〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について 作:フーロン
わ〜いダブルクロス楽しい〜!
やはり古のモンハンスタイル、素材が全くドロップせず
回復したらガッツポーズ、砥石が有限、薬草が飲める
調合書が必要、アイテム欄が少ない、グレートピッケルが一発で壊れる。
コレだ、我々が求めていたモンハンは此処に有ったんだ………!
先ずはサタンがバックからアリサのマンコに挿入して腰を動かしてきた。
大胆に力強い腰振り……先に出されたマモンの精液で膣内の滑りは良く、膣壁がサタンのチンポを締める。
気持ち良さにサタンはヨダレを垂らしながらも必死に腰を肉厚なデカ尻に打ち付ける、打ち付けた衝撃でデカ尻がぷるぷると揺れていく。
しかもサタンのチンポはマモンより小さいが硬さはサタンの方が上で膣壁をゴリゴリ削る。
熱が高まりチンポが膨張してくると、ラストスパートに力を入れてピストンしていく、アリサも力強い腰振りに軽い絶頂を何度もして身体をビクビク震わせる。
ビュルルル♥ビュルルルルルル♥
遂に快楽のダムが決壊して熱い新鮮な精液を肉壺の中に放出した。
放出している間も腰を軽く動かしながら射精していった。
アリサのマンコは濃厚な精液に反応してきゅうきゅうと膣内を収縮してチンポから精液を絞り取ろうと蠢く。
「はぁーっ♥はぁーっ♥」
アリサはサタンの射精が終わると、息を整えようと口を大きく開き呼吸をする、その表情は赤く身体から湯気が出る程に熱くなっていた。
その有様に興奮冷めやまぬまま、サタンはアリサの態勢を変えさせて正常位の形にして、再びチンポを突き入れると激しく腰を動かした。
アリサの膣内はほぐれにほぐれ、膣内も精液でヌルヌルになりスムーズにチンポをピストンさせていく。
その間にもアリサはサタンのピストン運動から来る快楽に甘い声を上げていく。
「んぅっ♥あんっ♥いいっ♥」
そんなアリサの喘ぎ声にサタンは興奮してチンポを硬くして腰を掴みながら更にチンポに力を入れて腰を振り続ける。
「っん♥ごっ……ご主人様っ♥奥に出しますっ♥」
サタンは射精宣言すると、ラストスパートをかけて腰を動かすスピードを更に上げていき両手でアリサの腰を振る振動でブルンブルン揺れ動いている爆乳を鷲掴み搾っていく。
乳房を鷲掴まれた刺激で母乳がピュッと吹きこぼれる。
「ふっ♥ふっ♥ふっ♥ふぅっ♥」
サタンも限界が来たのか先程よりも激しく腰を動かしながら息を荒げていく。
アリサもサタンに合わせるかの様に息を荒げていた。
そして遂にサタンの限界が来た
「うぁぁっ♥射精しますっ♥♥♥」
ビュルッ♥ビュルルルッッ♥ビュルルルルルルッッッッ♥♥♥
サタンは腰を密着させて奥へ奥へと射精して、アリサの子宮に精液を注いでいく、ブルブル震えながらドクドクと精液達を子宮内に送り、子宮に精液が溜まっていく。
射精が終わりサタンがチンポを引き抜く、チンポを引き抜かれた秘所からごぽっと白濁した液体がダラリと垂れた。
しかし、次の瞬間。
「次は僕です♥」
「おごっ♥」
間髪入れずにマモンがそのそそり立つ肉棒をアリサのマンコに勢いよく挿入した。
マンコから垂れようとした精液は肉棒により子宮内に押し込まれアリサの腹部は精液で膨れた。
マモンの肉棒は一瞬で最奥にまで入り込みアリサの腹部に肉棒の形が浮かび上がっていた。
そして、直ぐ様腰を激しく動かして膣内を擦り上げていく。
「まっ…マモンッ♥ゆっ…ゆっくりしてくれ♥」
「え〜っ♥だってご主人様こんなにも僕のを離さないじゃないですか♥」
そう言いながらマモンは腰を動かして膣内を掻き回していく、子宮口を何度も肉棒で刺激を与え続けていき、膣内は痙攣しながら締まり肉棒を締めつける。
「もっと激しくしますよ♥」
そう言うと、マモンは力を入れ腰を振っていき膣内を蹂躙していく。
その刺激にアリサは何度も身体を震わせながら絶頂する。
更にアリサを気持ち良くする為にマモンはアリサを持ち上げて自らの上に乗せて下からチンポを突き上げる。
アリサは自分の体重が真下から突き上げてくるチンポに乗り、頭がぱちぱちと痺れる様な快感が登って身体を思わず反らして身を震わせる。
「お゛お゛お゛お゛っっ♥これっすごっっ♥」
「まだまだイキますよっ!」
マモンはアリサの腰を掴むと、一旦持ち上げてチンポが抜けそうになると、勢いよくそのままアリサを自分の肉棒に叩きつけた。
肉棒は豪快に膣内を通り抜けて子宮口すらも通過し、子宮の最奥に肉棒をメリ込ませた。
「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥」
子宮の最奥に叩きつけられたチンポの衝撃が最初は身体にやって来て身をブルリと震わせ、その一瞬遅れて頭に快楽がやって来ると、アリサは何を言っているのかわからない声を上げて何度も絶頂した。
衝撃的な快楽に潮や愛液でベッドはぐしゃぐしゃに濡れ汚し、目の焦点が合わずに舌をダラリと垂らしてビクビク震えていた。
「ふふ……可愛い♥まだまだで………あ、やば射精る!」
「へ………?んぁぁぁぁぁぁっっっ♥♥♥」
ドプッ♥ビュルルルルルルッッッッッ♥♥♥
不意打ち気味に放たれた精液が子宮奥にビシャビシャと浴びせられる、その間チンポはビクビク脈動しながら子宮奥にグリグリと押し付けて射精する。
アリサは快楽で身体の力が抜けてマモンの方に倒れ込んだ、アリサの爆乳はマモンの身体で受け止められてぐにゅりと変形する。
「へーっ♥へーっ♥ふぅっ♥」
アリサは顔を真っ赤にしながら息を整えるが未だにマモンのチンポは膣内で硬さを保ったまま脈動していた。
そのまま休まずにマモンは腰を動かして膣内に打ち付けていく。
アリサは余韻に浸る暇無く、再び絶頂して身体を震わながら快楽から逃れようと身体をくねらせるがマモンはそれを手で押さえ込みながら腰を動かす、マモンは我慢出来ずそのままアリサの唇を奪う。
「んちゅ……じゅるる…♥」
舌を丹念に絡ませてお互いの唾液を交換し合う、マモンはアリサが気持ちよくなり抵抗が緩くなると、アリサの爆乳の先端……乳首を指先でちねる。
アリサは急に来た乳首をイジられた快感に身体をビクンと揺らす。
その様子に興奮したマモンは両手でアリサの爆乳を鷲掴み手をめり込ませる程に思い切り揉みしだく。
その間、勿論腰を動かすのは忘れない、たん…たん…、と一定の間隔で肉棒を動かしていく。
ビュルン♥ビュルルル♥ドブドブ……♥
そして、最後にチンポを子宮目掛けて押し込み最奥で精液を放つ。
全部出し終えると、チンポを引き抜くとポンッと軽やかな音を出しながら引き抜かれ、ダラダラとマンコから精液が溢れていく。
アリサは幾度の絶頂により、ベッドの上で潰れたカエルの様な無様な態勢で倒れていた。
だが、これで終わる筈が無かった。
「う〜〜、マモンばかりズルい!僕だって!」
「うあっ♥」
そう言うと、サタンはアリサの開かれたマンコに再び突き入れると、トップスピードで腰を打ち付けていく。
しかし、サタンはただアリサとシタイ訳では無かった。
「っ……っ……!」
サタンは身体を倒してアリサに密着して爆乳に顔を埋めらせるが、そのままアリサの顔に近付こうとするが無理であった。
そう、サタンはマモンみたいにアリサとキスをしながらセックスしたいのである。
しかし、サタンとでは身長差があり、どうやってもその爆乳に顔を埋める位しか出来なかった。
その事実にサタンは目を潤ませながら必死に腰を動かし続ける。
(うわ〜〜〜、サタン君ご主人様とシながらキス出来なくて僕に嫉妬している♥)
その様子を見ながらマモンはサタンの心情を理解しながらその様子を見ながら自らのイチモツを掴み扱いていた。
性的欲求が高まる香、サキュバスのフェロモンによりマモンの頭は完全に沸騰しており、その目は血走っていた。
マモンはゆっくりアリサに近付くと、その顔を鷲掴み上を向かせる。
アリサの顔をマモンの猛々しい肉棒の影が被さる。
「えっ……あっ……マ……マモンっ…待て……そんなの口には……」
ぐちゅっ……メリメリ……
「がぶっ!?ごぼっ!?ぶぶっ!?おごっ!?」
アリサの静止する声を無視してマモンは肉棒を無理矢理アリサの口に突き入れた。
規格外のデカさにアリサの口はメリメリ言いながら入れられて、喉奥もゴリゴリしながら奥まで入れられる。
マモンは力尽くで自らの肉棒を全部アリサの口に入れた。
「んっ〜〜、んっ〜〜〜〜!?」
アリサは気を失いそうな程の激痛に耐えながら必死にマモンの太ももを叩いて抜けと抗議するが、それを嘲笑うかの様にマモンはピストン運動を開始して喉奥まで蹂躙し始める。
「あぶっ!?うぐっ!?ごぼっ!?」
「あははっ♥苦しいですか?苦しいですか?」
マモンは基本大人しく誰にでも優しく優雅な性格だが興奮しすぎるとドSな一面が現れてしまうのだ。
マモンは笑いながら腰を動かし続けていく。
アリサは僅かにチンポが引き抜かれる瞬間に息を吸い何とか窒息しない様にするが全然脳に酸素が行かずに意識がかなり朦朧としていた。
(やべっ……マジでキツイ……)
しかもその間にもサタンが下からチンポを動かして秘所を貫き続けている為に上から下からもチンポでいっぱいになっていた。
すると、マモンは先程まで動かしていた腰を止めてチンポを喉奥まで入れたままになり、アリサは完全に息が出来なくなりマモンの足を叩く。
(マモン抜け!マジで息出来ないんだよ!……て、チンポがビクビクして……!)
「直接胃に飲ませますね♥」
ビュルルル♥ビュルルルルルルッッッ♥
「んっっっっっっ!?!?!?」
マモンはそのまま射精してアリサの胃に直接精液をぶちまけた。
チンポがビクビクと震えながら精液を何度も吐き出していく。
(何時まで射精してんだ!)
アリサはドクドクと出されて行く精液で胃が重くなるのを感じながら何とか意識を保っていた。
だが絶頂するのはマモンだけでは無い
「ふぅっ♥ご主人様っ♥僕も出します♥」
(さ……サタンっ!今出されたら……!)
次の瞬間、膣奥に熱いドロドロとした精液が放たれる。
子宮はそれをゴクゴクと飲み干す、それに呼応する様に膣壁が狭まりチンポを断続的に締めつけて精液を吐き出させる。
精液が上下から出されて数分、ようやく射精が収まりマモンはチンポを引き抜く、アリサは酸欠状態になり意識は朦朧としていたがマモンは直ぐ様アリサに口づけをして酸素を肺に送り込んだ。
「ふふ……コレが僕の精液の味か……独特な味ですね」
「ごほっ、ごほっ、はぁはぁ……」
「ご主人様♪大丈夫です『パンッ!』か………?」
マモンは息を整えようとするアリサに声をかけるがその瞬間何か叩かれた様な音が聞こえ、マモンは音のした方……下に顔を向けると……
自分の睾丸にアリサの拳がメリ込んでいたのだ
「へ?………あ…………え…………?」
マモンは何が起きているのか理解出来ずに呆然としていたが、次第に下半身から痛みがやって来ると、股間を押さえてそのまま前に倒れ込んだ。
「ひいっ!?」
その光景を見たサタンは顔を青くして小さく悲鳴を上げた。
アリサは咳き込みながら立ち上がると、マモンに近付き殴った玉とは別の玉を踏みつけた。
「ひぎいっ!?」
「なぁ……マモン……俺な……お前達に何度も子宮に精液を注がれようがアナルをイジられようが」ぐりぐり
「あぎっ!?」
「二穴されようが別に良いんだよ……ただな」
アリサは踏みつけている足に力を更に入れていく。
「首締め系みたいなハード物はあんま好きじゃないんだよ」
作者も首締めハード物やスカトロ系は好きじゃありません。
「マモン、こんだけ玉がデカイならよ……片方無くなっても大丈夫だろ?」
「いぎっ!ご、ごめんなしゃい……!」
「わかったよマモン……」
「ご主人様………」
「コレで許してやる」ズンッ!
「お゛っっっっっ!」
アリサはそのまま足を上げて許すと思いきや、踵落としをかました。
玉に受けた衝撃でにマモンは倒れ伏した。
「さてと……身体がベタベタになったから風呂を借りてくるか」
アリサはそのまま体液でベタベタになった身体を洗い流す為部屋から出て行った。
部屋には玉を潰されて倒れたマモンとそれを見て怯えたサタンだけであった。
「マ……マモン?大丈夫?」
「…………………っ」
「マモン?」
「はぁはぁ……はぁはぁ♥」
サタンは倒れたマモンを心配してマモンに声をかけるが
「玉攻め………有りかも……♥」
マモンはヨダレを垂らしながら恍惚とした笑みを浮かべながら自らのイチモツを扱いていた。
(マモンが新しい性癖を開発してるぅぅっ!どうするんですかご主人様!?)
「とりあえず……ほら、マモン僕達も身体を流してこよう」
「ふぅっ……ふぅっ……あ、後少し待って……」
「はぁ、僕は先に行くよ………わぁっ!?」
そう言いサタンはベッドから降りようとした瞬間、足元の体液で足を滑らしてしまった。
そのままサタンは倒れているマモンに向けて態勢を崩してしまった。
ズブゥゥゥゥゥッッッ!!!
「お゛お゛お゛お゛お゛っっっっ!?!?!?」
「いたた……はっ、マモン大丈夫!?」
「あ……あ………♥」
「マモ……?あれ何かアソコが熱い何かに包まれ……!」
その瞬間サタンの頭に最悪の予感が流れた、いやまさかそんな筈はそんなピンポイントに自分のアレがマモンのアレに入るわけは……
そんな希望を抱いてサタンは恐る恐る顔を下に向けると
マモンの肛門に突き刺さる自分の陰茎の姿であった。
「あ……あ……マモンこれは事故で……」
「サ……サタン君……抜いて……♥」
「あ…わ、わかった……っ」
サタンは腰を引き陰茎を引き抜こうとするが、それを引き止めるかの様にマモンの腸壁がサタンの陰茎に絡みついて逃がそうとしなかった。
「マモン、力抜いて……♥」
「うぅ……僕は力抜いてるよ……♥」
2人はあたふたしながら何とか抜こうとしていたその時
「ヤバい着替えを忘れ……た……」
「「あ」」
アリサが着替えを忘れて部屋に戻って来てしまった、アリサは部屋の中の光景を見て呆然とした。
部屋には静かな空気が流れた。
「お邪魔しました……」
「「ちょ、待って下さい!」」
その後2人は何とか誤解を解いた。