〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について 作:フーロン
何となく思いついたIFの話です
本編には影響ありません
結局俺は安宿に泊まることにした無駄な出費を抑える為には多少の我慢はしょうが無い。
宿の店主は何か胡散臭い感じであったが、まぁ大丈夫であろう。
店主の子供がまだ小さいのに手伝いをしていて部屋まで案内をしてくれた、部屋はベッド一つと小さなテーブルぐらいしか無いが最低限寝れるから良いだろう。
すると子供が水を持ってきてくれた、ちょうど喉が乾いて居たので水を飲み干す、それから子供と少し会話をした後不意に眠たくなった、さっき色々あったからな……俺は子供にもう休むと言うとお辞儀をして子供は部屋を出ていった、さて疲れも来たし眠るとするか………………
パチュ!ズチュ!グチュ!
アリサが眠っている筈の部屋で何やら変な音がしていた、音の正体は見知らぬ男がアリサの秘部に自らの肉棒を挿し込み快楽を貪っていたからだ。
「くぅ……!」
ドクンドクン…ビュルルル!
そして男は無防備に眠っている極上の肉体の膣内に精液を放出していた。
「はい…交代です、次の方〜」
射精し終わった肉棒を引抜くと直ぐ様別の男が肉穴に挿入した、そうここは薬で眠らせた女を格安で睡姦レイプできると言う宿屋であった。
「おぉっ♥この女は具合が良いな♥」
腰を打ち付ければ膣壁がギュウッとチンコを絞りデカい胸はブルンブルンと揺れてチンコだけでなく目でも楽しませてくれる、女の方は無理矢理犯され顔を赤らめて息を荒くしている、服をあえて半端に脱がせているのがレイプしていると言う事実に興奮する、男はチンコの熱が高まり膣内に熱を放出する。
そしてまた別の男が女を犯していく………。
「毎度ありがとう御座いました〜〜次もご贔屓に〜」
集まった男全員が満足し帰ると店主は犯された後の後始末をするベッドのシーツを新しくして床をキレイにモップ掛けする、女も温めのお湯で絞ったタオルで身体ををキレイに拭く、そうしてこの部屋をレイプ現場の前の状態にすると。
「んじゃ……イタダキマ〜ス♥」
店主はズボンを脱ぎキレイにしたアリサのマンコに挿入し始めたのだ、店主の性癖は精液で汚されたマンコをキレイにした後自分でまた汚すと言う変態であった。
「おおっ♥このマンコ……確かに気持ちいい♥」
店主はアリサが起きないことを良いことに力強い腰を打ち付ける、バシン!バシン!と大きな音をなり響かせながら力強く腰振る。
バチュバチュバチュ!ドビュルルル!
「あ〜きもちえがった!」
そして店主は膣内に射精すると何も無かったかのようにまたアリサをの身体をキレイにした、そして汚れ一つ無い状態にして部屋を出ていった。
「気持ち良かったし、金もガッポリ手に入った♪今日は飲むぞ〜♪」
店主はスキップで自分の部屋に帰って行った。
店主が居なくなったのを見計らった様に小さな影がアリサの部屋に入って行った。
「はぁはぁ……ゴクリ♥」
入って来たのは店主の子供であった、子供は先程まで行われていたレイプ大会を覗き見しており興奮がマックスであった。
子供はアリサの下着横にずらすと小さいが勃起しているチンコをアリサの膣内に挿入した。
「ふぁぁっ♥きっ…きもちいい♥」
膣内に入れた瞬間快感にビクビクと震えていた、そして快感が治まると膣内に向けて子供ながらもパチュ!パチュ!と腰を打ち付けて行く、そのたびにブルブルと震えるが治まるとまた腰を動かし始める、だが射精することは無い。
何故ならまだ精通を迎えていないからだ、精通してない故大人なら射精限界という物が有るが精通していなければ出すもんも出ない、故に子供の体力が続く限りこの睡姦レイプは終わることは無い。
子供は膣内を犯さすだけでは飽き足らずアリサのブラウスのボタンを開けて谷間を露出させて胸の間に顔を埋める、大きく弾力が有るがプルプルで柔らかい胸の感触を堪能する、鼻で思いっきり匂いを嗅ぐ、少し汗ばんでいるが先も程までブラウスで塞がって居たので女性らしいいい匂いが充満していた。
「しゅごい……♥いいにほいっ♥」
子供は匂いに興奮して更に力を入れてチンコを動かす、小さくて奥まで届かないが必死に腰をパコパコと振り快楽を得ようと必死に動かす。
まだまだ睡姦レイプは終わらなかった。