可愛くないですか?可愛いですよね?
ボーイッシュだけどちゃんと女の子なんだよ〜って感じで書きました
イナイレの新作とこっちが世界への挑戦編まで終わるか
どちらが早いか競走だってことで初投稿です
エイリア学園との戦いの最中、地上最強イレブンを作るため日本全国をイナズマキャラバンで走り回っている雷門イレブンは影山と不動明王の作った真・帝国学園を見事打ち倒し、大阪へやって来た。
雷門理事長の話では、エイリア学園は他校の襲撃の後に大阪にやって来ては姿を消しているという。
遊園地でエイリア学園の拠点を探していると、一之瀬が大阪のサッカーチーム"大阪ギャルズCCC"の浦部リカにダーリンとして補足される。
雷門が負ければ一之瀬を貰うというリカに雷門イレブンは接戦の末、勝利を収めるも、エイリア学園と戦ってきた雷門と渡り合えた大阪ギャルズCCCの強さに目金が疑問を抱く。
そして、その強さの秘密は、円堂たちが訪れた遊園地の地下にある巨大な練習場で、彼女たちはここで特訓し、雷門イレブンと渡り合えるほどの力を身につけたのだ。
イプシロンとの戦いが迫る中、地下特訓場で更なるレベルアップをはかる雷門イレブン。
「なんで俺が……! クソが……!」
そんな中、槍田はシュート練習をしていた。
FWの染岡が抜け、代わりに一之瀬にゾッコンのリカが入ったものの雷門の攻撃力不足は大きなものとなっていた。
そのため、このところDFにいた槍田も前回のイプシロン戦で得点を決めたこともあり、鬼道主導のフォーメーション特訓と吹雪が独占しているFW練習の両方に参加していた。
ほぼアツヤの人格が出ずっぱりなため、吹雪が食事や睡眠で士郎の人格に変わる時のみロボットにシュートを撃ち込む。
「邪魔だ! 代われ!」
まだ数発しかボールを蹴っていないものの、吹雪が食事や睡眠を終えて戻ってくると、槍田は肩を竦めて槍田は練習場から出ていこうとする。
「デザームの野郎はオレが倒すんだ。お前が練習しても無駄なんだよ」
すれ違いざまに苛立ちを孕んだ声色でそう言い放つ吹雪に槍田は特に言い返すことなく、練習場を離れる。
次は鬼道のところでフォーメーション練習、という気分には槍田はなれなかった。
大阪ギャルズCCC。
フットボールフロンティアやエイリア学園と戦っていても、あれだけ見目麗しい女が多くいるチームとは戦ったのは初めてだった。
多いといえど、槍田の目に止まったのは3人ほどであとは有象無象判定ではあったが。
その3人のうち誰か一人でも槍田に興味を示せば、試合後そのまま愛を育むはずが地下特訓場の話になり今に至る。
というわけで槍田にはかつてないほどのフラストレーションが溜まっていた。
寝泊まりはイナズマキャラバンのままで、食事はリカの実家がお好み焼き屋を営んでいるのでそちらから提供してもらえ、シャワーやトイレは練習場に備え付けられている。
そのため槍田がなにか理由をつけて外出することは出来ず、浪花女子との接触を断たれていた。
「あれ槍田、シュート練習終わったの?」
こんな気分で練習などできるかとシャワーを浴びて少し仮眠を取ろうとしていた槍田にたまたま通りかかった塔子が声をかけた。
「ああ」
「そっか、じゃあフォーメーション練習の続きだな!」
頷いた槍田に、塔子はにっこりと悪意のない笑顔を見せる。
男勝りで女版円堂と呼んでも差支えのないような性格だが、それでも一応女であることに変わりはないため槍田は目を細める。
「その前に少し付き合ってくれないか?」
「ん? 何、トイレ? 別に終わるまで待ってるけど」
シャワー室の近くにはトイレも用意されている。
それくらいならと早合点した塔子に槍田は眉間の皺を深くする。
「まあいい。少し来い」
「はいはい」
特に疑うことなく、槍田についていく形で手洗い場に向かう。
そしてそこで塔子は男を知ることとなる。
「うわ〜……でっか……男のちんちんってみんなこんなもんなの?」
「さぁな。また今度円堂にでも見せてもらえよ」
「え〜? そこまではいいよ……というかさっさと射精せよ? 早く戻らないといけないんだから」
瞳子にも使った尾刈斗中から学んだ催眠術で塔子を個室トイレに連れ込んだ。
初めに使った時よりもずっと慣れた催眠術で塔子の認識をズラし、勃起した陰茎を見せても嫌悪を感じさせないようにした。
そして目の前の槍田の陰茎に顔を近づけるとスンスンと匂いを嗅ぐ。
「臭っさぁ……こんなのいつもおしっこするときに使ってるの?」
「まぁな」
「信じらんないよなぁ……てかなんかヌルヌル出てきたし」
便座に腰掛けた塔子は嫌がる様子もなく勃起した槍田のペニスを彼の命令で上下に扱き上げる。
「槍田のちんちんってさ、なんか黒くて太くて血管浮いてるよね」
「オヤジのを見たことあるのか?」
「いや全く。てか、父親が娘の前で勃起してたら怖いだろ」
「そうだな」
事務的な手淫は槍田の性感を刺激しているものの射精には及んでいない。
しかしながら男慣れしていない女子の手による手コキは槍田の征服欲を満たしていた。
「う〜……まだかぁ? なんかアンタの弄ってたらアタシもムズムズしてきたよ」
「ほう?」
どうやら無意識的に興奮している様子の塔子に槍田は口角を釣り上げると手淫を中断させ、彼女にズボンとパンツを脱ぐように命令する。
「なんで?」
「いいから早く。練習に戻れないぞ?」
意味が分からないと首を傾げる塔子だが、本来の目的は槍田を練習に戻すことなので、言われた通りにする。
下着は白のショーツ。
飾り気のないモノトーンではあるが元々肌面積の広い服を着ているのもあって塔子が普段穿いている下着だ。
「うぅ……恥ずかしい」
「何をしている。それをさっさと脱げ」
流石に羞恥心を煽られるようで顔を赤くしもじもじする塔子だが槍田の強い語気に気圧されながらショーツを降ろしていく。
現れたのはぷっくりとした縦筋のような女性器。
毛も生えておらず、割れ目もぴっちりと閉じている未成熟なマンコは塔子が普段見せている活発的なイメージを裏切るものだった。
しかし、初めての異性との性的な触れ合いをして女としての本能が目覚めたのか割れ目からは透明な愛液が分泌されておりヒクついている。
そんな状態を見て槍田は鼻で笑うと塔子の足の間に体を入れて膝を曲げると顔を股間に埋める。
「ひゃっ♡や、やりたぁ♡」
「おい暴れるな。大人しくしてろ」
突然襲った快感に驚いた塔子が身を捩らせると槍田は怒気を含んだ声で言う。
「お、おかしくない? アンタを気持ちよくさせないとダメなのに……なんであたしが気持ちよくなる必要があるんだよぉ♡」
「うるせぇな……ちっ、お前さっき小便してたな……? まぁいい……」
「い、言うっ♡なぁ♡ぁっ♡ぁ♡」
そう言いつつも槍田の舌による責めを受ける度にビクッと体を震わせ喘ぎ声が漏れている。
槍田が指先で優しく割れ目の周辺を触りつつクリトリスを吸ったり舐めたりすると塔子はどんどん高まってくるのを感じた。
「んっ♡それぇ……やばいぃ……♡」
「気持ち良いだろ? もっと欲しいと思うだろう? ならイくまで我慢しろ」
「イ、イく……?」
「あぁ、最高に気持ちよくなったら言え。ほら、イけ、イけ」
そう綴りながら、槍田が割れ目に口をつけて激しく啜れば塔子の体が大きく跳ね上がる。
尿道付近を強く吸われていると勘違いしたのか体はビクビクと痙攣していて今にも絶頂を迎えようとしていた。
「やっ♡やりたぁ♡ごめん♡あたしもうイクッ♡」
「はいはい」
絶頂宣言を聞いた槍田は膣内に舌を突っ込み入口付近を何度も擦っていく。
その度に塔子は甘い声を上げて達してしまう。
「イくっ♡イくっ♡イく〜〜〜〜っ♡♡♡」
子宮と膣が同時に収縮し頭の中で何かが弾けたような感覚と共に全身から汗が噴き出していくのが分かる。
それと同時に今まで感じていた感覚とは違うものが身体中に広がっていく。
「これ……すごい……♡」
サッカーで勝った時とは違う。
また別の快感。
荒くなった息を整えながら塔子が余韻に浸っていると槍田が再び陰核への刺激を与えてきた。
「ひゃぁっ♡ちょっ♡まだだめだってぇ……♡」
絶頂を迎えたばかりの敏感になっているところを執拗に虐められて塔子は悶えることしかできずにいた。
しかし槍田はそんな塔子を無視して攻め立てる。
「やだっ♡本当に無理だからぁ♡ぁん♡あ゛ぁ♡」
「何が嫌だ。こっちは喜んでるぜ?」
「だってぇ……♡こんなにされたら頭おかしくなるよぉ……♡」
「なってしまえばいいじゃないか」
そう言うと槍田は右手の中指を膣の中に入れて掻き回すように動かす。
「それぇ♡指っ♡奥のとこゴリゴリしたらぁっ♡なんか、出ちゃうぅ♡」
「出せば良いだろうが」
「やぁ♡そんなことしたらぁ♡また変になるからぁっ♡♡」
膣から溢れ出した愛液によって滑りやすくなった指はさらに速度を増して激しく抽送され、同時に親指で陰核を押し潰すようにして責め立ててくる。
それに加えて空いた左手はユニフォームの中に手を入れ、胸の先端部を摘まみ上げるようにして捏ねくり回してくるのだ。
「それぇ♡やめてぇ♡一緒に触っちゃだめだよぉ♡♡」
既に限界が近いのか塔子の足はガクガクと震えており今にも崩れ落ちてしまいそうになっていた。
それでも槍田は容赦なく追撃を続けていく。
「イグゥ♡イっちゃう♡おしっこ出るからぁ♡出る出る♡出るぅぅっ♡」
そしてついに決壊した瞬間大量のお湯が勢いよく噴出してきた。
それと同時に背中を弓なりにして盛大に果てる。
絶頂と同時にお腹の奥の方から熱い液体が流れ出てくるのを感じると恥ずかしさのあまり顔を覆ってしまう。
しかしそれは尿ではなく潮吹きというものであった。
「ふーっ♡ふーっ♡」
初めて経験する行為に便器の上で股を開いて放心状態になっている塔子。
しかし槍田はそんな塔子の痴態を見て最高に勃起した肉棒を取り出すと、2度の絶頂を経て膣口の開いた割れ目に先端を当てた。
「悪いな。ちょっと耐えてくれ」
「あ"ぐっ!?」
槍田はそういうと塔子を休ませることなく腰を推し進めていく。
ゆっくりとした挿入ではあったが破瓜の痛みによって塔子は苦悶の表情を浮かべる。
「痛っ! なにこれ……っ! やりたの大きいの……挿入って……っ♡ォぉ……ッ♡♡」
念入りに膣を解して、処女でも気持ちよくなれるように暗示をかけながらクンニをしたかいもあり、少しずつではあるが槍田の陰茎を受け入れていく塔子。
「ぁぁ……っ♡ォ……ッ♡あ……っ♡」
「凄い締め付けだ……こりゃ相当名器だな」
処女膜が破れたことで流れた鮮血を見ることなく、槍田は自分のものを包み込む温かさと柔らかさを感じていた。
しかしまだまだ成長途中の膣口は槍田の肉棒を全て飲み込むことはできない。
半分程まで入ったところで槍田の動きが止まる。
「全部入ってないぞ? ほらあと少しだ」
「ふーっ♡ふーっ♡うっ……ぅっ♡ォ……っ♡」
槍田はそういうと少しずつ亀頭部分を奥へ奥へと押し込んでいく。
それに合わせて塔子も少しずつ呼吸を整えながら痛みに耐えていった。
「ふーっ、全部入ったぞ……!」
「ぁ……っ♡ぁぁ♡ぅぅ……っ♡」
コツンと行き止まりに当たる感触があった。
それが子宮口だと分かった時には既に槍田は腰を動かしていた。
「ふぎゅぅっ♡♡お、オナカ……っ♡おなか苦しいよぉ♡♡♡」
ピストン運動をするたびに膣壁が捲れるのではないかという程引き摺り出されていく。
その度に鋭い快楽が走り思わず仰け反ってしまう塔子だったがすぐに次の衝撃が訪れる為逃げることができない。
それに加えて槍田の陰茎のサイズが大きすぎるせいなのか結合部からは愛液が垂れ落ちており尻穴の方へ流れているのが分かった。
「やめっ♡止まってぇ♡これ以上入らないてっ♡♡」
涙を流しながら懇願する塔子だったが槍田は聞く耳を持たない。
逆に動きが激しくなっていく一方だ。
便器の上でM字に開脚するような体勢で犯されている塔子の膣内の具合はどんどん良くなっていき、ストレスと共に精液を溜め込んでいた槍田もそろそろ限界を迎えようとしていた。
「もうすぐ出るぞ……!」
「出すって何をぉ……♡もぉ無理ぃ♡死ぬぅっ♡」
訳も分からぬまま必死に許しを乞う塔子。
そんな様子が可愛くて仕方がないといった感じで槍田はラストスパートをかけると一際大きく肉棒を突き入れた。
「イっくっ♡♡ぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡」
「出すぞっ!! 受け止めろっ!!」
───────びゅくっ! びゅるっ! びゅるっっ!!
最後の一突きで膣奥まで届いた瞬間熱い飛沫を感じた塔子。
同時に彼女自身も本日二度目となる絶頂を迎えた。
「ぁぁっ♡♡あ"あっ♡あ"〜〜〜っ♡♡」
ドクンドクンという脈打つような鼓動を感じながらもしばらく二人とも動くことが出来なかった。
10秒ほど続いた長い射精はようやく終わりを告げると槍田の陰茎が引き抜かれる。
栓を失ったことで子宮内に吐き出された白濁色の精子が逆流してきてぽっかりと開いた秘裂からドロリと流れ出してくる。
「あ……っ♡ぁぁ……っ♡」
快感の余韻により塔子はビクビクと痙攣している。
一方槍田はというと満足そうな表情を浮かべると個室トイレの鍵を開けて外の様子を確認する。
「あ! 先輩、こんなところにいたんですか!」
「おっ、ちょうどいい所に来たな春奈」
顔だけを出して外を見れば音無とバッティングし、彼女になら隠し立てしなくてもいいだろうと手招きする。
「なんですかって……ええっ!? ざ、財前さん!? せ、先輩何したんですか!? ま、まさかレ……」
「バカ言うな。合意だ。今から俺はこいつとシャワーを浴びてくる。お前はその間にここの後始末を頼む」
「えぇ……」
トイレの床は塔子のイキ潮で濡れており、さらに膣穴からは精液が流れ出ているのを見たことで顔を真っ青にする音無に槍田は有無を言わせず指示を出す。
「貸し、1ですからね」
「ああ、返せる範囲で返してやる」
観念したように肩を落とした音無は素直に従うことにした。
そして塔子を抱き抱えて、槍田は一緒にシャワー室へと向かっていく。
腕の中で初めての絶頂と性交に疲れて眠る塔子を見ながら、槍田はため息をついた。
「1回で満足できてないが仕方ないか」
これなら春奈とヤッたほうがよかったかとトイレに引き返すか悩んだものの、結局シャワールームに入る。
「なんだこの帽子……というか、これない方が可愛いだろコイツ」
塔子の衣服を脱がせる最後に彼女がいつも被っている帽子を剥ぎ取る。
ショートボブでサラサラとした髪に口元が緩んだ槍田は、彼女の髪を手で梳いて整えるとシャワーを浴びさせて汚れと精液を洗い流す。
シャワーから出ると、気を利かせて春奈が着替えを持ってきてくれていたのでそれに着替えさせると先にキャラバンに返す。
「……オレも寝るか」
「えぇ!? 戻らないんですか!?」
「ああ。吹雪が寝る頃に戻る。おやすみ」
1回射精し、シャワーも浴びて眠気が来た槍田は鬼道達には適当に言っといてくれと春奈に伝えてキャラバンの扉を閉めた。
「な、なんなんですかー! もうー!」
イプシロンとの戦いまで残りわずか。
しかし槍田は慌てることなく、己のすべきことをしていた。
鬼道にはシャワーをどっちが浴びるかで揉めてそのまま疲れて寝たらしいと春奈は説明した
「ふむ、流石に槍田でもオーバーワーク過ぎたか……わかった」と特にお咎めはなかったし、2人がどうこうなったとかは疑われることもなかった(塔子が円堂と距離が近いのもあって)
塔子は槍田に犯されたことを覚えているが、絶頂の快感も覚えている
なので思い出してはバレないように自慰をするようになったらしいが秋と春奈にはバレている
ホントは秋を挟んで(イプシロン戦のあと、だいたい木暮加入くらいのタイミング)から塔子にしたかったんですけど、秋の話がうまくまとまらず、先に塔子が書けたので投稿しました。
秋は書けたら投稿します、多分。
槍田くんの活躍
漫遊寺(練習試合)▶︎瞳子が漫遊寺の気質的に槍田は地雷かもしれないと出場させなかった。
イプシロン戦(1回目)▶︎普通にボコられかけるがマキュアが胸あって可愛かったので復活。執拗にブロックしてラッキースケベを狙ったりする。なかなか吹雪がシュート決めないので焦れったいな……!と、オサームに必殺技撃たせるように仕向けつつ、そのモーション完了するよりも先にシュートすればいいんだろ!ってことで近距離からクソ早いシュートでワームホール出すより早くゴールネットに叩き込む必殺技を作る。
「面白い!」とオサームからは高評価。
ただ初見殺しなのでオサームにはもうしない。
でもオサームには吹雪の次くらいに気に入られた。
真・帝国学園▶︎染岡クラッシュされてキレた。
オサームに褒められたシュートを源田にもする。空振りだったので禁断の技のデメリットはなかった。
鬼道の指示で佐久間の邪魔をしまくるが2回撃たせてしまう。
不動からはジャッジスルーを学ぶ。
大阪ギャルズCCC▶︎方言女子、ええやん!と過去一乗り気だった。
御堂(風丸にプリマドンナした子)、堀(ゆるふわツインテール)、万(バンダナみたいなのしてる子)がお気に入り。
乗り気すぎて大活躍する。
3試合連続で活躍したので鬼道から「お前FWな」と告げられる。
塔子とシたからもうウルビダしかいないやん!
マキュア?セリフ少なすぎて無理
〆にマネージャー+瞳子+塔子の6Pしたら脅威のチン略者編は終わりかな。
世界もいうてふゆっぺくらいしかいないが!
まあ気が向いてるうちに書きます
その分他が止まりますが、R18見てる人は通常作品見ないだろ(偏見)
脅威のチン略者編で好きなの(一部抜粋)
-
瞳子監督
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塔子
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リカ
-
ウルビダ(ジェネシス)
-
マキュア(イプシロン)
-
クララ(ダイヤモンドダスト)
-
クリプト(イプシロン)