〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について 作:フーロン
ハンは自分に用がある少女を家に連れてきた
だがハンは少女をレイプしたのは自分である事を少女が気付かない様に祈っていた
『ハンの自宅兼研究所』
ハンは自分に用があるという少女を連れてきたハンは少女を自宅のベッドに横にした、一緒に来た少年にはお礼にお菓子を渡し、少年は喜んで帰った。
しかしハンの心中は穏やかでは無かった、先程の空き地でハンはこの少女を強姦したのだからもう汗が止まらなかった、少女がレイプしたのが自分だと気付かれたらもう大変な目にあってしまう、故にハンはどうかレイプしたのは自分だと気付きませんようにと祈っていた。
ハンは気を失い眠っている少女の方を見た、少女は静かに寝息を立てている、呼吸に合わせて胸が上下にプルプルと揺れている様を見てハンは目が釘付けとなった。
ハンはゴクリと生唾を飲み、身体が熱く滾る。
ハンは少女に静かに歩み寄ると、眠っているのを確認し、そのまま揺れている大きな胸を鷲掴みした。
(ふぉぉっっっ!柔らかっ!!)
あまり柔らかさにハンは驚愕した、手から伝わってくる感触に驚愕した、指が十本全部埋もれる柔らかさ、しかし反発してこようとする弾力、だがすべてを包み込む様なフンワリした手触り、全てが今まで感じたこと無いおっぱいであった。
(今まで揉んできた娼婦のおっぱいは偽物じゃ!これが本物のおっぱいじゃっ!)
ハンは今までのおっぱいより圧倒的に格上のおっぱいに感動し、その真のおっぱいをゆっくり、しかし大胆に感触を味わう様に揉みほぐしていく、こんなおっぱいでパイズリされた日にはもう………そんな事を考えながらおっぱいを揉んでいく、すると。
「ん……ああっ…」
「!」
胸を揉まれた感触で少女が僅かに反応した、その反応にハンは直ぐに胸を揉む手を離し、近くの椅子に座り何も無かったかのようにした。
「あっ………ここは?」
「おっ……おお、め…目醒めたか……!」
目醒めた少女にハンは駆け寄る、だがハンの内心は汗がダラダラで心臓がバクバクしていた、どうかバレませんように………と、だがハンの心臓は別の意味でバクバクしている。
「そうだったんですか……貴方が俺を介抱してくれたんですか」
俺は目を覚ますとハンと言う老人に助けられていた、ハンの話を聞いていると、だんだんと何があったか思い出してきた、少年と鬼ごっこしていたら俺が足を踏み外しガラクタの山に突っ込んでしまい身動きが取れない所を何者かにレイプされたんだ、ソイツは俺のアソコにデカいチンコを何度も叩きつけてきて何回も射精してきやがったんだ、しかもソイツは俺の気持ちいいとこをガンガン攻めてきて、アソコがビリビリして絶頂しまくったんだ、凄い快感とチンコに攻められて意識がいつの間にか落ちてしまったが恐らくその間もソイツは俺をレイプしてたんだろう、ハンが言うには偶然近くを通りかかりガラクタの山で精液だらけで放置されている俺を見つけて、介抱してくれたらしい……俺をレイプした奴は絶対に許さねぇ………
話を進めるとどうやらハンが俺が探していた学者だったらしい、運良く見つかってよかった!
俺は早速外せなくなった指輪の話をする。
するとハンは指輪に興味がある感じの顔をする。
「ほぅ〜外せなくなった指輪か……しかもよくわからないが文字が書かれている…」
「ああ…頼む!アンタにそれを見てほしいんだ!礼ならちゃんとする!」
そう言うとハンは顎に手を当て何かを考える様に唸る。
するとハンは目を見開き天啓を得たような顔をする。
「わかった…指輪の解読をしよう……じゃが……一つ頼みがある…」
「ホントか!?頼みって……何だ!」
「うむ……それは……」
「こ……これでいいのか……?」
少女がワシの大きくなったチンコを少女の爆乳で挟む、このアリサと言う少女は外れなくなった指輪に書かれた文字について調べてほしいと、ワシを訪ねてきたらしい。
どうやらワシがレイプした本人とは気づかれなかった、これはひと安心……それで指輪を調べてほしいと、礼ならすると言われた、ワシは見たこと無い文字それだけでもかなり指輪の事にそそられた、礼はすると言われたが……ふむ、どうするかと思案すると、アリサの大きな胸がチラリと見えた、その瞬間ワシの脳裏に電撃が走る!あの胸で……パイズリしてもらおう!
「ほ〜〜う♥良いぞ♥」
アリサは最初は驚いていたが「それで調べてくれるなら……」と言い胸元を開きその爆乳が服という拘束から開放された、開放された胸はその勢いでブルンと揺れた。
その揺れを見た瞬間ワシのチンコは熱が更に集まり膨張していき、ギンギンになったのでズボンを脱ぎチンコをアリサに見せつけた。
アリサは少し恥ずかしながらワシのチンコを爆乳で挟む、ただ挟待っているだけでとんでもない快楽がチンコに与えられる、おっぱいはプルプルで柔らかく、しかし弾力が有りワシのチンコを包んでくれている。
アリサはチンコを挟むとおっぱいを上下に動かしパイズリを開始する。
(ワ……ワシのオークチンコが半分以上隠れた!このおっぱいは至宝じゃ!国宝おっぱいじゃ!)
チンコへの感触だけでなく揺れるおっぱいに目も楽しませてくれる、、左右からの乳圧でチンコはグニグニにされてしまう、今までのパイズリは何だったのか、そう思わせるパイズリであっ……あっ…うっ♥
ビュルルルルル!
「うわぁっ!」
ワシはあまりの快感と興奮、揺れるおっぱいにより射精をしてしまった、ビュルビュルと精液がおっぱいにより搾り出されていく、コレは……気持ちいい♥……我慢なんて無理じゃ、と言うかこのパイズリを耐えれる勇者が居るなら教えてほしい。
「こ…これでいいか…?」
声を掛けられアリサの方を見ると、出した量と勢いが良過ぎたのか顔にまで精液が掛かっていた、その光景を見て、ワシは血がたぎり、さらなるムラムラが巻き起こり再びチンコにパワーを送こみ、更に硬く勃起してゆく。
「まだじゃぁぁ!」
「うわっ!?」
ワシは興奮しその勢いのまま、アリサを押し倒して馬乗りになる、そして馬乗りのままチンコをおっぱいの間に挿し込みパイズリを再開する。
アリサの乳を両手で押さえながら腰をピストンしてチンコを爆乳に擦りつける。
ムニュムニュとおっぱいを動かし谷間の間をチンコで何度も往復して柔らかさを味わい、チンコは至福の快楽を与えられていく
こんなパイズリは今後味わう事は不可能だ。
更におっぱいも揉みながら激しくパイズリを続ける、アリサはおっぱいを揉まれて気持ち良くなっているのか顔を赤くして甘い吐息を吐いていた。
その光景を見てワシのチンコは爆発した。
ビュルルルルル!
先程と同じ量の精液を谷間に発射する。
アリサのおっぱいは精液で再び汚される。
イカン…ワシのチンコが更に興奮するわい。
「ま……まだするのか……?」
「まだじゃぁぁぁぁっ!こんな至宝のパイズリをこの程度では終わらせんわい!!」
ワシのチンコは今日沢山射精したがビキビキと金玉が精液を増産し続けているのか全然チンコが萎えん。
ワシはひたすら腰を振っておっぱいの感触を楽しむ。
あぁ……そうか……これが……極楽か……
ビュルルルル!
「くぅっ……じいさんこれで満足……じいさん?」
アリサは再びおっぱいに出された精液を浴びる、じいさん激しく腰を振りやがって……精液の匂いでコッチも少し興奮するじゃねえか♥………俺は一息つき腰を振るのを止めたハンに声をかけるが反応が無くハンの方を見ると………
「…………………」ファァァァ〜〜〜!
ハンは白目を向き口から魂の様な物が出ていたがその顔はまるで極楽に居るような満足した表情であった。
「じいさん!?おい!?大丈夫か!?」
「いやぁ〜すまんのう、あまりの気持ち良さに天国に行きそうじゃったなわ」
「あ〜そうか」
じいさんは何とか正気を取り戻した、まったく……いきなりパイズリしてくれと頼まれた時は驚いたが……まぁこれで満足してくれたならそれでいい。
その後早速指輪を鑑定してもらった。
「これは……魔族の文字じゃな」
「魔族?」
じいさんが言うには千年前に神と魔族達による戦争があったらしく、この指輪はその時代の物じゃないかと推察していた、後何か加護の様な物が付いていると言った……。
加護……それでサキュバスの力が上がったのか?
その後じいさんはこれと年代の遺跡や神殿があちこちに在る事を教えてくれた。
この近くにも遺跡が在るらしく調べて来たらどうかと提案された、そうだな他に宛もないし、地道に調べるしか無いな。
遺跡に行くと言うと、何か珍しい物や書物があったら持ってきてくれと頼まれた、その代わり空いている部屋を好きに使って構わないと言われた、良かった…路銀が心配だったからタダで泊まれるのはラッキーだった。
まぁ…もしかしたら少しセクハラされるかもしれないがこの際少しなら我慢する。
『夜』
「はぁ〜〜気持ちいい〜♥」
俺は沸きたての風呂に入っていた、じいさんの発明品で個人宅でも風呂を沸かせる機械を創り上げたらしい、他の所の風呂は水を一から沸かさないと行けないがじいさんの所は現代みたいにボタン一つで沸かせる様な機械が設置されている。
久々に入った風呂に俺は上機嫌になっていた。
(ふぉぉぅぅぅっ♥胸が浮かんどるっ♥)
………機嫌が良いからさっきから覗いているじいさんは無視する、見ている程度なら良い……『ガラッ!』ん?
「アリサよ!ワシと一緒に裸のつきあ…」
「いやそれは駄目だ」
「ぐわぁぁぁっ!」チュドーン!
風呂場に突入して来たじいさんを魔法で追い返した、絶対に一緒に風呂に入るだけじゃすまない。
それにあんなデカいチンコで膣内を突かれたら……。
やべ♥少し想像したら子宮が疼いて来る……。
はぁ……どんどん淫乱な身体になってくるな……
ちなみに魔法で吹き飛ばしたじいさんはピンピンしていた、幾ら軽く撃ったとは言え魔法をほぼ無傷とは………
次の日俺は早速教えてもらった遺跡に向かうとじいさんに告げる、するとじいさんは今朝入った情報で人攫いをする盗賊の一団が遺跡付近を彷徨いていると警備隊が言ってたのを伝えてきた。
俺は忠告を聞き、向かう準備を完了するとじいさんに行ってくると伝える。
するとじいさんは気をつける様にと言いながら胸を触ってきたので魔法でシバいた。