※この作品はR-18です。

〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について   作:フーロン

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アリサはダンジョンの奥深くに潜む魔物ドッペルゲンガーと出会い自分の母親について話を聞く


その後、抜けない指輪の正体が判明した

アリサは指輪の契約主…ベルゼブブについて調べるのであった。




第二十七話

 

 

 

『森の中』

 

 

 

とある依頼を受けて、森を抜けた先にある、カルピ街に行こうと森を抜けようとしていた。

森は想像より深く無くあっさりと抜けれそうであったのだが………

 

 

「まじか……」

 

 

俺の前には大量のスライム達が道に敷き詰められたかのように居た。

スライム達はギュウギュウになりながら川の様に列をなして居た。

 

 

『ピギー!(さっさと前に行け!)』

 

『ピギー!(うるせぇ!前がつっかえてんだよ!)』

 

『ピギー!(お前らうるせぇぞ!)』

 

 

……さっきからピギーっとしか言ってないが何か喧嘩してる様に見えるな………

 

どうするかなと周りを見渡すと、スライム達が居る道から少し離れた所に細い獣道が見えた、暫くスライム達はどこにも行かない様だしな、俺は仕方なくスライム達を避け獣道を進むことにした。

 

 

 

 

…………………………

………………………

……………………

…………………

………………

……………

…………

………

……

 

 

 

 

俺はいつの間にか道無き道を歩いていた、ヤッパリ途中で道が無くなった時に引き返せば良かったんだ……

今はそんな事を考えても仕方ない、今はこの森から抜けないと行けない………

 

 

パキッ!

 

 

すると、俺の斜め後ろから枝か何かが割れる音が聞こえ、俺は後ろを振り返ると、黒い身体にツノが生えた馬の様な魔物が佇んでいた。

 

 

「バイコーン…!」

 

 

そこに居たのは馬の魔物バイコーンであった。

しかもそのバイコーンは股下からはバキバキに血管が浮いた巨根がビクビクと震えていた。

バイコーンはコチラに向けて駆け出して来た、それを見て俺はサーベルを構えて突きを繰り出すが、バイコーンはツノを上手く操りサーベル絡めて俺の手から弾き飛ばした。

 

 

「ぐっ…!」

 

俺は魔法を放とうとするがその前にバイコーンにツノを首元に突き付けられた。

バイコーンは首を動かし、俺に後ろを向き尻を出せ、と言ってる気がした。

冗談じゃない、自分から身体を差し出すか!

だがバイコーンは拒否する俺を見て、ツノを俺の首に少しだけ刺した。

 

……血が少し出た…このままだと本当に刺されて殺される……

 

 

俺は観念してパンツを脱ぎスカートを下ろし後ろに合った木に手を付け尻を突き出した。

 

 

『ブヒヒヒッ♥』

 

 

バイコーンは下品な鳴き声を上げながら熱くデカいウマチンポを尻に擦り付けてくる。

その先っぽからは先走り汁がポタポタと垂れてき始めた所を俺の膣に一息に全部挿れてきた。

 

 

ズドンッッッ!!

 

 

「ぐっ…!うぐっ!」

 

 

一息に挿れられたせいで俺の腹はウマチンポの形が浮き上がっていた、腹の上から分かるほどビクビクと脈動していた。

 

本来なら人間がバイコーンのチンコを挿れられたら裂けるがアリサはスキルのお陰で問題無く極太ウマチンポを受け入れていた。

 

 

ドスンッ!ドスンッ!ドスンッ!

 

 

バイコーンは奥まで入るのを確認すると、ピストン運動を開始し激しく膣を突き上げていく、その動きはメスの事などを考えていない快楽を貪る腰振りであった。

 

 

「いぎっ!うがっ!あぅっ!」

 

 

大丈夫だ…まだタイタンよりは全然マシだ…まだ我慢出来る……。

 

 

アリサはタイタンに犯された時よりもまだサイズが小さいからアレよりはまだ耐えれていた。

しかし、アリサに取って不運な事が起きてしまった。

 

 

ズチュッ♥

 

「あんっ♥」

 

激しく何度も乱暴に出し入れされていたウマチンポだったが、偶然突き上げて当たった所がアリサの気持ちいい所で膣内がギュウッと締まる。

バイコーンはメスの甘い声を聞くとその場所を重点的にチンポで突き始めた。

 

 

ズチュッ♥ズチュッ♥ズチュッ♥ズチュッ♥

 

 

「んぁぁっ♥そこっ♥やめっ♥あんっ♥」

 

 

アリサは弱点を突かれまくりビクビクと腰が震える、バイコーンはその反応を楽しみ更に激しくチンポで貫く。

 

 

「だめっ♥イクイク♥イクッッッ……!?」

 

 

アリサは快楽の限界来てしまい絶頂してしまう瞬間チンポは動きを止めた。

アリサは振り返るとバイコーンはニタニタと笑っていた。

そして、アリサの快楽の波が収まると再び腰を動かしチンポで弱点を突く。

 

 

ズチュッ♥♥ズチュッ♥♥ズチュッ♥♥ズチュッ♥♥

 

 

「ふぁぁぁっっ♥今度こそイッッッッ…!?」

 

 

そして、再びチンポは動くのを止めた、そして快楽が収まると再び動き、イキそうになると止まる、それを何度も繰り返されたら……………

 

 

 

「おねがいですぅぅぅっっ♥イカせてくださいぃぃぃっ♥」

 

 

最早メスは快楽の事しか考えられなかった。

何度もイカされずにずっと嬲られ続けられ既に股からはダラダラと滝のように愛液が分泌され続けており、メスの顔は赤くヨダレや涙で汚れていた。

 

 

「イカせてください♥イカせてください♥イカせてください♥お願いします♥♥」

 

 

『ブルルルルンッッッ♥』

 

 

「あっ……わかりました♥おねだりですね♥♥」

 

 

アリサは何度も悲願してイカせてくださいとお願いする、それに答えるかのようにバイコーンは唸る。

すると、アリサはその声をおねだりしろと言ったように聞こえた。

 

 

「ど…♥どうかこの卑しいサキュバスオマンコにバイコーン様のウマチンポ様からドロドロアツアツの魔物精液を注いでください♥♥♥♥♥」

 

 

『ブヒヒヒィィィンッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥』

 

 

バイコーンは自分にひれ伏し淫らな言葉で慈悲を乞うメスに気分が高まり、このメスに自らの精を注ぐ為に腰振りを再開し、激しくピストンする。

 

 

「ふぁぁぁぁっっ♥気持ちいいですぅぅぅぅぅっ♥」

 

メスは再開された腰振りにヨダレを垂らしながら歓喜の声を上げて喜んだ、メスはオスの腰振りに合わせて自らも腰を振り、ウマチンポを肉壺でギュウギュウと締め付けてチンポを抱き締める。

 

 

『ブヒヒィィィッッッ♥ブヒヒィィィッッッ♥♥♥』

 

そして、激しい腰振りの末、オスは雄叫びを上げる、それに合わせてチンポがビクビクと脈動を始め膨張する。

 

 

「イクんですね♥わかりました♥思いっきりおちんぽ様を締め付けます♥」

 

 

グッ♥ググッ♥ギュゥゥゥッッッ♥

 

『ブヒヒヒィィィィィィッッッ♥』

 

ズチュンッ♥ズチュンッ♥ズチュンッ♥

 

 

オスはメスからの求愛の如き締め付けに興奮が最高潮に達し更に激しく腰を打ち付けていく。

メスはその腰振りにコチラもボルテージが高まり喜びのあまり失禁までする始末である。

 

 

ズプンッッッ♥♥♥

 

 

オスはチンポで子宮をこじ開け、チンポは奥深くに到達した。

そして、オスは高らかに嘶いた。

 

 

『ヒヒィィィンッッッ♥』

 

ドプッ♥ドブッッッ♥ドビュルルルルルッッッ♥♥♥♥

 

「ふぁぁぁぁっっ♥♥きたぁぁぁぁっっ♥アツアツ精液でイクゥゥゥッッッ♥♥♥」

 

オスはチンポから溶岩の様なアツアツの精液をメスの子宮に向けて発射した、まるでポンプの様に精液が次々と金玉から排出されていた、ドクドク出る精液に子宮は膨らんでゆく。

 

その射精の衝撃でメスは漸く絶頂することができ、歓喜して涙を流し身体を震わせて喜んだ。

次々と精液が送り込まれて子宮内は直ぐ様ウマ精液で一杯になり腹部は大きく膨らんだ。

 

『ヒヒィィィン♥ブルァァァッッッ♥♥』

 

 

ズチュッ♥ズチュッ♥ズチュッ♥ズチュッ♥

 

「へ…?アァァァァッ♥まだでてりゅのにぃぃぃっ♥」

 

オスは興奮冷めずに射精しながら再び腰を振りメスの絶頂したばかりの肉壺を蹂躙していく。

再び始まった陵辱にメスは再び絶頂をして膣内を収縮してチンポを強く締め付ける。

 

 

「へぁぁぁっっ♥イッタッ♥イッタッから♥またイクゥゥゥゥッッ♥」

 

ビュルッッッ♥ドブブブブブブッッッ♥♥♥

 

再び射精が始まり新しい精液が古い精液を押し退けてメスの子宮に注がれていく、結合部からはダバダバと古い精液がこぼれ落ち、メスの足元は精液で水溜りが出来る程であった。

 

 

プチュン♥♥♥♥♥

 

「うへぇっ♥いみゃのかんかく…♥はりゃんだっ♥ウマせいしでにんしんししゃった♥」

 

 

メスはオスの精子で孕んだ、だがメスは快楽で頭がバカになっており、出産でまた気持ち良くなれる♥、と快楽で頭が支配されていた。

 

 

ズチュッ♥ズブッ♥ズチュッ♥ズブッ♥

 

 

「うひゃあぁぁぁぁっ♥はりゃんだのにっ♥りゃんでっ♥」

 

 

メスが孕もうとオスには関係なかった、この性欲の高まりを晴らすまで交尾を辞めるつもりはオスには無く、ウマチンポを何度もメスの肉壺に叩きつけるだけであった。

 

 

ビュルビュル♥ドプッ♥ドプッ♥

 

 

プチュン♥プチュン♥プチュン♥

 

 

「やぁぁぁっ♥またはりゃんだっ♥いっぱいはりゃんだぁぁぁぁ♥♥♥」

 

 

更にダメ押しとばかりにドロドロに煮え滾る精液を追加で吐き出した、吐き出された精子達はメスの子宮内の卵子達をレイプしていった。

 

 

「わらひのらんしがおかしゃれるぅぅ〜っ♥」

 

 

メスは快楽でろれつも回らずただオスからのチンポを受け止める性奴隷に成り果てていた。

 

 

 

 

 

 

 

……………………………………………………

 

 

 

 

暫く立った後散々犯されたメスはどうなったかと言うと

 

 

「うへぇ……♥ふへへへ…っ♥」

 

 

ウマチンポからの快楽で既に意識が吹き飛び笑いながら白目を向いて倒れていた、メスの腹はスッキリしており股座からは羊水が垂れておりその周りにはメスが産んだであろうオスの子供達が母親の乳を吸っていた。

 

犯していたオスは流石に疲れたのか四肢を畳んで座っておりメスと子供達を見ていた。

 

オスは暫く休むと、子供達を退かしてメスを背に載せようとした、こんな子孫を沢山残せるメスを手放す手はない。

オスはメスに近づき連れて行こうとした。

 

 

 

ズオォォォォォォッッッ!

 

 

『ブヒィィィッッ!?』

 

 

すると、バイコーン達の足元が暗くなるとそこから黒い手が大量に湧き出しバイコーン達に絡みつき闇に呑み込もうとした。

 

 

『『『『『『ヒヒィィィン!?』』』』』』

 

 

産まれたばかりの子供達も黒い手に捕まり闇に引きずり込まれていった。

バイコーンは何とか抜け出そうと抵抗するが藻掻こうとすればするほど黒い手が大量に絡みつこうとして、次第に身動き出来無くなった。

 

 

 

「全く……下賤なウマ如きが…御主人様を汚して…ただで済むと思っていませんよね?」

 

 

バイコーンは声が聞こえた方を見ると、ツノが生えた赤い髪の少年……サタンがいつの間にか立っていた。

その顔はゾッとする程の微笑を浮かべていた。

 

 

「お前らみたいな奴らは…地獄行きだ……」

 

 

『ヒヒィィィンッッッッッッッッッ!!!!』

 

 

バイコーンは声を荒げるが意味も無く、そのまま闇に引きずり込まれていった。

辺りは静粛になると、サタンは周りを見渡しバイコーン達を引きずり終えるとアリサの方を見た。

 

 

「もう、駄目じゃないですか御主人様…」

 

 

サタンは闇からタオルを出して、丁寧にアリサの身体を拭いていった。

ある程度拭き終わると、何故かサタンは自分の下半身を露出し始めた。

 

 

「あんな下賤な魔物の精液で汚れましたよね、大丈夫ですよ、今から……♥」

 

 

サタンは自分の熱り立つ肉棒を掴みアリサのトロマンコに添えて腰を押し付けた。

 

 

「僕の精液で子宮内を掃除致しますから♥♥♥」

 

 

サタンは遠慮なくチンポを挿入し思い切り腰を打ち付けた、その衝撃でアリサは失神しながらも軽く絶頂し、侵入してきたサタンのチンポを優しく締め付けた。

 

パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥

 

静かな森の中に肉が打ち付けられる音が響き渡る、次第に音の鳴る感覚が早くなっていき荒い息と感じる甘い息が交わる。

 

 

「っ………御主人様♥今、浄化します♥」

 

ビュルビュルルルルルッッ♥

 

サタンのチンポから子宮を洗浄するべくドロドロの精液が注がれていく、何度も何度も精液がピュッ、ピュッ、と射精していった。

 

 

「まだ…ですね♥もっとキレイにしますね♥♥」

 

 

そうしてサタンは硬くなったチンポを動かし再び射精すべく腰を激しくピストンしていく。

アリサはチンポが膣内で動かされていく度に小さく絶頂しながら喘ぎ声を上げていった。

その声に興奮したサタンは再び射精しドプドプと膣内に精液を流し込む。

 

サタンも興奮していき更に行為は激しさを増していく、腰を打ち付ける振動でぷるぷる揺れ動く胸を鷲掴みにして揉み締める、揉まれた反動でプシャーっと母乳が飛び散りサタンに降り注ぐ。

手に付いた母乳をぺろりと舐め取り、サタンは甘美な甘みに目が妖しく光りながら膣内を擦るように腰を振ると、アリサはビクン!と大きく震え膣内のチンポをヒダ全部で扱き快楽を与えてくる。

 

サタンのお清めSEXはまだまだ終わりが見えなかった。

 

 

 

 

 

……………………………………………………

 

 

 

『カルピ街の宿屋』

 

 

 

「はっ!」

 

 

俺は不意に目を覚まし起き上がり周りを見渡すと、何処かの部屋のベッドに寝かされていた。

気を失う前の事を思い出そうとすると、ドアが開き

 

 

「あっ、御主人様!目を覚ましたんですね♪」

 

 

サタンが現れた、どうしてサタンが此処に?

と思う前に俺はサタンの姿を良く見ると、

 

「お前…ツノとか消せたんだな」

 

「そうです!人間に化ける事くらい簡単です♪」

 

ツノや尻尾を消したサタンは普通の美少年にしか見えなかった、たしかにこれならデーモンだってバレることは無いな。

 

「心配したんですよ?御主人様に会いに行こうとしたらバイコーンに……」

 

俺はサタンからバイコーンの名前を聞き、気を失う前の事を思い出した。

そうだ…めっちゃ犯されて…孕まされたんだ……

 

「なぁ、サタン…俺は…その…」

 

「……はい、バイコーンの子を産んでました」

 

だよな……やっぱり産んだよな……しかし、これ位で落ち込んではいられない色々やる事が有るんだ。

先ずはさっさと依頼を終わらせないと。

 

「所でバイコーンとその子馬は…」

 

「御主人様、この街では馬肉が名物なんですよ」

 

「……………………」

 

「あ…これは旅の資金にしてください」

 

ドサッ!チャリン!

 

 

コイツ……売ったな……まぁ、俺を犯した馬は肉になれば良いが…産んだ子馬までか……いや…コレ以上考えない事にしよう。

 

 

「そうだ、御主人様にお願いが有るんですが……」

 

「お願い?何だ、サタン?」

 

「それはですね……♥」

 

サタンはそう言うとベッドに近づき俺に顔を近付けると、妖しく目を光らせながら………

 

「御主人様をバイコーンから助けたご褒美が欲しいです♥」

 

「んっ♥」

 

サタンは褒美が欲しいと言いながら、俺の胸の表面を優しく撫でてきた。

褒美か……やっぱりエッチな事だよな……

 

「なぁ…他の事では駄目か?」

 

「僕が助けなかったらバイコーンに攫われて何十頭と産む孕み袋にされてたんですよ?」

 

「う……!」

 

そう言われると……納得するしか無いな……♥

 

「わかった…だが犯されてたから身体がまだ敏感何だ……だから……♥」

 

俺は服を脱ぎ捨てベッドに横たわりM字開脚で足を開き、顔を背けながら

 

 

「や……優しくしてくれ……♥」

 

 

「任せてください♥♥♥♥♥」

 

 

そして、サタンはアリサに覆い被さった。

宿屋の一室からベッドのギシギシと鳴る音に女の喘ぎ声が響き、その部屋の前を通る他の利用客は男は股間押さえ、女は顔を赤くしたという。

 

……………………………………………………

 

朝になり宿屋をチェックアウトする為に二人が降りると宿屋のラウンジはチラチラ二人を見る他の客が大量に居た。

 

 

(あの女が喘ぎ声上げてたのか…)

 

(あの女乳でけぇ〜、あのガキが全部堪能してたのか)

 

(あの子、テクニックが凄いのかしら、私も濡れてきた♥)

 

 

「皆僕たちを見てますね♥」

 

「う…お前のせいだぞ、コレじゃあ子供のチンポでイカされまくった変態女じゃないか…」

 

二人はコソコソと小声で会話をしながら宿屋を後にした。

 

 

 

 

「………………………………」

 

 

アリサとサタンが町中を歩いているのを建物の上から見ている人影があった。

 

 

「………やっと………見つけた……」

 

黒いゴシックロリータな服をたなびかせ……尻尾と羽をユラユラ揺らしながら二人を見つめていた。

 

 

 





『バイコーン』

レベル55

黒い馬の様な見た目をしており脚力が凄い
得意技はツノを使った突進である


肉は普通に美味いが実はペニスを煮るとトロトロになり濃厚なタンの様な味がする。

三大祭りの1つおちんぽ祭りでバイコーンのおちんぽの丸焼きが有るがホントに1本丸々なので食べるのに勇気がいる
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