〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について 作:フーロン
アリサはゴブリンに見つかり激しく犯されていた
更に犯されそうなった時、ゴブリンを蹴散らす奴がいた
タイタンが現れゴブリンを蹴散らすとその矛先はアリサに向かった。
新たな陵辱の始まりである
「はっ…はっ…はっ…!」
俺は今現在、最悪な状態であった。
ゴブリンにレイプされ、何度も…何度も身体を汚され精液を腹にパンパンなるまで注がれて……そしたら、腹を踏まれ出された精液を全部出し…また犯されると思ったら……
『ヴォォォォッッ!!』
…タイタン…近接戦ではドラゴン系統に勝てる巨漢のモンスターだ……ただひたすら高い体力にパワーで相手を粉砕する……
そんなモンスターが俺の眼の前に居る、しかもアソコをギンギンに硬くしてコチラににじり寄ってだ。
いやいや…絶対無理だろっ!何だよあの極太なチンコは!
無理だって!入らねえよ!オークが粗チンに見えるわ!
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タイタンは壁際で震え怯えているメスに一歩一歩近づいて行く、陰茎は血を送り込まれオークよりも太くデカい程のクソデカチンコになり、先っぽから今か今かと先走り汁がダラダラと垂れ落ち、下手な生物の射精よりも出ていた。
メスは怯えるが先程までゴブリン達に犯され、体力が消耗しており逃げる事は出来ずに居た。
そして遂にメスの前にタイタンがやって来た
タイタンはメスに見せ付ける様にフル勃起したチンコをメスの目の前で見せ付ける。
メスはデカチンコのサイズに顔を青くして怯えるがタイタンには関係無かった。
タイタンはその巨躯に見合う手でメスを鷲掴みにする、メスは抵抗をするが掴んでいる手はビクともし無かった。
メスが抵抗出来ずに居るのを嘲笑いタイタンは次の行動に移る。
タイタンは口を開けてデカい舌でメスの身体を舐め回す。
舌でメスの足、胸、顔…次々と舐める。
メスはザラリとした舌の感触に苦い顔をする、身体にベッタリと付いた唾液も生臭く気持ち悪くなる。
暫く舐め回し、味を堪能すると遂に本番を始めようとした。
タイタンはメスの身体をズレないように鷲掴み固定すると、先程から臨戦態勢の肉棒をメスの股に宛てがう。
どう見てもサイズが合っておらず、メスの身体が引き裂かれる程のチンコだがタイタンには関係無い。
メスは最後の抵抗とばかりに暴れようとするがその前に
ズ……ズズ…ズズズズ……
「うぁ……あぁ…や…やめ……」
ぐぽんっっ!!!
「お……っっ……がぁっっっ………!」
遂にタイタンの暴力的なチンコがメスの肉壺にズブリとねじ込まれた、デカチンコによりメスの腹は大きく膨らむ。
巨大なチンコの圧迫が強烈でメスは口をパクパクさせて何とか最低限の酸素を取り込もうとするが下を突き出し目を限界まで開き悶絶していた。
がまだチンコが入ったばかりであった。
グチュッ!グチュッ!グチュッ!
「あぁっ、んああぁぁぁっ、あがぁぁぁっ!!」
タイタンによる容赦無い肉棒のピストンが開始された
メスを犯す事しか考えられていない激しい打ち付けにメスは声を出す事しか出来なかった。
巨大なチンコによる責めはひと突き事に激しくなりタイタンの剛直はビクビクと脈動していった。
タイタンの高まりはどんどん激しくなり肉棒は硬く張り詰めて、オスの本能に突き動かされて行く。
この…メスに…種付け…する…!
『オォォォッッッ!!!』
ドブッ!ビュルルルルルルル!!!!
本能丸出しなオスの雄叫びがダンジョン中に弾け、剛直からグツグツと煮えたぎった大量の精液達が滝の如くメスの子宮に襲いかかった。
「んぐうぅぅあぁぁぁぁっ!んぐっ!あぁぁぁぁぁっっ!」
その勢いで一瞬で子宮全部が精液で満たされて、入り切らない精液が逆流し溢れていくが射精の勢いは治まらずまだまだ精液が吐き出さていく。
そして、1分程で漸く射精が治まってきた、しかしメスの腹は大きく膨らみ、結合部からは精液がダラダラと溢れてきていた。
メスは一発の射精で意識が朦朧としていた、がオスには関係無い。
再び腰を振り剛直を肉壺に叩きつけ始めた。
「おぼっ!がぁぁっ!」
メスは失い掛けた意識を覚醒させるが強烈なピストンに再び意識を失い掛ける、オスは久方ぶりの射精の快感に興奮しているのか、更に激しく膣内をかき混ぜてくる、そこに再び精液が放出された。
ドブブブブブブッッッ!!
2発目とは思わない程先程とほぼ同じ勢いで熱くなった精が放たれた、子宮はパンパンで精液が溢れていくが射精が衰えることは無く、射精しながら腰を激しく振っていく、タイタンの種付けは激しく、メスが壊れる程であった。
オスは休憩すること無く種付けのため腰を打ち付け続ける。
興奮しきったオスに有るのはメスを犯すと言う欲望だけであった。
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…
ドブブッッ!ブビュビュッッ!
どれ程時間が経ったのか
大量の精液により溺れる様な感覚を感じながら意識が朦朧とする、タイタンは場所を変え、自分の住処らしきとこで俺を犯し続ける。
地面に座り俺をオナホの様に掴みひたすら上下に動かされチンコに快楽を与える物の様に扱われている。
何度もチンコで膣内を打ち付けられ身体は遂に快楽を感じ始めた、許容外のチンコにより何度強制的にイカされたか。
ドブッッッ!ビュルルルッッッ!
また精液が来た……最初と変わらず勢いが凄まじい……
入り切らない精液で足元が水溜りになっている……
……また動かし始めた……ははっ……
…ホントにコイツのオナホになっちまったな……
何時になったら終わるのかな……いや…終わらないかもしれない………
…………このまま…永遠に……?
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………嫌だ………こんなとこで終わるか…!
…絶対に諦めない……!
必ずチャンスが有るはずだ…それまでこの陵辱を耐えるしか無い……!
ビュルビュルルルルルッッッ!!
……んぐっ!……絶対に………諦め……無い……!
『タイタン』
レベル150(弱個体)
性器50cm
およそ5メートルの巨体に莫大な体力とパワーが備えられた巨大モンスター
絶滅が危惧されているモンスターであり千年前の戦争の時は魔王軍の前線で戦っていた
アリサが出会った個体は恐らくこのダンジョンを守護する為に配備された弱い個体と思われる
ダンジョンを徘徊し勝手にやって来て巣を作ったゴブリン達を排除して回っている