ドクター・ゲロに転生したけど、孫悟空とか興味ないから人造人間ハーレム作る 作:生牡蠣
人造人間保管所からしばらく進み、儂らはヤり部屋へと到着した。
儂特製のヤり部屋…と大層な事を言っても、実は普通にラブホテルの一室を参考にしただけの部屋である。
部屋はいやらしい気分になる様に全体的にピンク色。
真ん中には同時に10人は乗れそうなくらいに大きいキングサイズのベッド。そのベッド近くに設置された籠の中にはディルドや電マといったエログッズを完備(コンドーム?…いらなくない?)
別室には浴室もあり、ソーププレイもできるようにマットやローションももちろんある。
見ての通り儂の性欲を満たす為だけに存在する部屋。
そんな部屋の中で儂は――
「いや~眼福眼福♪」
「うぅ…は、恥ずかしいですわ/////」
――――下着姿のマイを視姦していた。
エロい事をする時はお互いに生まれたままの姿になるとマイに教え、儂らは服を脱ぎはじめた。
しかし、スムーズに服を脱いでいく儂に対してマイは恥ずかしさが残っているのかどこかぎこちない様子で中々脱がない。
これはこれでそそられた為儂もパンツ1枚を残した状態で脱衣をやめ、マイのストリップをゆっくりと見物していたのだ。
紫色のレースの下着が彼女の真っ白な柔肌に栄え、まるで芸術品の様だ。
ぐふふ…年頃の女子が恥じらいながら脱いでいく姿はええのぉ!思い出しただけでも抜けるぞい!
「げ、ゲロ様////そんなに見つめないでください////」
マイは己の身体を抱きしめるように身をよじる。
おっふ…ブルマの様にエロに積極的な女の子もいいが、過剰な恥じらいを持ったお姉さん系美女がここまでの破壊力とは…(チンポの)気が高まる…(カウパーが)溢れるぅ……!
「ん゛っんー!…そうだな、儂ばかり見ているのは不公平だろう――――ならば儂も見せようではないか」
儂はそう言うと自分のパンツを下ろし、床に投げ捨てた。
脱いだ瞬間に大きく勃起したムスコがパンツに引っ掛かり“ビンビーン!”と凶暴に揺れた。
「ッ!? ふぁあぁぁぁぁぁぁぁ!!!/////」
儂のチンポを目にした瞬間、マイがこれまで以上に取り乱し、奇声を上げる。
流石にうるさいな。
「マイ、落ち着きなさい」
「は、はいいいぃ…こ、これが…お、おおおおおおおちんちん…ですか?/////……すごっ♡♡♡」
落ち着くように言ったものの、マイはまだ手をしきりに動かしたりと挙動不審な様子だ。
しかし、その視線は儂のチンポから外そうとせず、マジマジとチンポを見続けていた。
どうやら本能で儂のチンポ求めているようじゃな。
確かにマイはエロに耐性はない。しかし、それはエロい事が嫌い・興味がないというわけではないのだ。むしろ耐性がない分、エロい事を経験してみたいという願望が強いのだ。
「さぁ、儂は脱いだぞ。マイ、次はお前の番だ」
「は、はぃ…♡」
儂が先に手本を見せたからか、これから起こる事に期待と興味があるからか、マイは抵抗なく自ら下着を脱いでいく。
ブラジャーが外され“ぷるんッ♡”とおっぱいが重力に負けて揺れ動き、パンティーを下げると“わしゃぁ♡”という音と共に整えられた陰毛に覆われたマイのまんこが露わになる。
あぁ…素晴らしい
儂とマイは一糸まとわぬ姿となり、お互いの身体を視姦しあう。
「ふむ…綺麗だぞ、マイ」
「あ、ありがとう、ございます…♡ げ、ゲロ様も、たくましいお身体でその、素敵です♡」
儂らはお互いの身体を褒め合い、セックスへの期待感を高め合う。
ふふ、細胞活性化薬を作っておいて良かった。ヨボヨボの爺よりがっしりとした成人体型の方が互いのボルテージも上がるというものだ。
…おや?
「マイよ、先程から儂のチンポばかり見つめておるな。そんなに気になるのか?」
「ッ!?!?///// い、いいいいえッ!!そのような事はぁ!?」
儂はマイの視線に気が付き、彼女を追求する。
マイは否定の言葉を発するが、その間にもチンポに感じる視線は消えなかった。
まったく…とんだドスケベ女だ。
「触ってみるかね?」
「さ、さわぁ!?///// そ、そんな恐れ多い…」
「遠慮することはない…ほれっ」
儂はマイの腕を強引に引き寄せ、チンポを握らせた。
マイの絹のように細く美しい指が儂のチンポに絡められ、心地の良い刺激を楽しむ。
「はわぁっ!?///// か、硬い、それに熱い…!////」
マイは初めて触るチンポの感触に戸惑いと驚愕の表情を浮かべる。
「な、なんで…こんなの、駄目なのに……ずっと触っていたいと思ってしまう…♡」
しかし、その表情もすぐになりを潜め“もみもみ♡”とたどたどしく揉み、儂のチンポに夢中になったようだ。
あぁ…この中途半端な気持ち良さともどかしい感じ、性欲が掻き立てられる!
これは将来有望だな……後日ちゃんとした手コキをレクチャーすれば風俗嬢も真っ青のテクニシャンに成長だろう。
「ふふっ、その調子だマイ。気持ち良いぞぉ」
「ッ!///// あ、ありがとう、ございますぅ……♡」
「―――だが、儂だけ気持ち良くなるのは申し訳ない」
“さわっ♡”
「儂もお前を気持ちよくしてやろう」
儂はそう言いながら、マイのおまんこに指を這わせる。
「え、えええぇぇぇ!?///// ゲロ様ぁ!?/////」
顔を真っ赤にして混乱するマイを無視し、儂は彼女の性器を愛でる。
まん肉を“プニプニ♡”と弄くり“クリクリ♡”とクリトリスをいじめる。
男根とは違ったすべすべ、コリコリの感触が楽しい。
「やぁん…♡げ、ろさ……まぁぁん♡だ、駄目です♡んっ♡お…おまん、こが…変な感じで、おかしくなっちゃいますぅぅぅ♡」
マイは初めてまんこを弄られる感触に戸惑いながら、快感に耐え切れずに喘ぎ声を上げる。
反応から見るに、マイはクリトリスを攻められるのが一番気持ちいいようだな…どれ、内側はどうかな?
“くちゅぅ♡”
儂はマイのまんこに自分の指を突っ込んだ。
「ッ!?♡ はああぁぁぁぁぁぁん♡♡♡♡♡」
瞬間、マイの大きな嬌声が儂の鼓膜を震わせる。
女が快感に声を上げている。これ程興奮するシチュエーションはそうそうないだろう。
“ちゅにゅ♡” “ちゅにゅ♡”
儂は指を動かし、マイのまんこの中を冒険させる。
一度捕まったら「もう離さない♡」と言わんばかりに絡みついてくるヒダの森。客人をもてなすように無限に流れて来る
今入れているのは指のはずなのに、儂の頭の中にはまるでチンコを入れているかのような快感が広がっていた。
この穴に、実際にチンコを入れたらどうなってしまうのか?
そう考えただけで、儂は金玉にはち切れんばかりのザーメンが溜まったのを感じた。
「こ、こんなの知らない♡知らないのぉ♡へっへっ♡…な、何か来る♡きちゃう…!キちゃううううぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
“ぶっしいいぃぃぃぃぃぃぃぃ♡♡♡♡♡“
そんな大声と共に、マイの性器からクシラのごとき潮が吹きだされた。
その淫靡な汁は儂の手や足、カーペットを汚し“ムワァ♡”とする独特の香りを部屋中に充満させる。
あ゛~いい香りだわぁ~…股間にクる……!
「にゃ、にゃにこれぇ…♡頭がビリビリ、ふわふわするぅ…♡♡♡」
マイは儂にもたれ掛かり、舌を垂らしながらだらしのないアへ顔を晒す。
マイのアへ顔……エッッッッッッッ!!! ……失礼、あまりのエロさに語彙力失ってたわ…
「マイ、これが絶頂。イクという事だ。知識だけなら、お前にも学習させているはずだが…」
「絶頂…こ、これが“イク”という感覚なのですね…その、とても良かったです…♡♡♡」
マイはイった時の感覚を噛み締めるように何度も頷きながら呟いた。
うんうん、気に入ってくれたようで何よりだ。
だが、これで終わりではない。
「あ、あらぁ? げ、ゲロ様…?」
儂はマイを抱き上げ、そのままベッドに寝かせる。
儂の急な行動に訝し気な様子のマイだが、彼女を無視して儂は彼女の股を開き、その間にチンポを垂らす。
「ッ!?♡」
マイの口から息が漏れた音が聞こえた。
まぁ、無理もないだろう。何故なら―――
“ビキビキビキぃ… ”
儂のチンポが、怒髪天を貫くがごとき苛立ちを見せていたからだ。
「マイ、お前にはあらゆる性知識を植え付けている。だから、儂が今からヤる事はわかるな?」
「は、はい…せ、セックスぅ…です/////」
「よく答えられた、いい子だ。 …だが、儂は一方的な性行為はあまり好かん。お前も心の準備が出来ていないなら、今日の所はやめておくが…」
儂はマイに選択を委ねた。
儂はNTRも苦手だが凌辱やレイプもあまり好きではない。セックスは互いに愛を確かめ合い、求め合うものと考えているからだ。
だから、ここでマイが拒絶したのならば大人しく引き下がるつもりだ。
チンポの苛立ち?後でブルマに抜いて貰えばいいので問題ない。
しかし、儂の言葉を聞いた瞬間マイは“バッ!”と勢いよく顔を上げ――
「嫌じゃないですわゲロ様!私はゲロ様に作られた
最後の方は、蚊の鳴くような小さい声であった。しかし、儂の耳には確かに届いた。
「よく言ったマイ…いや、人造人間2号よ。お前の決意、しかと受け取った。それに応え、お前に生まれてきた事を後悔はさせない。気持ちのいい幸せな楽園に連れて行ってやる」
「ゲロ様…♡♡♡♡♡♡ はい!私は一生貴方様専用のオナホ兼人造性奴隷兼孕み袋ですぅ♡いっぱい、い~~~っぱい幸せにしますので、私の事も幸せにしてくださいましぃ♡♡♡」
マイが両腕を広げ、儂を完全に受け入れる姿勢を取る。
も、もう我慢できない!!
「マイ、マイぃ!!」
「きゃ♡」
儂はマイの腰をガッチリと掴み、まんこにチンポを挿入―――
“ずぶぶぶぶ……ぷちんッ♡”
――そのまま処女膜も破った。
「お゛っ♡お゛おぉぉぉおぉぉ♡き、来た♡チンポ来たあぁぁぁ♡」
マイの口から下品なダミ声が漏れた。
ふおぉ!よ、予想通り締め付けがすごいぃ…!
ブルマはパズルの様に儂にぴったりとフィットするまんこであったが、マイのまんこはキツキツで、無理矢理突っ込む形となった儂のチンポをきつく締め付け精液を搾り取ろうとしてくる。
こうしているだけでも射精してしまいそうだ…しかし、マイに最高のセックスを約束したのだ。彼女も気持ちよくしてあげねば!!
「マイッ、動くぞ!」
儂はそう言ってマイの上から抱き着く体制となり、ピストン運動を始める。
動く度に儂の陰茎とマイのヒダがこすれ合い、その刺激が全身に走る。
更なる刺激を求めるように、儂は夢中で腰を振り続けた。
「はっ♡はっ♡…げ、ゲロ様ッ♡は、激しすぎですっ♡……はぁん♡私、壊れてしまいますぅぅぅ♡」
儂の腰の動きに合わせて、マイも気持ちよさそうな声を上げる。
澄ました顔から出るクッソ淫乱な声は本当に良いものだ…セックスの最高のスパイスだな。
「マイ、辛くはないかッ」
「だ、大丈夫ですゲロ様♡むしろ気持ちいい♡…げ、ゲロ様♡キス、キスしながら突いて欲しいですわぁ♡」
「それはいい…なっ!」
儂はマイのリクエストに答え、再びマイとディープキスをする。
今度のキスはマイも積極時に舌を絡ませ、儂の舌と交尾をするかのごとく交じり合う。
上と下の口の同時性交。これはもうセックスの最終形態と言っても過言ではなかろうか。
そんな幸せにも終わりが来る。儂のチンポに感じる、我慢しなければならないくらいの辛い感覚――――チンポが、射精の準備に入ったのだ。
「マイッ、共にイこうぞ!!」
「あぁん♡う、嬉しい…♡今度はゲロ様も一緒にイって下さるのですね♡是非一緒にあの世界にイっちゃいましょう♡…あぁ、そんなに早く動かしては…!!――――」
“びゅうるるるるるるるるるるるるるる!! どぴゅぴゅぴゅぴゅ~~~~~!!!”
「あぁぁぁぁぁぁ♡ゲロ様と一緒にイクううぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡」
儂とマイは同時に絶頂し、マイのまんこは儂の精子を快く迎え入れた。
“ドックドック♡”とチンポから精液が注がれ、マイのまんこも“じゅく♡じゅく♡”と精子を貪るように取り込んでいく。
お互いを求めるというあまりの気持ち良さに、儂とマイはしばらく放心する。
「こ、これが…セックス♡この為に生み出されたなんて幸せすぎるぅ…♡」
そう呟くマイに、儂は微笑ましさを覚える。
ふふっ、最初は性に抵抗がまだある生娘だと思ったが、こんなにも性の才能があったなんて、とんだ淫乱女。それでこそ儂のハーレム要員にふさわしい。
さて、今日はお互いに疲れているだろうし、この後はブルマと顔合わせをさせて休も“ドサァ!”…う?
そんなことを思っていると、儂は視界が回転する感覚を覚えた。
戸惑いつつも視界を動かすと、なんとマイの上に覆いかぶさっていたはずの儂が、いつの間にかマイに押し倒され、立場が逆になっているではないか。
「ど、どういうことだマイ…さん?」
儂はマイの顔を見て、思わず敬語になってしまう。
無理もない。マイは「フ゛―♡フ゛―♡」と発情した犬の様に息を荒げ、涎を垂らしながら儂に熱視線を向けているのだから。…………ぶっちゃけビビったのだ。
「フ゛―――♡…も、もっとシましょうゲロ様ぁ♡私はこの為に生まれたのでしょう?なら、もっとたくさん愛し合わなければ♡私も、も~~~っとゲロ様とエッチしたいです~♡エッチ♡エッチ♡エッチ♡エッチ♡エッチ♡…」
マイは子どもは駄々をこねるように繰り返しながら儂に身体を擦りつけ、再びチンポを挿入しようとしている。
……ど、どうやらエロの才能を開花させたと同時に、儂はとんでもない淫獣を呼び覚ましてしまったのかもしれない…!!
「エッチ♡エッチ♡………セックスうぅぅぅ♡♡♡」
結局、儂を探してブルマが入室して来るまでマイに搾り取られた。
ブルマ曰く、『あの時のゲロ様は前以上にヨボヨボに干乾びてました』らしい。
マイ、恐ろしい子ッ!!
最初は恥じらいから消極的だった女の子が吹っ切れてエッチの虜になる。
私の好きな性癖です(メフィラス)
これ書き始めてからヒーローズについて調べ始めたんだけど、結構エッチな女の子いますねぇ…何とかして出せないかしら……
次回は未定。とりあえずDAIMA見てモチベ高めるわ…
ここまでご拝読ありがとうございました