※この作品はR-18です。

〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について   作:フーロン

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アリサは新しくマモンを使い魔にした

だが実はマモンは魔王や伝説級のモンスターと戦ってきた
最強のデーモンであり、魔王を名乗る程の実力者であった


アリサはその事実に口が塞がらなかった



第二十九話

『次の日』

 

「んむぅ〜、……ふわぁ……!」

 

 

……久々にぐっすり眠れたな…やっぱり安宿より良いホテルの方がベッドも良いものだな……よし起き上が……

……何か身体が重いな…?

 

 

「ぐ〜、ムニャムニャ…御主人様……」

 

「すぅ〜…すぅ〜…」

 

 

視線を下に向けると、俺の胸の間に顔を埋めなら、ぐうすか寝ているサタンが見え、後ろを見ると、マモンが俺の腰に手を回しながら眠っていた。

 

 

こう見てると、サタンはヤンチャな弟みたいな感じで、マモンはしっかりものの弟みたいに感じた、と言うかマモンの顔をしっかり見ると、やっぱりどう見ても美少女にしか見えない程可愛らしい顔をしている……この顔であんな凶悪な下半身をしているのか………と言うか……

 

 

 

「うう〜ん……」ググッ…グリグリ

 

「んん…ん♥」ググググッ…グリグリ

 

 

…こいつ等めちゃくちゃ寝た振りして、朝立ちしたアソコを押し付けてくるな…マモンのはデカすぎて俺の尻に挟んで来てるしな。

 

 

「お前ら…起きろ」

 

 

「う〜ん…ぐ〜」グリグリ

 

「はい、御主人様♥」グリグリ

 

 

サタンは今だに寝た振りして押し付けてくるな

マモンは正直に起きてきた……よし

 

 

「じゃあ…マモンしか起きてないし…パイズリで朝立ちを処理してやるよ♥」

 

「本当ですか?やた♥」

 

「えっ!?ちょっ!?」

 

 

俺が朝立ちを処理すると言うと、マモンは喜びギンギンのチンコを取り出した、俺は胸を露出してマモンの巨根を挟み込んだ。

サタンは寝た振りを止め、抗議の声を上げた。

 

 

「御主人様!?僕も起きてますからパイズリを!!」

 

「駄目だ♥寝た振りし続けた罰だ♥」

 

「だったら口…いや、手でも足でも良いですから〜!?」

 

 

俺はサタンの悲痛な声を無視して、唾液を胸に垂らし巨根を両サイド動かしながら扱いていく。

その気持ち良さにマモンは顔を高揚させながら顔を綻ばせる。

 

 

「んっ♥やっぱり御主人様はどこもかしこも気持ち良いです♥」

 

「あーっ!!あーっ!!」

 

 

マモンの気持ち良さそうな声にサタンは遂に泣き出し、声にならない声を上げる。

 

 

アリサは胸をグニュリとチンポを押し潰すように押し付ける、そのままズリズリと交互に動かしていく。

 

 

「っ♥射精ます♥」

 

ビュルルルルルルルッッッ♥

 

チンポのダムが決壊し、熱い熱が放出される。

精液はアリサの顔や胸をコーティングしていく

 

 

「いっぱい出たな♥」

 

「はい♥気持ち良かったです♥」

 

アリサは射精し終えたチンポを一舐めし、サタンの方を向くと、サタンは床に倒れ、ヤ○チャポーズをしていた。

 

 

「はぁ……サタン、手ならしてやるぞ」

 

「お願いします♥」

 

そう言うと、サタンは直ぐに起き上がった、現金な奴だな…………

 

 

 

 

 

 

…………………………………………………

 

 

 

その後、ホテルを出ると二人は羽を出して飛び立って行った。

落とし前を付けてくる、と言っていたが…多分マモンに嘘を教えたババとか言う奴の事だろう。

 

 

まぁ、それはあいつ等に任せよう…………

それはさておき今日は久し振りに休みを満喫しよう

最近は依頼ばっかりだったからな………

 

ローパーに犯されたり

ゴブリンに犯されたり

タイタンに犯されたり

バイコーンに犯されたり

妊娠させられたり

 

……………

…………

………

……

 

 

碌な目に合ってねぇな………

ま、まぁとりあえず今まで散々な目に合ったから今日は休もう。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…………と、俺は思ってたんだが………

 

 

 

「うんっ♥くぅぅっ♥やめろっ♥」

 

 

パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥

 

 

「へへへっ!思ったより緩くねえな!」

 

 

普通に歩いていたら急に男に捕まり路地に連れ込まれ、手を縄で縛れて後ろから犯されていた。

 

コイツ!テクニックは無いがガンガン奥にチンコを打ち付けて来やがる、クソ!ついさっきまでマモンやサタンに色々してやったからアソコがこんな奴のチンコで感じてやがる。

 

 

「おっ♥おっ♥だ、出すぞ♥」

 

「ちょっ♥待てっ♥」

 

ビュルルルルルッッッ♥

 

 

コイツこんな早く出しやがった!コッチもイカせるくらい我慢を……いや、何考えてるんだ俺は!

 

 

「へへ…まだイケるぜ……!」

 

すると、男のチンコはアリサの膣内で再びムクムクと固さを取り戻し、再度腰を打ち付け始めた。

男は腰をピストンさせながら背後から振動でブルブル揺れている爆乳を鷲掴みにした。

 

急に来た胸からの快楽にアリサはビクンと震えながら感じていた、男は爆乳の柔らかさを堪能しながら精液が登ってくるのを感じ、激しくピストンしていく。

 

 

バツンッ♥バツンッ♥バツンッ♥

 

 

そして、チンコがガリガリと膣内を削り上げていきアリサも段々と気持ち良くなっていき、喘ぎ声を上げ始める。

 

 

「オラッ♥イケッ♥」

 

ドブブブブブブッッッ♥

 

「ん〜〜〜っ♥あぁぁぁぁぁっっ♥」

 

チンコからドプッと精液が子宮を満たしていく、ドプドプと注がれた精液でアリサも絶頂した。

 

 

「ふぅっ…ふぅっ…ふぅっ…」

 

 

男は射精が終わった後もアリサの膣内に挿入したまま息が整うのを待っていた。

 

 

ニュポッ♥

 

「あんっ♥」

 

男はチンコを引き抜くと、アリサのマンコはぽっかりと開いたまま精液が垂れていた。

 

「へへ…良かったぜアンタ…だが…悪いな」

 

「ハァッ♥ハァッ♥な……何が……?」

 

男は怪しい言葉を口にする、その時ドタドタと路地奥から足音が聞こえ、その方を見ると

 

 

「おい、居たぞ!」

 

「へへ…昨日の女だ!」

 

「ガキに喘いだ変態女だ!」

 

「ショタは居ないの?」

 

そこには数人の男達がコチラに走ってきていた。

 

 

「一昨日の夜にあの宿で泊まっていた連中だ…皆、お前があのガキ相手に喘いでた変態女だって広まってアソコに居た男達はお前とヤリたがってんだ」

 

「そ……そんな…♥」

 

 

まさかあの時の宿の連中とは…しかも広まってるって事はコレから宿に居た奴以外も犯してくるのか……

 

 

「いただき!」

 

ずぶぅぅぅぅっっ♥

 

「んがぁっ♥」

 

先に着いた男がチンコを出して、挿入し子宮口まで一息に到達した、そこから激しくピストンを開始した。

 

先程のレイプで絶頂出来ずにいたマンコは乱暴に出し入れされるチンポに簡単に屈服してビクビクと膣痙攣した。

チンポは更に力強くピストンされ、男は目を血走らせながら腰を打ち付け

チンポがビクビクと震え始める。

 

 

ビュルルルッ♥ビュルビュルッッッ♥

 

 

「んおおぉぉぉぉっっっ♥」

 

またいっぱい出された……♥

 

男は射精し終えたチンポを引き抜き、アリサの尻をバチンッ!と叩いた。

アリサは痛みにビクンと震える、アリサが息を整える前に違う男がチンポを挿入して、腰を振る。

男の後ろには何人も並んでおり、何なら先程レイプした男達も再び並んでいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「やっ、やめろっ♥」

 

「ふぉっ!出すでござる!!」

 

ビュルルルルルッッッ♥

 

 

 

 

 

「うぐっ♥うぅ〜っ♥」

 

「ハァッハァッ…もうちょい楽しみ……ほあっ♥」

 

ビュルビュルッッッ♥

 

 

 

 

 

「んお〜〜っ♥胸を触るなっ♥」

 

「うおぉぉっ♥柔らけえっっ♥」

 

 

ドブブブブブブッッッ♥

 

 

 

 

 

 

それからしばらく………………

 

 

 

 

俺のアソコは乾く暇なく次々とチンポを挿入されて中出しされ、股からはダラダラと精液が垂れていた。

何本のチンポを受け入れ、出されたか数えるのが分からない位ヤラれた。

 

満足した男達は何故か出す度に小銭を俺の横に置いていった、俺は都合の良いオナホかよ……!

 

 

「クソが、……うぅ…股がじんじんする…」

 

 

あの男共…今度見つけたらブチのめしてやる………

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

数週間後……………

 

 

「なぁ、知ってるか?此処最近、冒険者達が失踪してるってよ」

 

「あぁ、聞いたわ…確か良い女と犯れた、て言い触らしてた連中だったな」

 

「それ何だが…実は…全員近くの森で死んでたらしいんだ」

 

「マジかよ!?死因は!?」

 

「半分は燃えカスになってて、もう半分は四肢が千切られてたらしいんだ」

 

「怖っ!モンスターの仕業か?」

 

「いや…ここいらに炎を使うモンスターは居なかったはずだが……?」

 

「まぁ良いだろ、あいつ等は底辺の冒険者だっからな」

 

「まぁ…な…確かあいつ等は行方が分からなく前に子供とフリフリした服を着てた女に話しかけられてたらしいが……」

 

 

 





アリサにはセ○ムが居るので勝手に報復されます
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