「ああ、団長さん。何をしているのかって?もちろん調査です」
「『海にバカンスに来てまで調査なのか』・・・ですか?当然です。むしろ海こそ調査すべき対象ですから」
「多くの文明は川と共に繁栄してきました。生きていくためには水源は必要不可欠。水源を奪い合う戦争などもあったぐらいなんですよ?海も同じく水源。そのまま飲み水にはできませんが、魚介類などの食料もあって海に面した土地にも貴重な文明の残り香があることも多いんです」
「なので・・・・・なんですか団長さん?どこを見て・・・・・だ、ダメですよ?確かに今は水着ですけど、そういうことはダメですからね!?」
「そもそも、こんな外ででなんて・・・恥ずかしくてできませんからね!!!」
「ダメ、ダメって言ったのにぃ!もう乳首いじられたらスイッチ入っちゃうって知られちゃってるぅ!!!もう全部ばれちゃってるぅ!!!」
「らめ・・・ほんとにらめ・・・らんちょ、ぅんっ!?」
「ふぁ・・・きしゅ・・・・・えっちなきしゅ、らめ・・・・・みるくでひゃう・・・・・」
「らんちょうさんにしこまれちゃってるからぁ・・・・・ちくびいじって、きしゅしたらもうていこうできないの、わかられちゃってるぅ・・・・・」
「んちゅ・・・・もっろ・・・もっろくらさい・・・・・」
「んんんんんん!?はいってきたぁ・・・・・らんちょうさんのおちんぽ、わらしのなかぁ・・・・・ほしかったの、きしゅなのにぃ・・・・・」
「あはぁ・・・・・いれられちゃったぁ・・・・・おそとでおちんぽ・・・・・えっちしちゃったぁ・・・・・」
「らめ、これらめぇ・・・・・みるく、どぶどぶでちゃってる・・・・・ほんきでかんじてるときのやつぅ・・・・・」
「ああん!らんちょうさんのすごいぃ!!!こんなにがちがちになってる!こんなのでつかれたら、こわれちゃう!わたしこわれちゃうぅぅぅ!!!」
「あっ、あっ、いっぱい、みるく!どうしよう、いっぱいこぼして、いっぱいでちゃってる!らんちょうさんがいっぱいつくからぁ!!!」
「もっと、もっとおくに!もういいから!おそとでもいいからぁ!ついてください!わたしにみるく、ださせてください!」
「あっ!それらめっ!おっぱいのねもとからしぼりだすの!」
「それされたらおっぱい、おおきくなるんですぅ!らんちょうさんとえっちしてから、ふくのおおきさもあわなくなってきててぇ!」
「わらし、らんちょうさんにえっちなからだにされちゃって・・・・・はずかしいのにぃ、もっとしてほしくてぇ!」
「ああっ、おちんぽ、びくびくしてきたぁ・・・・・らんちょうさんも、みるくだして!いつもみたいに!わたしのなかにみるくぅ!」
「わたしもでちゃう、みるくでちゃう!!!いっぱいどきどきしてるから!いっぱいでちゃううううう!!!」
「ふあっ・・・・・ひゃあああああああああああああああああああ!!!!!」
「でてるぅ・・・・・でちゃってるぅ・・・・・らんちょうさんのみるく・・・・・いつもよりいっぱぁい・・・・しゅごぉいぃぃぃ・・・・・」
「あっあっ、わらしも、おっぱいからとまらない・・・みるくでてくるぅ・・・・・」
「いゃぁ・・・・・しぼっちゃらめぇ・・・・・もっとでちゃうからぁ・・・・・でもきもちいい・・・・・らんちょうさんにしぼってもらうの、しゅきぃ・・・・・」
「らめぇ・・・・・ふあっ、おっぱいのんにゃらめぇ・・・・・もっとでてきちゃうぅ・・・・・」
「きもちいい・・・・・ちくびきもちいいよぉ・・・・・あかちゃんほしくなるぅ・・・・・」
「な・・・・・なんてことを!!!!!」
「いいですか団長さん!!!遺跡調査をしてるって言いましたよね!!!???」
「つまり!!!ここには後々、調査のために他の
「ど、どうしよう・・・いくら水源が近いとは言ってもここだけ異様に濡れてるとおかしいし、かと言って母乳のまま放置すれば臭いでわかっちゃうだろうし・・・・・」
「団長さん・・・・・どうすればいいと思いますか・・・?」