※この作品はR-18です。

〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について   作:フーロン

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アリサは遺跡の探索に来たがそこでならず者達が宝を探しに来ていた。

盗賊達は攫った人間をトラップの撒き餌としていた
アリサはそれを助けようとしたが捕まっていまいならず者達に連れられ遺跡の奥へ進んで行く。


第十三話

 

 

俺が目覚めると、どうやら犯されてから数時間経ったらしい。

人質達は疲れていたのか眠っていた。

すると、ならず者の一人が勃起したチンコを突きつけて、「しゃぶれ」と命令してきた。

……俺は命令道理にチンコをしゃぶった、裏筋や先っぽを丁寧に舐めろと言ってきたので、言われた通りに舐めた。

チンコを全部頬張り口で扱くと、タップリと口の中に射精してきた。

………少しでも魔力の足しにする為に精液を飲み干した……うげっ…やっぱり苦え…この味には慣れない。

 

 

 

すると大柄な男が出発する、と言い放ち男達が準備する。

大柄な男が先頭に立ち、他の男達と人質が後ろに続き一番後ろに俺と俺を監視する男が二人で先に進む。

 

 

先に進む間にも監視の男達がニヤニヤと俺の尻や胸を揉んできやがる、触り方が気持ち悪いんだよ……。

通路の先に扉が見える大柄な男が近づきそれを調べると、どうやら扉の前にあるパズル的な物を解くギミックらしい。

大柄な男や他の男達がそれを解くのに夢中になっていると

 

 

 

「むぐぅっ!?」

 

 

「静かにしろ!」

 

 

「早くするぞ!」

 

 

 

急に背後から俺の口に布を噛まされた、監視の二人が他の奴が見てないのを気に俺を犯すようだ。

二人はデカくなった物をオマンコとアナルに挿入して来た。挿入すると周りに気づかれないように静かに腰をヘコヘコと動かしてきた、他の男達は扉を開けることに夢中でコチラに気付いていなかった、人質達はコチラをチラチラと見ていたが鎖で縛られていた為ただコチラを見ているだけであったが人質達も興奮しているのか股間を大きく膨らませていた。

 

だんだんと腰の動きが早くなっていき、息も荒げてきた。

早く済ませようと我夢に動かすものだから中で二本の熱いチンコが膣と腸内の壁をゴリゴリ削り上げてくる。

感じたくないのにまだ媚薬の効果が残っているのか身体が気持ち良くなってくる。

すると、二本の棒が震えて熱く煮えたぎった様な精液を同時に発射する。

監視二人は発射し終えると直ぐ様チンコを抜き、周りには何も無かったように振る舞う。

ホントにただ犯りたかっただけだったらしい、クソが。

その後も度々監視達によるセクハラが続いていた。

 

 

 

 

 

 

 

 

「何だ、こりゃあ?」

 

 

 

一団はある部屋で足止めにあっていた、それなり広い部屋なのだが先の扉は閉まっており、部屋にはスイッチや仕掛けも存在して無かった………部屋の中心に在るもの以外は。

 

 

 

「これは……!」

 

 

「すごく………デカい…ですね……」

 

 

そう部屋の中心には台座の上にデカいチンコの形をした置物が鎮座していたのだ、男達はそれを調べるが良く分からず困り果てていた。

俺も台座を遠目に見てみるがチンコの置物以外特に何も無かった。

 

 

 

「あれ……?コレは何だろう?」

 

 

子供が台座の下に書かれているホコリまみれの文字を発見した、大柄の男がホコリを払いそれを読む。

 

 

「先に進みたくばチンコをマンコで扱きまくれ?」

 

 

 

それを読んだ男は少し考えると、俺を呼び出しチンコの置物に股がれと命令して来た。

………正直嫌だったが断ればガキを殺すと脅してきたので従うしか無かった。

台座の上に立ち置物を俺のアソコに添える……かなりデカいな……俺は意を決し少しずつ腰を下ろしていく。

 

 

ズプ……ズプ……

 

 

かなり太い……アソコが引き裂かれるかと思う程の太さで冷たい感触が伝わって来る。

少しずつだが奥に入って来る、しかも良く見ると所々イボイボが付いており、それがまた膣内を削ってきやがる、しかも俺が苦しんでいるのを周りの男達がニヤニヤ見てきやがって気色悪い。

 

 

グチュグチュ……ズププププ!

 

 

そして、ようやく全部マンコで呑み込んだ、腹が大きく膨らみかなり苦しい。

だが早くしないとこの陵辱は終わらない、俺は気合いを入れて腰を上下に振る、引抜くとイボイボが膣壁を擦り、挿入すると奥まで響く。

早く終わらせようとだんだん早く腰を動かし続けた。

すると、周りの男達が子供達に命令して、俺を見ながらチンコを扱けと言いやがった、子供達はその命令に戸惑いながらも俺を見て、チンコをゴシゴシと扱いていく。

 

 

腰の動きを早くしていくと何故か置物が僅かに震えてきた、何でかは分からないが早く終わって欲しい……!

だんだんとチンコが震えてきた、早くしてくれ!

こっちもかなりキツくなってきた、さっきから何度かイッテしまい、股から愛液がダラダラ流れてきやがる。

 

 

 

「はっー♥はっー♥」

 

 

そしてついに。

 

 

ビュルルルルルルル!

 

 

「えっ♥何で、出て……あぁぁぁぁっっ♥」

 

 

何故か膨張したチンコの置物から滝のような液体が放出されて膣奥に注がれていく。あまりの勢いに足を踏ん張ってないと吹き飛ばされる位の勢いであった。

俺は謎の液体で子宮内部をビチャビチャに犯されに気を失いかける程であった。

チンコからの膨張が終わると、閉じていた扉がギギィと開いていく、俺は快感のあまり動く事ができず、チンコに突き刺さったままであったが男達に台座から降ろされると男達はズボンを脱ぎ、俺の痴態を見て興奮した男がチンコを挿入してくる。

抵抗しようにも、快感で身動き出来ず、簡単に膣内への侵入を許してしまった。

 

 

 

ズチュッ!ズチュッ!ズチュッ!

 

 

男は息を荒くして腰を無造作に突き入れてくる、アリサは気持ち良すぎて息を上手く吸えず、口をパクパクしていた。

既に膣内はグチョグチョにほぐれており、侵入して来たチンコを抱き締めるようにギュッと締めていた、男の限界が近付きチンコは膣内で膨張していく。

アリサはその変化に気付いておらず、快楽からか無意識に男の身体に抱き着いていた、男はその抱き締めに抱き締め返すと、男の限界を超えた。

 

 

 

ビュルビュル!ビュルルルルル!

 

 

 

「んぁぁっ♥あぁぁぁーっ♥」

 

 

男の射精に釣られアリサも大きく絶頂した、子宮に当たる濃厚な精液にビクビクと震えて絶頂していく。

射精し終えた男はチンコを引き抜こうとするがアリサの膣が名残惜しそうにチンコに抱き着いてくる、ヌルヌルヌメヌメな膣ヒダが絡みつき、男はその締まりに思わず尿道に残っていた精液を射精した。

 

 

 

ドプッ!ビュルル!

 

 

 

「ふーっ♥ふーっ♥ふーっ♥」

 

 

 

アリサは完全にグロッキー状態であったが、男がチンコを引抜くと、ビクビクと絶頂を繰り返しており、顔は蕩けていた。

すると他の男達もアリサを犯そうとするが、大柄の男がコレじゃ埒が明かないと、アリサを犯すのを禁止して、自分が監視すると言い放つ。

他の男達は反対するがソレを大柄の男は黙らせた。

俺は無理矢理立たされて、開いた扉の奥に連れて行かれる。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それから長い道が続き、だんだんと辺りが古い装飾などになっていき、その奥に辿り着くと、広く、天井に穴が空きそこから光が降り注いでおり、何か神秘的な空間になっていた。

その空間の中心に意味深な宝箱が置いてあった、男達は直ぐに宝箱に飛び付き開けようとしていた。

 

 

男達が宝箱を開けると、僅かに開いた箱から嫌な気配がした、すると宝箱が完全に開けた、その瞬間宝箱から沢山の触手が這い出てきて、箱の近くに居た男達を貫いた、運良く貫かれなかったならず者達は這い出てきた触手を武器を手にし触手を切り払っていた、その光景を見た大柄な男は其の場から逃げ出し、側近の男達も人質を連れ逃げ出した。

 

 

俺は何とか鎖を千切ろうと力を入れてみた……もう少し力を入れれば千切れそうだ、俺は更に力を入れる、ミシミシと鎖が悲鳴を上げていく、だがその間にも宝箱から出てきた触手が残っていたならず者達を貫きその血を啜り貪っていたからだ。

 

 

バキバキ!バキバキバキ!

 

 

「よし!千切れた!」

 

 

 

俺は鎖千切り、箱から出てきた触手を観察した、触手は殺した男達の血をゴクゴクと飲んでいた、死体はシナシナに萎んでおり恐らく吸血して死体から血を一滴残らず吸い取ったのだろう、コイツは水分を吸い取る魔物の類に違いない。

 

 

血を吸い終えたのか触手は吸い終えた死体を乱雑に投げつける、すると箱から更に触手が出てきて触手で立ち上がる、箱の奥から複数の目玉がコチラを見て敵意を剥き出しにした。

 

 

 

やれやれ、コチラは戦いたくないんだがな。

 

 

 






『盗賊のリーダー』


レベル25

盗賊のリーダー、大柄な体格に発達した筋肉で力押ししてくる。

実は身体は大きいがチンコはそこまでデカく無いのがコンプレックス


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