※この作品はR-18です。

〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について   作:フーロン

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第三話

俺が街につく頃にはもうすぐ夕方になる頃になっていた。

 

 

 

 

 

ギルドに報告するのは明日にしよう、

俺は街に入ると馴染の菓子店で沢山のお菓子を買って

歩き出した。

俺はこの街の孤児院出身で街の近くに来たらお菓子を買って孤児院の子ども達に配ったりしていた。

 

 

 

 

街を歩くとタプンタプンと揺れる大きな胸をと肉厚な尻を見て街の男たちは俺の方にイヤラシイ視線を向ける、俺のはこのような視線には慣れてしまったので無視して街の外れに在る孤児院に向かって歩いて行く。

 

 

 

 

 

『孤児院』

 

 

孤児院では中庭で十数人の子ども達がボール蹴ったり、追いかけっこして遊んでいた、入口近くに居た子どもが不意に外を見ると人影が見えてそちらの方に顔を向けるとその人影は孤児院を出たがたまに遊びに来たりお菓子を買ってくれる皆の姉であるアリサであった。

 

 

「あー!アリサお姉ちゃんだ!!」

 

 

その声に反応するように中庭に居た子ども達は一斉に入口を見て俺を確認すると遊びをやめて駆け寄ってきた。

 

 

 

「お姉ちゃんだ〜」

 

 

「久しぶり〜」

 

 

「お菓子ある?」

 

 

 

子ども達は俺の周りで各々はしゃぐ

俺はそんな子ども達に笑顔で迎える。

 

 

 

 

「もちろん買ってきたぞ、皆でちゃんと分けろよー」 

 

 

 

 

子ども達はお菓子を見てはしゃぐ、俺は子ども達と共に孤児院に入って行った。

中は少しボロボロだが掃除はしっかりと行き届いている

奥の部屋から院長のお婆さんが出迎えてくれた。

 

 

「先生、お久しぶりです」

 

 

 

ここの院長は昔は冒険者で魔王を討伐したメンバーの一人で俺の魔法の師匠でもある、ちょうど夕食の支度中だったので俺も手伝いそのままご馳走になった。

昔住んでた部屋は子ども達が使ってるから俺は使われてない空き部屋を使わせてもらう事にした。

夜も更けてきたからそろそろ休もうかと思ったら

 

 

 

コン!コン!

 

 

「姉さん居る?」

 

 

ノックをして入って来たのは孤児院で年長のレオンだった、俺や兄貴が居ない時は皆の面倒を見てくれる心優しい子だ。

レオンを部屋に招くとベットに座りコチラを見ながら首を傾げ。

 

 

 

「姉さんに相談が在るんだけど……いい?」

 

 

 

上目遣いでコチラを見上げる、

……前から思ってたがこの世界は顔面偏差値が高い。

子供はほとんど美少年と美少女である。

 

 

 

「俺に何の相談が在るんだ?」

 

 

 

そう聞くとレオンは顔を赤裸め身体をもじもじし始める。

何かを言おうとすると、途中で止めまたもじもじ仕出す。

暫くしていお決したようで俺の目を見て

 

 

 

「実は姉さんを見るとチンチンが大きくなるんだ///」

 

 

 

TINTINがおおきくなる

 

 

ちんちんがおおきくなる?

 

 

チンチンがおおきくなる!?

 

 

 

「こんなこと他の子や先生にも言えなくて……でも姉さんならなにか知ってるんじゃないかって……」

 

 

 

 

俺はその言葉を聞いてまあ…レオンも12歳だからそうゆうのに目覚める時期でもあるしなと思った。

しかも身近な大人の女は俺しか居ないから欲情するのもわかる、……仕方ない……ここは大人としてちゃんとした性教育をするしたかない。

 

 

 

俺はベッドから立ち上がると上着を脱ぎスカートも剥ぎ下着だけの姿になった、それを見たレオンは顔を赤くしながらも俺の下着姿に目を奪われていた。

 

 

 

「レオン……来い…お前に性教育をしてやる」

 

 

 

レオンは俺に言われるまま服を脱ぎ全裸になる。

レオンのイチモツは小さいながらもピンと直立していた、

俺は下着も脱ぎ裸になりベッドに横たわるとレオンは更に息を粗くして俺を見ていた。

 

 

 

「いいか、ちんちんが大きくなったら女性のここ……股の間に穴があるだろ?ここに入れるんだ」

 

 

 

レオンは俺に言われる通りちんちんを俺の秘裂に挿入した。

ちんちんは小さいながらも硬く俺の膣内のヒダ擦られ俺もそこそこ気持ちよかった、するとちんちんが震え……温かい感覚が膣内に広がった。

 

 

「姉さんごめん………!お漏らししちゃった」

 

 

 

「ん……もう出ちゃったな……大丈夫だこれはお漏らしじゃない」

 

 

 

そしてレオンに色々教える、出たのは精液と言う液体でオシッコじゃない、精液を出すことは悪い事じゃない事を伝える、するとレオンは。

 

 

 

「じゃあ……姉さんもっと……精液を出して良いの?」

 

 

 

「あ〜〜まぁ…レオンの初めてだからな…しょうがない姉さんの中にいっぱい出せ」

 

 

 

レオンはその言葉を聞くと激しくし腰を振る、小さいから奥まで届かないがその分硬いので良い所に当たる。

膣内で硬いのが震えて再び熱いものが吐き出される、だがレオンは更に激しくし腰を振り続けていた。

 

 

 

 

2時間後………

 

 

 

 

 

ドプッ!ビュプッ!

 

 

 

「はぁ……はぁ……もう無理……!」

 

 

 

レオンは全部を吐き出したのか、力尽きて俺の胸にそのまま倒れ込んだ、胸の感触が気持ち良いのか暫くしてレオンは俺の胸を枕代わりにして寝てしまった。

 

 

 

 

 

(俺も疲れたな…このまま寝るか)

 

 

 

俺はそのままレオンの枕にされながら眠った、しかし俺は知らなかったが膣内に入ったままのレオンの性器を無意識に締め付けてしまい勃起させ、さらに射精させていた、だがお互い眠っていたのでこのことは誰も知らなかった。

 

 

 

 

 

 




レオン

12歳
身長140cm
男性器12cm

孤児院の少年、アリサの事を慕っている子どもの一人孤児院の中で年長であり他の子どもの面倒をよく見る、
アリサに性知識を教わったその後アリサとSEXした事を思い出してオナニーを偶にしている。
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