※この作品はR-18です。

陵辱長編集   作:ミストリアン

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長編回収した短編、ダンまちの闇派閥のシリーズになります
お楽しみいただければ幸いです


ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか(闇派閥の暗躍と陵辱劇場)
リヴェリア・リヨス・アールヴ編①


「アイズ、そっちの敵は?」

「大丈夫、いないよ、リヴェリア。今のところは全部倒したから問題ないかも。でも、フィンたちは…」

「そうか、これは完全にはぐれたか…」

 

 

 

 

…迷宮都市オラリオに存在するダンジョンのとある階層…ダンジョンのマップには乗っていなかった未開拓領域に息をひそめる形で、アイズ・ヴァレンシュタインとリヴェリア・リヨス・アールヴは周囲を警戒しつつ、身を休めていた。

 

 

 

 

 

 本日のダンジョンの探索…いつもならば、高ランク冒険者で固められたロキファミリアの面々であればそこまで問題も無かっただろう。

 

 しかしながら、この日ばかりは何故か運が悪かったようで…とある深層の階層主との戦闘で、外れを引き当ててしまったらしい。

 

「まさか、強化種とは…なんて日だ」

「でも、どうにか皆倒せたけど…」

 

 

 大外れにもほどがあると言いたくなるような、ダンジョンがかなりの意地悪をしたと言いたくなるほど強化された相手。

 いくら通常主ならば何度か対峙し勝利できていたとしても、強化種はかなり手ごわかった。

 

 その能力ゆえか、武器の破壊や防具の破壊…はては状態異常をぶちまけまくるなど、苦戦はさせられはしたが、それでも彼女たちはどうにか勝利することはできただろう。

 

 

 

 

 だがしかし、それでも被害は小さくなく、ベートたフィンには先に行ってもらい、戦えなくなってしまった団員たちを先に地上へ帰すために彼女たちは動いていた。

 

 

 

 

 

 

…だが、世の中はそう簡単に事が運ぶことはない。

 不運に不運が連続して…ボロボロになっていた仲間たちを上に連れていく中、最悪の遭遇。

 

 

 

 そう、かつてオラリオの暗黒期に活動しており、今も密かに水面下で蠢いていると言われていた最悪の敵対ファミリアもとい闇派閥と出くわしてしまったのだ。

 

 

 オラリオと完全に敵対しており、アイズたちも例外ではない。

 

 

 そのため、他の団員たちを逃すために徹底的に抗戦するが階層主との戦闘でボロボロになっていたのもあり、敗走しながらも彼女たちは殿を務め、どうにか団員たちとひきはがすために囮となってここまで来たのは良いが…それでも安全な場所はなかった。

 

 

 

 

 

「ようやく見つけたぞ、ロキファミリアのやつら!!」

「今のうちに、抑え込め!!」

 

「ちぃっ、しつこい…アイズ、やるしかない!!」

「わかっている、ここ乗り越えなければ、危険」

 

 

執拗な闇派閥の追跡により、未開拓領域にいることをかぎつけられ、発見されたようだ。

 

 

仕方がなく戦闘を行うが、それでも状況は厳しい。

 

 

いくらレベルが高いとはいえ強化種との戦闘のダメージや敗走による疲弊も相まって、身体が重い。

 

ザシュゥ!!

「くっ、衣服が…」

「へっへへっ、可愛らしいパンツが見えてきたぜぇ」

 

ザシュウウウ!!

「っつぁっつ!!」

「ははは、中々立派なものを持っているじゃんかぁ、ハイエルフ様よぉ」

「この下衆共…!!」

 

抗うのだが抵抗しきれず、闇派閥の者たちもそれがわかっているのか、彼女たちを弄ぶように鎧や衣服を少しづつ切り刻むようにしていく。

 

ほぼ下着姿にまで衣服を剥ぎ取られたような状態にさせられ、気持ちの悪い視線に晒されて吐き気すらも催しそうになるが、それでも抵抗を諦めないアイズとリヴェリア。

 

 

しかし、それでもいつかは限界が生じ…その時が、来てしまった。

 

 

「おらぁ!!これでも喰らえ雌共!!」

 

闇派閥の一人が何かを投げつけてきた。

何かの薬品が入った液体であり、かかると不味いと二人の直感は告げ、回避行動をとろうとする。

 

「そうはさせるか!!カースドマジック!!」

ブィン!!

「「っつ!!」」

 

 

だが、回避行動に移ろうとしたそのほんの一瞬の隙に、足を呪術の類で少しだけ動きを止められ、回避することがかなわず、彼女たちに瓶が直撃し、その中身が爆散して降りかかった。

 

パリィイイイイン!!

ジュゥワッ!!

「くっ!?」

「んっ!!!」

 

 

 

かかった瞬間、高い状態異常耐性のスキルを持っていた彼女たちの身体に、異常が起きた。

 

強烈に体が熱くなり、肌に一瞬で赤みが増す。

 

「これは…媚薬の類か!!」

「戦闘中に、何を投げて…」

 

薬液の効果で瞬時に発情状態に変わり、奥がうずき始める。

それでもどうにか踏みとどまって、戦闘を続けようとしたが、隙が出来ていた状態ゆえにさらに攻撃を喰らう。

 

 

「隙あり!!二人とも、これを喰らえ!!」

 

 

バジュン!!

「「はぁあぅ!?」」

 

お腹に強烈な一撃が与えられたが、来たのは衝撃ではなく、子宮がうずくような強熱な熱。

先ほどの媚薬以上の突然の攻撃に驚愕しつつも、自分たちの身体に与えられたものにすぐに気が付いた。

 

 

「これは…何?何か、変な模様が…ああっ…!!」

「ぐぅっ…っ…淫紋系のスキルか。しかも、これまた厄介な…恩寵を封じる、類の…!!」

 

合図が戸惑う中、リヴェリアはすぐにその正体を見破った。

 

 

彼女たちのお腹に刻み込まれた、ハートのような模様。

しかしそれはタトゥーの類ではなく、スキルで生じることがあるといういやらしい呪いの類の一種。

 

「げへへへっ、おっと中々博識だな」

「そうさ、そいつはどんなにレベルが高い冒険者だろうとも性欲に強烈に訴えかけるという、一度でも喰らってしまえば中々解けない呪詛スキルによってできた淫紋の一種だ」

 

二人の様子を見て、嫌らしい笑みを浮かべながら闇派閥の者たちはそう答える。

その間にもじわじわと湧き上がるような発情に、戸惑う合図とリヴェリア。

 

「だが…それでもこれは、状態異常耐性が高ければ抵抗できるはずだが…」

「おっと、たしかにそのとおり。いくら何でも完全無欠のスキルなんてものはなく、抵抗されりゃ付けられない時もあるだろうよ」

「だがな…お前らが戦ってきたあの階層主には、ちょっとした仕掛けが施してあってな。それがここでかけられた訳よ」

 

「っ!!」

「お前らが、あの強化種の元凶か!!」

 

闇派閥の者たちの言葉から察するに、ダンジョンに入る前から動いていたのだろう。

 

あの強化種の出現には驚かされたが、何らかの手段で彼らの手が加えられており、それが今になって猛威を振るってきたのだ。

 

 

 

「さぁて、身体がうずくだろう?女ども?今ならおとなしくしてくれりゃ、天国へイかせいてやるぜ」

「この外道…そうはさせるか!!」

 

卑怯な手に対して怒りを覚えるリヴェリア。

 

この下劣な手段が行われたのであれば、敗北したらどうなるのかが火を見るよりも明らか。

 

それゆえに、必死になって二人は抵抗するが…淫紋の効果でステータスが封じられた今、戦闘技術を有していたとしても勝ち目はなく、すぐに二人は抑え込まれた。

 

 

「ぐぅっ…力が出ない…」

「ステータスを封じられただけならば、まだいいが…流石にきっついだろう?その淫紋。何しろ、強制的な発情で膣内が相当に熱いだろう!!」

 

げひゃひゃひゃと笑う元凶に殴りかかりたいが、抵抗するだけの手がない。

 

ぐにぃいっ!!

「ふぅうっ…!!さ、触るなこの…」

「何か言ったかな?」

ぎゅむう!!

「ひぐぅっ!!」

 

 

「ほれほれ、ここも既に濡れているぞ」」

グジュゥッツ!!

「はぅううっ!!」

 

押さえつけられ、胸を揉みしだかれつつ、股間にぐりぐりと指を突き立てられ、身もだえをしてしまう二人。

闇派閥の者たちからすれば憎かったロキファミリアの中でも、麗しい見た目をした二人の淫らな様子は性欲を刺激されるようで、身体をまさぐっていく。

 

「ああ、お前ら一旦ここまでだ。いくら何でもダンジョンですぐに犯すのは不味いからな」

「大体、そんなことをしていたらモンスターの襲撃に遭うからなぁ…この間なんて、犯していたらまさかのミノタウロスに奪われて、目の前で犯される様子を見せつけられ…アレはあれで興奮したな」

「お前、アレは俺にとってはトラウマなんだが…まぁ、良い。地上でゆっくりと、相手をしてやる」

 

闇派閥とはいえ、それでも急な襲撃は恐れるもの。

モンスターたちにまじわりを邪魔される可能性は想定しており、この場ですぐに手を出す必要はない。

 

「この、やめろ…貴様ら‥」

「おいおい、この状況でまだそんなことが言えるのかぁ?ほれ、クリトリスもしっかり主張しているじゃねぇか」

グジュ、ギュムウウウウウウウウウ!!

「ひっぎゅううううううううううううう♡!!」

ブシャァァァァ!

 

ショーツの中に指が入り、陰核をこねくり回されてリヴェリアは絶頂する。

 

潮を噴き上げる様子を見て他の者は呆れつつ、帰還を優先するように促す。

 

「だから、今はそうしている場合じゃねぇだろ。とりあえず、地上まではこいつらにかわいがってもらいな」

 

そう言いながら闇派閥物たちは何か道具を手に取り、下着の中で突っ込んできた。

 

ずぶん!!

「うぐっ!!」

「ひぅっつ!?」

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴィイイイイイイイ!!

「「はひぃいいいいっつ!?」」

 

「調教用の振動具…ゆっくりと、大事な場所をほぐしてもらえよぉ」

「は、はずせっつ、ああああああああっ!!」

「ひぅっ、はぅうっ…!!」

 

声を荒げるが、同時に嬌声も出てしまう。

大事な場所から与えられる快楽の振動が強く、まともに動くことができない。

 

 

それゆえにすぐさま拘束され、彼女たちはゆっくりと快楽を与えこまれながら地上へ闇派閥と共に帰還する羽目になった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…それから数刻が経過し、ダンジョンから戻ってきたロキファミリアの面々がどうにか他の冒険者たちに遭遇し、助けを求めたころ、二人は既に闇派閥の拠点へ連れ込まれていた。

 

 

単純に、ファミリアに対しての有利な交渉手段に利用できる捕虜としての道もあったが…刻み込んだ淫紋を利用しない手はない。

 

 

 

 

 

 

グジュグジュグジュグジュゥウウ!!

「んんんぅっ!!」

プシャァァァ!!

 

 

…ベッドの上で四肢を拘束されたまま、リヴェリアの股間には男たちが群がり、指を突っこんでかき混ぜ、潮を噴き上げさせていた。

 

「よーし、出た潮はしっかり回収しろよ」

「なぁ、これ本当に売れるのか?ここで商売させた方が何倍もよさそうだが…」

「馬鹿、こいつはハイエルフだ!!エルフたちの王族で、敬う対象!!こんな目に合わせているのが同胞にばれたら地獄の果てまで討伐しに来られるだろうが…それでも、全てが一枚岩ではないし、エルフ以外なら関係ないこと。むしろ、貴重な王族からとれる汁と言うのが、商品価値を上げるだろう」

「なるほど、流石でやんす」

「だったらとっと、取り掛かれ」

グチュグチュグチュグチュグチュグチュ!!

「んぐぅうううううう!!」

「おい、クリトリスも摘まみ上げてこねくり回してやれ」

「へいっ」

キュムゥ!!グニグニグニグニィイイ!!

「んんんんんぅうううううううううう!!」

ブシャーーーーーーーッヅ!!

 

びくびくと身を震わせ、絶頂させられ続けるリヴェリア。

噴き上げるたびにポンプの様なものを撮りつけられ、ぎゅぼぼぼっと吸い上げられれば再び責められ、その繰り返しを喰らっていた。

 

単純な捕虜としての価値だけではもったいないモノ。

ならばどうするのかと言えば、彼女が王族のハイエルフだというブランドを利用したのだ。

 

 

高貴なハイエルフからとれるものは、そうではない者たちにとっては手がギリギリ届くもので、需要がある。

そのため、搾り取るために今、彼女の蜜壺を嬲ることで愛液を吸い上げているのだ。

 

勿論、単純に痛みを与えるだけでは意味がない。

得るべきものは快楽によって生み出されたものであり、淫紋で発情しているのもあるが、それも合わせてたっぷりと様々な娼婦に使ったりするポーションなどを利用して、徹底的に快楽で焼き尽くしていく。

 

 

より絞るために、指を突っ込みかき混ぜる男たちは他の工夫を凝らす。

お堅いエルフだからこそ、そうそう触ることはないであろう性感帯を攻めまくる。

 

同族にしてはハイエルフゆえか豊かな胸を揉みしだき、母乳も取れるようになる薬を使用して特殊な搾乳機で乳首を責め立てる。

 

ジュボボボボボボボボッボ!!

「んんーーーー!!」

「プシャァァア!!」

 

騒がれるとそれはそれで困るし、スキルを封じているとはいえ何かの魔法をひょんなはずみで使いかねない。

その対策も兼ね口元には薬を流し込み続ける装置も取り付けられており、まともな悲鳴を上げることもできない。

 

 

「あのロキファミリアのエルフが、こうも乱れるとは…良いねぇ悪くないねぇ」

「クリちゃんも吸ってあげれば…」

ヂュボボボボボ!!

「んんっぐぅううううう!!」

ブシャァァア!!

「こうも見事に絶頂させられるから、全身絶頂装置つきだらけだぜ」

 

単調な動きでは能がないと、膣内の触診から探り当てた弱点をぐりぐりと押し込み、敏感な陰核も皮をむき上げ、吸いたて噛みつき、徹底的に嬲り倒す。

 

こういうことの知識を一応有してはいたが、実際に味あわされることはなく、今の陵辱は堪えがたい羞恥心や屈辱を感じながらも、与えられる快楽に思考が追い付かない。

 

「んんんんん!!」

 

プシャァ、ブシャァァァっと母乳も潮も吹きだし続けるリヴェリア。

 

「でもよぉ、こいつに中出しはできねぇんだろ?ちょっと物足りねぇな」

「純潔のハイエルフの王族が売りのブランドだからな…まぁ、しばらくすればそれを破るための資金稼ぎも兼ねたオークションに出すが、その代わりにこっちを犯せばいいだろう」

 

 

ぐりぐりとリヴェリアの中を指で押し上げていじくりまわす中、男の言葉に別の男が答え、ある方向に目を向ける。

 

バジュンバジュンバジュンバジュン!!

「ひぎっ!!はぎゅっ!!うっぎゅぅうう!!」

 

そこでは今、アイズが男たちによって肉棒に叩き潰されていた。

 

ハイエルフではないが、冒険者として名高い剣姫。

そんな彼女が乱れる姿に需要を見出し、記録ができるマジックアイテムで、その痴態を録画し後で裏ルートで回す予定なのだ。

 

その映像記録のためもあるが、この場ではリヴェリアを犯しきることができないため、その発散も兼ねて性欲をぶつける肉人形として扱われているのである。

 

「んぐっ、ひっぐ、やめ」

パァァァン!!ドチュンドチュン!!

「ひっぎゃぁぁぁぁあ!!」

「おらおらどうした、剣姫様よぉ!!この程度で音を上げるのかぁ?」

ドジュウウウウン!!ぐりぐりズブユズブジュン!!

「ひぎゅううううう!!うっぎゅううううううう!!」

 

 

物静かな彼女からは考えられない、大きな嬌声。

 

足を開かせ、まだ未熟な蜜壺に男たちは怒張を差し込み、膣内を徹底的に突きまくり、押し込み、肉の破城槌を子宮口へ叩きこんで犯しまくる。

 

 

ドズンドズンドジュン!!ブビュルルルルルルルルr!!

「ひっぎゅぅううううううううううううう!!」

 

「ぜぇ、ぜぇ…良い具合だったぜ。ほら、次のために洗ってやるよ」

グジュブゥン!!グジュグジュグジュグジュ!!

「ふぎゅぅ、はぐっつ、や、いや、やめて」

「おとなしく身を捧げろよこの女!!」

ビィイイイイイイイン!!

「あ”あ”-----っづ!!」

 

 

 

じゅぼんっと怒張が引き抜かれれば、すぐに膣内の灼熱の白濁液を搔き出されて洗浄され、ポーションで回復させられる。

びくびくと身を震わせながら懇願すると、陰核を強く弾かれてぶしゅううっと潮を噴き上げる。

 

 

淫紋で発情した体では、体力が回復してもすぐには動けず、飽きられないためにも別の刺激として、闇派閥の男たちが顔を近づけ、秘所を嘗め回し舌を突き入れ、敏感な豆に歯を立てる。

 

肉体が感じてしまう少女にはひとたまりもなく、勢いよく噴き出せばすぐに吸い上げられ、続けて怒張が押し広げながら再度突かれるその繰り返し、時々道具を使って震わせたり、擦り上げられたりと責め苦の手を変えながら犯されまくる。

 

「ほれほれ、次が来るぞ」

ずぼんっ…ズブゥウウン!!

「ーーーーーっ♡!!」

 

 

いやらしくずりずりと割れ目を擦り上げられ、再び突撃する怒張。

 

ドヂュドヂュドヂュウウウン!!

「うぎゅっ、はぅううっつ、あひぃいいい!!」

 

 

抽挿される蜜壺の上の淫豆も忘れずにこねくり回し、リヴェリアほどではないとはいえしっかりとした胸も吸い上げ、余すところなく闇派閥の者たちは欲望の獣と化して二匹のメスを徹底的に犯し続けていく…

 

 

 

 

それから半年後…ある裏ルートにて、記録された動画が密かに出回った。

それは、どこかで見たことのあるようなハイエルフと少女の、今もなお続く輪姦映像があったが…それがアイズとリヴェリアだと分かるのは、もうしばらくたってからで…

 

 




長編化修正を行うと、まだ色々と足りない部分が出てくる。
もっとこうしたい、ああしたいと変えられる部分が多いんだよなぁ…


長編でも一応、リクエスト対応中
短編以上に直す個所も多いため、他よりもかなり遅筆なことをご了承をお願いいたします



…サクラのほうもすすめたいし、アレエロももっとやりたい
他に改修して長編にしたいのもあるんだよなぁ…エロmod版バイオとか…
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