〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について 作:フーロン
アリサは屋敷で出会ったデーモンの少年サタンに出会い
彼からの頼みで使い魔にした
アリサは街に帰りギルドに問題解決の報告をして再びギルドの依頼に励む
そんなある日
「むぅ……これは参ったのう…」
その日、ハンは顎に手を当てながら考え事をしていた、普段はスケベなジジィだが大抵の事は解決出来るハンにしては珍しく唸りながら悩んでいた
その悩んでた事は………
「金が無い」
………単純に金欠になっていただけであった
金を手に入れたら直ぐに娼館に行き女に金を使うハンてまあったがアリサが居候する事になり偶に胸や口でしてもらっているので最近娼館はご無沙汰であるがハンの収入は自作した魔道具等の販売が主であり魔道具を作らねば金が手に入らないが作る為にも金が必要なので金が底をつきやすいのだ。
「仕方あるまい……アレを作るか……」
そこでハンが目を落としたのはアリサから貰った魔導書であった、コレのとある物を作り、売れば当面の資金は問題が無くなる。
……がコレを作るには問題が1つあった。
「問題はコレの型をどうするか………」
ハンが作りたい物はとある型が必要であり、これが無いと作ることが出来ない代物である為ハンはコレの開発が後回しにしていたが資金が無いためコレを作り売るしか資金難を脱却するにはコレしか無かった、幸い型さえ手に入られば後はハンの家に有る材料で出来るため簡単に作れる。
そしてハンが出した結論は……
「アリサ〜済まないが一階に降りてきてくれないか?」
「ん?どうしたんだじいさん?」
アリサはハンに呼ばれて一階に降りる、降りるとハンが神妙な顔をしてコチラを見ていた、何かあったのかアリサは思いハンの口が開くのを待つ、そしてハンが目をクワッと開き口を開きとある言葉を口にする。
「アリサ、おぬしのオマンコを型取らせてくれんか?」
……………………
…………………
………………
……………
…………
………
……
…
「んで、何でそんな話をしたんだ?」
「話を聞くならワシをボコボコにする前に聞いてほしかったわ……」
ハンの顔を殴られて大きく腫れ上がっており前が見えない程であった、しかししょうがない、いきなり女性にオマンコの型を取らせてほしいと言えば容赦無く憲兵に捕まる事案である。
「実は…魔道具を作る金が足りなくての…」
「俺の渡してる金でも足らないのか?」
「おぬしが持ってきた魔光石を使いとある魔道具を作るのにオリハルコンが必要での、全然足らないんじゃ」
「そりゃオリハルコン買おうとしたら足らんわ、んで何で俺のアソコの型が必要何だ?」
「コレを作りたいんじゃ」
ハンが俺に見せてきたのは俺が見つけた魔導書のとあるページであった、其処に描かれていたのは女性の性器を模したとある道具が描かれていた………おい…コレってどう見ても……
「オナホールと言う道具らしいんじゃが、これは女性のアソコを模しており、男の性器に嵌めて使用するとほぼ女性の性器の快楽を得られる道具らしいんじゃ」
やっぱりオナホじゃねえか!前世ではお世話になったが物だが…………
と言うかオナホってこの世界にもあったのかよ!?
「型さえ有れば後は簡単に作れる!頼む!資金を得る為におぬしのオマンコの型を取らせてくれ!」
…………俺のアソコがオナホになるのか〜〜
……じいさんには世話になってるし…後金が無いのは俺のせいだし………しょうがないよな…………
「型を取るだけだからな」
「勿論じゃ!」
俺はあの後承諾し今はベッドの上で仰向けになり足をM字開脚にして拡げていた、腰から下はカーテンの様な物で遮られており向こう側の様子は見れないようになっていた。
「では先ずは……型を取りやすくする為にほぐすぞ」
……んっ♥じいさんの指が入ってきた……♥
…伊達に娼館に通いまくってただけあって指の使い方が上手い………♥
丹念に入口から中間…奥まで♥ゆっくりとほぐしてくる♥
「よし…ほぐれてきたの……今型を取る道具を入れるぞい」
……冷たいのが入って来た……柔らかくグニュグニュした様な物が奥まで入って来る♥
「暫く…この状態で待っとくれ」
…暫くこのままか……ふぅ、アソコをイジられて少しだけ気持ち良かったな……
……こんなふうに考えてると少しムラムラしてくるな……
シュッ…シュッ…シュッ…
「ん…?…じいさん何か聞こえないか?」
「ふっ、き…気のせいじゃろ…ふっ…」
シュッ…シュッ…シュッ…
向こう側から何か擦れる音がする様な…?
気せいのなのか………?
「ふぅ…ふぅ…!」
勿論気の所為では無い、ハンはカーテンで仕切ってコチラ側がアリサに見えない事を良いことにアリサの丸見えなマンコを眺めながら自らのイチモツを扱いていた。
(このマンコにこないだワシのチンコが入ってたんじゃよな……うほぅ♥)
シュッ…シュッ…シュッ…♥
(まっ…またアリサとSEXしたいのう♥)
シュッ…シュッシュッシュッ♥
(おぉぅっ♥金玉から精液が上ってきたわ♥)
シュッシュッシュッシュッシュッ♥
「あっ…アリサ!仕上げに熱い液体をかけるぞい」
「ん……わかった…」
(うほぉぉぉっ♥でるうぅぅぅぅぅっっっ♥)
ビュルルルルルルルルル♥
ハンの出した熱い精液はアリサのマンコに向けて勢いよく飛び散り、アリサのマンコはハンの出した精液塗れになった。
「スマンの助かったわ」スッキリ!
「お…おぅ…じゃあ、俺は部屋に戻るな」
ハンはしっかりと自分の精液を綺麗に拭き取り何にも無かったようにマンコの型を取り終えた。
アリサは何も無い様な素振りでハンと別れ二階の自分の部屋に戻った、戻る最中ハンに顔を見られないようにして部屋に帰った。
部屋に入ったアリサは鍵を閉めてベッドに倒れ込んた、その顔を赤くなっていた。
「全く……匂いで分かるんだよ…エロじいさん…」
アリサは普通にハンが自分のマンコを見ながらシコっていたのに気付いていた、だが自分のせいで金が無いので負い目を感じていたので気付かぬフリをしていたが身体はハンの精液の匂いを嗅ぎ熱くなっていた。
「あ〜クソッ!ムラムラする!自分で慰めるか?」
アリサは熱くなった身体を鎮める為に自らマンコをイジろうと服を脱ぎ始める。
「御主人様!御主人様!朗報です〜!」
下着姿になり更に脱ごうとした時、窓辺にサタンが現れた、サタンは現在色んな所を周りアリサの指輪の事を調べていた。
「あっ…着替え中でしたか…♥」
「丁度良かった…サタン」
「はい?」
「チンポ貸せ♥」
「……へ…?」
…………………
………………
……………
…………
………
……
…
パンッ♥パンッ♥パンッ♥
「んっ♥…で何か情報を手に入れたのか♥」
「はっ♥……はい〜〜っ♥じっ…じつは…♥」
グチュ♥グチッ♥
「と…♥とありゅ…おぉっ♥…ダンジョンに…いっ♥」
バチュ♥バチュ♥バチュ♥
「ま…まおうにっ♥かんけいする…なにかがありゅと…おっ♥で……でましゅっっ♥」
ビュルビュルルル♥
「うんうん♥良くやった…♥」
(はぁはぁ……ごしゅじんさまにただのせいしょりどうぐあつかいされてる……)
(どうぐあつかわれるのって………き……きもちいい…♥)ゾクゾク
サタンはその後アリサが満足するまで使われているのであったが、その顔は恍惚とした表情をしながら犯されているのであった。
やる事が……やる事が多い!
ブルアカ、ゼンゼロ、ウマ娘、FGO、ポケポケ……
こ…今月はモンハンが…時間が…時間が足りない!!
以上、作者の愚痴でした、皆もゲームをやるときはちゃんと数を決めよう!色んなのに手を出すと時間が無くなるぞ♪