ドクター・ゲロに転生したけど、孫悟空とか興味ないから人造人間ハーレム作る 作:生牡蠣
「うふっ♡相手がゲロちゃんなら最初から全力でお相手しないと…ね♡」ぬぎっ♡
「おっふ!」
試合開始直後、儂はランファンの行動に思わず歓喜の声を漏らす。
なんとランファンは試合が始まった途端、服を脱ぎだしたのだ。
むっほほ!やっぱりランファンちゃんと言ったらコレだよコレぇ!!
知らない人の為に説明すると、ランファンは原作で僧侶の武道家・ナムと対峙した際に服を脱いで下着姿で戦った事があるのだ。
これはただ単にランファンがストリップに興奮する痴女というわけではない(多分)。ランファンは女の武器を最大限に利用した戦いに一切抵抗はなく、女性に免疫のないナムの動揺を誘い、怯んだところに強烈な一撃を叩き込む為の行動である。
残念な事に原作では最終的にナムに敗北してしまったが、その行動は間違いなく党是の青少年たちの性癖を狂わせ、深い爪跡を残していったのだ。
かく言う儂も性癖を歪められた被害者だったりする。あれは少年誌でやっていいネタじゃないって…
「はっふん♡どうかしら、スケベなおじいさん♡」
儂がそう考えている間もランファンのストリップは続き、いつの間にか彼女は薄いピンク色のセクシーな下着姿になっていた。
ら、ランファンの生下着姿ッ!クッソエロい!!
男を誘う為だけに作られた魅力的な刺繍が入ったブラとパンティ。そして今にもはち切れそうになりながらもなんとかそれらに収まっている大きな乳房と肉付きの良いお尻。その全てが儂の目を楽しませ、脳のアドレナリンと金玉の精液を“ドバドバ!”と分泌させる。
あぁ…当時ランファンが出てる単行本だけ買って、下着姿のシーンで何度もシコった若き日の儂(前世)がまるで昨日のように思い出せる。漫画の中に入ってランファンの身体を自由にしたいと何度妄想した事か…。だが、それはもう妄想ではない。現実となって目の前に現れたのだ。
転生させてくれてありがとう…本当にありがとう……!
「あらあら♡動かずに固まっちゃって、可愛い♡……ほらっ♡緊張なんかしないでいらっしゃ~い♡」
「は~~い!!」すっぽんぽ~ん!
こちらを誘惑するように手招きをするランファン。
その姿を見て儂は辛抱溜まらず、服を全部脱いでランファンに抱き着いた。
肉付きの良い絹のように柔らかい肌と手触りの良いレース生地の下着の触感を全身で感じる。
…つくづく思うが、なんでこう女体の“もにゅっ♡”とした感触と下着の“しゃり♡”とした程よく心地いい肌触りはどうしてこうも相性が良いのだろう?
裸とは違う魅力的と触り心地。まさにずっと触っていたくなる神のバランスじゃぁ!
「あ~ん♡ゲロちゃんったら、こんなにおちんちん大きくさせて下着の女の子に抱き着くなんて変態さん♡私じゃなかったら通報されちゃうわよぉ♡」さすさす♡
裸でナイスバディな下着のお姉さんに抱き着くという許されない状況。しかしランファンはそんな儂を受け入れ、それどころか“ビンビン!”に勃起したペニスを優しく摩って来る。
人造人間相手なら許されざる領域だって許されるし、どんな女だろうがどんなシチュエーションだろうが実現可能なのだ。し、幸せすぎる…!
「ランファンちゃ~ん♡」もみもみ♡
「やんっ♡そんなにおっぱい揉んじゃメぇ♡もぉ~♡そんなエッチなゲロちゃんなんて……それぇ♡」
ブラジャーの上からおっぱいを揉んでいると、ランファンが身を大きく捩った。
その結果バランスを崩した儂は大きくよろけてしまい、そのまま武舞台の上に仰向けの体勢で寝転んだ。
反射的に受け身を取り特に痛みはなかったのだが、突然起こったこの状況に一瞬脳が放心状態となる。
本当に一瞬だけ脳の処理が追い付かなかっただけで、すぐに状況を飲み込むことは出来た。
「よっこら……しょっと♡」
“ぷりり~ん♡”
しかし、この武道大会においてそれは大きな隙であった。
儂が放心していた隙にランファンは儂の上に覆いかぶさったのだ。
先程までは研究三昧で久々に見た青空が広がっていたが、一瞬で視界は薄ピンクの布で包まれた2つの肉の山に――――ランファンのお尻でいっぱいになったのだ。
うおぉ…!幼い頃はランファンのおっぱいにしか視線が行かなかったが、こうしてみるとお尻も触り心地よさそうじゃないか!見ているだけで股間の自己主張が激しくなるわい!!
「ふふっ、隙だらけで簡単に倒せたわぁ♡どう?自分が性欲目的で作ったドスケベ人造人間に無様に倒された気分は♡」
ランファンはそう言いながら儂の亀頭を手の平でねちっこく撫でる。
手の平で転がされた亀頭は、儂の意思とは関係なくカウパー汁を溢れさせた。それはランファンにいいようにされたことへの悔し涙か、もっとやって欲しい一心で潤滑油代わりで出しているのかは、もう儂には分からなかった。
…しかし、確かな事は一つ言える。この状況は――――
「はい!最高に気持ちがいいです!!!」
――――めっちゃくちゃ気分がいい!!
「あははっ!無様ね♡でも性欲に正直なゲロちゃんも好きよぉ♡正直に話したご褒美にもっと気持ちよくしてあげちゃう♡……っんぷ♡」
ランファンがそう言ったかと思うと儂のチンポから手の感触が消え、代わりにワシのチンポは暖かく、ヌメヌメした空間に包まれる。
その中は何かの液体が入っている様で、心地のいい暖かさとしっとりとした湿度で満たされていた。更に奥の方には蛇の様な縦長の生物の様な何かがるようで、儂のチンポを“ベロベロ♡”と興味深そうに触っている。
こ、ここはまさかッ!?
「|ふふっ♡へろひゃんのひんほへかすひぃ♡ふあへるのはやっほだわ♡《ふふっ♡ゲロちゃんのチンポデカすぎぃ♡咥えるのがやっとだわ♡》」
ランファンの呂律が回っていない声で儂の予測は確信に変わった。
これは口の中だ。儂は今、ランファンちゃんにフェラをされているのだ!
「
「ふぉぉ!あったかい!ぬるぬる気持ちいい!!チンポだけでも永住したいッ!!!」
「|ふふっ♡ひにいってほらえふぇよはった♡うへしぃかはさーふぃすしちゃふわよぉ♡《ふふっ♡気に入って貰えて良かった♡嬉しいからサービスしちゃうわよぉ♡》」
“じゅるぷぷぷぷッ♡……ずぞぞぞぞぞぉ♡”
ランファンがそう言った瞬間、彼女の口が窄められ、儂は上へ上へとチンポが引っ張られる感覚に襲われた。
こ、これは世に言うバキュームフェラという奴でわ!?うおぉ…ち、チンポが……チンポが持ってかれそうじゃぁ…!
家畜などがUFOに突然攫われてしまう現象をキャトルミューティレーションと表現するらしいが、今まさに儂のチンポがランファンの口に攫われそうになっている。
しかし、こんなにも気持ちがいいのなら是非ともこのまま連れ去って欲しい!ずっとこの心地いい空間でチンポを飼って欲しい!!
そんなアホみたいか考えが、儂の脳を支配していた。
お前本当に天才科学者なのかって?……どんなに天才的な頭脳の持ち主でも性欲には抗えん。所詮人間は性欲の塊なのじゃよ。
「おぉう…!」
「|いっひゃえ♡いっひゃえ♡ほのままあかひゃんひるふさまにらひてはいほくしひゃえ♡《イっちゃえ♡イっちゃえ♡このまま赤ちゃん汁無様に射精して敗北しちゃえ♡》」
快感に身をよじる儂を見ながら、ランファンは楽し気に儂を挑発して来る。
このままではランファンの言う通り儂は限界に達し、早漏のように情けなく射精してしまうだろう。
しかし、このままでは終わる儂ではないッ!ここで終わっては後の人造人間ハーレム王の名折れじゃぁ!!
「うっ…くっ…!わ、儂も反撃させてもらうぞ…じゅる!」
「ッ!?!?♡♡♡♡ひぃやあぁぁぁぁん♡♡」
儂はイきそうになるのを耐えながらランファンのパンツをずらし、そこから現れたいやらしいおまんこに音を立ててしゃぶりつく。
予想外の反撃を食らったからか、ランファンも儂のチンポから口を離した。
よし、今がチャンスじゃ!
“じゅる!じゅりりりり!……ぷぷぷぷぷっ!”
「あぁぁぁん♡そんなに舐めちゃらめぇぇん♡♡」
儂のクンニが余程気持ちがいいのだろう、ランファンは思わず上体を起こし身体で弧を描いた。
おぉ、甘露甘露♪こりゃあ美味い
儂はランファンの“プニプニ♡”柔らかマンコからあふれ出る愛液を無我夢中で飲みながらそう思った。
本当は愛液の味なんぞよく分からない、無味と言ってもいい味だろう。しかし、最高エロシコボディの女が儂に跨ってよがり声をあげている光景を肴に飲む愛液だ。そんなもん、この世のどんな料理よりも美味いと感じるに決まっとるじゃろうよ!
「ふっ♡ふっ♡ちょ、調子に乗るんじゃないわよ!♡……じゅぽぽぉ♡♡♡」
一方的にやられるのは女格闘家のプライドが許さないのか、クンニに喘いでいたランファンは身体に力を入れなおし、フェラチオを再開してきた。
儂がクンニをしてランファンがフェラをする。その姿はまさに架空の生物・ウロボロスと言ったところか。
……自分で言っててなんだが、流石にシックスナインをそんな風に表現するのはないな。
「じゅるるるるる!じゅろっじゅろっ!」
「じゅっ♡じゅっ♡ずずずっ♡…レロォ♡♡」
儂とランファンはお互いの性器を夢中で貪り合う。
性器から全身に流れる激しい刺激と口の中に広がる淫靡な味、それを互いに味わっている。その事実がスパイスとなり儂等2人を更なる深みへと誘っているのを確かに感じていた。
「くっ♡悔しいけどイっちゃいそうよ…♡でも、ただでは負けないわよぉ!♡じゅっ♡じゅっ♡じゅっううぅぅぅ♡♡♡」
シックスナイン勝負に負けなくないのであろうランファンは、ここが勝負時と言わんばかりにフェラの速度を上げて来た。
あぁぁぁ!き、気持良すぎる!?おまけに吸い付きがヤバい!このまま睾丸丸ごと吸い出されてしまいそうじゃ!!
わ、儂だって負けてられるかぁ!!
「すぅぅぅ……ぶちゅちゅちゅちゅ~~!!」
儂は一度まんこから顔を離し深呼吸、そのまま渾身の力でランファンの秘所にディープキスを交わした。
「!?!?♡♡♡♡イッッッ!♡ちゃああぁぁぁぁぁ♡♡♡♡♡♡」
“ぶっしいいいぃぃ♡ちゅぷ♡ちゅぷぅ…♡♡♡“
儂の渾身の一撃にランファンは絶頂に達した。
嬌声を上げながら潮を噴き、儂の顔に熱い愛液が降りかかる。
シックスナイン勝負は儂の勝ち……いや。
“びゅる!びゅるる!びゅっ!びゅっ!!”
儂もランファンが潮を噴くと同時に射精した。
ランファンの吸引力に負けた精子たちは降伏し、次々に儂のチンポから脱出していく。
白濁と飛び散る精液は、まさに白旗のようであった。
「あっ♡あっ♡…ひゃん♡」
やがて潮を噴き終わったランファンが儂の上から転がり、そのまま儂の隣に寝転ぶ。
彼女の上半身は儂の精液で白く汚れ、ピンク色だった下着も白に犯されている。
「ふっ、この勝負、引き分けの様じゃな」
「はぁ♡はぁ♡……うっふふ♡引き分けぇ?♡そんなの許せるわけないでしょ!♡」
儂の言葉にランファンは笑いながら上体を起こした。
そしてそのままM字開脚になり―――
“ぐちょぉぉ…♡♡♡♡♡”
「最後は性器と性器の
―――――おまんこをおっ広げてきた。
「ふふ…そう来なくては面白くない……!」
儂は某伝説の超野菜人のように邪悪な笑みを浮かべた。
始めからクンニとフェラだけで終わるなど思っていない。相手を完全に快楽堕ちするまでこの戦いは終わらないのだ。
それに儂のチンポもランファンの“ぱぁ♡”と開かれた使い心地の良さそうな肉壺を前に“ビキビキぃ!”と勃ち上がり、身の程知らずの雌マンコにどちらが強者か分からせる準備を始めていた。
「ふうぅぅ…!おぬしの挑戦受けてたとうではないかっ!おぬしは所詮儂の雑魚雌精奴隷だという事を改めて学習させてやろう!!」ガバッ!
「あぁん♡来なさいよおじいさん♡今後ゲロちゃんのおチンポが私でしか射精できないくらい気持ちよくさせてあげる♡そしたら敗北したザコザコゲロちゃんは私が独り占め♡他のハーレム女たちも私のカキタレレズまんこに調教してあげる♡あぁ、想像しただけで楽しみだわぁ♡」
今度は儂がランファンのマウントポジションを取ると、ランファンも正々堂々儂との
こ、こやつどさくさに紛れて儂への下剋上とハーレムの主交代まで計画しとる!?サイヤ人の細胞を入れた影響で闘争心が溢れているのか!?
突然始まった儂の今後を掛けた戦い。しかし、最高の女が自分を独占したいと思うほどにゾッコンな事、そしてハーレムの女達を取られまいとする雄の本能が混ざり合い儂のチンポも怒り“ピクピク!”と苛立っている。
儂のチンポは“すりすり♡”とランファンのまんこに擦り寄り、具合を確かめる。
うむ、とてもよく濡れている。いつでも来いというわけか……ならば――――
“ずっぷしっ♡♡♡”
――――いきなり奥まで
「ひ゛ぐぅッ♡♡♡……!あ゛あ゛あ゛ぁぁぁぁぁん♡♡♡」
しょっぱなからまんこの奥までデカマラを挿入され、ランファンは思わず獣の遠吠えの様な声を上げた。
“ぶっっっしゅううぅぅぅぅー♡♡♡♡”
それと同時に、ランファンのまんこからまたもや潮が噴出した。
な、なんじゃ!?さっきは強者っぽいムーブかましてたのに挿入しただけでイったんかい!?マジでクソザコまんこじゃん!?
挿入前に頂上決戦っぽい雰囲気を醸し出していたのにも関わらず、すぐに雌堕ちしたランファンまんこに儂は驚いた。
しかし、驚愕はそれだけでは留まらない。
「ぐっおぉぉ…!キッツ……!!」
ランファンのまんこが、儂の想像以上にチンポを締め付けて来たのだ。
いや、これは締め付けるというより…
当たり前の事だが、彼女もまた儂が作った人造人間。
作ったのは先日の事であり、武舞台の用意などで忙しく彼女とはまだセックスはしていない。儂以外と性交するわけがないので、当然処女だ。
しかし、このドスケベ武道会の性豪っぷりや、あふれ出る経験豊富なお姉さんのオーラにいつの間にか儂は彼女も歴戦の雌の一人と勘違いしていたのだ。
こんなエッチなお姉さんが実は処女。しかも即堕ちマンコの持ち主…!
“ドッドッドッドッド!!”
そう考えた時、儂は金玉から漏れ出る轟音を確かに聞いた。
直感で分かる。これは目の前の子宮を溢れさせ、自分のモノだとマーキングする為の精子を急ピッチで増産している音だ。
それを証拠づけるかのように“ギュルル!”と金玉が膨らんできたのが分かる。
うっ!膨らみ過ぎて痛みすら感じるほどじゃ……何とかして金玉の精液を吐き出さなければっ!
「ふっ!ふっ!…そんな雑魚マンコで儂に歯向かった罰じゃ!お前のマンコでザーメンをコキ出させて貰うぞ!!」カクカク!
「お゛お゛おおおぉぉぉぉぉぉぉっ♡♡す、すごすぎるっ♡気持ち良すぎて…はぁん♡」
儂がザーメンを外に逃がす為に腰を振ると、それに合わせてランファンもよがり狂いながら下品に喘ぐ。
チンポを出し入れするたびにランファンのマンコは“きゅぅぅ♡”と毎回締め付けを強めて来る。初めての経験に驚きながらも本能的にチンポをもてなしている様だ。
流石ランファンの細胞…天性のドスケベマンコである。そんな彼女の初心な姿を眺めながらのエッチ。これ以上最高な事など早々ないだろう。
「あ゛っ♡お゛っ♡こ、降参よぉ♡こんなの勝てない♡勝てるわけな…いいぃぃぃぃ♡♡」
儂のピストンに恐れをなしたのか、ランファンは実質敗北宣言をした。
本来であればここで試合は終了なのだが、儂のチンポは止まる気はさらさらなくランファンに種付けする事しか考えていない。
「っん♡……いいなぁ♡あんなに激しく突いて貰えて♡」
「はぁ♡はぁ♡…お、オナニーだけじゃ我慢できないぃ♡セックスしたいぃ♡」
「ちゅろ♡はむっ♡……お、おい、いきなりおっぱい揉みながらキスなんてぇ♡…ひゃん♡」
「ちゅぱ♡…だって~我慢できないんだもん♡どうせオナニーだけじゃ満足できないだろうし、このまま百合エッチしちゃお♡」
ふと観客席を見ると、ハーレムメンバーである儂の女達が、武舞台の上で行われているランファンと儂の熱い試合(意味深)を見ながら自慰に耽ったり、隣の女同士でセックスを始めている光景が目に飛び込んで来た。
おぉ…えっろ……!今チンポを挿入れている女も、それを取り囲む女も最高。これぞハーレムの醍醐味というもの。チンポが幸せじゃ~。
しかし、この幸せも長くは続かない。いつかはフィニッシュの瞬間が――――射精の瞬間が訪れるものだ。
「うっ、
「あっはぁぁぁぁん♡ま、負けちゃう♡このまま射精されたらゲロちゃんの雄チンポに完堕ちしちゃう♡…い、嫌♡負けたくない♡いやいやいやいや――――」
「――――負けるの嫌なのに…いぃぃぃぃぃぃぃぃん♡♡♡♡♡♡♡」
“ぴゅるるるるる!どぴゅるるるるるるうううぅぅぅ!!“
ランファンの絶頂ともに、儂のチンポからマシンガンのごとく
チンコから精子が発射される度に、ランファンのまんこも“にゅく♡にゅく♡”と脈動し、気持ちいい射精を促してくれる。まさに名器と呼ぶにふさわしいだろう。
「あ、あへぇ…♡ま、負けましたぁ♡ゲロちゃん…ゲロ様のおちんぽ様に逆らってごめんなさぁい…♡」
射精が終わると、ランファンは“ビクンっ♡ビクンっ♡”と水から上げられたマグロのように力なく痙攣した。
…名器は名器なのだが、本人はまだまだじゃな。これは育て甲斐がありそうじゃわい。
エッチなお姉さんを一から調教するかぁ…これから楽しみじゃわい。
『ここで試合終了―!第一回天下一ドスケベ武道会優勝者はゲロ選手に決定しましたー!!』
アへ顔を晒しているランファンを眺めていると機会音声が鳴り響いた。
これで試合終了か。余興で開いたイベントだったが、中々楽しめたのぉ。
ハーレムメンバーが増えたらまた開催するのも良いかもしれない。まだまだ魅力的な女武道家もいるし、見てみたい対戦カードもある。武舞台で乱れる武道家やサイヤ人を想像するだけで、今から楽しみ過ぎてチンポが勃起してしまう。
…しかしまぁ、今日は流石に疲れた。
今日の所は研究や後片付けもそこそこに早めに休もう…
「はぁ♡はぁ♡も、もう我慢できないっ!♡」
「つ、次は私♡私のおまんこも負けさせてくださぁい♡」
「ぬ、抜け駆けさせて溜まるか!♡私のマンコだってチンポが欲しくてうずうずしてるんだ♡」
「ち、チンコ♡おチンコ様が欲しいですぅ♡」
儂がそう考えた瞬間、複数の声と足音が聞こえた。
音の方向に目をやると、観客席にいた女たちが服を全部脱ぎ捨てて一目散に儂へ向かって走って来る光景が見えた。
全員目に「♡」を浮かべ、発情期の獣の様な荒い息遣いで今にも儂に飛びかかってきそうな勢いだ。
「げ、ゲロちゃん…♡私も…私ももっとおちんちんが欲しいわ♡ゲロちゃんのザーメン出孕ませて、弱々マンコを解らせてぇ♡」
そちらに気を取られていると、いつの間にか意識を取り戻していたランファンに強く抱きしめられ、身動きが取れなくなってしまっていた。
ランファンもまた、走り寄って来る女達と同じような目と息遣いをしているのが分かった。
――――あぁ…これはしばらく休めそうにないな……
儂は色々と諦めた目をしながら、全員満足させるまでここから離れられない覚悟を決めた。
その後、日が沈んでまた顔を覗かせるまで逢引きは続いた…
ランファンのエロ話書くに当たって天下一武道会編見直してたんだけど…いくら色仕掛けありとは言え自分より何倍も体格のいい大男が何人も参加してる大会で決勝トーナメントまで残るってランファン相当強くない?マジで何者なのあの人…
最近のドラゴンボールは派生作品でやりたい放題してるし、そろそろ女性のフリーザ一族を出して欲しいと思う今日この頃。
フリーザと同じで3回まで変身可能で、第2形態で巨女ムキムキボディも楽しめて第四形態で低身長ロリ巨乳タイプにしてくれたらワシは泣いて喜ぶ。
ヒーローズでかなりオリキャラ増えたし多分やろうと思えばいけると思うの。公式さん、頑張って♡
次回は未定。次にやろうと考えてるバイオレット大佐が鬼門過ぎて難航してる…出番なさすぎなんよ……
いっそ後回しにしてチチが生まれたあたりまで時間飛ばすか…
ここまでご拝読ありがとうございました