〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について 作:フーロン
第一話
ここは何処かの宇宙に在る異世界、
様々な種族やモンスターが生きている世界である。
『何処かの森』
「バウバウ!!」
「近寄るな雑魚がぁぁ!」
襲い来るモンスターを一刀両断しまくる女が
ここにいた、突進して来たモンスターを斬り伏せ
あたりを血に染めていた。
「ギャ…ウ……」
狼型のモンスターは切り刻まれその場に倒れ伏した
確かにモンスターは息絶えた
だがとある部分だけはまだ生きていた。
ビクッビクっ
「何で死んだのに相変わらず股間はギンギン何だよ……!」
そうこの世界はエロに特化されている世界
モンスターやそこに暮らす人間はエロに忠実なのだ。
「ギャギャギャギャ!!」
「ッ!」
モンスターを倒し一息つくのも束の間
すぐさま違うモンスターが近づいてきていた
「今度はゴブリンかよ!」
近づいてきていたのはエロ御用達のゴブリンであった。
しかも十匹もこちらに走ってきた。
ゴブリンは全員腰に巻いた布からはみ出すほどの剛直を
覗かせていた。
「また犯されるかよ!」
女は近づいきた一匹目をサーベルで縦に斬り伏せ続く二匹目も串刺しになった。
が………
「ギャギャウ!!」
「ッ!いつの間に!!」
いつの間にか背後に回り込んでいたゴブリンが女の背中に
抱きついてきた、女は身体を揺らして振り落とそうとするがゴブリンは必死に抱きつく、女は背後の木にぶつかりゴブリンを叩き落とそうとした、しかしその直前。
「ギャウ!」
もみ!!
「ふぁっ!!」
叩き落とそされる直前ゴブリンは女の巨大な乳房を掴んだ
そこからゴブリンは乳房を好きなように揉みしだき始めた。
「おっ、おいっ、や、やめ!」
女の言葉を無視してゴブリンはまだまだ
乳房を揉みしだく。
女は乳房に与えられた快楽に喘いでゆくが他のゴブリンは
女に組み付こうと突進して来た。
「この!」
女は乳房を揉まれながらもサーベルをなんとか構え
ゴブリンを切りつけていく、ようやくあと5匹のところで
一匹のゴブリンが女の正面から腰辺りに抱きついた。
「ギャギャギャウウ」
ゴブリンは女のスカートを捲り剛直を女の下着の上から擦り上げていった。
乳房の刺激と股からの刺激に女は足に力が抜けていった。
すると残り三匹のゴブリンも女を取り押さえにいった
女はゴブリン達によって完全に身動きが取れなくなった。
「はな……せ……!」
女は抵抗しようとするがゴブリンはエロパワーが凄く
普段は大した事ないがエロのときだけ飛んでもない力を発揮する。
「くっ!あっ!ああ!」
『ギャギャギャギャギャギャギャギャ!!!!!!!!』
そこからは陵辱の宴であった。
ゴブリン達は思い思いの個所にそそり立つ肉棒を擦り付けていく
女は抵抗しようと腕を振り回しがゴブリン達には当たらず
それをウザく感じた一匹が女の尻を思い切り叩いた。
バチン!
「あぐっ!」
バチン!バチン!
「や、やめろ!」
バチン!バチン!バチン!
叩かれた女の尻は赤くなり女は痛みで抵抗を止めた。
女の抵抗が止むと、ゴブリンは女の下着を剥ぎ取り肉棒を女の秘所の入口に添える、女は次に起こる出来事が頭をよぎるが抵抗など出来なかった。
ズブッッ!ズブブブッッ!
ゴブリンの醜悪な肉棒は簡単に女の肉壺を掻き分けていき膣壁を擦り上げていく、その感覚に女は歯を食いしばり我慢するがそんな女の顔に一匹のゴブリンが肉棒を近付けてくる。
「なっ、や、やめ」
ズブブブゥゥゥゥゥ!
「んぐぅぅぅぅっ!?!?」
次の瞬間、女の口いっぱいに肉棒が突き入れられた
そのままゴブリンは腰を振り女口内を犯していく。
それを見て他のゴブリン達も好き勝手し始める。
服は脱がされてその爆乳に肉棒を擦り付けるゴブリンや脇等に擦り付けるマニアックなゴブリンも現れる。
「んぶっ!んぐ!おぐっ!」
女はどんどんゴブリン達に蹂躙されていく、そして遂にその時がやってきてしまった。
『ギィィィッッ♥』
ビュルルルルルルッッッ♥♥♥
ゴブリン達は一斉に射精して女の内や外を精液で犯していく。
「う……あ……あ………」
その後、その場には全身が白濁まみれになった女が
倒れ伏していた、股からは大量の液体が垂れ流されて
辺り一面精液まみれだった。
数刻して女は何とか立ち上がり回りを見渡した、
どうやらゴブリンは出したいだけ出して女を放置したようだ
女は白濁まみれになったサーベルを鞘に収め何とか
出口を目指す。
「アイツ等!次は打ちのめしてやる!」
そこにいる女はキレイな蒼い瞳と美しく長い銀髪
大きく膨らんでいる乳房
キュッとしまった腰
安産型な臀部
を兼ね備えたどう見ても美女と言われる………
「何で異世界に来たら女になってるんだ俺はぁぁぁぁぁ!」
転生しなら何故か絶世の美女になっていた元男であった。
これからどんどん主人公がエロい目に合います。
お楽しみに。