「こんばんは。お仕事は・・・終わってますよね?データに基づいてタイミングを計って来ましたが緊急のお仕事もあるかも知れないので」
「はい。では昼に話た通り・・・はい。私の検証に付き合っていただきますね?」
「では団長さんはベッドに座っててください。始めていきますね」
「ぅわぁ・・・もうこんなに大きく・・・それじゃあ・・・んっしょっ・・・と」
「えへへ・・・おっぱいで挟んじゃいました。団長さんのおちんぽ、こんなに熱くなるんですね・・・」
「やはり『男性は女性の乳房で挟まれると興奮する』というデータは本当のようですね。始めたばかりなのにもうこんなにビクビクしてます」
「これは団長さんの汗の匂い・・・ちゃんとお風呂はまだ入らずにいてくれたんですね?その方が濃い匂いで興奮が高まると書籍には書いてあったのですが、お願いして正解でした」
「では検証を続けますね?・・・確か文献ではこの後はこう・・・」
「んしょ・・・ ぎゅっ ぎゅっ ぎゅっ どうですか団長さん?気持ち・・・あはっ、聞かなくてもその顔を見ればわかっちゃいますね」
「団長さんが感じてる顔、もっと観察させてください・・・私にだけ、もっと見せてください・・・いっぱい挟んであげますから」
「っしょ うんしょ いつもの搾乳とは違った動きだから、まだ慣れませんけど・・・コツは掴めてきました。これも文献通り・・・」
「はっ んっ でもこれっ 私も興奮してきちゃって・・・」
「あっ ど、どうしよう 私もおっぱいがきもちよくなっちゃってて」
「あああっ でてきちゃってる! わたしのみるく でてきちゃってますぅ!」
「きょうは だんちょうさんにおっぱいでよろこんでもらうだけだったのに わたしまでみるくでちゃってて これだめぇ!」
「だって ぎゅっ ぎゅっ ってするたびに だんちょうさんのおちんぽふるえて わたしまでおっぱいも おまんこもあつくなっちゃって そしたらみるくがどぷどぷって!」
「こんなのむりぃ! あたまばかになっちゃいます! もうおちんぽのことしかかんがえられなくなるぅ!」
「わたし おっぱいでえっちしちゃってる! だんちょうさんにおちんぽいれられて みるくでちゃって イッちゃいそうになってるんです!」
「え・・・? たてにいれる・・・? わわっ おちんぽ おっぱいのあいだにつきささるように・・・ こんなのえっちすぎます!」
「だんちょうさん、そんなにこしふっちゃだめぇ! わたしのおっぱいがおまんこになるぅ! こんなのもうえっちしちゃってるから! だめだめぇ!」
「もうイクぅ! おっぱいだけでイッちゃう! だんちょうさんもだして! おちんぽみるくだしてください!」
「あああ イッ・・・・・ああああああああああっっっ!!!」
「あついの でてます! おっぱいのあいだに せーし いっぱいでて・・・」
「だんちょうさんのあばれて わぷっ! あっ ああっ まだこんなにいっぱい・・・ かおに・・・」
「まーきんぐ されちゃいました・・・ えへへ・・・」
「だんちょうさんのと わたしので もうぐちゃぐちゃ・・・ えっちなにおいでいっぱいで・・・ あたまがくらくらします・・・」
「はー・・・ はー・・・ おっぱいで挟む行為にこんなに興奮してしまうなんて・・・ やはり実際に検証してみなければわからないことばかりですね」
「あっ そう言えば・・・」
「あの、男性の精液は苦いというデータも検証してみたくて・・・いいですか?」
「じゃあ・・・『お掃除』しちゃいますね?」
「れろっ・・・ んんっ!? 確かにこれは美味しくない・・・」
「れぅっ れも・・・ なんというか・・・ んちゅっ クセになるというか・・・」
「コーヒーの苦さとはまた違う・・・ れぅっ・・・ はふっ・・・」
「おちんぽ、くわえちゃいますね・・・ んあ・・・ んっ・・・」
「ぐぶっ んぐっ・・・ こえ・・・ すごくえっひれ・・・」
「いひもでひなくれ・・・ くるひくなるのに やめられなくへ・・・」
「んぶっ じゅぶっ んぐっ らんちょうさんのにおいも すごくへ・・・」
「せーえきと らんせいのにおいで あらまくらくらしてくぅ・・・」
「んぇ? うわへふかいれふか? らんちょうさんのかおを?」
(ああ・・・団長さんが私をじっと見つめて・・・ 恥ずかしくて死にそうです・・・ きっとすごくエッチな顔しちゃってるんだろうなぁ・・・
「んぶっ!!?? らんちょうさんが こひ うごかひれ」
「あらま つかまれれ ひき れきないっ んぶっ! んぐっ!」
(あっ・・・これ精液の味と匂いが口と喉に充満して・・・
(その上、鼻にも抜けてきて頭の中が団長さんの精液のことでいっぱいになる・・・
(欲しい・・・お口からも団長さんの精液ほしいっ
「らんちょうさっ いいでふよ ほのまま らしてくらはいっ」
「ちゃんほ のみまふから・・・ のまへてくらはい・・・」
「んんっ! じゅぶっ! ぐぶぅ! んぶっ!」
「んんんんんんんんんんーーーーーーーーーー!!!!!」
(きたぁっ 団長さんの精液っ 喉から胃に流し込まれてるっ 濃厚なオスのエキスが・・・ こんなあつあつの、胃がやられちゃう・・・ お口から喉も胃袋もメスにされちゃう・・・
(頭を鷲掴みにされて 奥まで咥えさせられて まるで道具みたいに使われて でも私もそれに悦んじゃってる
(この人のモノなんだって思わせられて 嬉しくて これも書籍にあったやつだ 私ってそっちの趣味があったんですね・・・ ああっどうしよう 腰が、震えて
「んっ んっ んっ・・・・・」
(イッてる 私 好きな人に精液飲まされて 触ってもいないのにおまんこイッっちゃってる 母乳も 出ちゃってて 全身で感じてる こんなの初めてで怖いのに もっと欲しくなってる 私、団長さんに エッチな女にされちゃったって全身で解る
「んはっ はーっ はーっ・・・ 団長さん、きもちよかったですか?」
「それならよかったです・・・ 私も検証が捗ったので 満足してます」
「してるんですけど・・・」
「もう おまんこがグズグズで こっちにもほしくなっちゃってて」
「検証・・・付き合ってくれますよね?」