※この作品はR-18です。

美少女TSおやじは異世界帰還者 帰還後イチャイチャエロエロ生活【後半からはVRファンタジー世界編】   作:えぴっくにごつ

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Part3:「屈服メロメロプレイ」【ナチュラルセックス】

「あぅっ♡あひっ♡あっ♡あっ♡」

 

 まず一度のフィニッシュを、ラウンドの終了を迎えた星図とモカだが。もちろんというかのように、今宵のまぐわいはそれで終わりでは無く。

 プレイは、「屈服メロメロ」プレイの段階へと移行していた。

 

 モカはここまでの競泳水着姿から変わり、一糸纏わぬ裸体に。正しくは両乳首と下腹部にハート型のニップルシールを張る、一層破廉恥でやらしい姿へと変えられ。

 引き続き星図に、今度は松葉崩しの体位に移行して犯されていた。

 

「あひっ♡あぅっ♡あんっ♡あんっ♡」

 

 おっぴろげて上げた片足を捕まえられながら、活発なピストンでオマンコを突かれるモカは。

 その身をユサユサと、たわわなおっぱいをたゆんたゆんと揺らし。ハートニップルシールの下ではしかし、その乳首をぷっくりと勃起してしっかり主張させながら。

 「あんあん♡」と可愛らしく鳴き喘ぐ。

 

「しゅごっ♡しゅきぃっ♡おじ様のちんぽぉっ♡しゅきぃぃっ♡」

 

 そして合わせて、トロトロメロメロの表情で。そんな下品で媚び媚びな台詞を発する。

「鬼畜おやじの凶悪チンポには敵わず、屈服してメロメロのトロトロに虜になってしまった」という設定でのそれだ。

 まぁ最も。設定が無くともモカは、星図とそのチンポにメロメロであったのだが。

 

「くくくっ、生意気に抵抗してたのにすっかり素直に淫乱になったなっ」

 

 そんなモカを、星図はまた成り切りの台詞でいじめながら。同時におチンポを強く突き上げ、動かし、モカのオマンコをこね掻きまわして嬲る。

 

「んきゅぅぅっ!♡」

 

 そんな星図の意地悪に、モカは快楽からまた一鳴き。

 

「ふゃぁぁ……♡だってだってぇ♡こんな最強極悪のおじ様オチンポにぃ♡よわよわオマンコが勝てるわけ無かったんでしゅぅぅ……っ♡あんっ♡ああんっ♡」

 

 そして目にハートを浮かべたトロ顔で、いやいやフルフルと可愛らしく顔を振るいながら。同時に腰をくねらせて、オマンコを締めて星図のオチンポに吸い付き。

 恥も外聞も捨てた媚びっ媚びの屈服宣言を、星図へと紡ぐモカ。

 

「くくっ、身の程をよく知ったようだなヘンタイマゾ小娘っ。そぉら、そんな娘っ子にはオシオキだっ」

 

 そんなモカの事を、星宇宙はまた鬼畜おやじムーブの台詞で嘲り虐め。

 そしてその腰使い、ピストン運動を今まで以上に激しく活発にする。

 

「あきゅっ!♡あううっ♡あんっ♡あひぃっ♡」

 

 それにモカの身体はリズミカルに揺らされ、乳房も一層大きく揺れながら。

 星図のオチンポにより遠慮なくズチュンズチュンとオマンコを突かれ、その快楽刺激に雌の被虐欲を刺激されて嬌声で鳴く。

 

「んっ、くぉっ……!」

「あひっ♡あんんっ♡しゅごっ♡やぁぁぅっ♡」

 

 懸命に腰を使い、凶悪チンポでモカを攻め続ける星図。

 それに最早されるがままで、甘々の鳴き声を上げまくるモカ。

 ズチュズチュ、パンパンと激しい水音や肌のぶつかる音が響く。

 

「ふっ……それ、イクぞっ!また種付けだっ、俺のザーメンでモカを支配して完堕ちさせてやるっ!」

 

 そして星図の宣告の言葉。それに合わせて星図のチンポは膣内で雄々しくいきり立ち、これまででも一際の活発さのピストンでモカのオマンコを攻め立てる。

 

「はひっ♡んあううっ♡おっ、おじしゃまのダしゃれちゃぅぅっ♡特濃ザーメンでオマンコに種ちゅけしゃれてぇっ、おじしゃまのマゾ雌にしゃれて完全屈服しちゃぅぅぅっ!♡♡」

 

 その宣告を受けたモカは、甘々の声色で媚びっ媚びの鳴き声を上げて。その台詞で星図と自らをフィニッシュに向けて官能。

 そしてキュンキュンのオマンコを先以上にキュゥゥと締め付け。それにより、膣内で星図の凶悪チンポは一番の勃起から、ドクンと脈打ち。

 そして――

 

 どぷっ、どくんっ、どくどくどくっ、と。

 

 今先以上の雄々しい射精によって、モカの膣内に特濃孕ませザーメンが勢いよく注ぎ込まれた。

 

「ひぁっ♡――あああああああっっっ!♡♡♡」

 

 その感覚、電流に。モカは一番の甘く蕩けた嬌声悲鳴を上げた。

 

「孕め……っ!モカ……っ!!」

 

 甘く大きすぎる快楽刺激に、捩られるモカの身を。しかし星図は逃がさずがっしりと捕まえ、宣告の言葉と合わせてモカの膣内に特濃ザーメンをドクドクと注ぎ続ける。

 

「あぁぁ……っ♡ふぁぁぁぁ……っ♡」

 

 その熱や感覚は、盛大にイっている最中のモカをしかしさらに追撃で感応し。

 モカから漏れるは蕩けた嬌声。

 

「んっ、くぅっ……モカ、マジですご……っ」

 

 星図は射精の快楽と合わせて、モカのオマンコ内のたまらない感覚を取りこぼさぬまでの意識で、その凶悪オチンポと全身で味わい堪能しながら。

 言葉を零す。

 

「はひぃぃ……♡星ちゃんのザーメンで種ちゅけしゃれてるぅぅ……♡星ちゃんに完全屈服しゃせられちゃったぁぁ……♡♡♡」

 

 そしてモカは、本来は一匹狼系のその凛々しい顔を。しかし面影がないまでにトロットロのアッヘアヘに緩ませて、目にハートを浮かべた幸せそうな色を晒しながら。

 そんな自身のあられもない姿をやらしく実況。同時に星図に屈服させられた事を、媚びる色で言葉にし。

 そして全身をビクビクフルフルと震わせながらも、星図の凶悪チンポに貫かれ咥え込み続け。その快楽を堪能、いや溺れ虜になっている。

 

 そしてその実に淫らな姿のまま、二人はまた互いの身を重ね続け。少しの間、その快楽の余韻に浸り堪能した――

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