〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について 作:フーロン
アリサはギルドの依頼で幽霊屋敷の探索に来たのだが……
そこでアリサは怪奇現象に巻き込まれるのであった
……アレからどれだけ時間が経ったのか……今だに絵から飛び出した手による陵辱は終わらず今も身体中に手が纏わりつき俺の身体を犯している………
無数の手は変わらず俺のバカでかい胸を揉みくちゃにして時折胸の先端をぐりぐり弄り倒してくる、そのお蔭で痺れるような快感が来て股から潮を噴き出しまくり、その潮を噴いてヌルヌルに濡れたマンコを小さな手が中に突っ込んで来て膣内を激しく掻き回して中を刺激してくる…………
身体は完全に発情して、何処を触られても感じる程に仕上がってる、しかも腕は全然動きを止めない……寧ろ更に活発に動いてきやがる………クソが……それに手に触れられてると魔力を少しずつ奪われる……コレじゃあこのままじゃいずれ魔力切れになり抵抗する術もなくなってしまう……
どうすれば……身体もだんだん動かせなくなってきた……
「うぶぶっ♥ごぼぉっ♥」
グチュ♥グチュ♥グチュ♥
黒い手達は女の身体に更に群がり次々と襲いかかる、胸を揉み回した手は尻に移動して撫で回し、太腿を撫でたかと思えば急に力を入れて揉んで来て太腿の柔らかさを楽しむ。
膣に侵入している手は奥へ、奥へと手を進ませ膣内をグチュグチュに弄り倒して女に快楽を与えていき、女の精神を疲弊させてゆく、女の肉体は何度も絶頂して、全身汗ばみ頬を赤らめ口の端から熱い吐息が出てゆき、女の意識は朦朧としていた。
(やばい……意識が飛ぶ……このままじゃ……ん?)
黒い手に散々イジられ何度も強制絶頂させられ、アリサの意識は限界に近づいていった、この状況をどうにかしようと意識が朦朧とする中何とか考えようとするが、意識が混濁してうまく考えられず、ただひたすら身体を弄ばれるだけであった。
アリサは不意に部屋を見渡し何か無いかと視線を運ぶ。
その時、部屋の角に何かが見えて朦朧とする意識の中そちらを見ると………
(あれは………子供……?)
(やばい……いし……き……が……)
アリサはそこで意識が途絶えた…………
「……よし……」
女が意識が飛ぶのを見計らうと、黒い手達は動きを止めて女をベッドに寝かせた、すると部屋の角に居た人影がベッドに近づく。
人影の正体は10代前半位の少年であった、だがただの少年ではなく、頭から二本のツノ、背中に小さな羽、ユラユラ揺れる尻尾。
少年は若いデーモンであった、デーモンは食事でもエネルギーが手に入るが主な食事は生命エネルギーを主食にしていた、故にこのデーモンは廃墟の屋敷に住まいここを訪れる人間から恐怖の感情や黒い手を通じて殺さない様に少しずつエネルギーを吸い取っていた。
今日も侵入して来た人間を捕まえて魔力を吸い取ってやる、そう思いやって来た人間を見てみると………
「あれ……人間?…同族?……???」
人目見て見たが見た目や匂いは人間だが気配は同族の感じがする良くわからない奴がやって来た。
取り敢えずいつも通り生命エネルギーを吸い取ろうと恐怖を味わせてエネルギーを吸い取るが…
「この魔力……サキュバス…?」
女を吸い取り手に入れた魔力から昔会った事あるサキュバスの魔力に似てる気配を感じた、何故人間からサキュバスの魔力が漂うのか分からないが何時もの人間達とは違うと分かりコチラも力を入れてエネルギーを吸い取って動けなくすれば良いと考えた。
そして魔力で造った黒い手で女を散々陵辱して意識を飛ばすことに成功した。
デーモンはベッドで気絶している女に近づくと、黒い手に命じて女の衣服を脱がしていった、黒い手により衣服を次々と脱がされていき胸元を外され封じられてた爆乳がばるんっ!とまろび出る、それを見てデーモンの視線は爆乳に固定された、デーモンは手を女に近づけその大きな乳を揉んだ。
胸は柔らかく指が簡単に埋もれる、その感触にデーモンは下半身が熱くなり血がアソコに集まり始めた。
「て…そうじゃない!先ずは…この人が魔力を調べないと…」
頭を振りかぶりに意識を保つ、そしてデーモンは手を女にかざし魔力を手に集める、そしてデーモンは女が何なのか理解した。
「この人……サキュバスの血が入ってる……」
デーモンは女の正体を理解した、サキュバスの血が入ってるからサキュバスの魔力を感じたのか……、デーモンはようやく女の正体に納得した、デーモンは視線を女に向ける。
美人と可愛いを足した様な顔つき、デカい胸とお尻、肉厚で妖艶な体付き……デーモンは女の身体に抱き着いた。
デーモンは女と体格差がある為正面から抱き着くと顔が丁度爆乳の間にスッポリと収まり、デーモンは爆乳の柔らかさと谷間の匂いを堪能した。
「…こんなチャンス無いし……良いよね…」
そうだこんなチャンスは一生に一度有るかも分からない…、サキュバスは数が減って数十人位しか生き残ってないはず、それにハーフとは言えサキュバスで童貞を卒業したとなれば他の同族に自慢できる!
僕は息を荒げながら服をいそいそと脱ぎ血が募り大きく膨張したペニスを取り出す、ペニスからは先走り汁がダラダラと垂れて来ていた、ペニスも我慢出来ないとばかりに興奮している。
そして、女性の足を広げアソコが丸見えになる様に開かすと先走り汁を関節油にペニスを思い切り女性の濡れたアソコに……!
ズプ♥ズププププ♥
「ふぁぁぁぁっ♥」
きっ……気持ちいい♥これがSEX♥これがサキュバスの肉壺♥こっこれは気を抜いたら直ぐに射精しちゃう♥
ゆっくり♥ゆっくり♥動かさないと♥
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
「ふっ♥ふっ♥ふっ♥ふっ♥」
だめだ♥気持ち良すぎるもう我慢出来ない♥僕のチンコがオマンコの中でねっとりと舐られてる♥ヒダの1枚1枚がチンコのカリ首や先端を刺激してくる♥中はヌレヌレのアツアツでギュウギュウ締め付けてくる♥もう限界だぁぁぁぁぁぁ♥
「あぁぁぁぁっ♥おねぇさんっ♥射精すよぉぉぉっ♥」
ビュルビュルルルルル♥♥♥
デーモンは顔を赤くし息を荒げ腰を力強く叩きつけて快楽を貪る、だんだんと快楽が下半身に募り弾けた。
デーモンは体を震わせながら足をピンっと伸ばし射精した、膨張したペニスからドクドクと音を鳴らす様に精液がサキュバスの肉壺の中に注がれていく。
デーモンはブルブルしながら腰をできる限り奥に押し付けながらその快楽を受領していた、あまりの気持ち良さに息を忘れ精液を出し続ける、サキュバスの肉壺は精液を出し続けるペニスを愛おしそうにヒダでねぶりながらギュウギュウと扱いて射精を促す、もっと出せ、そう言うが如く締まりは強まりペニスに強く吸い付く。
「ふわぁっ♥まだ射精してるのにっ♥また射精るぅぅぅぅっ♥」
ビュルルルルル♥ビュル♥ドクドク♥
射精してるペニスにサキュバスの肉壺は無意識に快楽を更に与える為グニュグニュに膣で無造作に蠢きヒダも1枚1枚が別の生き物の様に動きペニスを扱く、更に極めつきなのが子宮が降りてきて今だに射精しているペニスに近づくと、
パクッ♥ゴキュゴキュ♥
「〜〜〜っ!?♥チ……っ♥チンチンがっ♥しきゅうにたべりゃれたあ〜〜っ♥」
何とサキュバスの本能で降りてきた子宮がパクリとペニスを呑み込んだのだ、呑み込まれたのは亀頭からカリ首の先端部分だけだが一番柔らかく気持ちいい部分を呑まれたペニスは子宮口でガッチリとホールドされる、その間にも膣全体でペニスを扱き射精を促して精液を貪る。
デーモンはいつの間にか犯していたのが逆に犯されていた。
「ひ…ひんじゃう♥このままひぼりゃれてひんじゃうっ♥」
デーモンは何度もドクドクと射精させられているこの状況に命の危機を感じペニスを引き抜こうとするが子宮口が離すもんかとギュッとペニスに吸い付き逃がそうとしない、思いっ切り力を入れて腰を引き徐々に抜けてき始める。
「よひ♥このままひきにゅけば……っ♥」
あと少しでペニスがこの魔性のサキュバスマンコから抜け出せる、デーモンは力を振り絞り腰を引く…………が
「ん〜〜っ♥うぅん♥」ガシ
「あっ」どちゅっ♥
もう少しで抜ける……そんな希望は無い、サキュバスはあと少しで抜けそうになるデーモンの腰に足を回し再び子宮の中にペニスを迎え入れた、もう抜けると思っていたデーモンに急にやって来た快楽に不意を打たれデーモンは……
「あっ……ああぁっ……」
ギュゥゥゥゥゥ♥
「あっ♥…あっ♥…あっ♥…」
ギュギュギュゥゥゥ♥
「ああぁぁぁぁぁぁぁっっっ♥」
ビュルビュルビュルビュルビュルルルルルルルルルルルルル♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥
ドプドプドプドプドプドプ♥♥♥♥♥♥♥♥♥
「あっあああぁぁぁ♥」
デーモンは力が抜けそのまま重力に従いサキュバスのおっぱい枕の中に倒れた、今も射精は止まらずペニスはサキュバスマンコのなすがままにされ快楽を与えられ射精し続けており、爆乳の谷間から発されるフェロモンでデーモンは発情に近い状態にされ、魔力は全て金玉の精液製造に回り精液を全部このサキュバスに捧げるように身体が堕ちていた。
(もうだめだ………そうだよね……オスから性を絞るからサキュバス何だもんね……)
デーモンは今も扱かれ射精させられまくっており、連続射精による体力と魔力が限界になり目の前が暗くなり始めた。
(そうだ……もし……僕が生きてたら……この人に……)
「んあっ?………俺は……」
俺は目を覚ますとベッドから起き上がった寝起きで動かない頭を何とか動かして何とか気を失う前の事を思い出そうとする。
(そうだ……!俺は黒い手に犯されて……!)
ようやく動いた頭を動かし自分の状況を見る、手にひん剥かれたのか全裸でベッドのシーツは汗や白い液体でベチャベチャに濡れ、身体は汗塗れで股からは白い液体が大量に流れていた。
「うぇっ…身体中気持ち悪……誰だ!」
身体が色々な液体でベチャベチャに濡れ気持ち悪くなり何処かで洗い流したいなと思う…ふとその時人の気配がして声を上げその方を見ると
「申し訳有りませんでした、御主人様」
ツノと羽が生えた少年が……深々と土下座していた。
「は?」
種族『デーモン』
遥か古の時代から存在している魔族見た目は人間に近くツノや羽に尻尾が生えている
食事は普通に食べ物を食べれるが魔力や生命エネルギーが好物
デーモンは美男美女ばかりで昔は貴族や王族がデーモン狩りをして奴隷にする文化があったが今は廃れた
昔は世界中に住んでいたがとある理由で千年前に数を減らした