〜異世界物語〜妹と異世界に転生したらTSしてた件について 作:フーロン
『■■■■■の指輪』
古びた遺跡の奥で見つけた指輪
金と銀の装飾がされている
指輪には禍々しい魔力が込められている
見たこと無い古い文字が刻まれてるが解読不能
長年放置されてるハズだが汚れや傷は存在しない
何故か外すことが出来ない
これを着けてから何処からか見られている気がする
『森林地帯』
俺はあのあと何とか街に戻る事ができた、ギルドに報告に行きその後直ぐに鑑定屋に行き抜けなくなった指輪を鑑定してもらったが何もわからなかった、何で抜け無いのか何の指輪なのかも完全に不明だった。
次の日の昼頃、俺はギルドに行き報酬を貰いその報酬で装備を整え宿に戻ろうとしたところ、何やらアタフタして困っている女性が居たから話しかけるとどうやら双子の姉妹が森に薬草を取りに行ったきり戻ってこないらしい、その母親は子供達が心配で街の自警団に行ったがちょうど出払っていたらしい、俺はその話を聞き姉妹を探す事にして姉妹が向かった森に来ていた。
「話しによるとこの近くらしいが……」
森を進み開けた所に出たが子供の姿が見当たらない、ここらへんは街に近いことも有りレベルの低いモンスターしかいないが子供だけだと危険だ、俺は焦るように辺りを見渡す、すると近くの茂みが
ガサガサガサガサ!
「っ!」
俺はその茂みの音に身を構えサーベルを引き抜き左手に魔力を溜める、何が出て来ても対処できる様にする、するとその茂みから現れたのは
ピョコ
「は?」
茂みから出てきたのは白いウサギであった、俺は魔力を散らしサーベルを仕舞う、何だただの小動物か俺は警戒を解く、ウサギはピョコピョコと近づいて来てコチラを見上げてくる、俺はウサギの近くにしゃがみウサギの頭を撫でるするとウサギは気持ち良さにじゃれてくる。
「さて、俺はそろそろ行くぜ」
俺はウサギを一通りなで回すと子供を探すのを再開しようと立ち上がろうとする、そしたら
『キュウ!』ドカ!
「痛て!」
立ち上がろうとした俺にウサギは体当たりして来る、立ち上がろうとした所を押された為体勢が崩れてしまい尻もちをついてしまった。
「何す……ぬあ!?」
俺はどついてきた相手を睨もうとウサギの方を見るとウサギは俺の股ぐらに陣取り器用に下着を剥ぎ取った、ウサギの股間は小さいながら反り立っているペニスがあった、俺が反応するより早くウサギはペニスを俺の股に
ぐちゅ♥
「うぁ…♥」
ウサギのペニスが膣内に侵入して来た、俺はこんな小動物にまで犯されるのか、だがウサギはそこまで大きくないペニスであったから犯されても大した事ない。
俺はそう高をくくったがその予想は外れた。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「おおぉぉ〜〜っっ♥なっ、何でぇぇっ♥」
ウサギはエゲツナイ速度で腰を振りまくったのだ。
その回数1秒に5回は振っていた、エゲツナイ腰振りにアリサは直ぐ様絶頂し膣内は愛液塗れになった、アリサは絶頂しまくってる間もウサギは腰を打ち付け射精を行う。
ドプドプと精液が膣内を汚すがウサギは射精しながらも腰を振るのを止めなかった。
「まだでりゅのぉぉぉっっっ♥」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ウサギの絶倫っぷりはまだまだ収まらずひたすら雌の子宮に精液を送り込む、雌は雄に抵抗出来ずひたすら快楽と精液を受け止めるだけであった
雌の腹が精液によりどんどん膨らむ、ペニスからはまだまだ大量の精液が発射される。
ヌポッ♥
するとウサギはいきなりペニスを引き抜いたのだ、アリサは流石に終わったか?と思ったがそんなわけ無い
『ピーーーー!!!』
ウサギは空に向かって鳴き声を上げる、すると近くの茂みがガサガサとざわめきたつ、アリサは快楽で回らない頭でそちらに視線を向ける
ピョコ!ピョコピョコピョコ!!
茂みの奥から大量のウサギ達が現れたのだ、しかもウサギ達は皆ペニスをギンギンにそそり立てていた
「う……うそ……♥や……やだ…これ以上は…♥」
そんな命乞いの様な言葉を雌に興奮している雄は聞くはずもなくウサギ達はアリサの身体に近づきペニスを突きつけてくる………
「ひゃぁぁぁ♥やだぁぁっ♥むりぃぃぃぃっ♥」
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
ウサギ達は雌の叫びを無視して精液でヌルヌルになっている肉穴にペニスを突っ込み快楽を貪っていく、高速で腰を振り直ぐ様射精するとペニスを引き抜き、違う雄に交代しまた精液を注いで行く、ウサギ達の性欲はまだまだ尽きることはない。
パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!
「あっ♥あっ♥あっ♥や…やめっ♥」
雄達は雌の肉穴だけでなくデカい胸にも擦り付け快楽を得て行く、他の雄達も太腿や尻に髪の毛、等にもペニスを擦り付けてそれらを精液で汚していく、雄の一匹が喘ぎ声を上げる雌の口にペニスを突っ込んだ。
「がぼっ!?あぶぶぶぅぅっ♥」
雄は雌の口にペニスを突き入れると腰を振りまくり精液をぶちまけた、口に精液が流れ込み雌はそれを吐き出そうとするがペニスが突っ込まれているせいで吐き出すことは出来ず、それならば何とか精液を飲まないように口に貯めるが雄は次から次えと精液を注ぎ込んでくるので口からは精液が溢れ出し鼻から精液が逆流してきた。
(くっ……くそ…♥)
雌は仕方無く精液をゴクゴクと飲み始めた、だが雄はどんどん射精し精液を出して来るので一向に口から精液は減らなかった。
それどころか雄達は雌が自分達の精液を飲み込んだ事から、自分達を受け入れたと勘違いし行為は激しさを増していった。
「そんなゃいっぱいはいりゃない♥さけちゃぅぅぅ♥」
雄達は順番待ちに焦れたのか、肉穴に何本もペニスを無理矢理入れ精液を注ぐ、何本ものペニスが縦横無尽に動きまくるので雌はゴリゴリと膣内を犯されていく、そしてそれぞれのペニスは好き勝手に射精し快楽を貪る。
パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥パンッ♥
「むりぃぃ〜♥はれつすりゅ〜♥」
何度も犯された雌の腹は妊娠したかの様に大きく膨れ上がっていた、だが雄にとってはそんなことは関係無いこの雌は所詮自分達の性欲処理の為の雌にしか過ぎない、雄達はまだまだ性欲が尽きず雌を犯し続ける。
「や〜っ♥もうやめへ〜〜っ♥」
それから数時間後、日が傾き始めたのか当たりが暗くなり始めた広場で精液の湖が出来ておりその中心には腹部が子供3人は入っていそうなくらい大きく膨れ上がり、股からは精液が大量に垂れ流されている、全身と言う全身が精液塗れな雌が居た。
その後アリサは何とか立ち上がり腹の中に有る大量の精液を何とか取り除き、完全に暗くなる前に森の奥へ向かうのであった。
『ハッスルラピッド』
レベル5
見た目は普通のウサギだが人間の女性を見ると発情する
ウサギとは思えない速さの腰振りで雌に種付けを行う
絶倫である為一度交尾をすると長い時間行為を行う
その為精力をつける為に昔から食用として狩られている
暫く射精して無い睾丸の塩漬けが珍味である