そうだ、ステータスで改造しよう! 作:あっぶい
俺は、生まれ変わった。
既に授乳の時には前世の記憶というのも思い出していたし、今世も変わらず男だった。俺の生まれた世界はどうやら前世とそう変わらないらしい、精々が少し科学が進んでるってくらいだ。はぁ、どうせ転生するんなら異世界で魔法を使いたかった…テレポートとか便利だし使いたかった…。だが俺には前世とは違い、言うなれば転生特典があった。それは前世の知識とステータスを見る力と弄る力だ。
前世の知識というのは言わずもがな四則演算だの関数だのまぁそこら辺だ。転生したら必ずあると言える物だろう。しかし俺の特典はそれだけじゃない。と言うかこっちが本命。それがステータスを見る力と弄る力だ。
ステータスは、能力値や名前等が見えてゲームで言うところの『鑑定』の力だ。ステータスは俺や他の人のも見れることは今世の母親で確認済した。そして現代で自分の能力値が正確に分かる『鑑定』と言うチートの他にも俺は力を持っている。それはさっきも言った通りステータスを弄る力。
ステータスを弄るにはポイントが必要で、ポイントは体を弄ったりスキルを入手するのに使う。現在ポイントの入手方法かわ分からないから、正直体を弄るのはポイントがゴリゴリ削れてよろしくない。あとは称号なんかもあって俺には既に称号がなんか付与されている。というか見せたほうが早いな…
名前:志茂誠司
Skill :
能力:STR12/CON13/DEX11/APP17/INT12/LUCK18/
称号:【転生せし者】【弄りし者】
使用可能P:142
色々省いてるけど大体はこんな感じで、。Skillとかは今は何も持ってないから空欄で、称号とかも詳細を見れるみたい。
【転生せし者】
生まれ変わり転生した者に与えられる称号
(ポイント+100p)
【弄りし者】
ステータスを弄ることが出来る者に与えられる称号
(ポイント+50p)
ふへーって感じだ。特に言うこともない。ん?ポイントが少ないだって?何でだろねぇ〜?不思議だね〜?
あと、俺の母親のステータスを見てると俺にない項目もあったりした。
名前:志茂佳代
能力:STR11/CON13/DEX14/APP16/INT14/LUCK10/
状態:
好感度:85
称号:
まずSkillの欄が無いってのと、状態や好感度の欄があるってのが違う。称号がないのを見るに意外と称号はレアなのか?
…薄々思ってたけどこれってやばくね?CONの値を0にすれば相手を触れずに殺せる完全犯罪の成立だし、Skillで犯罪に使えそうなやべぇやつもあるしで…この力は使用者の理性と善良性が試されるものだな。ならば俺は!
今世ではエロエロライフを楽しむとしよう(ゲス顔)
★☆★☆★☆
「なぁセイジ!俺と一緒に帰ろうぜ!」
「仕方ないにゃあ、良いよ!」
今の俺は小学三年生で、女の幼馴染というラノベでしか見たことがない生物もいたりする。前世でも幼馴染がいたけどあいつ男だったし……
幼馴染は日焼けした褐色の肌に、短く切り揃えられた髪を元気いっぱいに振り乱してる俺っ娘スポーツ女子ってやつだ。普通に美少女で困るぜ。いやまぁこの世界は俺も例に漏れず顔面偏差値が高いことこの上なしなんだけどよ。そして俺はそんな幼馴染と毎日一緒に帰っている。
「なあなあ、セイジぃ。今日もお前の家に行って良い?」
「親が許してくれたらね〜」
「よし!」
俺の幼馴染は貧乳だが、俺は貧乳だろうと巨乳だろうとイケる男だ。重要なのは感度ってバッチャが言ってた。初めは幼い頃から調教でもしてやろうと俺の部屋に呼んでたけど、最近はこいつから来ることが多い。多いっていうか毎日来てる。まぁ俺的にはありがたいんだけどな。
「セイジ!来たぜ!」
「お前早く来すぎ、汗だくじゃねぇか」
「じゃあセイジ、お風呂はいろ!」
「はぁ…お母さーん!今からこいつとお風呂入るからー!」
「はーい、気をつけてねー!」
「よし、じゃあ入るか」
「うん!」
そう言うとドタドタ風呂に一直線に突っ走り、すぐさまスッポンポンになった。う〜む、見事なパイパンじゃ。日焼け跡がえっろいのぉ。
「セイジも早く!」
「わーってるよ、急かすな」
もう既に俺のちんこはギンギンに勃起している。小3のガキには到底見合わないサイズだけどな。そのまま俺も素っ裸になり、風呂の中へと進んで行く。
「セイジ、今日もあれやって?」
「あ〜…まぁ、良いぜ。けど誰にも言うなよ、勿論親にもな。言ったら一生やらねぇぜ」
「うん!絶対内緒」
そのままシャワーを幼馴染にぶっかけて、濡れ鼠にしたあとに俺にもシャワーをぶっかけた。あぁそうだ、前までポイントの増やし方が分からなかったが今では何となく掴めてきている。それが、何か初体験や切りの良い数字分何かをすることだ。例えば初めてのオナニーだとか10回目の射精だとかのことだ。…このステータス、エロステータスでは?俺は訝しんだ。
「なぁ、もう良いだろ?」
おっと、思考に浸りすぎて愛しの幼馴染をほったらかしちまったぜ。いっけね☆……今の俺は激可愛ショタなのでキツくないです。例え中身がおっさんでもな!
「じゃあ、湯船に入るか」
「…うん!」
かわえ〜、幼馴染が可愛いすぎるんじゃ〜。今の俺はさっきも言った通りショタだ。だからロリコンではない。YESロリYESタッチなのだ。
最近は帰ってすぐに風呂に浸かるから、親はそれを見越してお湯を張ってくれている。良い親じゃ、その調子でぐでんぐでんに甘やかしてくれ。
「触るぞ」
「……んっ」
こいつと風呂に入るのはこれでもう何回目だろうか?既に片手では数え切れない数にはなってると思うが……。
俺の毒牙に既にかかっている幼馴染は貫通済みだ。初体験は俺の部屋でした。勿論その後も俺は何回もヤッた。体は第二次成長してはいないがそんなのはステータスが解決してくれるんじゃ!そしてそんな今の俺のステータスはこんな感じ,
名前:志茂誠司
Skill :【痛覚変換Lv1】【感度操作Lv1】【奉仕向上Lv1】【絶倫Lv1】
能力:STR12/CON13/DEX11/APP17/INT12/LUCK0/
称号:【転生せし者】【弄りし者】
使用可能P:242
う〜ん、Skillとポイントが増えていらっしゃる。よきかな良きかな。称号をゲットした時の方がポイントの取得率は多いが生憎とよ〜わからん。だが条件達成で得られるポイントもバカにできるほどじゃない。
「んっ…♡…ぁあ"♡」
イッたか。湯船の中では俺がこいつのマンコに手を突っ込み、ジャブジャブとかき乱してやった。そのままピクピクと痙攣したあと、俺に体を擦り付けてきた。
「ねぇ…せいじも気持ちよくなろ♡」
「…良いけど、声我慢しろよ」
「分かんない…でもがんばる♡」
「ほら乗っかれ」
俺は胡座をかいてビンビンに上を向いたちんこを見せつけるかのようにさらけ出した。俺に言われた通り、ゆっくりだが少しずつ確実にマンコにちんこを挿入していく。
「せいじぃ♡せいじぃ♡」
「早くしろ〜」
「待って…んぉ゙♡」
「風呂の縁持っとけ、動くぞ」
完全に奥まで入った事を確認し、俺は腰を動かし始めた。
ヌチ♡ヌチュ♡と愛液か湯船の水なのか分からないが、卑猥な音が風呂場に響いた。子供特有の高体温にぴっちり閉じたマンコが俺のちんこを刺激してくる。だから自然と俺の腰が速まるのも仕方のない事だ。
「ぉ゙♡…ぉ゙♡……ぅ゙♡…早い早い♡待って!止まって!♡」
「大声出すなよ、バレるだろ」
「止まって♡辞めてっ♡………イクッ♡」
プシッ♡と音がしたあとにキツイマンコがよりキツくなった。こいつイキやす過ぎじゃね?まだ序盤の序盤でイクこいつに俺は少しの苛立ちを感じた。
「フー…♡フー…♡…お"ッ♡なっなんで…もぉ”♡っうう…”っ!イッ!ッ……た…ぁあ”」
「チッ」
「…おぅ゙っ♡」
俺はイッたのも関係なしに腰を動かし続け快楽を求めていたが、想像以上にこいつがうるさい。仕方ないから俺はちんこを抜いてやった。
「お前さぁ、バレたらもう2度とやらないって言ったよね?なのにあんな声出すの?」
「だってぇ…せいじがぁ……うぅ、グスッ」
うわっ、遂には泣き出したし。面倒…もうこいつとやるの辞めようかな?ティッシュの代わりぐらいにはなると思ったけど、とんだ検討違いだったわ。
そんな事を思いながら湯船を上がろうとするとそいつは俺の腰にしがみついて来た。
「ご…めん…ちゃんとやるからぁ……行かないで……お、俺のここ、好きに使って良いから……」
「…次はねぇぞ」
「ッ!?……う、うん」
壁に手をつけながら尻をこっちに向けて、挿入しやすいようにしてくる。そのまま一気に奥までちんこを入れ、相手の事も考えずガンガン付きまくる。
「…う♡おっ♡……ハッハッ♡」
それでも気持ちいいのか、こいつは白濁色の愛液を風呂場に垂らしていく。やっぱ自分で動くならバックが一番良いわ。
「いぐ♡…イグイグイグイグッ♡…お”お”う”♡」
「止まんねぇぞ」
「うんっ♡うんっ♡……せいじぃ♡……せいじぃ♡」
ずっとイッているのか、痙攣しまくっているマンコ。高スペースで挿入と抜くのを繰り返した俺も限界が来た。
「出すぞっ」
「ぎで…♡………ッ♡」
ビュルルルッビュルッビュルッ
しっかり腰を押し付けての中出し。ガキのこいつは初潮も来てないガキだから妊娠する確率も無い。中出し仕放題だ。
崩れるように湯船に沈んだこいつを置いて、俺は体を拭いて服を着て自分の部屋へと戻った。
ステータスもの増えろ
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