※この作品はR-18です。

ドクター・ゲロに転生したけど、孫悟空とか興味ないから人造人間ハーレム作る   作:生牡蠣

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あー…そう言えば結局DAIMA見てねぇなぁ……
ネットの評価微妙らしいし、あんまり期待せんとこ…
↓
アリンス、パンジ登場
↓
(イライライライラ…!)

あんなドスケベキャラ見たらさぁ…更新しないわけにはいかんやん?


危うし!人造人間3号とMM号の罠!?

「違う…これも違う……ふむ、今回もハズレの様じゃな」

 

儂はモニターに映っている文字列を見て落胆した。こればかりは運の要素が強いとはいえ、こう何度も失敗すると流石に堪えるわい。

…ん?一体儂が何を見て落ち込んでいるのかって?あぁ、これは儂が作ったスパイロボットが持ち帰った細胞の数々じゃよ。

儂は若い時から定期的にスパイロボットを宇宙に送り込み、宇宙人たちの細胞を集めさせているのだ。

理由はもちろん、女サイヤ人やザンギャを始めとした宇宙の美女の細胞の入手じゃ。あんなエッロい女達をハーレムに加えないなんて逆に失礼だからね!!

しかし、宇宙は儂が想像するよりも広い。地球の美女の細胞は簡単に集められるが、母星の場所や活動拠点がまったく分からない状況での捜索は困難を極めていた。

うーむ、若い時にはなかった財力に物を言わせて改良と量産を続け、宇宙に送り続けているが中々お目当ての細胞が手に入らんのぉ…

ブルマが生まれたという事は、時系列的にもうすぐフリーザが惑星ベジータを破壊してしまう頃だろう。そうなってしまえばセリパやギネといった女サイヤ人の細胞が手に入らなくなってしまう。

正確な年代は分からんが、タイムリミットは多く見積もっても1年ないだろう。

焦っても解決しないという事は分かっているが、どうしても気を揉んでしまう。

はぁ…こういう時はスケベな事をして気を紛らわせよう…

 

「……ん?おぉ!?いかんいかん、すっかり時間を過ぎてしまった」

 

儂は作業を中断した後、時間を確認し慌てて部屋から出る。

作業に熱中するあまり時間を忘れてしまった…大学の研究室時代からの癖が抜けきっとらんのは恥ずべきことじゃな。懐かしいのぉ…同じ研究室のメガネ女にもよく呆れられとったっけな……おっと、思い出に浸っている場合ではないな。

…それにしても、彼女達(・)がへそを曲げてないといいのじゃが……

 

そんな事を考えていると、儂はヤリ部屋の扉の前に着いた。

ふぅ、最近例の細胞活性化薬のおかげで筋肉量上がったからか走ってもあまり疲れなくなってきたな。これは良い傾向じゃ、その内論文でも発表しようかのぉ…

さて、遅刻した分このアップした体力で彼女達を満足させてやらねばなるまい。

 

 

『っん♡…ちゅばっ♡』

 

『んちゅ♡……も、もっと激しく…♡』

 

 

儂はドアノブに手をかけ扉を開けようとしたが、途中でその動きを止める。

何故なら、扉の向こうから複数人の女の嬌声といやらしい水音が聞こえて来たからだ。

おやおや、もしかするとあの2人……これは面白いものが見れるかもしれないのぉ…!

そう考えた儂はヤリ部屋に入るのをやめ、代わりに隣の部屋に入った。

隣の部屋はヤリ部屋と違って薄暗く、儂一人がやっと入れるくらいに狭かった。

そしてその部屋の側面…つまりヤリ部屋に面した壁には、壁一面を覆うほどに巨大な鏡が取り付けてあった。

ふっふっふ…この部屋が何なのか気になるじゃろう?この部屋はエロい人達が大好きなあ(・)の(・)仕掛け部屋じゃ。

 

 

 

 

そう、あの有名な仕掛け――――マジックミラー号じゃぁッ!!

 

 

一見すると普通の鏡。しかしボタンを押すとあ~ら不思議!鏡が透けてこちらから一方的に部屋の中が見えてしまう!つまり部屋の中でどんなに恥ずかしい事をしてもこちらからは筒抜け!これはそんな魔法の鏡なのじゃぁ!!

いや~本来警察の取調室といった特殊な職業に使われる鏡なのだが、これを最初にエロ目的で、しかもマジックミラー号というものを考え出した奴尊敬するわ。あんな発想、天才の儂でも思いつかんわい。

 

…えっ、この島にいる竿役は儂だけなんだからこんな機能いらないだろうって?

そんなことはない!これは儂のドスケベハーレム生活を送るのには必須のアイテムじゃ!!

今からその実用性をこの場で証明して見せよう!

 

そんな茶番を頭の中で妄想しつつ儂は部屋の中にあった機械を操作し、スイッチを押した。

すると段々と鏡が透けてきて、やがて隣の部屋の全貌を映し出す大きなモニターへと化した。

そこに映し出されていたのは―――

 

 

 

 

 

『はむっ♡ちゅぽっ♡…ふふっ♡今にも蕩けそうな顔…可愛い♡』

 

『じゅっ♡…じゅる♡…そ、そんな恥ずかしい事、言うんじゃねーよ…♡』

 

瓜二つの姿をした2人の女が、ベッドの上でディープキスをして愛し合っていた。

その女たちはチューブトップにホットパンツというセクシーな格好や、顔のパーツ、背丈、バストやヒップのサイズまでパッと見ただけで同じと解かるという奇妙な女たちであった。

しかしよく見ると違う所もあり、まず髪の色は青と金で違う。更によく観察すると青髪の方は穏和そうな顔立ちを、金髪の方は気の強そうな顔立ちをしていることが分かった。

 

そう、彼女達こそ儂が作った人造人間3号・ランチである。

 

ランチはドラゴンボールの最初期に登場したキャラで、大人の事情で「Z」辺りから全く出番はなくなってしまっていたが悟空やクリリン達のサポートをしたり、天津飯と良い感じの雰囲気になっていたりと印象に残る女性だ。

変人キャラが多いドラゴンボールだが、そんな彼女も他のキャラに負けないくらい強い個性を持っていた。

 

それは、多重人格と言う設定である。

 

ランチは普段、青髪の天然キャラで面倒見がよく優しい性格なのだが、くしゃみをすると一変、金髪の男勝りな性格へと変貌し、平気で銀行強盗等をしてしまえる程凶暴な性格になるのだ。

ぶっちゃけ、それが彼女の出番を減らす要因になってしまっている部分もあるのだが、当時の読者・視聴者たちはそのインパクトに魅了され、前世の儂が生きていた時代でも一定のファンがいるほどには人気も高かった。

 

そんなランチの細胞を手に入れた儂は、せっかくだからと多重人格のランチの人造人間ではなく、人格それぞれを個人として3号達(・)を作り上げたのだ。

…だってランチさんどっちもスケベで大好きなんだもん!片方としか愛し合えないとか嫌じゃん!?両方の人格2人まとめて3Pしたいじゃんッ!!

ナンバリング的に3号が2人いるという矛盾した状況になってしまったが、これは仕方ないだろう。エロは全てにおいて優先されるのじゃ。

 

『ぅむっ♡…に、にしてもゲロの奴おせぇーな。こんな最高の女との約束に遅れるなんてひでぇ男だ』

 

『ふふっ♡ゲロ様も色々と忙しいから仕方がないわよ。……せっかくだし、ゲロ様がいない間にた~っぷりレズ浮気しちゃいましょう♡』もみゅ♡

 

『きゃっ♡…きゅ、急に揉むなっての…ん♡』

 

うおおぉぉぉぉぉ!青ランチが金ランチのチューブトップを脱がせてそのまま胸を揉んだああぁぁぁ!!

そうだよ、これだよ!これが見たかったからこの部屋を作ったんだよ!!

 

儂は人造人間を作るとき、彼女達にレズの性癖を植え付けるように作っている。

これの目的は2つ。1つはハーレムエッチをする時に、彼女達の抵抗を少しでもなくすためだ。儂は男だから女の気持ちは分からんが、少なくとも同性との性行為には抵抗がある。もしかしたら女同士でもそう言った感覚があるかもしれないと考えたため保険の意味でも付け加えることにしているのだ。

そしてもう1つが――――

 

 

 

 

 

 

 

 

「はぁ…はぁ…ええのぉ、ええのぉ!!」シコシコ!

 

美女たちのまぐわいを見ながらシコる為である!!

 

自分を妄信的に愛する女たちが互いに思い合い、気軽にレズセックスをする光景。これ以上のオカズがあるだろうか? いや、ないだろうッ!!

性へのハードルが低いハーレムの女達が暇さえあればレズセックスをし、それをリアルタイムで見て目を楽しませる。これもハーレムの醍醐味じゃ。

儂を含めた複数プレイでは儂への奉仕が優先的になってあんまりレズっぽい光景が見れないからのぉ~。レズを見るには2人きりの部屋を覗き見するのが一番じゃ。

 

『や、やめろって…ひゃん♡乳首だめぇ…♡』

 

『うふふっ♡ここが弱いんでしょ♡貴方は私なんだから、気持ちい所なんて手に取る様に分かるわよ♡』

 

『こ、このぉ…♡お返しだ!♡』

 

『きゃあぁぁぁ♡ぱ、パンツに手を入れちゃダメぇ♡』

 

金ランチがお返しにと青ランチのタンクトップに手を突っ込み、そのまま手を激しく動かす。スピーカーから喘ぎ声共に水音も聞こえてきているので、パンツの中から手マンをしているのだろう。

片方はおっぱいを、もう片方はマンコを弄られて喘いでいる。

うっわ…めっちゃヌける……!

 

『はっ♡はっ♡…ひ、ひもちいぃ(き、気持ちいぃ)…♡』

 

『うっ♡…ふあぁ♡…んん♡♡』

 

2人はしばらく高い声で喘ぎ合っていたが、やがてそんな余裕もなくなったのか言葉が少なくなり、獣のようにお互いを求め始めた。

その原始的とも言える激しい行為に儂も興奮し、己のマラを扱く速度を高めていく。

うおぉ…これ、すっごい「キ」く……自分を慕う女たちの百合百合しい姿をオカズにシコる。最高の贅沢じゃ!

 

『も、もう我慢できねぇっ!』バッ!

 

『わ、私も!』ヌギッ!

 

2人は我慢の限界を迎え、ホットパンツを下着ごと脱ぎ捨てた。

“ぬちょおぉ…♡”と見ただけでも具合が良い事がわかるいやらしいマンコは露わとなり―――

 

 

 

“ぴちゅっ♡♡♡”

 

 

『っんあはああぁぁぁぁん♡♡♡』

 

『ひゃああぁぁぁぁぁぁぁん♡♡♡』

 

―――お互いにくっ付き、キスを始めた。

 

あ、あれは貝合わせっ!?女同士のセックスの最終形態、貝合わせではないかっ!!

ま、まさかAVでしか見たことがないセックスを生で見る日が来るとは…転生して良かった……天才的知能を持っててよがっだぁ゛……!

儂は一繋ぎの大秘宝を求める漫画の登場人物と同じようにむせび泣いた。はて、儂は大秘宝でなく7つの玉を集める漫画だったような気がするがのぉ…

 

『はぁ♡はぁ♡く、クリトリス、すっごい勃起してる…♡とってもエッチよ、私♡』

 

『そ、そんな事言うんじゃねぇよっ♡へ、変な気分になるだろっ♡』

 

ランチたちは互いにガニ股でおまんこを擦りつけながら、互いに愛を囁く。

“じゅぷ♡” “じゅぷ♡”と性器同士が重なり合い、織りなすハーモニーはどんな有名なオーケストラも叶わない位素晴らしく、淫靡なものであった。

 

『お、おらっ♡ここが良いんだろ?♡お前は私なんだ、気持ちい所なんで丸わかりだ♡』

 

『っっ♡はあぁぁん♡そこはらめぇえ♡…こ、こっちだって条件は一緒よ♡それそれぇ♡』

 

『うっ、や、やめっ…ッ!?♡ あはあぁぁぁぁん♡♡♡』

 

部屋の中には、もう2人だけの世界が広がっていた。

いやらしく喘ぎ合い、身体を重ねる2人。もしこの瞬間に地球が滅んだとしても、2人はそれにまったく気付かずに愛し合い続けるだろう。そう確信できるほどに、濃厚なセックスだ。

そんな2人を盗み見て、自らのチンポを扱く。とても興奮するシチュエーションだ。

 

「はぁ!はぁ!…クソ…クソッ!!」

 

しかし、儂は同時に途轍もない怒りを感じていた。

クソッ!あの女共は、マンコは儂のものなのだぞ!それなのに何故2人だけで愛し合っているのだ!?

2人だけで楽しみやがって、儂にもその大きく実った乳房を触らせんかっ!貝合わせの間にチンポをねじ込んでおまんこサンドでご奉仕せんかぁ!!

もちろん、ハーレム内のレズ浮気は儂公認のものだ。しかしそれはそれ!これはこれ!陰茎は苛立つ!!百合の間に挟まるのはギルティ?ここは儂のハーレムだから問題ないわっ!!

 

『んむっ♡はむんっ♡…も、もう駄目♡イク♡、イきたぁい♡』

 

『わ、私も…♡い、一緒にイこうぜ♡』

 

『あぁん♡もう一人の私も一緒にイくなんて、2倍気持ちよくなっちゃうぅ♡』

 

2人は見つめ合った後、示し合わせたように片手を伸ばし、指同士を絡め合う。

どうやら2人は潮を噴く寸前の様だ。

わ、儂も一緒に…っ!!

 

『あぁ♡イク♡イっちまう♡私とセックスして…私のマンコイク゛う゛うぅぅぅぅぅぅぅぅ♡♡♡♡♡♡♡』

 

『だ、駄目♡この身体はゲロ様のものなのにぃ♡自分とセックスしてイッッ!♡……っっちゃうのおぉぉぉぉおおぉぉぉぉぉ♡♡♡♡♡♡♡』

 

 

“”ぶっっっっっしぃいぃぃぃいいいい♡♡ぶしゅっ♡びゅしゅしゅしゅしゅううぅぅぅーーー♡♡♡♡♡“”

 

2人は同時に絶頂を迎え、くじらの様な潮を噴いた。

天井に届かんばかりの勢いで噴出した愛液は小さな虹を作り出し、2人は祝福するかのように汚していった。

わ、儂ももう……うっ!!

 

“どぴゅっ!どぴゅっ!……とろとろぉ……”

 

儂の自慰もフィニッシュを迎え、精液を外へ吐き出す。

しかし、儂の精液は2人の愛液シャワーと違い、マジックミラーに阻まれて2人には全く届かなかった。

それがどうしようもなく悔しく思い、儂のチンポは射精したばかりにもかかわらず縮小しない…それどころか、血管が浮き出て見えるほどにイキリ立っていた。

お、女…女を抱きたい…!

 

『はぁ…♡はぁ…うふふ♡気持ち良かったわね♡んちゅ♡』

 

『ちゅく♡レロ♡…お、おう♡……な、なぁ、もう一回シようぜ…♡ゲロの奴、まだ当分来やしねぇよ♡』

 

『あらあら♡もう一人私ったら本当にスケベね♡……いいわ、来て♡』

 

そんな儂の事を知る由もない2人はキスを交わし、更なる快感を得ようと再び交わろうとしていた。

 

 

 

“プチンッ!”

 

瞬間、儂の中で何かが切れた…!

 

“バタンッ!”

 

「き、貴様らぁ!儂に隠れて勝手にレズ浮気なんぞしおってぇ!!」

 

儂はマジックミラーの隣に設置していた隠し扉を勢いよく開き、部屋の中に侵入する。

 

「げぇ!?げ、ゲロ!?」

 

「げ、ゲロ様、いらしてたんですか!?言ってくだされば……あら♡」

 

2人は突然の儂の登場に戸惑うも、儂の下半身を見て驚愕の表情は熱っぽいものへと変わった。

 

 

そこには、ギンギンに勃起した儂のデカマラが天に向かってそそり立っていたからだ。

 

 

「うふふっ♡どうしたんですかゲロ様、そんなにおちんちんを大きくさせて♡……もしかして、私達のレズエッチを見てオナニーなされてたのですかぁ♡」

 

「うっわ♡情けなさ過ぎるだろそれ♡最高の女が目の前でエッチしてるのに見てるだけ…♡想像しただけで笑える♡バカみたいな姿だな♡」

 

2人はお互いに身体を寄せ合いながら、儂を罵る。

しかし、その視線は儂のチンポから外れておらず、その言葉は本心ではなく挑発の為に述べているものだと分かる。

それを解っているのにも関わらず、儂のペニスは怒りのあまり我慢汁を漏らしていた。

 

「まぁ♡悔し涙なんてながして可哀そう♡でもざぁ~んねん♡そんな悔シコするしか能のない雑魚チンポさんなんて怖くありませんよぉ~だ♡」

 

「ほらほらぁ♡悔しかったら挿入(い)れてみろよぉ♡ま、私はお前のチンポなんかに負けないけどなぁ♡」

 

”くぱぁ♡♡♡“  ”フリフリ♡♡♡“

 

そう言って青ランチはM字開脚のまま指でマン肉を広げ、金ランチは肉付きの良い尻を振って儂を誘惑し始めた。

青ランチのまんこから“じゅわぁ♡”と愛液が漏れ、金ランチが尻を振る度に“むわぁ♡”とした雌特有のにおいが鼻腔をくすぐった。

こ、こんなの……我慢できるわけがないっ!!!

 

「こ、このレズビッチ共がぁ!お前たちが儂の雌という事を、チンポの偉大さを分からせてやるわいぃっ!!!!!」

 

儂は一瞬で全裸になり、ベッド目掛けてルパンダイブ!!

 

「「きゃー♡」」

 

2人のわざとらしい悲鳴を聞きながら、儂はレズ浮気者どもに制裁を加えたのであった。

 

 

 

その後、雄臭い白濁液に塗れた2人の美女が儂に抱き着き、完全に屈服した光景が見られたとさ。めでたしめでたし。

 




ランチさんとの本番書く前に力尽きたンゴ…
レズってる女達をオカズにマラを扱き、それでもなお収まらぬ猛きイチモツを女達に挟み込む。いやぁ~この性癖を隠さない感じ、男塾だねぇ!(違う)

私、ドラゴンボールの時系列について詳しくないのだけど、確かブルマと悟空は1歳差だったような気がするから女サイヤ人の細胞入手はまだ間に合う…と思う。間違ってたらどうにか帳尻合わせするさ…

良い子の皆はMM号については詮索しないように!どうしても知りたいときはこっそりFANZAとかで調べるにとどめて決して親や女友達に聞いちゃだめだぞ!後でタヒりたくなるから!!(実体験)


ここまでご拝読ありがとうございました
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