ほひ……っ♡ほぉぉ……っ♡」

 

 そんな念入りなトドメ種付けプレスに、二人は成すすべなく。

 ビクビクと身体の痙攣に合わせて、小さく何度もイっていることを表す短い悲鳴を上げ。

 無意識に尻、腰、おまんこを『いやいやくねくねクリュクリュ』と動かして、せめてもの抵抗のようなものを見せているが。それは自分たちを支配する山賊男たちのチンポに媚びる結果にしかならず。

 されるがままに、そのドスケベトロトロまんこの余韻を味わい尽くされる。

 

「あひぃぃ……っ♡♡」

「あへぁぁ……っ♡♡」

 

 そして種付けプレスの体位で押しつぶされたまま。チンポでトロトロオマンコを塞がれ支配されたまま。

 二人は目にまたハートを浮かべ、可愛らしくしかし下品に舌を突き出した、悦んでしまっているアヘトロのイキ顔を晒しながら。

 未だ小さな甘イキを続けるその身を痙攣させ、力無くしかし堪らなそうな喘ぎ声を漏らし。

 幸せそうに悶え続け、その背徳的で甘美な快楽に溺れた――

 

 

 

「あひ……はへ……♡」

「はへぇ……ふぇぁぁ……♡」

 

 それから種付けプレスの体位を解かれ、休憩に離れた山賊たちに床に放っぽり出され。

 星図とモカは並んで、まるで放られたカエルのように仰向けでへたばり、四肢を放り出してあられもない痴態を晒している。

 二人ともおまんこにアナルからはゴポリ、ドロドロと注がれた濃厚ザーメンが零れ。

 その可愛らしい口からも、しかしザーメンがいやらしく垂れている。

 

 そして二人の表情はどちらも、ポーっと心ここにあらずの呆けた様子ながらも。

 頬は赤らみを今も帯び、そして目にはハートが浮かび。

 漏れて上がっている甘いうわ言と合わせて、種付けプレス輪姦後も残る甘い余韻に、悦びの色を覗かせている。

 

 まさにヤリ捨てられた姿のそれ。

 しかしそのあられもない痴態は、まだ一巡しかしていない多くの山賊たちの欲情を、再び煽る事となる。

 

 

「――んぢゅっ♡んぶっ♡んふぅぅっ!♡」

「ぢゅぷっ♡ふぉちゅっ♡ふふぉぉぉっ!♡」

 

 そして恐るべきことに、山賊たちにより輪姦劇はまだまだ終わらない。

 

 再び欲情を催し、群がった山賊たちに捕まえられ。

 星図は四つん這いの姿勢で、おまんこをバック体位でチンポに突かれ、前からはお口まんこにもチンポを突きこまれる二穴攻めの形で激しく犯され。

 モカは立ちバックの姿勢で捕まえられ、やはり後ろからおまんこをチンポで突き犯され。

 低く下げさせられた頭で、お口マンコでまたチンポを咥えしゃぶるご奉仕をさせられている。

 

 星図の体はバック体位で激しく前後に揺さぶられ。

 モカは立ちバック体位で揺さぶられるに合わせて、その豊満な乳をブルンブルンとダイナミックに、エロティックに揺らす。

 

 そんな形で、山賊たちに輪姦され楽しまれ続ける二人。

 

「んぢゅっ♡んぉっ♡ふぉぉぉっ♡」

「んぼっ♡ふぉぉっ♡んぢゅぉぉっ♡」

 

 そしてしかし、そんな輪姦劇に囚われる二人から、フェラチオご奉仕の水音と肉音に混じり伺えるのは。

 最早メロメロトロトロに蕩け切った、悦びの色。

 甘美な刺激に悦ぶ悲鳴。

 そして二人の顔に浮かぶは、違わぬメロメロトロトロの雌の顔。

 

 二人はすでに輪姦劇に、山賊たちのチンポに虜であり。

 チンポを求め媚びて、自らお口ご奉仕をして、尻腰を振ったくることしか頭に無かった。

 

「んぢゅぅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」

「んぷふぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」

 

 そして輪姦される最中で、最早箍が外れたようにイキまくる星図とモカ。

 そんな二人を獲物に。山賊たちのアジトでの奥では、二人の雌の甘く蕩けた嬌声悲鳴が。

 長い時間に渡って響き続けたのであった――

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