〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について 作:フーロン
目指せ!ポケモンマスター!
はい、ZAやり込んでたので遅れました。
色違いのオヤブンメスサーナイトが欲しい!
色違いオヤブンガブリアスに色違いオヤブンメタグロスが欲しい!
やめておけ、その先は地獄だぞ
アリサの苗床生活1日目
『先ずはオーソドックスに相手に卵を産み付ける系のモンスターを集めました』
翌朝、目を覚ますと何故かシェリーがベッドの中に入り込んでおり毛布を半分以上持って行かれていたのでベッドから蹴り落とした。
その後、簡単な朝食を用意されそれを食べ終わると、お務めの時間ですと部屋から出されシェリーに付いて行くと
ワザワサワサワサワサワサワサワサ
「うわぁ………」
案内された部屋の中には沢山の虫系モンスターが蠢いていた。
あまりの気持ち悪さにゾッと背筋が冷えた。
完全に集合体恐怖症には耐えられない光景だった。
『それでは……5時間程で迎えに来ますので』
「は?ちょっ!」
シェリーはそれだけ言うと扉を閉めて鍵を掛けて去っていった。
扉をガチャガチャと引いたり押したりするが勿論開くわけ無い。
ワサワサワサワサ
扉をガチャガチャしていたら足に何か気持ち悪い感触が来て
足元を恐る恐る見ると、足元には既に生殖器を露出してコチラを見る虫共が居た。
…………………………………………………………………………
ぐぽっ♥ぐぽっ♥ぐぽっ♥ぐぽっ♥
「んぐぐぅ……やめろ〜っ!」
アリサは簡単に押し倒され直ぐ様生殖器を挿入されて居た。
虫モンスターはアリサの意思など無視して生殖器を奥へ奥へと出し入れし卵を産み付けようとしていた。
アリサも最初は抵抗をしていたが力強くピストンされる生殖器にイかされて、膣内は愛液でトロトロにほぐれ虫チンポを受け入れていた。
そして、虫は生殖器をビクビクと膨らませながらラストスパートさながら腰振りを強くした。
ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅっっっ♥
虫はビクビクと震えながら丹精込めて作り上げた卵をアリサの子宮に産み付けていく。
1つ1つは大きく無いがその分量は凄まじく見る見るうちにアリサの子宮は虫の卵で膨らんできた。
虫が産み付け終わり生殖器を引き抜くとにゅぽんっと音を立てながら引き抜かれた。
アリサは産み付けられた快感に息も絶え絶えになっていたが虫達はそんなン知るかと言わんばかりに次の虫が虫チンポを突き入れた。
ズチュッ♥ズチュッ♥ズチュッ♥ズチュッ♥
虫チンポの挿入にアリサはビクンと身体を震わせる。
そこから力強いピストンが始まり、再び卵を子宮に産み付ける。
また注がれた卵達によりアリサの腹部は少しずつ膨らんで行く。
そこから1時間程経った頃…………
部屋の中は生臭いニオイが漂い、その中心に居るアリサは虫達の産卵により腹部が大きく膨らみドクンと脈動していた。
周りに居た虫モンスター達は生殖器が空っぽになったのか我感せずとばかりに部屋の隅に縮こまっていた。
アリサの子宮に居る卵達は遂に還り、幼虫達は光を求めて子宮から出て行こうと子宮口に殺到していく。
「おっおっ、おおぉぉぉぉぉっっっっ♥♥♥」
子宮内を刺激され、さらに子宮口から次々出て行く幼虫達による刺激でアリサは連続で絶頂していく。
「んぁぁぁ〜〜♥いくぅぅぅっ♥なんどもいくっっっ♥」
幼虫達は出ていく為に膣内を通るために必ず膣内を刺激していく。
ワサワサ動く多種多様の幼虫達の脚や産毛に膣内はウネウネしながら愛液を垂らしていく。
それにより膣内に居る幼虫の身体が滑り外に出るのに手間取る為必然的に膣内を刺激する時間が伸びてしまう。
しかし、コレは自然に起こってしまうため仕方なかった。
ぐぽん……ぐぽん……ぐぽん……
そして遂に最初の1団が母胎から飛び出すことが出来た。
幼虫達は外の空気を吸い、先ずしたことは………
産んでくれた母体の乳を吸う事であった。
アリサは度重なる絶頂により母乳が吹き出しており地面に母乳が溜まっていた。
幼虫達はそれを啜り飲んでいた、幸い次々と産まれる兄弟達により膣内を刺激されて絶頂する母体の乳房から次々母乳が吹き出るので餌には困らなかった。
栄養満点の母乳を啜り幼虫はグングンと成長していき10分後には親と変わらぬ程の成虫になった。
「うっ…うっ…うぅ…」
アリサは快楽の余韻を味わいながら涙目で放心していた。
キチキチキチキチキチキチ
不意に虫の鳴き声にアリサは顔を上げると、目の前には生殖器を露出してコチラを見ている…………
先程アリサが産んだ成虫達が居た。
「ひっ!」
アリサはコレから起こる事に顔を青くし、四つん這いになり逃げようとするが虫達の方が早かった。
アリサは簡単に捕まり、先に背中にのしかかった一匹が生殖器を自分が産まれた穴に添えた。
穴はトロトロの蜜が溢れており生殖器の先っぽを何度か擦ると一息に最奥まで突き入れた。
「うぼおっ♥」
一気に入れられアリサは一瞬息がつまった。
そこから次に来たのは膣内を擦り上げられる快楽であった。
虫は初めての交尾の気持ち良さにうっとりしながら腰を振り膣内を刺激していく。
ズチュッ♥ズチュッ♥ズチュッ♥ズチュッ♥
先に入れた虫とアリサの交尾に触発され、周りに居た虫達もアリサの身体に群がった。
アリサの身体にしがみついた虫達は生殖器を爆乳の谷間や脇…髪、足など好きな場所に擦り付ける。
すると、アリサの膣に入れられて居る虫チンポがビクンと大きく跳ねた。
その衝撃にアリサは出されると理解して暴れようとするが強姦と出産で体力が削られた身では無理であり。
されるがままであった。
ビュルッ!ブリュッ!ビュルルッ!ブリュリュリュッ!
アリサの膣内に再び産卵が開始された…………が
先程とは違い卵だけでは無く精液までも注がれていく。
この種は卵を直接メスに産み付けるだけであったがアリサの遺伝子が混ざった事により卵と同時に精液まで出す様に進化したのだ。
だがこの事はアリサにとって最悪であった。
つまり産み付けられた卵を産むだけでは無く、注がれた精液で受精した正真正銘の自分と虫の子供まで産む羽目になるのだから先程よりも最悪の状況であった。
単純に先程産んだ虫の何倍も産まなければならないのだから。
ぷちゅん……ぷちゅん……ぷちゅん……
子宮内を泳ぐ虫精子達によりアリサの卵子は次々とレイプされていき、この一回の射精だけで何十個もの卵子が受精していった。
しかも……コレが虫達の数だけ犯されるのだから
1時間で100匹程産んだ……後4時間で何千匹産むことになるのかアリサは知る由もなく次に挿入された虫チンポに喘ぐのであった。
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「はっ……此処は?」
アリサは目を覚まし、辺りを見渡すと自分の監禁部屋のベッドの上であった。
『目覚めましたか?』
ベッドの横にはシェリーが立っておりコチラに水の入ったコップを差し出して来たので受け取り一気に飲み干した。
「何時間寝てた?」
『繁殖部屋から計算すれば……3時間程』
ああ……そうだあの後俺が産んだ虫に孕まされた虫を産み、その虫が犯して来て、そのまた虫を産んだ辺りから記憶が無いな。
『ふふ……それにしても……迎えに行った時は驚きました…まさか繁殖部屋があんなに同胞でいっぱいに』
「部屋がいっぱい……?俺は一体何匹産み…いやいい」
『ふふそれはですね』
「やめろ、聞きたくな」
『二千三百程♥』
「………はっ?」
シェリーは呆然として居る俺に近付くと、俺の腹をなぞるように手で撫でてくる。
『ここから私の同胞達が二千三百程産まれ落ちあのです♥ふふ……つまり……何百本ものチンポを受け止めたのですよ』
俺の頭は始めは何を言っているのか理解出来なかったがだんだん頭が理解し始めると、胃から何かが込み上げてくる感じがした。
『あっ、コチラにどうぞ』
シェリーは俺の様子を察知してバケツを差し出した。
俺はその中に酸っぱい物を吐き出した。
「はぁ……少し楽になった」
『ん〜〜その調子では明日は軽い繁殖にしときますね』
「繁殖はすんのかい」
『勿論、その為の貴方何ですから、ささ、身体を清めましょう♪そうだ、洗っこと言うのもやってみましょう♪』
「お前楽しんでるな」