美少女TSおやじは異世界帰還者 帰還後イチャイチャエロエロ生活【後半からはVRファンタジー世界編】 作:えぴっくにごつ
前戯的にモカが星図のボディをまさぐり、いくらか堪能した後に。
プレイは本番へと突入。
「んっ……♡くぅ……♡あっ、ひぁっ♡」
星図は布団の上で、獣のような四つん這いの姿勢を取らされている。そしてその両腕は、スカーフ状の布で縛られソフトに拘束されている。
「くふふ♡」
そしてその後ろ側からモカが軽く覆い被さり。モカは片方の手でまた星図の尻腰を撫で嬲りながら。
もう片方の手で、その指先で。星図のオマンコへ挿入を行い、クチュクチュといやらしい水音を立てながら、絶妙な攻めの匙加減で犯していた。
「んぁっ♡くぅぅ……こんなぁ……♡」
「くふふっ、いい鳴き声♡前からキミの事、狙ってたんだよぉ?♡」
自身のオマンコを掻きまわされ犯される刺激に、甘美な刺激を感じながら。悩ましい声を漏らす星図。
それに対してモカは妖しい笑みで、また妖しいそんな台詞を零す。
この今のプレイに在っては。
「美少女星図が悪いレズ同級生のモカに弱みを握られ、連れ込まれてレズレイプをされてしまっている」というシチュである。
先程の「鬼畜おやじ×美少女」想定のプレイもそうだが。星図とモカの二人は「弱みを握られて連れ込まれる」的なシチュがお気に入りであった。
「くぅ……あたしはアンタなんかの思い通りには……きゃふっ!♡」
「んふふ♡強気な所もいいねぇ♡そういう子は大好きだよぉ……徹底的に屈服陥落させたくなっちゃうっ♡」
シチュに沿った抵抗の台詞を紡いだ星図は、しかし次には可愛らしく悲鳴を上げてしまう。
モカの指がより深く星図のオマンコ内を侵略。クチュっと刺激強めに掻き乱し、星図を甘い電流で苛んだのだ。
「ふぁ……ひきゅっ!?♡ふぁっ!♡」
そこから、モカは指先での星図オマンコの凌辱を活発にし始めた。
クチュクチュグチュグチュと遠慮なく自分のオマンコを犯し始めた指先に、その感触刺激に。
星図は驚きと嬌声交じりの悲鳴を上げる。
「あぅっ♡やっ♡あっ♡あっ♡」
リズムに乗った指先での凌辱の襲来。それの甘い刺激が来る度に、星図は甘い悲鳴を上げてしまう。
「あくっ♡あぅっ♡くぁぁっ!♡」
「くふふ♡言い声で鳴き出したねー、おまけに腰もフリフリし始めちゃってるよぉ?♡強気に振舞ってた割に、オマンコはチョロザコのヘンタイさんだったみたいだねぇ?♡」
面白おかしく、そして屋らしくリズムに乗った嬌声を上げ。そして無意識に、まるで指先をもっと求めるように、その尻腰を揺さぶり始めてしまっている星図。
モカはそんな星図を攻め立てながら、モカは星図の耳元で意地悪に妖しく囁く。
「ち、ちが……♡きゃぅっ!♡あひっ、あんっ♡」
それに否定の言葉を上げようとした星図だが。それは連続して襲い来る甘い刺激に阻まれ、言葉とならない。
まるでオシオキを受けるペットのように、四つん這いの姿勢で身を揺らし。甘い刺激に「あんっあんっ♡」鳴き喘ぐ星図。
「ふふん♡星ちゃん、男の人の時はつよつよ鬼畜おじさんなのに――女の子になっちゃうと、よわよわちょろザコマゾ雌になっちゃうよねぇっ?♡」
そしてそんな星図の痴態に気を良くし、そして当てられたのか。
モカは想定プレイを少し外れて、星図の性転換前と後を対比に出しての、そんな意地悪に甚振る言葉を耳元で囁いた。
「ふひゃぁぁ……♡、い、いわにゃいでモカぁぁ……っ♡」
それに、その愛おしい相棒からの甘美な嬲りの台詞に。
星図も少し素を含んでの、可愛らしくも悩ましい懇願の言葉を零してしまう。
「っー♡たまんないっ♡」
しかし、それが返ってモカの加虐心を刺激。モカはゾクゾクと背を震わせて、加虐の欲望を覚え。
次には星図を攻め立てる両手を、一際活発にした。
「っ!――んにゃぁぁぁっ!♡」
それに一層の嬌声の悲鳴を上げる星図。
モカは、星図の控えめながらも旨そうな美乳を揉み、乳首を指先で弾き。
星図のオマンコを犯す指先に、ラストスパートを掛ける。
「ひゃっ!♡あひっ♡あっ♡あっ♡あっ!♡」
それに連動して、一番の甘い嬌声悲鳴の演奏を上げる星図。
そして――
「――イっきゅぅぅぅぅぅぅんっっっ!♡♡♡」
宣告の言葉を響き上げ。星図は、女としてイかされた。
身体をビクリと震わせえ、獣のように半身を仰け反らせ。
目にハートを刻んで絶頂。
同時におマンコからは女としてイった証として、プシュ、プシュと潮をやらしく吹いてしまう。
「はひ……っ!♡あひ……っ♡!」
数秒、獣のように仰け反ったまた、身を震わせ、絶頂の快楽に甘く鳴き声を漏らした星図。
「……ふひゃぁ……っ♡」
そしてしかし次には、支えを失したように。
仰け反らせた上半身をフっと落として、尻だけを突き上げた姿勢で布団にポフッと沈んだ。
「はひー……♡あふっ、はぁぁ……っ♡」
布団に沈み、絶頂で荒くなった呼吸を行いながらも。未だに全身に残る甘い感覚に、ビクビクと淫らに身を震わせる星図。
男の時のモノとは、射精により感覚が一種クリアとなるそれとはまるで異なる。甘い刺激が長く体を取り巻き続け、快楽に抱かれ囚われ続ける感覚。
女に性転換して以来、すでに少なくない回数を体験していたが。その度に、もうこのまま男に戻れなくなってしまうのではと過ぎる、半端ではない虜とされてしまいそうな魅力を持つ刺激快楽。
「ふふ♡、星ちゃん、今日も女の子にされちゃったねぇ♡」
そんな星図の、凌辱していたオマンコより指を引き抜き。
ご満悦といった妖しい笑みで星図を見下ろしながら、そんな意地悪な声を降ろし掛けるモカ。
「あふぁ……♡しょんなコト♡……――ふひゃっ!?」
それに、メロメロトロトロにされて呂律の回らぬ言葉ながらも。意義の言葉を上げようとした星図だが。
次にはその身体が布団の上で転がされ、星図は驚き小さな悲鳴を上げた。
星図は布団の上で仰向けにされ、そしてその上にはモカの身体が覆い被さっている。
「んっ!♡」
「んちゅぅっ♡」
そして次には、星図の唇はモカの唇を重ねられ、奪われていた。
さらにそれだけでは無く、モカの可愛らしい舌先がしかし暴虐のそれで星図の唇を抉じ開け。口内に侵入して来て、星図の舌に艶めかしく絡みだす。
ディープキスによる口内の凌辱だ。
さらにその上。
モカは両腕で星図の身体をまたまさぐり出すだけでなく。己の乳を星図の乳にふにゅっと押し付け、身をくねらせ。モカのその全身で星図の身体を堪能始める。
「――ふぁっ……♡」
「ぷぁっ♡――くふふっ♡もー、しんぼうたまらないっ♡」
一旦ディープキスを終えて、重ねた口を離し。
モカが星図の顔を見つめ見下ろして、発したのはそんな言葉。
「ムラムラがもう頂点だよぉ♡だから――星ちゃんの事、今日も徹底的にいただきますしちゃうねっ?♡」
そして、モカが次の宣告したのは。凛々しく可愛らしい顔に、しかし獣の気配を漂わせてのそんな言葉。
星図のたまらぬエロエロ姿に、モカは辛抱の限界が来たようで。想定プレイシチュを崩してでも、星図の身を思いっきり貪りいただく事を優先したようだ。
「ふぁ……♡モカぁ♡……んちゅっ!?♡」
「んふっ♡」
そして、メロメロの様子で色艶がふんだんに含まれた声を返した星図に。
それを肯定と受け取り、いや最早星図に拒否権など無いといわんまでに。
モカは再び星図と唇を濃厚に重ね貪り合う。
「んぷっ♡んぅぅっ♡ふきゅぅぅっ♡」
「んちゅ♡んんっ♡んくぅぅっ♡」
そして最早、本能のままに。お互いへの愛しさのままに。
星図とモカは唇を重ねて舌を絡め合い。
互いの身体を密着させて、くねらせてその感覚感触で互いの全身の愛撫を互いにし合い始める。
「んきゅっ!♡」
「んくぅっ!♡」
そして仕舞には、星図の腕の拘束も行為の片手間に解放され。
星図とモカの互いの腕は、指先は。互いのオマンコに回されて遠慮なしの愛撫凌辱を始める。
「んくっ♡んふっ♡んちゅぅぅっ♡」
「んむっ♡んんっ♡んちゅふぅっ♡」
そして互いに互いの貪る行為は、堰を切ったようにヒートアップ。
星図とモカの、互いを激しく艶めかしく求め貪り合う、レズセックスの火蓋が切られる。
「――んぅぅ♡モカぁぁ……♡んくゅっ♡」
「――ぷぁっ♡星ちゃん♡星ちゃん♡んちゅっ♡」
そして二人は、夜の深い時間まで。愛しくてたまらない、お互いの身体を貪り続け。
「んちゅふぅうううううっ♡♡♡――」
「んくゅぅぅぅぅぅぅっ♡♡♡――」
そして欲望のままに、何度も何度も甘く深く――絶頂。
トロトロのキュンキュンに、イきまくったのであった――
これが、星図のモカの二人によって。毎夜、毎日のように行われるお約束のお楽しみ。
何よりも愛おしく思い合う二人の、甘々エロエロラブラブ生活の一幕である――
ここまでで一区切りです。
以降は未定です。