※この作品はR-18です。

そうだ、ステータスで改造しよう!   作:あっぶい

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投稿が約3ヶ月空いたので初投稿です。


ポイント割り振り

ここで1つ振り返ってみようと思う。振り返ることと言えばそれは"ステータス"の事だ。

 

今までは玲奈としかヤッた事が無かったが、恵ともヤッた事によって称号と実績解除を得てポイントが増加した。

 

名前:志茂誠司

Skill :【痛覚変換Lv1】【感度操作Lv1】【奉仕向上Lv1】【絶倫Lv1】

能力:STR12/CON13/DEX11/APP17/INT12/LUCK18/

称号:【転生せし者】【弄りし者】【クズ】

使用可能P:442

 

【クズ】

意訳:人の心とか無いんか?

(+50p)

 

称号の【クズ】というのが大いに疑問を覚えるが貰ったポイントに免じて気にしないことにする。

 

そしてこれだけポイントが貯まれば結構な種類のSkillが取れると思う。例えば【念力Lv1】だとか【身体強化Lv1】も取れる。夢が広がりんぐ。

 

正直【念力Lv1】だとかめちゃくちゃ気になるし取りたいが、ここはポイントを増やしやすくなるSkillを取る。取ろうと思う。

 

候補としては【魔性Lv1】【フェロモン操作Lv1】【美形Lv1】。多分ここらへんあたりになってくるだろう。

あっいや違うわ、APP上げれば良いだけだ。

 

んじゃあ、ほいっとな。

 

名前:志茂誠司

Skill :【痛覚変換Lv1】【感度操作Lv1】【奉仕向上Lv1】【絶倫Lv1】

能力:STR12/CON13/DEX11/APP18/INT12/LUCK18/

称号:【転生せし者】【弄りし者】【クズ】

使用可能P:437

 

実績解除もされて実質消費ポイントは5ポイントだけ。と言うか初めて能力値イジったが10ポイントも使うのか。まぁ、ええやろ。

 

それじゃあ、余ったポイントで気になっていたSkillでも取るか。

 

 

────────────

 

 

名前:志茂誠司

Skill :【痛覚変換Lv1】【感度操作Lv2】【奉仕向上Lv1】【絶倫Lv1】【癒し手Lv1】【精液増量Lv1】

能力:STR12/CON13/DEX11/APP18/INT12/LUCK18/

称号:【転生せし者】【弄りし者】【クズ】

使用可能P:42

 

取り敢えずはこんなもんだろ。新しく取った【癒し手Lv1】は触れていれば傷が治っていくというものだ。ただ欠損だとか重度の病気だとかは治せないがな。

【精液増量Lv1】はその名の通り精液を増量させるSkillだ。出す量が多ければ多いほど気持ちいいという考察から取った。正直取らなくても良かった。

 

後は余ったポイントで【感度操作Lv1】を【感度操作Lv2】にしたぐらいだ。

 

さて、これでステータスはあらかた終えた。と言うことは後はSkillの使用感の確認だとかだけだろう。

 

「と、言う事でよろ」

「どういう事だ?せいじ?」

 

例のごとく玲奈を部屋へと呼び出し全裸にさせた。前に教えたM字開脚をさせて寝転ばせている。

 

よし、早速【感度操作Lv2】と。

 

名前:黒土玲奈

能力:STR14/CON13/DEX14/APP16/INT11/LUCK0/

状態:【興奮】【感度向上Lv2】

嗜好:【寝取られ】【ドM】【首絞め】【志茂誠司】

好感度:100

称号:

 

ヨシッ!

これで良いだろう。

既にぬらぬらとヌメっているまんこにちんこをあてがい玲奈の足を掴んで腰を動かす準備をする。

 

「お"ッ…ほぉ゙…♡」

 

ちんこを穴にに這わせるように前後させ、潤滑油を塗りまくっていく。

 

「せいじっ!せいじっ!な、なんか違う!気持ちいい!」

 

ギャースカギャースカなんか言ってるが、どうせ【感度操作Lv2】によるものだろう。無視してちんこを挿入した。

 

「んぉ゙♡…ぃぐッ♡」

 

────ぷしっ♡ぷしゃぁ♡♡

 

入れた途端俺を止める為に起こしていた上体を反らして体を震わせている。まんこはグニグニ♡と動きキュッキュッ♡と射精を促している。

 

入れただけでこれって……もしかして【感度操作Lv2】永久封印??

一瞬悪い予感が頭を過ぎるが、今回は他にも検証するSkillがあるのだ。ひとまずそれをやってしまおう。

 

そして検証する為には射精する必要と怪我をする必要があるのだ。勿論俺は怪我をしたくないので玲奈を傷つけるが。

そして停止していた腰を動かし始めた。

 

「ん"ん"ん"♡」

「体起こせ」

「わ、わッ♡がっだぁ…♡」

 

少し腕が玲奈の喉に届かなかったので寄ってもらう。これで腕が届いたな。

そうしたら跡が付くように力をまあまあ入れて締めていく。

 

「ぉ゙♡……ぎゅぴゅ♡」

 

そうしている間も玲奈は壊れた水道のように潮を噴き出している。

 

────バチュッ!バチュッ!

────ぶしゃッッ♡ぶしゅぅぅ♡♡

 

目はグルンッと白目を剥き、口の端からは舌を出して完全に気を失っている。それでも、下半身はガクガクと痙攣し続けている。

 

「カッ…♡…ッ♡…ッ♡」

 

相手の事は一切考えず、ただ射精する事を目的としたオナニー。

玲奈のまんこは名器と言っても過言では無いくらいには気持ちが良い。

ぴっちり閉じたまんこはギュッギュッ♡と強い締め付けで刺激を与え、何時でも新品の様な使用感は吐精するには丁度いい。

 

────ごちゅッ!ぐりゅッ!

 

「……♡♡」

 

────ちょろ…じょろろろ…♡

 

何か先にぶつかる感触と共に一際大きく体を跳ねさせ、尿を漏らし始めた玲奈。顔は林檎の様に赤くなり始め、ふらふらと力なく彷徨っている両腕は、大きく体を跳ねさせると同時に手の平をめいいっぱい開き硬直させている。

 

膣壁がきつく締めつけられ、流石に限界だ。

ラストスパートをかけるように玲奈の足を持ち上げ上から全体重をかけるようにちんこで串刺しにする。

 

「ごひゅぅッ…♡…お"ッ♡

 

────どちゅどちゅどちゅどちゅどちゅッ!

 

「お"お"♡お"ん"♡お"ん"♡い"ッッッ♡♡♡」

 

ぶしゅッ♡ぶしゅッ♡と抜き差しするたびに潮を噴き出し、獣の様な叫び声をけたたましく響かせまくっている。

 

「んっ…出る」

「ぎでッ♡ぉ゙お"♡好き♡せいじずぎッ♡」

 

────ごちゅッッ!

 

「あ"ッッ…ッッッ♡♡♡」

 

────ごびゅッびゅるるるるッどぷどぷどぷ…ごぷッごぷッ

 

おぉ、腰抜けそう…尿道から全てが抜け出しそうになりながらも、なんとか両の足で踏ん張る。

何時もの1.5倍ぐらいの量が出た精液を受け止めた玲奈は、膣内に全てを納めながらも死んだように気を失っていた。

 

検証結果としては【感度操作Lv2】は効力が強く成りすぎて使用するのは少しまずいかもしれない。【精液増量Lv1】は目論見どうりに快楽増大してくれた。

 

【感度操作Lv2】…ほんとにどうしよ。




書いてきた中で一番嫌いな仕上がり。
でもこれはあくまで息抜きだからね!(本命投サボり4ヶ月近く)

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