〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について 作:フーロン
本作の主人公前世は男であったが異世界に転生したら女になっていた、一緒に転生した妹を探すのが目的である、
この世界では孤児院育ちであり今はギルドで冒険者をしながら妹を探している、最初はこんなエロゲーみたいな異世界で女になり戸惑っていたが
とある理由で必要とあらばエロい事もするようになっていった。
ちなみに処女は孤児院の中で一番仲が良かった兄貴分的な人に無理を言って抱いてもらった。
年齢18歳
身長170cm
バスト120
ウェスト65
ヒップ90
「くそっ…あのゴブリン共め……」
サンサンと太陽が輝く森の中で一人の女が
股から精液を垂らしながら歩いていた。
先程までゴブリンに犯されていたアリサである
アリサは沢山の精液が注がれた腹に力を入れながら
何とか精液を出そうとしていた、が精液は
粘っこくなかなか掻き出せない。
「確かこの先に小さな湖があったな……そこで身体を洗うとするか服も洗いたいしな」
アリサは近くの湖に向けて少しずつ歩みを
進めていった、そして………
『小さな湖』
「よし、服と身体を洗うか!」
何とか湖に到着したアリサは服を脱ぎ
足から湖に入って行った、久しぶりの水浴びと精液を
洗い流す事からアリサは気持ちよくなっていった。
「あ〜やっぱり水浴びは最高だな」
アリサは身体中の精液を洗い流し、
中の精液も掻き出して極楽気分になっていった
そのせいで回りの警戒を怠っていた。
《ガサガサガサガサ》
「っ!」
近くの茂みが揺れてアリサは警戒を怠っていた事を
悔やむがその前に茂みから音の主がアリサの前に
姿を表した。
「なっ!コイツは!」
「ウホ?」
茂みから現れたのはゴリラ、どっかどう見ても
ゴリラであった、ゴリラはアリサの方を向き
アリサを凝視する、身体の上から下を見て
ゴリラはすぐさま。
「ウホォォォォォ!!!」
ゴリラはアリサが女と判断すると股間を膨張させ
勃起した、身体の大きさに相応しいイチモツと金玉を
ブラブラさせながらアリサににじり寄ってきた。
「やば!」
アリサは犯されると判断し、すぐさま迎撃しようとするが
残念ながら愛剣は服と一緒に少し離れた場所に置いていた
アリサは悔しがる顔をしてゴリラを睨む。
(くそ!ここからじゃ剣に届かねえ、その前にアイツが俺に接近するのが早い)
アリサは近づいてくるゴリラを睨みつける、
ゴリラは鼻息荒く近づいてくる、
すると
「ウホホォォォォォ!!」
「ウホ!?」
「はっ!?」
何と別方向からもう一匹のゴリラが現れた、
もう一匹のゴリラはアリサを見て次に最初のゴリラを見る
するともう一匹のゴリラは。
「ウホォォォォォォォォォォ!!!!!」
「こいつもかよ!」
何ともう一匹のゴリラも勃起きしてこちらに
突き出してきた、アリサは二匹に犯されるのか
と思もっていたが次の瞬間。
「ウホォォォォォ!」
「ウホォォォォォ!」
何と二匹のゴリラがお互い正面合わせになり
お互いのイチモツを突き出し合ったのだ。
「な、何やってんだコイツら!?」
これがこのモンスターの習性!!
メスを見たら犯る!だが他のオスが居たら
バトル開始!!チンコがデカいほうがメスと犯る!!
「ウホウホォォォォォ!」
「ウホホホホホ!!」
俺の方がデカい!!
いやいや俺の方はチンコだけでなく玉もデカイ!!
いや俺の方は長い!
いやいや俺のは太い!
いや俺のは……
いやいや俺のは………
いやいやいやいや…………、
この間わずか5秒!!
辺りは静寂に包まれる。
たが次の瞬間!!
「ウホォォォォォォォォォォ!!!!!!!」
最初のゴリラが涙を流しながら走り去ってゆく
どうやら二匹目のゴリラに負けたようだ。
アリサはその光景に唖然とする、
しかしそれが仇となった
「ウホ♥」
「っ!」
オスは一瞬でメスに近づく、
アリサは気づくがもう襲い
オスはメスの身体を鷲掴みにする
「くそ!離せ!」
もちろんオスはメスの言うことを聞くわけがない、
オスはすぐさまメスの股間の秘裂に自らのイチモツを添える、オスからしたら普通かもしれないがその
イチモツは馬よりもデカく太い、普通なら裂けてしまう、
だがメスは……特別だった。
「ウホォォォォォ♥」
「がっ!あぁぁ!」
メスはオスのイチモツを簡単に受け入れた、
腹部はイチモツの形に浮かび上がりそれを何度も
往復する、メスは普通は受け入れられないそのイチモツの激痛が中を走るが、次第に膣か大量の愛液が分泌される
「うっ♥あっ♥ああ♥」
次々くる快楽に涙を流しながら委ねるしかなかった。
オスは膣からの分泌液でスムーズに動かせる
のを気をよくして、さらに激しく腰を振った。
メスの巨大な胸がバルンバルン揺れるのを見て
オスは片手でその巨峰を掴んで感触を楽しむ。
胸からの刺激にメスは更なる快楽を与えられ絶頂する。
その絶頂による膣の締まりにオスは性を吐き出してしまった。
メスの子宮に滝のような圧の精液が放たれる。
その衝撃にメスはまた絶頂してしまう。
子宮に放たれた精液はかなりの粘度であり子宮から零れなかった。
オスはまだまだだとメスに言うように最初よりも激しく腰を振り上げる。
子宮に更に精液を注いでやると言わんばかりの力強い腰振り。
メスはそれをただ受け入れ続けるしかない。
するとメスは急に膣を思いっきり締め上げる、
オスはその締め上げに2回目の精を吐き出す。
「ほら♥もっと♥もっと注いで♥激しくして♥」
何とメスは自ら精液が欲しいと言い出した。
それに応えようとオスは腰を振る。
3度目……4度目……5度目………
オスはメスに言われる通りどんどん精液を子宮に注ぐ。
しかし、次第にオスの腰振りが弱々しくなってゆく。
そして…………………
「………やっちまった………」
アリサは気がつくと回りには大量の精液の後と干乾びたゴリラの死体だけであった。
惨状からさっするにゴリラは腹上死であったがその顔は幸せそうであった。
「何だよこのクソスキルは俺はビッチじゃねえよ!」
スキル
【ハーフサキュバス】
常時発動型
チャームによりオスはスキル主に欲情する
オスはスキル主に対してのみ射精量がUP
スキル主の穴は全て名器になり最高の快楽を与える
スキル主の全身はオスに快楽を与えやすくなる
スキル主は卑猥なことを受け入れやすくなる
一定期間子宮に精液を受け入れないとスキル主は発情する
スキル主の母乳を吸うと色々元気になる
スキル主はオスの精液を魔力に変換できる
スキル主は一定以上の快楽を受けるとサキュバスモードになり相手を搾り取りまくる
なんかエロい
(ていうか俺の親って何者だ?サキュバスはここ数百年姿を表さないって聞いたが……!?)
アリサ何とか立ち上がり方で息をしていると
何と後ろの茂みからの先程逃げたゴリラが近づいてきていた。
「ウホホホィィ♥」
なんか知らんが先程のオスは死んでるからこのメスを犯せるぜ!と言わんばかりの突進をして来た。
だが………
「わりいな、今は魔力が全快なんだ」
《ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ》
アリサは先程のゴリラの精液を魔力に変換していた、アリサの右手から途轍もない魔力の奔流が迸る
「喰らえ!」
【ドレインバスター!!!!!】
「ウホォォォォォォォォォォ!?」
圧倒的な魔力の奔流にゴリラはなすすべ無く呑まれていった。
魔法を使い終わったアリサはその場に腰を降ろした。
そして回りの惨状を見てため息を付きまた水浴びを始めた。
『サッパリ!!』
「よし、それじゃ一旦街に帰るか」
身支度を整えたアリサは街に向かうのであった。
「ワシじゃよ~~作者じゃ〜!」
「今回紹介するモンスターは〜」
「ガッ!チン!!ポ!!!」
『チンゴリラ』
体長350cm
体重500キロ
男性器30〜40cm
レベル35
人間や亜人、エルフの女を犯す事から
オスしか生息していないと思われいたが
近年の研究の結果このモンスターは女王を長とする縦社会であることがが判明した。
故に人間を襲う個体は群れから外れた個体による性処理である事がわかった。
「次回も楽しみにの〜〜」
「ジャン」
「ケン」
「ポン」
「ワシはパーを出したぞ」