(リクエスト内容:視点変更)
※ちょっと誤って修正前のものが投稿されましたので削除しました。
一瞬、投稿されたと思って駄目だった人、申し訳ございませんでした。
―――医療忍者たちの長期出張から帰ってきたサクラと上司の助音米粉。
長期出張と言うこともあってかなりの帰還だったが、それでも木の葉の里に戻ってきてからの様子は、いつも通りのように見えるだろう。
だがしかし…以前からあの二人の相性は良くないと思っていた職員の一人は、彼らのが里に戻ってきてから少し様子を見てたのだが、その関係性に変化が起きていることに気が付いた。
「おはよう、サクラ君」
「おはようございます、米粉さん」
朝の挨拶を穏やかに行う二人。
しかし、その様子を見てふと、職員は思った。
(…あれ?あの二人、あんなふうに下の名前で呼び合っていたっけ?前はもうちょっとこう、助音さんがセクハラをかまして、サクラさんが盛大にぶん殴っていたような…)
助音のセクハラは知れ渡っており、気軽に声を掛け合えるような女性職員はいないはず。
サクラも例外ではなく、セクハラに対してはシャーマンスープレックスやローリングドライバー等の一般人にはやってはいけないはずの技を容赦なく浴びせるような人だったはずだが、このあいさつで衝突が見られない。
セクハラがないからと思ったが、それを抜きにしても出張前後と比較すると、やけに仲がいいように彼は思えた。
(それに…あんな服装だっけ?)
それだけではなく、サクラの服装も変わっている。
以前のサクラならば、運動性やセクハラ対策のためにズボンしか履かなかったはず。
けれども今着ている衣服を見れば、職場の医療忍者用看護服なのは間違いないのだが、ギリギリでパンツが見えるぐらいのミニスカートを着用している様子。
あそこまで丈の短いものを彼女が来ていた話も聞いたことはなく、当然のごとくその姿をしている相手に対して、セクハラをかますのは…
さわさわぁ もみぃ
「ひゃぁん!?や、やめてくださいよ米粉さん!!今は、勤務時間中ですって」
「おっと、すまないね、サクラさん」
上司の米粉がサクラのスカートを後ろからめくり上げ、直にお尻を触っていた。
しかも、さりげなく、胸も触っている。
(…嘘だろ、何が起きているんだ?)
以前のサクラなら確実にブチギレして助音をこの世に残らないはずの血祭りにあげていたはずなのだが、やんわりとした拒否だけで、反撃を見せるそぶりすらない。
一体何があったのか、職員は不思議に思ったが…すぐにその答えは出なかった。
…答えを知ることもできないだろう。
その関係は、助音の長い調教によって変わっていたのだから。
「んっ…駄目です、助音さん…」
ヂュルルルルルルル…
(ん~何が駄目なのかなぁ、サクラ君)
一件、普通に机の上の書類をサクラが片づけているように見えるだろう。
だがしかし、その下では今、下着をずり降ろされて、股間を隠れた助音に舐めしゃぶり上げられていた。
ヂュルルルルゥヂュルルル
「ふぅっ…んっ…まだ、仕事中で、誰かが入ってきたら…」
コンコン
「っ!!」
「失礼します、助音さんの許可が必要なものがあるのですが…あれ?いないですね?」
サクラが静止の声を上げようとしていた中、職員が入ってきた。
慌てて助音が見えないように近くに合った布地もかけて見えないようにするサクラ。
「んん…い、いないわよ、あの人は。どうしたの?」
「ええ、それがちょっと上からのハンコが必要なもので…」
必死になってこらえつつ、サクラが問いかけると答える職員。
だが、助音にとって今の状況は、考える意味もない。
ヂュゥッツ!!ヂュブブブブブゥ!!
「んんんぅ…!!」
「ん?なんですかね、今の何かを吸い上げるような音は」
「そ、そういえば今日、あの部屋の患者さんの、んんっ、髄液交換とかあるって話が合ったかも、んんんんっ…」
ヂュウウウウウヂュウウ!!
びくびくと身を震わせながらも、必死に耐えて答えるサクラ。
ごまかして言っているがその内容は嘘でもなく、実際に本日そのような治療をする患者がいる。
それに全てを押し付けてだが、助音は気にもせずにその股間を舐めしゃぶり上げる。
ヂュブルルルルゥガブゥウッヅ!!
「ーーーーっ♡!?」
ブシュウウウウ!!ヂュルルルルル!!
強く吸い上げられたクリトリスを根元から噛みつかれ、潮を噴き上げる。
その音が漏れそうになるが、助音の口が大きくかぶりついて漏れないようにし、一滴残らず吸い上げていく。
ヂュブルウルルルル!!
「…んー、ここまで派手な音がしましたっけ?この部屋の防音性、見直す必要がありそうですね」
「え、ええ、うるさいのがこまってああっんっ…わ、わかったから、後であの人に、話しておくわね…」
ぐりぐりと歯で豆を挟み込まれ、舌が中をえぐるようにして動くが、見破られないようにサクラは絶えぬきつつ、職員が出て行ったあとは盛大に絶頂させられ続けていった。
ヂュルルルルルル!!
「ひぃいいうううううっづ♡!!」
そしてまた別の日、今度は妙な音が室内に響いていた。
ヴィィィィィ、ヴィイイイ!!
「ふっ…ふっ…」
「あれ?どうしたんですか、サクラさん。この変な音をたてて」
「あ、ああ、大丈夫よ」
何かが震えるような音に対して、職員が疑問を抱くもサクラはすぐに答える。
ブィイイイイイイイイイン!
「うっ…!!え、ええ、これは工事で、今音を立てているだけ。変な振動音だけど、特殊な機械らしいわよ」
「特殊な機械、ですか?…でも、どこか凄い近い場所から聞こえるような…?」
ヴイビィブィイイイ!!
「き、気のせいだって!!あ、そうそう、下の部屋が工事対象になっていたからっ、あんっ、その音が、伝わっているだけかも…ねっ」
そのようにごまかす中、外に置いてあるのはこのごまかしのために用意された機材。
しかし実際は、彼女の衣服の中で…助音に用意されたローターが震えている野田。
ヴィイイイイン!!
「くぅっ…うるさいなら、後で、ひうっ、文句を言ってあげるからね…」
ヴイィィィィィィィィィィッ!!
「んんっ…!!」
強弱を開けて振動が与えられ、敏感な肉芽が振るわされる。
その快楽に必死に耐えつつ、外に冤罪を押し付けてこの場を乗り切っていく。
それでも一日中、謎の機械音が響いており…ふと、職員がサクラが去った椅子を見れば、シミが出来ていた。
「んー、ここ最近変なことが多いような…何か隠しているのだろうか?」
それから数日間の間、職員は起きていた謎の出来事に関して、首をかしげていた。
サクラと助音の姿が見えるたびに見にいくのだが、大抵どちらかがいない時がある。
謎の水音や振動、叩きつけるような音に何かをこらえているような声。
何かやっている可能性があるが、それでもつかむことができない。
わからないものを考えているのも意味が無いので、本日は休日であり仕事は休みなのもあって気晴らしに散歩に出かければ…
「ん?アレは、サクラさんと…米粉?」
通りを歩く中、見かけたのはその二人。
休日中に同僚を見かけると避けたくはなるのだが…何故か、あの二人を見て職員の中に疑問が溢れた。
何やら二人は互いに寄り添うようにして、恋人の様に腕を組んでいる。
確か、サクラには夫がいたはずだが…それにしては、妙に仲がいい。
「…絶対に、何かあるな?」
さりげなく気配を消して後を付けてみるが、その様子もどこかぎこちない。
隠しているように見えるが、時折ヴヴヴッと言う振動音やヂュボボボっという吸引音のような物が聞こえており、それに合わせてサクラが身を震わせ助音がニマニマと笑みを浮かべている。
絶対に何か怪しいものがある。
そう確信し、後をつけ続ければ…気が付けば、助音の家にまで来ていた。
中に招かれるように張った様子であり、流石に正面から入り込むわけにはいかない。
それでも探りたいと思い、どこからか覗けないかと庭先に潜り込む。
「このあたりで…ああ、あったあった」
中に入り込むのは厳しいが、それでも外から見るぐらいならばまだ良いはず。
家の構造を見て部屋や窓の位置を把握し、その中で寝室の窓が空いていたので覗いて見ると…そこには、驚愕の光景が広がっていた。
(んなっ…!?ど、どういうことだ!?)
職員が思わず目を見開いたのも無理はない。
その中で、彼らは、濃厚なキスをしていたのだから。
「んんぅ…ぶはぁ…いいねぇ、サクラ君、日々の調教の成果が出ているね」
「ぷはぁ…え、ええ…だいぶ気持ちが良くて…火照ってきたわね」
窓が少し空いているので、中の声が聞こえてくる。
嫌らしい顔を浮かべる助音に、どこかとろんっと蕩けたような表情を浮かべるサクラ。
息が荒く、肌に赤みを増しており、同時に室内から漏れ出ている空気からは何やら甘い香りが漂っており、瞬時に彼は理解した。
(これは…里で使用が禁止されているはずの、薬か?催眠系で媚薬でもありつつ、次第に現実と催眠による認識が混ざりこむ危険なもので…これか)
その匂いを嗅ぎ、職員は気が付いた。
医療の職場にいるからこそ、この手の薬に関しても理解が早い。
間違いなく今、あの上司は盛大に違法な方法を用いて、彼女と交わっているのだ。
出張後の異変から考えると…いや、その最中にも違法な方法で上司は彼女に長い間これを使い続け、堕としていたのだろう。
これは犯罪もであり、すぐさま通報に向かいたかったが…何故か、その様子を見逃してまで離れようとする気が起きなかった。
職員が見ている中、サクラは衣服を脱ぎ、淫靡な下着姿となる。
看護服を脱ぎ捨てた、女としての姿はどこか淫らであり、普段の姿とはギャップの妖艶さに目を奪われそうになるが、そのまま彼らは身を交わり始めた。
じゅるるるるるるるぅ!!
「あんっ♡!!い、いきなり激しい…」
「ふはははは、良いじゃないか。だんだん育ってきた胸は、うまいぞ!!」
ブラをずらし、片手で揉みしだき、もう片方を吸い上げる米粉。
吸い上げられる快楽に甘い声を上げるサクラに対して笑いながら答えつつ、気が付かない間に育っていた胸を堪能している様子。
「これも効いているかもしれぬなぁ、雷遁…『快放電掌』!!」
パチパトパチィ!!
「あぁぁぁっ!!」
電撃を纏った手に触れられ紫電がほとばしる。
アレは本来医療忍術の一つのはずだが、様子を見る限りではそのような目的で使用しておらず、確実に彼女の調教用に改造したのだろうか。
見ている合間にも胸全体が電撃でほぐされ、入念に乳首を転がされて摘まみ上げられ、ぐりぐりと押し込まれながらバチバチと電撃が与えこまれ続けていく。
「ぐふふふふ、さぁ、胸ばかりではなく、下の方も触ってほしいだろう?んん?」
「うっ、え、ええ…ででも、恥ずかしくて…」
グリィイ!!バチバチバチィ!!
「はぁぅうんづ!!」
助音の問いかけに、まだ堕ち切っていないのかそう答えるサクラだったが、ぐりぐりとショーツ越しに割れ目に指を押し当てられ、電撃を与えこまれる。
「そんな謙遜するな、さあ、遠慮なく言って見せろ」
「お、お願いします…私のこのいやらしいアソコに触って…ください!!」
「良く言った!!」
グジュリィ!!グジュグジュグジュゥウウ!!
「あひぃいいいいいい!!」
卑猥なセリフを要求したかと思えば、サクラが言い切る前に助音が素早く動き、その手を下着の突っ込み、中をかき混ぜる。
グヂュグヂュグヂュグヂュバチバチィイイイ!!
「ああああっ!!し、しびれ、あひいいいい!!」
「ここもほぐすぞぉ!!」
ギュムゥ!!バヂバヂバヂィイイ!!
「ーーーーーっづあぁぁぁぁっづ♡!」
激しく指が蠢き、下着越しとはいえ中で何が行われているのかよくわかるだろう。
ぶしゅぶしゅと噴き上げた潮で張り付き、かき混ぜられてつねり上げられて、びりびりと快楽の電撃を浴びせられている様子が良く見える。
既に大分濡れているようで水音が響き、どれほど感じているのかが分かりやすい。
「はははは!!だいぶ蕩けているじゃないか。これならそろそろ…おん?」
(!?)
サクラの中の具合に高笑いをして満足していた米粉。
しかし今、外に目を向けてきて、職員は彼と眼があったような気がした。
(ま、まず…バレた!?)
腐っても、医療忍術においての上司の立場にあるだけに、ある程度の実力も持っているようで、隠れて見ていた存在に気がついたのだろうか。
「ふぅむ…いや、良いだろう」
しかし、慌てる様子もなく…むしろ、見せつけるような動きをしてきた。
ぐぃいい!!
「っと、米粉さん…何を」
「ふはははは、たまにはこういう入れ方も悪くはあるまい!!」
サクラの足を抱え込み、持ち上げる米粉。
大きく開かれた足はその秘部を晒し、窓の外にいる相手へ見せつけるように持ち上げられる。
クパクパクパ!!
「ひん!!空気が入って、何を…」
「なぁに、今からここに付きこむ前準備として…そぉい!!」
ズンッツ!
「あーーーーっ♡!!」
そのまま見せつけながら、米粉はサクラの身体を堕とし、挿入した。
ぶじゅんっと激しく音を立てて、肉棒がその割れ目にめり込む。
ぐりぐりと奥を押し上げて位置を確認しつつ、助音は激しく腰を打ち付け始めた。
ドスドスドスドスゥ!!
「ひうっ!!はうっ!!ああっ、あひぃっ!!」
「どうだ、気持ちが良いだろう!!この体勢も奥に打ち付けられるだろう!!」
「え、ええ、気持ちが、」
ドスゥン!!
「ひぅううう♡♡!!」
抱えて持ち上げられ、米粉の手の動きによって上下させられ、結合部からぶじゅぶじゅと音を立ててピストンされるサクラ。
ぎゅむぅっとクリをつねり上げられ、乳首もこねくり回されつつ、激しく犯されていく。
「さぁ、そろそろ聞いておこうか。このワシのイチモツと、貴様の夫、どちらが気持ちが良いか!!」
「えっ!…ええ、と、さ、サスケ君のほうが…」
「ほう?」
(…もしかしてまだ、ギリギリで理性が残っているのか?)
助音の問いかけに対して、薬が使われているとはいえ、それでも彼女もまた実力のあるくノ一であるサクラ。
既に大分堕ちてきているとはいえ、最後の一線は持ちこたえているのかもしれない。
無意識だとしても、持っている愛がその一線を超えないようにして…
「…いや、気に食わんな!!正直に言え!!」
ドスンッツ!!
「ひぐぅうう!?」
バスバスバスバスバスバスゥ!!
サクラのその回答が気に食わなかったのか、激しくその肉体を上下させられ、奥へ打ち付けられていく。
激しく打ち込まれる動きゆえに大きなイチモツがわかるように彼女のお腹を押しあげ、どこにどれほど突き上げているのかが、目に見て分かるだろう。
バスバスバスバスバスゥウウン!!ブジュウウウウウウウ!!
「あああああああぁぁぁっ♡♡!!は、激しい、き、きつくて…」
ゴジュン!!
「あぅうううう!!」
「ならば、言え!!本当に気持ちが良いのは、このワシのものか、あのサスケの下らぬものか!!」
「そ、それでも…さ、サス、」
ドスンッ!!
ヴィィィィィィ!!
「ひぎゅぅぅーーー!」
何度も何度も突き上げ、サクラの弱い場所を徹底的に苛め抜く助音。
しかし、夫婦としての愛が最後の盾となっているのか、彼女は音を上げない。
しかし、それでも…限界は訪れる。
あまりにも食いしばるサクラの問いかけに、いら立ってきたのか助音は最後の手段を使った。
「中々しつこいな…ならばこれでどうだ!!雷遁『快放電掌』改め、『剛直大放電槌』!!」
バチバチバチィイイイイ!!ドジュウウウウンン!!
「ふわぁぁぁぁぁぁぁっ♡♡!?」
望む回答が中々でないことに腹を立てたのか、イチモツに放電を纏わせ、中を刺激しまくる。
ゴスゴスと激しく穿ち続け、その放電は奥まで貫いていく。
ゴスンッ!!
ブバババババァ!!ブジュウウウウ!!
「さぁ、言え、言えよ、言い切ってしまえ!!」
「そ、それでもまだ、サ」
「ならばここにも電撃を!!」
バチバチバチィイイイイイイ!!
「ぴうあぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
内部からの激しい宝殿が外にまで漏れ出て、その激しい注挿がうかがえる。
放電がほとばしり、内外から攻めたてつづけ、激しい雷での刺激ゆえか、肉槍の動きもとてつもなく素早くなっており、激しい出し入れに加えて敏感な豆にも落雷が落ち、次々に快楽を叩き込まれていく。
バスバスバスバスバスバスバスゥウウウン!!ブビュウウウウウウウウウウウ!!
「ひあぁぁぁぁぁぁぁぁ♡!!」
「今度こそ、答えろ!ワシか、あの男か!!」
ギュウウウウバチバチバチィイイ!!
「いっぎぃいいいいいいいいい!!」
クリトリスにも指が再度這わされ、巨裂な電撃が結合部でほとばしり、そしてついに心の盾は決壊してしまう。
バジュウウウウウン!!ブジュウウウウウウ!!
ゴッズゥウウン!!ブジュウウウウウ!!
「ひぎゅあぁぁぁぁーーーーーーーーーーーっ!!米粉ですぅぅ!!」
激しい注挿、ほとばしる快楽の雷撃、放出される欲望。
それらに遂に屈したのか、彼女は愛する夫ではなく、男の名を叫んでしまった。
「良く行った!!褒美に、これを穿ち孕ませるぞ!!雷遁『爆雷砲射』!!」
バチュンバチュンバチュンバチュウウウウン!!ビュブブアァァァァァッァ!!
「ーーーーーーーーーーっ♡♡♡!!」
姿勢を変え、種付けプレスで叩き潰され、放出される欲望。
空に立ち上がるような雷の柱が中からほとばしり、奥までぐりぐりと押し込み、放電を纏った欲望が中で暴れまわり、深い絶頂をもたらす。
あまりの刺激に既に意識を飛ばしているようだが、その肉体は止まらない。
パン!!バヅバズバジュン!!
「うぎゅっつ、ひぎっぅ、いっぎぅうううううう♡!!」
押し倒され、激しく種付けプレスが始まり、奥へどんどん撃ち込まれていく悍ましい欲望。
そのまま何度も何度も放出され続け、気が付けば翌日の朝まで見てしまうのであった…
リクエスト、ありがとうございました
でも他にもまだ、加筆修正したいものが多いんだよなぁ…ニケとかバイオとか…色々とあるな…
長編用に加筆修正しつつ、
リクエストがあれば対応、それに沿っての修正なども行っております。
相当時間かかりますが…ご了承いただければ幸いです。