そうだ、ステータスで改造しよう! 作:あっぶい
手を引いてこの2人を保健室に連れてきた。先生の言う通り保健室のドアには【保険の先生不在】と書かれた物が貼り付けられていた。
「それで、なんでお前はそんな怒ってんだよ」
「な、何でって………だっ、だってセイジは俺だけの親友だし…こんなのに取られたくない!セイジには俺が居るし良いだろ!?俺、セイジの為なら何でもするよ!エッチも頑張るし!胸も大きくする!だから、だから……ぐすっ…俺以外としないでよぉ……」
は?何でこいつ泣いてんの?それに俺、別に巨乳好きってわけじゃねぇし。それにこいつは、ただのオナホールで親友じゃねぇし。色々認識がずれてるな。
「あー、ごめんね。こんな事に付き合わせちゃって」
「う、ううん!全然良いよ……でも、私以外にもあんな事したんだ…」
うん、だってお前もオナホール2号候補だもん。だなんて言えねぇよなぁ…。幼馴染であるこいつに対しては全然言えるんだが、まだアニメ好きとかしかしらんこいつに言えるはずもなぁ……。
「……お前が悪いんだ…お前がセイジに近づくから!俺のセイジから離れろ!」
「キャッ!」
「あーあ」
ぐずっていた玲奈がいきなり拳を振り上げて恵の事を殴り始めた。負けじと恵も反撃し返すが、ステータス差で負けている為か防戦一方だ。つってもガキ同士の喧嘩だし特に怪我してもアザくらいだろ。まぁ、だるいから止めるが。
「おい、お前大人しくしろー」
「なっ、何で止めるんだよセイジ!俺、お前!」
うおっ力強っ!……あっそう言えば俺もSTR対抗しても40%成功だ。はぁ〜マジだりぃ。…………もういいか。
「うわっ!」
「はぁ、だるいなぁ」
「痛っ、セイジ痛い!」
髪を引っ掴んで保健室のベッドへ連れて行く。最後は首を引っ掴んでベッドへ放りだし、強引に衣服を剥ぎ取っていく。
「やめろよ!セイジ!俺、あいつが一生セイジに近づけないよお゛゛っ゛…゛♡っ゛!おぉっっっお…♡っ♡♡っ!〜……♡〜゛〜゛!♡…゛゛……゛♡…♡…゛♡!…゛♡ッ♡ッ♡ッ゛ッ♡♡…♡ッ…゛゛゛゛♡♡……゛♡!」
【感度操作Lv1】で一気に感度を上限最大まで上げ、衣服を剥ぎ取った事により外気に曝け出されたマンコにちんこをズププッ♡とぶち込んだ。というかこいつ剥ぎ取った時には既にはパンツの色が濃くなるくらい濡れてたんだよな。入れた途端気持ち良すぎて気絶してるし、きっとこいつも何やかんや言いつつ待ち望んでたんだな。
「せ、せいじ君……それ、何してるの?」
「あ?」
まだこいつ居たのかよ。てっきり逃げ出したのかと思ったのによ。あー、言い訳どうすっか………いいや、だるい。もとはと言えばこいつのせいだし言い訳しなくても良いか。
「セックスだよ。ほらお前も近づいて見てみろ」
「………うん」
近づいてくるのを確認したら、セックスをしている所が見やすいようにちんこが外れるギリギリまで抜きスロースペースでじゅぷ♡じゅぷっ♡と抜き差しを始めた。
「ッ♡ッ♡」
「…手だせ」
「え?」
「良いから早く手だせ」
「え、あっ」
「ここに子宮ってのがある。ここを押してやるともうこいつに殴られなくなるぞ」
「…ここ?」
「ああ」
手をお腹の下の方へ掴んで誘導し、リズム良く押してやるよう指示をだす。玲奈は子宮を殴ってやると足を崩して言いなりになる事は俺も何回かやって確認済みだ。
「おおっ…おっ♡♡♡お…♡…っ゛゛!お…ぉおっ゛っ♡っっ!おぉ♡゛お♡♡っ゛お…っお……♡♡お♡っ♡ぉ゛!お゛ぉ…っっ…♡…゛♡♡♡…♡゛…!♡……゛…゛゛゛♡ぃっ!♡ぐ゛っうぅ!うぅう♡っっ♡うっ♡うっっ♡うう゛っ」
「起きたか」
「なにこれ……大丈夫なの?」
背骨が折れるんじゃないかと言うほどのけ反らせ、プシャァァァ♡♡ブシャァァァ♡♡と連続で潮を尿の様に出している。恵も大丈夫?とか言っているが、リズム良く子宮を押している手を止めようとはしない。むしろ、早めているように思える。
「せいじぃ♡なんでぇ?♡ぉ゙♡いぐっ♡」
「お前がうるさくてめんどいから」
「ぅ゙♡るざぃぃ…?♡……ぅ゙♡ぉ゙♡ぐっうぅ♡」
「俺さあ、めんどいやつが嫌いなわけよ。分かる?」
「せいッッ♡じぃぃい♡ぎらわないで♡ぇ゙え"♡」
「ならさぁ、もう俺が他の女と何をやろうと口出ししないで」
「なあ"♡やだぁ♡ぉ゙、俺ぇ♡俺だけッのお"♡せいじぃ♡」
だるい、だるい、だるい、だるいぃ………。よし、こうしよう。
「フゥー♡フゥー♡」
「恵。お前ってさ、俺が他の女と何をやろうと口出ししない?」
「………せいじ君が望むなら……」
「ヨシ!」
「お"ッ♡」
落第のオナホール1号からちんこを抜き、恵に対して手招きをする。恐る恐る遅遅とこちらへ進んでくるが、じれったいので手を引っ掴み強引にベットへと投げ出す。
「キャッ!」
「ぬぎぬぎしましょうねぇ〜」
「せいじぃ…な、なんでだよぉ、俺のこと嫌いになったの?」
恵の服を脱がし挿入する準備を始めようとしたら、横でぐったりとしている玲奈が俺に問いかけてきた。
嫌いではないけどうざいよな。あんまり俺にすることに口出ししないでほしいわ、2度目の人生は好き勝手生きるって決めてんだよ。
「嫌いではない。お前は便利だし見た目も良いから好きだぞ」
「えへへ♡俺もせいじ好きだ♡」
「でも俺のすることに口出しするやつは嫌いだ。言いたいこと分かるな?」
「でもでも!気持ちいい事は俺がいるじゃん!そいつに何でするの!?」
「はぁ〜……」
1つより2つ、2つより3つ。人間様は強欲なんだ。そんな事もわかんねぇのか…はぁぁぁ…。まっこいつはガキだし仕方ねぇか、おいおい俺が教えれば良いことだし。
「挿れるぞ」
「えっ?…んッッッッ♡♡♡」
玲奈を無視して、放置していた恵のまんこに【痛覚変換Lv1】を使用してぴっちり閉じたマン肉をかき分けながらちんこを入れていく。その際痛みを快楽へ変更したから恵の腰がビクッッッ♡♡と勢いよく跳ねた。
「はぁ〜♡はぁ〜♡…な、なにこれぇ♡頭が真っ白に…♡」
「イクのはもしかして初めてか?なぁ?力抜けよ」
流石に痛い。未貫通に加えイッたことによる圧迫でちんこもげそう。これだと動くこともできない。まぁ何回かやれば慣れてくるとは思うから、それまでの辛抱だな。
「なんで…なんでせいじその女とヤッてんだ?俺がいるじゃん。…なぁ、なぁッ!俺じゃだめか!?何とか言ってよ!」
「動くぞ」
「フー♡フー♡ゥ゙♡」
「…うっ…うぅ…ぐす。せいじ俺、俺ぇ…俺頑張ったよ…頑張ったんだよ…せ、せいじのために…なのに、なのに…ぅ゙ぅ゙ぅ゙ぅ゙」
血がツーっと垂れているが、それも潤滑油代わりに俺は腰を動かし始めた。まだ【感度操作Lv1】は使ってないし、開発もしていないがどうやら感じてはいるようだ。
「うっ…♡フー♡ぉ゙ぉ゙…♡」
「せいじ…こっち見てよぉ、俺なんか変なんだ…悲しいのに、悲しいのにぃ…ぉ゙♡」
何故か玲奈が横でグチョグチョ♡と乱雑に指を動かし、オナっているが取り敢えず放置して恵を攻めていく。
「フッ♡フッ♡んっ♡」
「ぅ゙ぅ゙ぅ゙♡……俺のせいじぃ♡ぉ゙ッ♡」
ぱちゅっ♡ぱちゅっ♡とゆっくり腰を動かし、時折グラインドしてみたりする。
そして強い圧迫でしごかれ、俺も射精しそうだ。
「イクぞ」
「うん、うん♡きて♡私もぉ゙♡なんかくるッ♡」
「ぐぅ゙ぅ゙ぅ゙♡んんんん♡」
横に居る玲奈は、何かに耐えるようにシーツを噛み締め指の動きも激しさを増していく。
俺も腰の動きもより苛烈になっていく。
「ぐぅッ…」
ビュルルルルッビュルッビュルッ
「クッカッッッ♡♡…ぐぉ゙ぉ゙ぉ゙♡」
「ぉ゙ぉ゙ぉ゙ぉ゙♡♡♡♡」
恵も玲奈もイッたのか体をビクビク♡させてはアヘッている。玲奈の方はまだ満足していないのか指を先程よりかはゆっくりだが、動かしている。
ふぅ〜………あと片付けどうしよ。
投稿がおせぇなぁ…この遅漏作者がッ!
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