このチャンネルは視聴者や裏サイトから依頼された糞女を丸呑みして正真正銘の糞にしちゃうチャンネルだよ♪
耐性のない人にはかなりきついと思うから気を付けてね♪
※ なお自分はスカッと系動画もユーチューバーもVチューバーもろくに知らないのでその辺りはあしからず
ピクシブとなろうにも投稿しています
「みんな、お待たせ~♪ ボアだよ~。“スカッとスカッと♪”始めるよ~」
目の前にあったPCの画面が切り替わったかと思うと、突然見知らぬ女の動画配信が始まった。ボアと名乗る女はなぜか全裸で、そのやたらとでかい胸やお尻がはっきりと見て取れた。
『ktkt』
『待ってました』
『待ちかねたぞ』
『待ってたのん』
『相変わらずデカいな』
『おっぱい、おっぱい』
それからまもなく視聴者によるボアに向けてのコメントが流れ始めた。
「待たせて、ごめんね。今回はちょっと準備に時間がかかっちゃったんだ。その代わり今回はいつも以上に楽しんでもらえるはずだよ♪」
ボアは軽く頭を下げると後ろへと振り向いた。彼女がいるのはラブホテルの一室のようでその視線の先にはシャワー室があり、誰かがシャワーを浴びている最中のようだった。
『もう始まって!』
『大丈夫だ。問題ない』
『全裸待機してました』
『準備……いったい何が』
『wkwk』
『今回の獲物はどんな感じかな』
『この後どうなるとも知らずに……』
ボアの行動に反応してコメントが更に流れた。それから少しするとシャワーの音が止み、シャワー室から一人の女が出てきた。
「上がったわy……ちょっ! 何やってるのよ⁉」
シャワー室から出て来た女は配信に気づくと、ボアに向かって怒鳴りつけた。
「何って動画配信だよ? みんな~、この子。今回のターゲットの田辺 由香(たなべ ゆか)ちゃん。〇〇大学の2年の21歳でパパ活の貢ぎ物や寝た後の脅迫で何千万と稼いだ糞女だよ♪」
ボアは怒鳴りつける由香相手にのんびりとした口調で答えると、視聴者たちに由香の個人情報をばらした。
『これはひどい』
『残当』
『う~ん、これは糞女』
『70点ってところか』
『俺的には60点』
『見た目はいいのになあ』
『↑どうせ整形だろ?』
由香の個人情報を聞いたコメント群は更にその勢いを増した。
「……ふざけ、糞女はお前だ~!!」
勝手に全裸を配信されたばかりか、個人情報をばらされた由香はブチ切れてボアへと掴みかかった。
「……ほいっと♪」
「……あぐっ⁉」
しかし、由香の手が届くよりも早く、ボアが由香の体を正面から抱えて拘束した。
「……ちょっ、やめっ……離して!」
「だ~め。ここからがいいところなんだから♪」
由香はボアの手から逃れようと身じろぎしたけど、ボアは微動だにしなかった。そのままボアは由香を拘束しながら、動画配信のカメラの正面へと移動した。
「みんな~、それじゃあ由香ちゃんの最期しっかり目に焼き付けてあげてね♪」
「は? 最期って何? 意味わかんないんだけど? それよりもいい加減離しなさいよ!」
『プリケツだあ』
『うむ』
『ひっぱたきてえ…』
『このケツが失われるのはちょっともったいない気がしないでもない』
『もったいないからいいんだろうが!!』
『ウム 見た目のいいメスブタが凄惨な目にあうのがいいんだァ』
由香は相変わらずマイペースなボア相手に抵抗を続けたけど、それは由香の背面を見ている視聴者たちを喜ばすだけだった。
「それじゃあ、いただきまーす♪」
「は、ちょっ!?」
次の瞬間、ボアは口を常人離れした大きさまで広げた。そしてその直後、由香を顔から腰まで一気に丸呑みしてしまった。
「~~~~~!」
『ktkr』
『惚れ惚れする』
『射精した』
『必死に抵抗するバタ足たまんねえな』
『やっぱりケツだ』
『ちゃんと剃ってるんだなあ』
『個人的には整える程度のが好き』
『がんばれ♡ がんばれ♡』
呑み込まれた由香は必死に体を動かして抵抗した。でも由香の抵抗はボアには全く効いていない上、視聴者たちを揺れるお尻やバタつく足で興奮させているだけだった。
「~~~~~!!」
「さすはにこへはのみこみつらいなあ(流石にこれは呑み込みづらいなあ)。えいっ!」
抵抗を続ける由香に対して、ボアは右手で由香のお尻を固定すると空いた左手の指を4本まとめて由香のおまんこへと思いきりブチ込んだ。
「~~~~~~~~!!」
不意の挿入を受けた由香はそのショックで失禁し、さっきまでバタつかせていた足がピンと一直線に伸びきった。
『げきえろ』
『エッロ!!』
『足ピンいいわあ』
『やりますねえ』
『エグ……』
『射精した(2回目)』
「……」
視聴者たちが盛り上がる中、由香の体はさっきまでの抵抗が嘘のようにぐったりと垂れ下がった。
「……よし」
ボアは挿入していた左手を由香のおまんこから引き抜くと、丸呑みを再開した。完全に気絶してしまったのか抵抗をしない由香はそのまますんなりと全身を呑み込まれてしまい、ボアのお腹に収まってしまった。
「……げふっ。おっと失礼♪」
『いいですねえ』
『お粗末様です』
『丸呑み最高―!』
『ナイスゲップ』
『……抜いた』
『生音で聞きてえ』
『俺は嗅ぎたい』
由香を呑みこみ、お腹を人一人分まで膨らませたボアはゲップを漏らした。それも視聴者たちには好評だったようでたくさんのコメントが流れた。そしてそれに一息がついたころ、ボアの膨らんだお腹がボコボコと動き出した。
「~~~~~!!」
「由香ちゃん、お目覚めのようだね。起きていてくれた方がこっちも助かるよ♪」
お腹の内部から抵抗と一緒に由香の声にならない叫び声がボアのお腹の底から聞こえてきた。でも、その抵抗はボアには相変わらず効いていないようだった。
「それじゃあ、消化を始めるね♪」
「……⁉」
『待ってました』
『これであのケツも見納めか』
『最期まで楽しませてくれよ』
『バイバーイ♪』
『サラダバー』
ボアは由香の抵抗を気にすることなく淡々とこれからすることを語った。するとその一言を聞いた由香の動きが一瞬止まり、コメントは再び勢いを増し始めた。
『いつもなら30分ぐらいかけてゆっくり消化するけど今日は時間が押してるから時短の5分コースで行くね♪』
「~~~~~~~~~~~~~~~!!!!」
喋りながらボアは膨らんだお腹を両手で抑えた。するとそれからすぐその中にいる由香のこれまでとは比べ物にならない抵抗が始まった。
「いいねえ。そうこなくっちゃ♪」
『暴れてる、暴れてる』
『時短はこれが見ものだよな』
『命の輝きは尊い!』
『ごめん、これ以上は限界だ。退室する』
『おう、機会があったらまた会おうぜ』
『がんばれ♡ がんばれ♡』
でも、由香の必死の抵抗もボアや視聴者たちをただ楽しませるだけだった。その上、その抵抗も時間が経つほど弱弱しくなっていって、3分も経つ頃には完全になくなってしまった。
『……終わったかな』
『サンキュー糞女、フォーエバー糞女』
『( ̄人 ̄)』
『……ふぅ』
「消化完了っと。待っててね、由香ちゃん。すぐ出してあげるからね♪」
5分後、由香一人分膨らんでいたボアのお腹は妊婦程度の大きさにまで縮んでいた。そしてボアは床にブルーシートを引くと、その上に由香の服やブランド物のバッグを置いた。
「それじゃあみんな、お待ちかねのうんこタイムだよ♪」
準備を終えたらしいボアは、カメラを背にしてうんこ座りの状態になった。当然、配信画面にはボアのアナルがしっかりと映っていた。
『ktkt』
『短いようで長かった』
『待ちかねたぞ』
『Let’sスカッと!』
『出~せ、出~せ!』
『排便の時間だGO~!!』
『ごくり……』
『この瞬間がたまらねえんだよ』
「……ん、んん、んんんん!」
……ブッ、ブボボッ!
コメントに呼応するようにボアが力むと彼女のアナルがひくひくと動いた。そして直後、爆音のおならがボアのアナルから放たれた。
『臭そう』
『音だけで臭そう』
『臭い(確信)』
『嗅ぎたい』
『……来るぞ』
「で、出るぅ~~~♡」
ブボッ、ブリリリリリ……、ブリッ、ブリュリュリュリュ……
おならが出てすぐ、ボアの嬌声と一緒に彼女の腕よりも太い極太のうんこが彼女のアナルから勢いよく飛び出した。そのうんこの中には僅かながらに由香のものと思える髪の毛が混じっていて、それが彼女だったものということを残酷に表していた。
『げきえろ』
『射精した(3回目)』
『……ふぅ』
『嗅ぎたい』
人間一人が丸呑みされて数分でうんこになるという異常な光景。それを目にしても視聴者たちは興奮するばかりだった。
「……はぁ、出た~~~♡♡♡ それにイっちゃった♡」
重さで言えば十数キロはありそうな巨大なうんこを一気に出したボアはその快感に惚けていて、それを出した彼女のアナルはぽっかりと開いていてその内部を視聴者たちに見せつけた。また彼女の股からはおしっこと愛液の混じったものが垂れ流されていて、それらは彼女のすぐ近くにある由香だったものにもかかった。
「……ふぅ、すっきり♪」
我に戻ったボアはあらかじめ取り分けていた由香のパンティーで汚れた陰部とアナルを拭き取った。それにより繊細な装飾の施された由香の高級パンティーは見るも無残な姿になった。
「返すね♪」
そしてボアはうんこまみれのそれを由香だったものへと上へと投げ捨てた。
「みんな、楽しんでくれたかな?」
『もちろん』
『最高!』
『抜けた』
『最高でした』
『濃いのが出た』
『やっぱり糞女が糞になるのはいい』
『オナ禁していた甲斐があったというもの』
『排泄物化=神』
『嗅ぎたい』
ボアが視聴者たちに感想を求めると、大絶賛と言わんばかりに多くのコメントが送りつけられた。
「それならよかった。というわけで今回の配信はここまで……っていつもはなるんだけど、今日は第10回ってことでまだ続くよ♪」
続いてボアがPCの設定をいじると配信の映像が固定カメラから携帯カメラへと切り替わった。そのままボアは携帯カメラを持って部屋の外へと飛び出し、隣の部屋の扉を開けた。するとそこには全裸で縛られ、強制的に目の前の動画配信を見させられている一人の女の姿があった。
「由香ちゃんの最期、どうだったかな?」
「……え?」
『誰?』
『もしかして由香ちゃんの知り合い?』
『あー、こっちの部屋で由香ちゃんの食べられる配信を見てた。見せられてたってことか』
「そうそう。そういうこと。この子は由香ちゃんと同じ○○大学の2年の八澤 華怜(やざわ かれん)ちゃん。由香ちゃんと一緒に色々やってたみたい♪」
「……」
そう、私の名前は八澤華怜。少し前に目を覚ましたかと思えば、パパ活仲間の由香が丸呑みされてうんこにされるのを見せられていた女子大生だ。
「というわけで今から華怜ちゃんも由香ちゃんと同じように丸呑みしちゃいま~す♪」
『マジか』
『やったぜ』
『一回で二人とか最高かよ』
『……なんか反応が薄いな』
『まあ、糞女とはいえ知り合いがああなればショックも受けるか』
『というか類友だしな』
『Let’s スカッと!』
「……」
ボアの私も丸呑みするという話に視聴者たちは盛り上がり始めていたが、当の私はあまりに現実離れした出来事の連続についていけていなかった。
「……流石にもうちょっと反応が欲しいところだなあ」
「あひっ!」
ボアは丸呑みのために私の拘束を解き始めたが、未だに呆然としている私が面白くなかったらしく急に私の足の裏を舐めた。
「いい声するじゃない♪ それじゃあこのまま足から行くね♪」
「いやっ、いやっ!! やめてっ!!」
悲鳴を上げた私にボアは乗り気になったようでそのまま私の両足を口に含んだ。当たり前だけど彼女の口の中は生暖かくて気持ち悪かった。
「やだっ、やめてっ⁉」
「ひゃっきまでなにみてはの? やへるわけないへしょ?(さっきまで何見てたの? 止めるわけないでしょ?)」
まだ上半身の拘束が解かれていない私は動ける下半身を必死に動かした。でもボアの丸呑みの進行を止めることは出来なかった。
「こへでよし(これでよし)♪」
『えろえろ』
『ああ、もうイキそう』
『おっぱいおっぱい』
『ふーん、えっちじゃん』
『個人的には頭からの方が好きかな』
『俺はこっちのが好き』
『俺も』
「いや、見ないで……」
私の拘束を外しながら私を呑み込むボアは、私をみぞおちの辺りまで呑み込むとカメラの前へと移動した。どうにか胸だけでも隠したかったけど、両腕まで飲み込まれてしまっているので私にはどうすることも出来なかった。
「誰か助けて。お金ならいくらでも払うし、なんでもするから……」
私は泣きながらボアと視聴者に命乞いをした。お金ならパパ活その他で稼いだ分が結構あるし、こんな風に食い殺されるぐらいだったらどんな変態プレイだって受け入れられた。
「それはむひ(それは無理)」
でもその命乞いをボアはノータイムで拒否した。
「……無理? どうして?」
『このチャンネルの糞女って被害を受けた人間からの依頼制だからここで止めたらボアちゃんの信用問題になるからなあ』
『俺たちもこの会員限定配信をバラそうものなら消されちゃうしな』
『まあ、俺は消されなくてもこの番組がなくなったら困るから通報とかする気はないけど』
『それはそう』
『みんなで秘密の趣味を共有するから尊いんだ。結束が深まるんだ』
ボアに命乞いを断わられて困惑する私に、視聴者たちはコメントでその理由を補足してきた。
「……そんな」
薄々感じていたとはいえ救いがないことを知った私は、絶望するしかなかった。
「……ちょっとはりはいがないけど、いただきまふ(ちょっと張り合いがないけど、いただきます)」
「……」
『見納めカレンパイ』
『グッバイ華怜ちゃん』
『呑み込まれたままでも中々主張が強いなあ』
『あのおっぱいがこれからうんこになると思うと……抜ける!』
ボアは絶望して抵抗を止めた私を呑み込み始めた。その光景に視聴者たちは興奮しているようだったけどもうそんなことはどうでもよかった。
「……うぅ、気持ち悪い」
既に呑み込まれた下半身から分かっていたことだけど、ボアの口から食道は窮屈で生温かい上、粘液でベトベトしていた。
「くさっ」
ボアに完全に呑み込まれ胃にたどり着いた私は、そのあまりの臭いに思わず叫んだ。胃の中は食道と比べるとまだゆとりがある方だったけど、それでも窮屈なのは変わらなかった。
「……あれ、移動してる?」
それからすぐ、胃がボアの本体ごと大きく揺れた。上下だけでなく横にも揺れたのでどうやら移動しているようだったけどその揺れも一分と経たずに止まった。その後も少し揺れたりはしたけど、大きな揺れは起こらなかった。
「それじゃあ華怜ちゃん。今から時短コースで消化していくね♪」
少ししてボアの声が聞こえてきた。いよいよ消化が始まるらしい。
……これまでの経験からもうどれだけ暴れても無意味だということは分かりきっていた。だから消化される私を見て楽しむ下衆たちへのせめてもの抵抗として、暴れず静かに見ていてつまらない死に様を見せてやることにした。
「消化開始~♪」
私が方針を決めた直後、ボアはいつも通りのマイペース。いや、人を小馬鹿にしたような調子で私の人生を終わらせにきた。
……精々、私のつまらない死に様で視聴者ともども消化不良になるといい。
「…………痛い!! 痛い!! 痛い!! 痛い!!」
駄目だった。ボアの胃酸の強さは私が想像していたものとは比べ物にならなかった。胃酸は少し触れただけで私の体を溶かし、激痛が走った。そして肉が解ける臭いは胃の中の臭いが気にならなくなるぐらいに強烈だった。そのあまりの痛みに私は大声で悲鳴を上げ死にかけの蝉のように暴れた。
「痛い、痛い、いたい、いたい……」
生きたまま人間一人を5分とかからずにうんこに変える強力な胃酸。そんなものが我慢なんて出来るはずがなかった。そしてその痛みは意識を失うことさえ許さなかった。
「いたい……いだい……」
あれだけ強烈だった臭いが気にならなくなり、視界がぼやけてきた。それでも痛みはまだまだ健在で胃酸に触れると反射的に体が動いて、動いた先でまた胃酸に触れる最悪のループが完成していた。
「いた……い……いた……」
消化開始からどれだけ経ったのかは分からない。でも、痛みがようやく薄れ始めた。ああ、これでようやく楽になれr……
・・・・・・
ブリ、ブリリリ……
「……ふぅ、すっきり。二人分となると中々壮観だね♪」
「……というわけで改めて今回配信はここまで。みんな、楽しんでくれたかな?」
『お疲れ様~』
『糞女W増しはよかった』
『またやって欲しいなあ』
『今度は同時食いとかどうだろう』
『三人というのも』
「ん~、同時や三人は胃の容量はともかく準備的に中々大変かな。まあ、個人的にはやってみたいし、私に食べてほしい糞女候補がいればどしどし応募してね♪」
『了』
『おk』
『ちょっと糞女探してくる』
「ありがとう。それじゃあまた次回もよろしくね♪」
『お疲れ様~』
『あ~、近くにちょうどいい獲物いねえかなあ』
『さて、もう一回見直すか』
『次回まで全裸待機』
__________【配信は終了しました】__________