美少女TSおやじは異世界帰還者 帰還後イチャイチャエロエロ生活【後半からはVRファンタジー世界編】 作:えぴっくにごつ
「ヨロズ、ここからはゴム無しだ。お前に仕込んで孕ませてやる」
ヨロズに寿有亜がまた、冷淡な声色で降ろしたのはそんな宣告の言葉だ。
それはまた、まるでヨロズをモノと。自分の所有物であることが当然というような色。
「あぅ……ひぃっ……」
それを聞いたヨロズが次に見せたのは、ベッドの上を這って逃げようとする動きだ。
寿有亜の性交、種付けは一種恐ろしいまでのそれだ。それが、これからは避妊具を付けた遊戯では無く、本気の種付けとして始まる。
その事実に、本能的な恐怖を覚えての動き。
不格好に尻を突き上げたままの逃げようとする動きに、怯えた顔は。
元は凛々しく気の強そうな顔立ちを、しかし無様なまでに台無しにしている
「逃げるな」
しかし、ヨロズのその行動は認められるわけは無かった。
次には寿有亜はヨロズの足首をムンズと掴み捕まえ。そしてシーツの上を乱暴に引きずり引き寄せた。
そのムーヴはまるで。用意された使い捨ての娼婦を、好きなままに扱う暴虐の皇帝のようだ。
「ひぃぃっ……♡やぁあぁ……っ♡」
それに、まるで生娘のように。碌な抵抗も無く、か細い悲鳴だけを上げる怯えた様子で引き摺り戻されるヨロズ。
しかし、その声色と様子はただ単純に怯えるものではなく。
同時にどこか色艶が、「興奮して期待する」ような色が見えていた。
ヨロズは寿有亜の暴虐のムーヴに畏怖しつつも、同時に虜にされメロメロであったのだ。
普段気丈に振舞っている自分が、使い捨てのモノのように乱雑に扱われる。拒否権などなく、雌にされ征服支配されてしまう。
待ち受けるそんな行為に、マズヒスティックな悦びを感じてしまい。
ヨロズのその心身は期待でゾクゾクと震えていたのだ。
「フン」
「ひぁ……っ♡」
そんな期待に応えるように、寿有亜はヨロズの身体を引き摺り寄せると。
また乱雑に、ヨロズの身体をベッド上で転がして。強引に仰向けにさせる。
そしてヨロズの両足を掴んで強引におっぴろげ、M字開脚の姿勢を取らせて。旨そうな、そしてすでに愛液の涎塗れのオマンコを晒させる。
そして寿有亜はヨロズの身体に覆い被さり、そのヨロズを組み伏せた。
「さぁ、「使ってやる」。覚悟しろ」
そしてヨロズと顔を合わせて見下ろし、寿有亜はそんな傲岸な宣告の言葉を降ろしながら。
未だに勃起を保つ、いや今以上に雄々しく凶暴にそそり立った男根を。ドチっとヨロズのオマンコから下腹部に、叩きつけるように乗せて宛がう。
「ひぃぁ……♡やら……っ♡あぅぅ……♡」
そんな恐るべき程の宣告に、ヨロズはイヤイヤフルフルと弱々しく首を振るうが。
しかしその表情は怯えながらも同時に蕩け綻び、眼にはハートが浮かばんまでの様相。心の内では期待しているのがダダ漏れだ。
「ひきゅっ!♡」
そして、そんなヨロズにしかし有無を言わさぬように。
寿有亜の凶悪男根の亀頭がヨロズのオマンコ口を捻じ開け――
――ズブリュッ、グリュグリュ、と。
男根はヨロズのおまんこへ、えげつない音と感触を伴って一切の遠慮なく挿入された。
「――ひきゅぁぁぁぁぁっっ!!♡♡」
瞬間、ヨロズから甘い悲鳴が上がった。
男根に貫かれたことによる強烈な感覚感触が、電流が。オマンコから全身に走りヨロズを襲ったのだ。
「はゃぁぁっ♡ナマおちんぽぉぉ……っ!♡」
えげつないまでの挿入ではあったが、しかしここまでのセックスでヨロズのおまんこはグチョグチョであったため。刺激は強烈ながらも苦は無く寿有亜の男根を受け入れ飲み込んだ。
そしてその己のオマンコを占拠した男根の感触と、与えられる甘美な刺激に。ヨロズは蕩けた顔で、媚びるような歓喜の声を漏らす。
「んッ」
「あきゅぅっ♡」
そんなヨロズを他所に、寿有亜はヨロズのオマンコへ根元まで挿入した巨悪男根を、さらに念を押すようにグッと潰すように押し付け。
互いの下腹部を密着させ。そして男根を軽く動かして、ヨロズのオマンコ内を味見でもするようにグリュッと掻きまわす。
その感触刺激に、ヨロズはまた小さく甘い悲鳴を上げる。
「ひやぁぁ……♡これぇ、やばぃぃ……♡こんなんで種付けしゃれたらぁ……♡やら、やらぁぁ……っ♡」
己のオマンコ内をグリュグリュと男根で堪能されながら、その刺激で甘く感じながら。ヨロズはまた声を漏らす。
それはこれより始まる「ガチ種付け交尾」を予想しての、その激しさに怯え、しかし同時に期待してしまっている色。
それは正解であり、そしてそこにヨロズに拒否権は無く。
「ひぁっ♡……――あひぅぅっ!♡」
次には寿有亜は腰を少し上げて、男根を引き。そしてまた勢いを付けてズプリと再挿入。
ヨロズを餌食としての、淫らな種付けピストンが開始された。
「おひっ♡ひぉっ♡あひっ♡ひほぉぉっ♡」
ドプッ、ドプッ。ドチュッ、ドチュッ、と。
男根がオマンコをピストンで貫き押し潰して貫き、それに伴う水音が響き始め。
それによってリズミカルに襲い来る快楽刺激に、ヨロズの口から蕩けた下品な嬌声が上がり始める。
「ッ、フっ」
「おひゅっ♡ひぉっ♡しゅごっ♡」
寿有亜は引き続き、ヨロズをM字開脚の姿勢に組み伏せ、自らの身体で押しつぶして捕まえつつ。男根での挿入ピストンを徐々にテンポアップする。
そのピストンの動きに合わせて、ヨロズの口からは甘く下品な悲鳴が面白い色で漏れる。
「いい声で鳴く」
凛とした気の強そうな容姿で、実際気の強い女であるヨロズが。しかしそれを面白いまでに蕩け崩して、品なく甘く鳴く姿に。
寿有亜は征服感と満足感を覚え、そして嘲笑の声色での言葉をヨロズに降ろしながら。
種付けピストンを本格的に活発な、そしてハードなものへとしていく。
ドッチュ、ドップ、ドッチュと。
凶悪男根がオマンコを抉じ開け貫く、下品で重々しい音が響き漏れる。
「ひきゅっ♡おひっ♡ほぉぉっ♡ひぉっ♡」
そしてその度合わせて面白くリズミカルに響く、ヨロズの淫らな嬌声。
種付けが始まってここまでで、ヨロズはすでに何回か甘イキしていた。
そしてそんなヨロズの痴態を楽しみ面白がりながらも。
容赦なく、執拗にねちっこく、そして傲岸に。寿有亜は重々しく突き下ろすようなピストンプレスを続け。
ヨロズのオマンコを堪能しながら、しばらく犯し続ける。
「ッー、そろそろ最初の一撃を仕込むぞ」
「っ!♡」
そして、しばらくヨロズの身体と痴態を堪能した後に。
寿有亜からヨロズへそんな宣告の言葉が寄越される。
その宣告に、ヨロズがビクっと身を震わせたのも束の間。
次には、種付けピストン運動がここまでよりも一層の激しさを見せ。ヨロズのオマンコを蹂躙し始めた。
「っ!♡んきゅぉぉぉっ!♡ひゃっ!♡ホンキ種ちゅけっ♡ぴしゅとん、きちゃぁっ!♡」
そしてその激しさに、襲い来た刺激に。ヨロズから上がったのはそんな悲鳴嬌声だ。
「種ちゅけっ、しゃれちゃぅっ!♡凶悪チンポでオマンコ中出しで、孕ましゃれて寿有亜のお嫁しゃんにしゃれちゃぅっ!♡」
そしてヨロズの口から零れるそんな台詞。
ヨロズはこれより己に待つ種付け中出しの運命に、イヤイヤと首を振るい、微かに身を捩るが。ガッシリと寿有亜に組み押せられ潰されており、逃げられるわけは無い。
そして、実際の所ヨロズ自身も本気で逃げる気など無く。それは寿有亜の加虐的な攻めを誘い媚びる演技でしかなかった。
その証拠に、ヨロズの腰は微かながらもカクつきくねらせられ、凶悪オチンポをねだるように誘っており。
何よりヨロズは、寿有亜とその凶悪男根にメロメロであり。その表情はトロトロの媚び媚びのそれだ。
「おひっ♡あひっ♡おほっ♡ひほぉぉっ!♡」
そしてそんな淫らに乱れて被虐を誘うヨロズに。しかし寿有亜は「貴様の意見など聞いていない」とでも言うように、凶悪男根でのオマンコの蹂躙を繰り返し、ドッチュドッチュと重々しく犯し。ヨロズに無様なまでの蕩け乱れた悲鳴を上げさせる。
そして刹那、ピストン運動はラストスパートへ突入。これまでで一番の勢いを見せ――
――ドッブッ、ドブビュルルルルッ。
寿有亜がトドメのように。重々しく叩き下ろす動きで、男根をオマンコに捻じ込み貫くと同時に。
男根は、恐ろしいまでの濃厚で大量な精液を。オマンコ内に何の遠慮も容赦も無しに、打撃の如き勢いで射ち放った。
「――んひぉぉぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
そして直後に上がったのは、ヨロズのここまでで一番に大きく、甘く、品なく乱れた絶頂の悲鳴。
そして同時にヨロズは顔、頭を振り上げ。身体を微かに反らしての、仰け反り絶頂の姿を見せた。
オマンコの一番奥に食らわされた、男根の打撃の如き一撃が。オマンコ内に放たれた濃厚精液の感覚に熱が。そしてそれが等、雌である己を孕ませるものだという事そのものが。
ヨロズの五感全てをオーバーキルなまでに刺激。
そして彼女を絶頂・ガチイキさせたのだ。
「ふぉぉ……っ♡ひぉっ……♡ふぃぉぉぉ……っ!♡♡」
仰け反り、可愛らしくしかし下品に舌を突き出し垂らすヨロズの口からは。蕩けた面白い嬌声が漏れる。
そしてまた面白くビクビクと痙攣する身体。
そんなヨロズのオマンコ内では、今もまだ終わらぬ脈打つ男根の射精が。濃厚精液を注ぎ込んでオマンコを満たし支配していく。
「フゥー」
そして寿有亜は、己の下腹部をヨロズの下腹部へ念を押すようにグッと押し着けプレス。男根を一層深くオマンコ内へと挿し込む。
それはオマンコを男根で塞ぎ、精液を逃がさぬための動き。ヨロズのオマンコを濃厚精液で満たし占拠し、ヨロズを「孕ませる」ための行為。
「ひぁ……♡んぁぁぁ……♡」
そのプレスから、ヨロズは無意識に逃れようとしているのか。尻腰、下腹部を微かに揺らしくねらせるが。
寿有亜の確たるプレスから逃れられるはずは無く。その動きは己のオマンコを貫通する男根にクリュクリュと媚びるものにしかならず、寿有亜の加虐心と征服欲を返って増長させた。
「ひぉ……♡はひ……♡」
寿有亜の身体に組み伏せられ、潰されながら。
ヨロズは未だ引かぬ絶頂の刺激快楽に、ピクリピクリと身を震わせながら、弱々しい嬌声を漏らしている。
種付けガチアクメを決めさせられ、すでに限界と言った様子。
しかし。
「ぁひ……――ひきゅぅっ!?♡」
直後、ヨロズのオマンコに重々し突き下ろすような感覚が。そして甘くも強烈な刺激が走った。
「あひゅっ!♡ひひゃっ♡!」
見ればなんと、寿有亜がその腰を引いて突き落としての。種付けピストンを再開していたのだ。
今しがた射精したばかりというのに、その凶悪男根が萎える様子はまるで見えない。
そんな寿有亜によって始められた、ほとんど休息も入れずの種付けプレス交尾の二回戦への突入。
「ほひっ!♡まらっ、おチンポっ!♡やらっ♡いまっ♡おわったのにっ!♡すぐっ、らめっ、こわれひゃぅっ!♡」
トロットロのクッタクタの身だと言うのに、その自分を餌食に容赦なく始められた種付け交尾の二回戦に。
ヨロズは淫らで品の無い悲鳴を上げながら、トロ顔でイヤイヤと首を振るう。
しかし、寿有亜はそんなヨロズの悲鳴など聞く気も無いと言うように。凶悪な種付けピストンをまた活発にして、男根をオマンコに捻じ込み突き下ろす。
今のヨロズは本当に寿有亜のためのモノ。凶悪男根専用のオマンコ。
そんなヨロズの拒絶の言葉など無意味であり。
彼女は組み伏せ押し潰されて逃げることもなど認められず。ただひたすらにオマンコをピストンで蹂躙され、よがりくねり、淫らな嬌声悲鳴を上げて凶悪男根のされるがままになるしかないのだ。
――それから
ドッチュ、ドップ、ドジュ。ジュッポ、ジュプ、ジュボボ――と。
寝室には凶悪な種付けピストンのえげつない水音が響き続け。
「おひっ♡ひふぉっ♡ふぉぉぉ……っ!♡」
それに合わせて、ヨロズは与えられる強烈な刺激に淫らな悲鳴をただひたすらに上げ。
「ほらッ、また射ち込むぞッ」
「ひふぉぉぉぉぉぉっっっ!♡♡♡」
ヨロズはそのトロトロマンコに、二度、三度、四度と何度も濃厚精液の孕ませを射ち込まれ。その度に孕ませアクメでイキまくり。
「――んッ、んくぉッ」
「んちゅっ!♡んくぅっ♡れろぉっ♡んぷぅぅっ!♡」
しまいにはヨロズは快楽刺激に仰け反ることすら認められず。
寿有亜に頭をがっしりと捕まえられ、そして唇を濃厚に重ねて奪われ。
口内を舌でねちっこく蹂躙されるディープキス、ベロチューを伴いながらの。キスハメ種付けプレスピストンで徹底的にその女体を喰らわれ堪能される。
「――んぅッ」
「――んふきゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっ!♡♡♡」
そしてキスハメでオマンコへの濃厚凶悪種付けを決められ。
孕ませ中出しの甘美な刺激で、ヨロズはベロチューで塞がれる口からくぐもった悲鳴嬌声を漏らし。ガチイキ絶頂。
ヨロズのその身は、グッチュグチュのドッロドロにされるまでの域で寿有亜によって愉しまれた。
「んんッ――」
「んふゅぅぅぅ……っ――♡♡♡」
寿有亜の暴虐なまでの寵愛と支配を受けるヨロズ。
愛しい支配者からのベロチューによる口内の蹂躙と、濃厚な種付け中出しによるオマンコ占拠。
徹底的は加虐支配により与えられる、甘美な被虐の快楽。
ヨロズの全身はビクリビクリと快楽刺激に震え跳ね、濃厚精液と愛液で洪水状態のオマンコは。キューッ♡と占められて支配者たる男根に媚びる。
そしてヨロズの顔はその凛とした気の強そうなそれの面影を、しかし台無しなまでの崩し。
アッヘアヘのメッロメロのトロットロに蕩け切って、眼にはハートをくっきりと浮かべている。
「ちゅぉ……っ♡……っ♡……っ!♡♡♡」
寿有亜のベロチューと、凶悪男根による種付けプレスピストンの感覚刺激。
愛しいその人に支配され篭絡されてしまう甘美でたまらない快楽。
それを享受するヨロズは、とてもとても幸せそうであった――