ちなみに推しはふゆっぺ(冬海先生)です
嘘です。
音無春奈。
雷門中サッカー部のマネージャー。
元新聞部で、その情報網は広く、他校チームの情報を選手達に提供している。
行動力のある明るくハキハキした性格で、周囲に「音無というよりやかましだ」と言われるほどだ。
「ん"お"ッ♡先輩ッ♡そこッ♡ォ"ッ♡だめ♡ あ"ッ♡んひっ♡あっ♡あ"ッ♡いくっ♡いくっ♡イぐぅぅぅっ♡」
それはベッドの上でも同じで、男が後ろから膣奥を突いてやると、はしたない嬌声を上げながらビクビクと身体を跳ねさせている。
「ひっ♡ひっ♡イ"ッてう♡ずっとイってぅ"ッ♡お"ぉ"っ♡」
ぴゅっぴゅっと潮を吹きながら絶頂を繰り返す音無の腰をがっしり掴み、子宮口に亀頭を押しつけるように抽送を繰り返すと、音無は枕にしがみつきながら獣のような声を上げる。
「んお"っ♡あ"っ♡あ"ぁ"〜っ♡」
ついこの間まで処女だったとは思えない喘ぎ声に男は嬉しそうに笑う。
「ほら、音無。どうだ? 気持ちいいか?」
「ん"っ♡き"もぢいぃ♡あ"ッ♡きもちいぃれすっ♡」
「そうか、じゃあもっと気持ち良くしてやろうな」
そう言ってピストン運動を激しくする。
パンッ! パンッ! と肌と肌を打ち付ける音が響く度に音無は身体を震わせる。
「あ"っ♡あ"っ♡お"ぐっ♡おくまできてぅッ♡」
「ああ、子宮の入り口叩いてやるからな」
そう言うと男は音無の腰を強く掴み直し、更に深く挿入すると同時に体重をかけながらグリっと押し込む。
「ん"おッ!? ♡♡♡」
その衝撃に目を見開きながら舌を突き出し仰け反った。
「お"ぉ"っ♡♡♡イぐっ♡♡♡またイぐっ♡♡♡イグぅ"っ♡♡♡」
プシャアッと潮を吹きながら達する音無の膣内はビクビクと痙攣し、まるで搾り取るかのように締めつけてくる。
「うっ、音無の発情エロまんこに……射精すぞ……っ!」
その快楽に男も限界を迎えたようで、音無の中に欲望を解き放った。
───────びゅるるっ! びゅくっ! びゅくっ! びゅーっ!
「あ"ーっ♡出てぅ♡あついっ♡いっぱい出されてりゅう♡」
ドクンドクンという脈動に合わせて音無は再び軽く達してしまう。
「あぁ……出てる……先輩の精子……♡」
恍惚とした表情でドロドロの精液が子宮を満たしていくのを感じる。
やがて全てを出し切ったのかゆっくりと引き抜かれると、ごぽっと音を立てて逆流してきた白濁液がシーツの上に垂れた。
「はーっ、はーっ、……あ〜っ、気持ちよかったぁ……」
肩で息をしながら男はそう呟くと、ベッドのそばに置いておいたペットボトルを手に取り水を口に含む。
音無と男がこのような関係になったのはフットボールフロンティアの予選が始まり、音無がサッカー部のマネージャーになってすぐのことだった。
前々から音無に目をつけていた男は、過去に養護施設で虐められていた経験から自身の容姿に自信のなかった音無の心に付け込み、言葉巧みに音無を自分のモノにしてしまったのだ。
それからは学校の休み時間、練習中に抜け出したり、休みの日にデートしたりと、毎日のように体を重ねてきた。
音無も最初は嫌がる素振りを見せていたが今ではすっかり堕ちきっており、自分から求めてくるようになっていた。
「んちゅっ♡ちゅぱっ♡」
そして今も音無は男の上に跨り、自分の好きなように腰を動かして快楽を貪っている。
それも部室の中で。
「あぁっ♡これっ♡好きぃっ♡」
いわゆる騎乗位というやつだ。
男が下から突き上げる度に音無の小ぶりながらも発育途中の胸が僅かに揺れる様子が何ともいやらしい。
「あ"っ♡あ"っ♡イく♡またイくっ♡」
もはや理性は完全に吹き飛び、ただひたすらに快楽を求めるだけの雌と化していた。
「先輩っ♡ちゅーしてくださいっ♡キスしながらイキたいですっ♡♡」
言われた通り男が唇を重ねてやると、嬉しそうに舌を絡めてくる。
「んちゅっ♡ちゅるっ♡ぢゅぱっ♡」
そんな激しい口付けを交わしながら、男は更にペースを上げラストスパートをかける。
パンッ! パァンッ! という肌同士がぶつかり合う音が響き渡り、それと同時に結合部からは愛液が飛び散る。
そしてついにその時が訪れた。
どびゅーっ!! びゅーっ!!
「ん"お"ぉ"〜っ♡♡♡出てますっ♡いっぱい出されてますぅっ♡♡♡」
音無は身体を弓なりに仰け反らせながら絶頂を迎えた。
同時に膣内が収縮し、まるで搾り取るかのように肉棒を刺激する。
その刺激に耐えきれず、男は音無の一番奥深くへと精液を流し込んだ。
「あ……あつい……先輩の精子……♡」
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子を吐き出すペニスを愛おしそうに撫でながら、音無は自分の下腹部に手を当ててウットリとした表情を浮かべた。
「もっとぉ……♡先輩……もっとシてくださいよぉ……♡」
そう言って再び腰を動かそうとしたところで、ゆっくりと部室の扉が開く。
「えっ、2人とも何してるの……?」
開かれた扉の向こうには音無と同じく雷門中サッカー部のマネージャーである木野秋が立っており、その目は大きく見開かれていた。
咄嵯に音無は離れようとしたが時すでに遅し、しっかりと結合部まで見られてしまっている。
「あ……えっと、木野先輩……」
言い訳を考えるが何も出てこない。
そもそもこの状況では何を言っても無駄だろう。
しかし、男はこれは好機だと、音無に上から退くように促し、音無が退くと精液や愛液に塗れたままの肉棒をぶら下げて木野の正面に立つ。
「木野、一旦閉めてくれないか?」
「え、でも……」
学生同士で、しかも部活動に使う部室で、しかも部員同士でセックスしているという異常な状況を目の当たりにして混乱している木野は戸惑った様子を見せる。
「いいから閉めろよ」
じゃないとサッカー部はフットボールフロンティアの参加を辞退、最悪活動停止になると脅す。
それは幼なじみの円堂の意志に反するのではないかと、有無を言わさぬ口調でそう言う。
木野は言われるがまま扉を閉めた。
「ちっ、みんな河川敷の方に行ったと思ってたのになぁ。なんでこっち来たんだ?」
「えっと、音無さんと次の対戦校について話を……」
サッカー部の練習は終わっているし、他の生徒も今日はほとんど帰っているため、部室でシても問題ないと思っていた。
木野の来訪は男にとって予想外のもので、音無との逢瀬を邪魔されたことに苛立ちを隠せないでいた。
「それくらい練習中にしとけよ……けど、まぁ」
そう言うと男は素早く木野の背後に回り込み、羽交い締めにした。
「きゃっ!? 何するんですか、先輩!?」
突然のことに驚きの声を上げる木野だったが、男は気にせず音無へと命令する。
「おい、音無、木野に女の悦びを教えてやるぞ」
「え、でも……」
音無は躊躇する。
音無にとって、木野は優しくて尊敬できる先輩だと思っている。そんな先輩を自分たちの保身のために巻き込んでしまうのは気が引ける。
だが、もし断れば男が自分とのエッチをやめてしまうかもしれない。
既に男によって、快楽を植え付けられている音無にそんな不安が頭を過り、仕方なく従うことにした。
「わ、分かりました……ごめんなさい、木野先輩」
そう言うと音無は木野の前に立つと、その唇を奪った。
「んむっ!?」
突然のことに驚く木野に、音無は構わず舌を入れて絡め合わせる。
「れろ♡れろ♡ちゅぱ♡んっ♡」
「ん♡ちゅぱ♡音無さん、やめっ……んっ♡」
木野は抵抗しようと試みるが、音無のテクニックによってすぐに力が抜けてしまう。
「ぷはっ♡木野先輩可愛いです♡」
口を離すと銀色の橋がかかる。
初めてのディープキスの快楽に、木野の身体の力が抜けていく。それを男は見逃さず、拘束していた手を解くと、木野の背後から両胸を鷲掴みにした。
「きゃっ!?」
突然胸への刺激を受けた木野は思わず声を上げる。
「あー大きさは音無と同じくらいか? いや、ちょっと木野の方が大きいな。さすが先輩」
「ちょっ、先輩……」
男に背後から抱きつかれるような体勢になり、木野は頬を赤らめる。
「ちょっと先輩っ! どこ触ってるんですか!」
胸を触られビクンっと身体を震わせる木野だが、今のところ気持ちよさよりも怒りの方が勝っているようで、男の手を掴んで止めようとする。
だが、男はその腕を振り払うと逆に木野の両腕を掴み上げた。
「音無、木野の服脱がせろ」
「……分かりました」
男に命令され、音無は木野のシャツのボタンに手をかけ、一つずつ外していく。
「い、いや! やめてっ!」
木野は暴れようとするが、男に腕を掴まれていて身動きが取れず、その間にも全てのボタンを外されてしまい下着姿が露わになる。
「うぅ……円堂くん……」
「何? 円堂のこと好きなの?」
涙目になりながら呟く木野だったが、どうでもいいかと木野の地味な学校指定の下着に手をかける。
「やだっ! 見ないで!」
木野の抵抗も虚しく、あっさりとブラを剥ぎ取られてしまう。
露になったその胸を見て男は舌なめずりをした。
「木野先輩って結構えっちな身体してるんですね……」
音無も思わず呟くほど、2人の予想に反して木野の身体は美しかった。
胸の大きさは平均的で形もよく、乳首の色も薄いピンク色をしている。
円堂たちの練習に付き合って自転車を漕いだりしていたおかげか、脚や腰回りは引き締まっており無駄な肉がないが、お尻は大きく安産型で、太ももはむちっとしていて触り心地が良さそうだ。
「へぇ……いい身体してんじゃん」
男は木野の胸を下から持ち上げるようにして揉みしだく。
「んっ♡あっ♡」
その優しい、未知の感触に思わず声を上げる木野だったが、すぐに我に帰ると男を睨みつける。
「やめてっ!」
だがそんな抵抗など無意味と言わんばかりに男はさらに激しく責め立てる。乳首はビンビンに勃起しており、それを指で摘まんだり引っ張ったりして刺激を与えると木野の口から甘い声が漏れる。
「あっ♡んっ♡」
「先輩……可愛いです……んっ♡れろっ♡れろっ♡」
「ひゃっ♡ ちょっ♡2人共ッ♡」
音無は木野の首筋に舌を這わせながら耳元で囁くと、そのまま耳の中にも舌を入れる。
初心な木野の反応に気を良くした男は張った彼女の乳首へと口を近づけると、その先端を口に含んだ。
「ひゃんっ♡」
生暖かい感触に思わず声を上げる木野に、男は気にせず「ぢゅるるっ」とそのまま吸い上げる。
そしてもう片方の乳房を手で揉みながら乳首を甘噛みしたり舌で転がしたりする。
「あっ♡やっ♡やめてぇ♡」
初めての快感に戸惑いながらも感じているのか、木野は身体をくねらせる。
その間にも、音無は木野の耳や首筋を舐めたり甘噛みをしたりして愛撫を続ける。
「あっ♡んっ♡だめっ♡」
「れろっ♡れろっ♡んふっ、先輩、気持ちいいですか? もっと気持ちよくしてあげますよ」
そう言うと音無は木野のスカートのチャックを下ろし、そのまま手を滑り込ませる。
「やっ、そこはっ」
そしてショーツの上から割れ目をなぞるとクチュリという水っぽい音が響く。
その音に木野の顔はさらに赤くなるが、音無は気にせず指を動かしていく。
「先輩、濡れてますよ……んっ♡ちゅぱっ♡」
耳元でそう囁くと再び唇を重ねた。今度は舌を入れずにただ唇を合わせるだけのキスだったが、逆にそれが木野の羞恥心を煽ることになったようだ。
「やだ……言わないっ、で……♡」
「ほう、どれどれ?」
木野の乳首を堪能し終えた男は、彼女のスカートを捲り上げる。
「っ!!」
木野は顔を真っ赤にして脚を閉じようとするが、すかさず股に足を滑り込ませた男によって阻まれてしまう。そして音無の言葉通りショーツには染みが出来ており、その中心からは愛液が溢れ出していた。
「結構感じてるみたいだな」
「そんな、こと、んっ♡ れろ♡ ちょっ♡音無、さんっ♡」
そんな光景を目にした男はニヤリと笑うとショーツ越しに割れ目をなぞるように指を上下させる。
「あっ♡んっ♡あぁっ♡♡」
その度にビクビクッと身体を震わせる木野だったが、男の手は止まらない。やがてショーツの中に手を突っ込むと直接刺激を与えるように擦り上げる。
「あっ♡んっ♡だめぇっ♡♡」
「ダメじゃないだろ? こんなに濡れてるんだから」
そう言うと男はさらに激しく攻め立てる。
既に木野のそこは濡れており、男の指の動きに合わせてグチュグチュと水音が響き渡っている。
「いやっ♡やっ♡んっ♡なんか、きちゃうッ♡」
木野は初めての感覚に戸惑いながらも、確実に快楽を感じていた。そしてついにその時が来た。
「あっ♡んっ♡だめぇっ♡♡んっ♡んっ♡んぅぅぅっっ♡♡」
ビクンッと身体を大きく仰け反らせ絶頂に達した。その瞬間ショーツからは潮が吹き出し床を濡らす。
「あーあー、部室でこんな潮噴いて」
「はぁっ……はぁ……♡」
小さな水溜まりができるほどの潮を出し、肩で息をする木野に男はさらに追い討ちをかける。
「ほら、木野見てみろ」
そう言って男は木野の方に向けて鏡を見せると、そこには快楽に蕩けた表情の木野自身が映っていた。
「っ!?」
そんな自分の姿を見た瞬間、木野は顔を真っ赤に染める。
しかし同時に興奮もしていた。今まで感じたことのない快感だった上に、それを引き出したのは目の前にいる2人なのだ。
その事実が余計に彼女を昂ぶらせた。
「どうだ? もっと気持ちいいこと、するか?」
ニヤリと悪辣な笑みを浮かべながら、男が木野へと問いかける。
今なら引き返せる。しかし、このままシようがシまいが、誰も今日のことを話さなければ、雷門中サッカー部はフットボールフロンティアに出場し続けることが出来る。
「お願い……します」
かつてない陰部の疼きに、耐えられずに木野はこくりと小さく首を縦に振った。
こうして男のセフレに木野秋が加わることとなった。
男▶︎雷門中サッカー部唯一の3年生。円堂の呼び掛けで暇なのと女子マネがいたので入部した。サッカーは遊びでやった程度。名前はいいの思いついたらつける。
今後。
夏未▶︎多分書く
ふゆっぺ(本物)▶︎わからん
マネージャーじゃないけど
塔子▶︎書きたい
リカ▶︎きつい
瞳子先生▶︎わからん
夕香▶︎書かない
そもそも世界への挑戦編まで書くか微妙
てかイナイレのR18ってええんかな
ダメなら消します
マネージャーで好きなの
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秋
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夏
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冬
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全員